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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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60歳を人生ピークにもっていく法―今日からできる、誰にでもできる!(そのまんま東 著/KKロングセラーズ)

2007-09-27

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はいーもうおとといになりますでしょうか、お蔭様で江原さんのオペラシティでの「20周年記念 チャリティーコンサート」を拝聴させていただくことができました(^^)。

で、佐藤美枝子さんの歌声は天使の歌声、ということは各所から伺っていて、あーそれだけでも良いからとにかく聴きに行こう!と当初江原さんの歌唱力を正直あなどっておったのですが(失礼(^^;)、実際今回は佐藤さんにも負けないぐらいの迫力で歌っていらっしゃいましたよねぇ〜ほんとよかったです。こういうことがあると自分ができない割には人を批評しようとする魂胆がアリアリで私も恥ずかしかったですねぇ…(^-^)。

また今回はチケットの関係で一人孤独に行ったのですが、自分のお隣の女性の方などは結構第一部のオペラの部でも涙流して聴いてはりましたねぇー。また第二部のフルオーケストラで聴く「鈴の音」や「小さな奇跡」他もいやーすばらしかったですねー。

また新日フィルさんはあの久石譲さんとコラボしてジブリの名曲コンサートなども開催していらっしゃたりするのですが、クラシックのみならず、ポピュラーのアレンジ曲の演奏などもやはり非常に良かったですねー(^-^)。

で、これはもう公表されていることなのかどうか分かりませんが、来年三月にはで2日に渡っていよいよ武道館デビューなさるとのことで、まぁどんどん(体型並みに?)ビッグになっていかれますなぁ〜…と日ごろの(ダイエット以外の?)努力と精進の賜物が実っていらして、まさに素晴らしいロールモデルとしてあがめ奉り感心し自らの励みにさせていただいておるしだいでございますm(^-^)m。そのうちに日本だけでなく海外進出などもなさったりして、よりさまざまなところでご活躍なさることと思いますねー。

またMCでおっしゃっていたことでは、

・真善美を大切に、また音楽家というのは神から与えられた真善美を伝える「聖職者」のようなものであるのだと。

・日ごろのさまざまなニュースなどに心が汚れないように、真善美に触れて、自分自身も神であることをわすれないようにしましょうと。

・「江原さん、私にパワーをください!」という人がいるが、パワーとは自分の内から湧き出るもの、またそれは「誰かのために生きること」によって出てくるものであるということ。

・自分は霊能力があったからスピリチュアル・カウンセラーになったわけではなくて、4歳のときに父親が、15歳で母親が他界したが、そのときに、どうして世の中は幸せな人と不幸な人がいるのか、なぜ人生はこうも理不尽なのか?ということを知る為に、人生を哲学しなくてはいけない、ということに気づいたことが、この道に入るきっかけでもあったと。真実を知ることで救われる人がいるということを経験し、やってきたのだと。

・人生は旅であり、喜怒哀楽を含めた経験と感動を通して、優しさを覚える、人格を鍛えることが目的なのだと、だから「生き抜くことに価値がある」のだと。

・音楽は「音霊(おとたま)」であり、聴くだけで勇気をもらえることができる、自分も音楽によって救われてきたことが多々あったと。また今ではほとんど忘れ去られている「日本の歌・子守唄」などをお母さんたちがお子さんたちに唄い聴かせてあげる事によって、また良い絆がうまれるのでは、と。

・また今回は中越地震と「メイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパン」へのチャリティコンサートであるが、病気を持ちながらも夢を持ち続けることは大切で、それはこのような大きな舞台立つような夢だけではなく、小さな夢を少しずつかなえて大きな夢につなげていくことも大事なのですと。

・このような舞台に立てるということなどは自分が15歳のときなどは考えも及ばないことだった、でも夢を持てばこそ、さまざまな先生方のおかげもあって夢はかなうもなのですよー、と。

・今年は「地揺らぐ」と予想して残念ながらそのとおりになっているが、来年は引き続きその「膿を洗い流す」ような年になるでしょうと。

・だから人生は、生まれてきた日のことを思い出すように初心に帰り、日々思いを「込めて」生きることが大切。

ということでしたねー(^^)。

>>

さて、この本ですね、わたしも最近東さんのその他の本や日記などを立てづづけに読んでみたのですが、こちらも実は侮れなくて、私小説のようなものからエッセイまで、とても読みやすくかつわかりやすく書かれているので、勉強になりましたねー。

さまざまな事件があって謹慎生活を経験するようになってからも、ほんとにマラソンランナーのようにコツコツと立ち止まらずに勉強と仕事を両立させていらっしゃった様子がよくわかりました。そこで東さんが考え出したのが「人生60歳ピーク説」ですね。

フルマラソンで35キロからゴールまでの一番苦しい時間帯の走りは、同時に完成系に近い人間のあり方ではないかと僕は常々思っている。

マラソン経験のない方には分かりにくいたとえで申し訳ないが、

自分が苦しいからこそ「人も苦しいんだ」と想像できる広い心の持ち主であること。

想像するだけでなく「一緒に頑張りましょう!」と人に声を掛けたり、自分が持っている水を渡すことができる人。


僕はこれがなかなかできなかったのだが、そういう周囲への気配りがしっかりとできる人は、同時に自己管理がきちっとしている人であるケースが多いようだ。

愚痴や泣き言を言わず、辛さや苦しさをじっと我慢して、日々のルーティーンワークを黙々とこなし続ける。だからこそ、バランスの良い肉体と精神の持ち主になることができ、これこそが自己管理の賜物なのである。


…とまぁ、あしたもやっぱり朝寝坊しそうな私には耳の痛いお話ですが(^^;)、自分を律してこそ初めて人を思いやることができる余裕が出るとのことですね。

だらだら好きなことばかりするのも楽で良いわけですが、そうしていても常に「正負の法則」が効いて今以上には向上できないことも多いので、やはり自分の可能性を低く見積もらずに、この人生でできる限りのことをやってあの世に帰る、ということを念頭においてどんどん行動していったほうがよいのだなーと気づかされましたね(^^)。またこんなことも…、

・病気とは仲良くする。

・歳は誰もが平等に取るものなのだから、どうせなら元気に歳を取る。

・不老不死なんてありえないんだから、死ぬ直前まで元気いっぱいに生きる。


要するに、60歳になっても自立できるだけの肉体と精神を持っていられるようにしたいということだ。

高齢社会を迎えた今の日本は、どことなく活気や精気を失っているように思えてならない。

そんな日本再生のカギは、60歳から70歳の世代の方たちが握っている。


と、年金などをあてにしなくても元気に健やかに生きていけるような人生設計を早いうちから立てておくような意識改革が必要、ということですね。私もまもなく40才で、そうすると少しずつ老後を意識し始めるらしいとのことですが、なんだか能天気に今を生きてその日暮らし、という感じで申し訳なく感じますが(^^;)、でもやはり歳を感じないくらいにいろいろ挑戦するという気概がまだ多少あるようで、

実は若い人ほど「あきらめ」見たいのが出ていて、元気が足りなくなっているかもしれない、というのは感じますよねー。

そんな中、敗者復活というか「レ・ミゼラブル」を結構地で行っているような東さんの姿勢は、さまざまな方に勇気を与えていますよね、

人間は不幸せなときこそ、一番真価が問われる。

ともおっしゃっていますねー。

またニュースでもあるように県内でもいろいろな困難が毎週というくらい降りかかってきているようですが、それを何とかクリアして明るく観光アピールしている姿はすごいですよね。

まぁ周りで世話を焼いている方たちもひょっとしたら大変かもしれませんが、地方自治から日本を変える、という大きな理想を持ち、お役目を引き受けているということからみると、東さんにとっても支援なさっている方々にとっても、なんてことないことないのかもしれません。

でもオーラ見ていると江原さんもおっしゃっていたように確かに結構体にきていらっしゃるのも分かりますから、お大事にですよねー(^-^)。

また、

「不満だらけだが不安はない」「不安だらけだが不満はない」どちらを取るかである。

…不安があるというのは、なにかにチャレンジしている状態で、未来に対してポジティブに向き合っているということではないだろうか。

チャレンジしているそのプロセスは非常に充実していて、むしろ不満を考える余地がないといったほうが正しいかもしれない。

頑張ればできる! 為せば成る!
不安を恐れず、不安に挑戦する!


極端なことを言ってしまえば、不安が日常になればしめたものだ。

僕がこんな究極のプラス思考でいられるのは、周囲の人のおかげでもある。カミさんにも子供たちにも師匠にも、僕を取り巻く全ての人に感謝している…。


…ということで、まぁほんとに偉くポジティブシンキング、自らでこうご本に書いて自分自身に言い聞かせているのでは?と思うほど前向きな姿勢をキープしたい情熱が伝わってきますよねー(^^)。

この本のほかにも謹慎中の様子を事細かにお書きになった「どん底」もお読みになったりすると、他の本でも同じような謹慎中のことも書いてあるのですが、意外と話題はかぶらずに、バッシング記事の出来上がり方もためになりますし、落ち込んでいるときの周囲の人の暖かさなどに救われた話などもあって、読んでいて勇気付けられましたよねー(^^)。

実際「時の人」でもあるのですが、堅実におやりになって来ている方なので一過性なブームでもないのかなーと思います。それでゆくゆくはまた知事時代の体験談などもお出しになったりしてということで人生うまく続きますから、人間どんなことがあってもあきらめずに、なんでも挑戦しておくと良いのかもしれません(^^)。

Posted by fy3on3 23:08:48Comments(6)TrackBack(0)

図解 本当の幸せをよぶ「心の法則」ノート (ジェームズ・アレン著 イースト・プレス)

2007-09-24

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はい、今日も例のリリーさんが来たガード下の定食屋さんへ行ったのですが、ここは小さな所にもかかわらず、なかなか店長さんのオーラが明るいからかよい雰囲気なんですよね(^^)。

それで、気づいたらもう午後の4時ごろだったのですが、そこで海老カツ定食をのんびり食べていたら、ふと、あーなんだか自分の周りにあるものはこれみんな「大地から来ているもの」なのだなぁ〜と実感する瞬間があったのですねー。

キャベツもポテトも、海老も海からとはいえ、海も海面がなければ地球上に存在し得ないですし、水も山に一度しみこんで浄化されて綺麗になっているわけですし、川を形作るのも土壌や岩が必要ですし、

また木のテーブルや椅子、そして建物自体も石灰をつかったコンクリートでてきていたり、また着る服にしても綿花もしくは掘削した石油由来ですしねぇ〜、ほんとに私たちはこうこの地球上で生かされているのだなぁ〜と思ったのですねー(^^)。



…とまぁ暇人の寝言のようなものはともかく(^^;)、少し告知ですが、また10月1日には【SODR映画オフ】を開催いたします。まだ映画決めていないので、何を見るか募集中です。

ちなみに久利生さんの映画は昨日のドラマとともに見ましたねー。で、映画にはそのドラマ先に見ていないとなんのことやら…って場面も出てくるのですが、この方法などは「踊る」でも使われていましたから、亀山さんらしいのう…って思いましたよね(^^;)。

それで、こちらの本ですが、アレンさんの『「原因」と「結果」の法則』を図解にして分かりやすく説明したものですね。

心の中の考えが 私たちを創ります

思いによって 今の自分は創られているのです

もしも心に よこしまな考えがあるなら

牡牛につながれた荷車のように

その人には苦しみが 付きまといます。

もしも思いを清らかに保つなら 影法師のように

その人には喜びが ついてくるでしょう


ということなのですが、少しオーラの雰囲気が分かってくると、それぞれの人の考えそれ自体がポジティブ、もしくはネガティブなエネルギーを作り出し、そして波長の法則によって、それに似たエネルギーのものがやってくる、というように私にも見えますねー。

人はどんなときでも自分自身の主人です。

…自分の弱さに流され、堕落している人は、家の管理を誤っているおろかな主人だということです。

しかし、現状を省みて、心と人生に働く法則を理解することによって、こうなったのは必然だったと悟るなら、そのとき、愚かな主人は賢い主人に変わります。…心の庭師の頭(かしら)は自分です。


と、いつも怠惰に生きていて流されっぱなしな私には痛い言葉ですが(^^;)、自分の欠点を自己分析して直して行くのは結構エネルギーがいると思うのですね。私なのはついこないだ病院行くような体調になって初めてもっと体力づくりをせなーって思って今せっせと走っているのですが、自分で気づかない場合はそのように体や心が危険信号を送ってくれるというわけですね。でも人生の旅路をあせってがんばりすぎてしまうと、それも無視して無理しすぎてしまう場合も多いわけです。


心と人生を作り上げる作業に取り組む旅路の途中で私たちは、

「善が悪で報い、悪が善に報いる」ことなど決して起こることなく、絶対的に公正で、「偉大な法則」がこの世界に働いていることを知らざるえないでしょう。

そして、この法則を理解した人なら、これまでの自分の無知を振り返って、こう気づくでしょう。

「自分の人生はいつでも公正に扱われてきたのだ。過去の苦い経験は全て自分の未熟さが災いしていたのだ」と。


ということで、私も振り返ると、いままでさまざまな現世的な欲や名声などが主な原動力となって行動してきたように思うのですが、そうすると受験に失敗したり、学校中退したり、勤め先でもそこそこでやめたりと、中途半端な人生を送らざる終えなかったように思いますね。それは丹波さんもおっしゃっていたように「自分さえよければ他の人はどうでもよい」という信念が呼び寄せたものだと思います。あと、そういえば24日は丹波さんのご命日でしたねー。

恨みや皮肉、疑い、ねたみを思い巡らせながら生きるのは、自分で自分を牢獄に閉じ込めているのと同じです。

その反対に、あらゆる人に好意を向け、朗らかに受け止め、物事や人のよいところを見つけようとする生き方こそ、心に幸せをもたらします。それは天国へ通じる生き方です。


…と、言われても、日ごろ忙しかったりしてイライラしてますとなかなかこれができないわけですが(^^;)、でもスピリチュアルなことを勉強しているとだんだんと、全ては大きなグループソウルの一部なので、他人も自分の一部なのだ、ということに気がつきつつある感じですね。

目標のない人生が、犯罪と同じくらいに、自らを不幸や失敗へと、導いてしまいます。

と、少し太字にさせていただきましたが、それは鑑定をお受けいただいたクライアントさんで、自分自身の人生の目標が決まっていない方や、当初の理想を追い求められなくなっていることから来る諦めや不安に心が負けてしまって、オーラにくすみが出ているという方が多いように感じるからですね。

それがきちんと未来像を描けるようになると、その不安のモヤモヤも消えていったりして、体調もよくなっていく感じですから不思議です。

やはり心が自分自身のオーラを作り出していくわけですから、きちんと身の丈にあった、かつ物質的価値観のみではないスピリチュアル的にも適合した目標を設定していくことが必要なようですね。

そうすると日ごろはどうもネガティブにしか考えられないから、パワースポットなどからエネルギーをもらおう、って魂胆であてどもなく旅行して体調壊したりしている人は自業自得、ということになりますね(^^;)。

私たちは、自分が思考によって創られる存在だという理解を深めるにしたがって、穏やかさが増していきます。

人は「強くて静かな穏やかさ」を好むものです。

心が穏やかになればなるほど、影響力、信頼、想像力、豊かさを引き寄せるようになります。


というように、いつもカッカしている、なにかあせっているような方は私が見るとですが、オーラも赤いものが見えますし、少し近づきがたい印象も必ずあるものですね。

「笑いながら怒る人」っていうのは、松田優作さんの物まねとともにずっと前の竹中直人さんのおはこ十八番芸でしたが(^^;)、そんな器用な怒り方をする人はいなくて、イライラしていると正直にそのように顔に出るものですよねー。ですから、どのくらいいつも笑顔でいられているか、というのはその方の心の広さを表すバロメーターであるのかもしれません(^^)。

というわけで、この本も図解入りでとてもわかりやすかったですねー、とてもシンプルである教えなのですが、忍耐強く心をコントロールするというのはなかなか難しい、だから私たちは何回も人間として「穏やかな、自分をコントロールできる人」になるために生まれてきている、というのはあるのかなーと思います(^^)。

Posted by fy3on3 21:45:40Comments(9)TrackBack(0)

人生は、うまくいくようになっている―明日(みらい)が変わる30のメッセージ (ジェームズ アレン 著・ゴマブックス)

2007-09-23

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はいーそういえば昨日の写真もなんですが、今回もこちらの

スルガ銀行ミッドタウン支店 D-Labo さん

内にある、「にっぽん周遊引き出し」の写真ですね。各県の都道府県事務所に問い合わせてご紹介いただいた各地の名物を、貸し金庫のようなスペースに分けて展示しているギャラリーがあったのですねー。

知っているようで知らないご当地の名物、また今売り出し中の物産など、ひとつひとつが宝物のようで、とても楽しく拝見できました(^^)。



その中で見つけたこちらの「庵治石」という黒雲母花崗岩さんはすごくオーラ輝いてましてねー、あたかかくてオーッ!という感じでしたね(^^)。

この石の産地も、香川県ご出身の方は知ってて当然というお話かもしれませんが、私は初めて知りまして感動しておりまして、場所的には実に小豆島にも近い瀬戸内海なわけですね。

で、瀬戸内海というとまぁ大河ドラマなどの歴史好きなオッチャンにとって思い出されるのが「村上水軍」さんたちですね、こちらみるとあの村上ショージさんもその末裔というのは意外でしたよねー(^-^)。

でも、最終的に組織としてまとまるまでは「パイレーツ・オブ・瀬戸内海」だったので、結構いろいろなご苦労などもあったんだろうなぁ〜、という雰囲気もさまざまサイトのオーラを感じているとこうしてくるわけです。

まぁそんな中、この「庵治石」の産地のところを拝見しますと、なかなかオーラが輝いていて、よい感じがするのですねー。

大体よい自然の場所にしても、人間の思いのオーラでいろいろになってしまう場合が多いのですが、ここは輝いているので、すごい浄化能力があるのだなーとひとり感心しておりました秋の夜長でございます(^-^)。



で、スルガ銀行さんもアラー、ミッドタウンに支店作っちゃうなんて、まったく資金が潤沢でよろしおすなぁ〜、と下衆の勘ぐりぐりとぐら、してしまうわけですが(^^;)、それはこちらのように、ちゃんと堅実経営をなさってきたからこそであったとのことですね。

で、ここの無料で体験できるDラボさんでは、あの静岡県清水町にある柿田川の湧水も味わえるようになっていて、なんだかお徳な気分でしたねー、わたくしも何度もお参りしておりますが、ほんとすばらしいパワーがある場所ですよね(^^)。

さらにささいなトリビア、と致しまして、スルガ銀行さんの本社のある沼津市には、博多出身のあの方もよく来ているという噂のお店がありますね。私はまだお参りした事はないのですが、なかなかよさそうですねー(^-^)。

というわけでD-LABOさんもとても面白い企画満載で、お客様の「夢」を語れる銀行をめざしているということで、オーラも輝いておりましたので、また東京ミッドタウンにお越しの際はと思います(^^)。



さて、この本ですが、ポケット版などもでていて、迷ったときにちらっとみると本来の自分に立ち戻れるようなメッセージが書かれておりますね(^^)。



まわりの環境に、いつも愚痴や不満をこぼしていませんか?

まわりの環境は、あなたの心の世界が現れたものにすぎません。自らの心がその環境を選び、受け入れて、行動した結果なのです。

あなたの魂がそのことに気がつかなければ、いつまでもその場所にとどまることになるのです。

…愛すれば、あなたを愛する人がやってきます。嫌えば、あなたを嫌いになる人が現れます。

出来事には偶然はありません、必然だけです。原因を作るから、結果が生じるのです。


という感じで、あーなるほど、スピリチュアルな法則と一緒ですなぁ〜と感心するばかりですねー(^^)。この本はジェームス・アレンさんの言葉を30のメッセージにまとめたものなのですね。

オーラとか守護霊さんとかはおっしゃっておりませんが、アレンさんが経験や歴史から学んだことが極めて明快にまとめられており、読んでいくうちに心の重荷がすーっと取れていくような感じでしたねー(^^)。

それで結局、おっしゃっているのは、人生実はシンプルで、「波長の法則、カルマの法則」で成り立っているんですよー、とのことでしたね。

嫌な上司は自分の心を豊かにしてくれるための反面教師、また自分のミッション(天命)とは、将来自分がなりたい姿のことなのです、と、なるほどー別に前世がわからなくとも、自分の心に聞いてゆっくりと行動してさまざま経験していくことで、今生のテーマもわかってくるもののようですねー、ですからいつでも「夢」をもつということは大切なようです(^^)。

…とまぁ、本当にためになる本なのですが、実はこの人生自体もすでに「夢の中」なのですよーというのは、私もいつも申し上げておりますよねー…ですから何事にも執着せずシンプルに明るくですよね(^-^)。



というわけで、J・アレンさんはほんとすごいオーラの方なので、また別の本も今後いくつか取り上げていくことができましたらと思います(^^)。

Posted by fy3on3 20:40:14Comments(3)TrackBack(0)

お彼岸ですねー(^^)。

2007-09-22

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はいー今日は麻布十番の病院に行ったついでに、お墓参りへいってきました。

お彼岸の週末ということもあり、菩提寺には沢山の方々がいらしていましたね。三田のあたりから高輪までは寺町が続くので、お花屋さんも大分にぎやかでしたねー(^^)。

それでですね、私も十番のお花屋さんに仏花を買いに行ったのですが、そうしましたらアラ、やっぱり高級ハイソな麻布近くにお住まいの方が多いんですねぇ、芸能人の方。 帽子を変に目深にかぶっていらしたのでもしや?と思いましたが、案の定そうでしたねー(^-^;)。

で、実は昨日のロケでお会いさせていただいた芸能人の方はどちらも江原さんと一緒に番組に出た方だったのですが、今日見かけた方も実は「オーラの泉」のゲストとして呼ばれた方だったのですねー。今でも一生懸命いろいろとがんばっていらっしゃるのがオーラからも伺えました(^^)。



で、どうでもよいお話なのですが、芸能人の方見かけた、といえば、まだ二十歳くらいのとき、空港で高田純次さんをお見かけしたのですが、そのときになぜか「これはすごい!」と思ってしまって、写真を一緒に撮らせてくれるように言ったら丁重にお断りされた、という世間知らずなお恥ずかしいことがありましたねぇ(^^;)。「高田さんのブラック・デビルがとってもよかったんですよー!」って言っていたらよかったかもしれませんが、逆に余計張り倒されていたかもしれません(^^;)。



…というわけでまぁ、結構確かにこの時期にはお墓にもたくさんの見えない方々もいらしているようでにぎやかでしたよね、またお墓が遠い方はお祈りでもよいようですから、ご先祖様に対しての感謝の気持ちを送ることが良いかと思います(^人^)。

Posted by fy3on3 21:48:04Comments(2)TrackBack(0)

バラエティ番組収録でした(^^;)

2007-09-21

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はいーみなさまのお蔭様できちんとお薬飲んで、体調は回復しつつあります(^^)。結局は体力不足が一番いけなかったのでは?ということで、またサイクリングや神社めぐりジョギングで安く体力づくり、など無計画に計画しているところです(^^;)。



さて、今日は実は、大事件でもなければちゃんと10月に放送されるであろう、日テレさんのサタデーバリューフィーバー枠の番組収録でしたね、関東ローカルのようです。

それでどんな番組かというと、まぁスピリチュアル・カウンセラー(自称?)の人たちが集まってみなさんで芸能人の方を霊視しましょう、という感じだったのですが、まぁその、あまり…そうですね、バラエティですから、私的には特に気にしないでください、という感じでしたよね(^^;)。

私以外の出演者の方はとてもすばらしい方ズバリという方もいらして、ほーこれはすごい!と思ったのですが、私自身はガチガチになってしまって全然ヘタレな感じの背筋も凍るドン引きな使えない回答で、出演部分は大分カットされてしまうのでは?という勢いでしたから、まぁ今日のことはもう忘れましょうか?という気分になっております(編集頼み?^-^;)。



でもこの占いカウンセラーを始めてからはお蔭様で最初のテレビ出演だったので、もう緊張しましたねぇ!最初本番になったらぜんぜんもうぐわーっと体中が熱くなっちゃって、最初はあまり霊視どころではなかったのですが、でも何とかピカーと気持ちを鎮めて回答させていただきました(^-^)。

まぁあまり内容を先に申し上げちゃうとなんですから、放映後ということにいたしますが、【講座】にご出席の方にはご要望があればですが、少し出演ウラ話などをおはなししちゃうかも?しれません(^^;)。

まぁ収録でもですね、ホントいろいろ人生いろいろになってしまったので、自分的には本当はあまり多くの方に見ていただかないほうがよいのでは?と思うのですが(^^;)、まぁ何でも経験と感動!ということで、一生懸命やってきましたので、詳細日時なども後日お伝えできましたらと思います。ちなみに写真のような場所の近くでもロケしましたね-(^^)。

Posted by fy3on3 21:52:21Comments(8)TrackBack(0)

東京に帰ってきました(^-^)。

2007-09-17

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はいー、お蔭様で無事に京都から5千円の青春夜行バスで東京駅まで帰ってきました、なんでも青春はそれなりに苦悩も多いようで、だいぶ肩も凝りましたね(^-^;)。

まぁでも前日の京都では鞍馬〜貴船、三宅八幡宮、晴明神社、西陣織会館、白峯神社、ねねの道、産寧坂、そして京都駅からの夜景ということで、ガーっと周ってまいりました、写真は貴船神社の鳥居ですね(^^)。



ということで、帰京してから少し疲れが出ましたので講座は休養させていただきましたm(__)m、それでまたなんだかいろいろなイベントも身に降りかかって来ていると言うか(^^;)、あるようなのでまた後日お知らせさせていただければと思います。

また江原さんの東北公演リポートもまだまとまっていないので恐縮ですが、順番的には記憶に新しい関西巡礼リポートからぼちぼちと思っておりますね(^^)江原さんの新刊、

『ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー』もアマゾンでは品切れしているようですがとってもよさそうですねー(^^)。また21日(金)夜の東さんとの対談もとても興味深いですよねー、高千穂特集とともに楽しみです(^^)。

>>

またそんな体調がイマイチな中ですね(^^;)、今日も品川駅ガード下の、去年来店なさったらしいリリー・フランキーさんのおでん君のが書かれた色紙も飾ってある定食屋さんから帰ってくる途中に、駅前でビッグイシューを立ち売りしていらっしゃる方がいらして、暑い中大変そうだったのですが、

わたしも講座の費用をビッグイシューの年間企業サポーターにさせていただいているので、毎月自動的送られてくるにもかかわらず、「やっぱりたいへんそうやな〜」ということで、ここでもう一冊買わせていただいたのですね。

そこでお金を200円渡したらその、恐らく60才近い方なのですが、わざわざ野球帽を脱いで深々とお辞儀なさったのですね。

それで、自然とオーラなど感じ取ったりしてみても、やはりこう人生いろいろおありだった方なので、さまざまな悔しさか悲しみとか無力感とか、そういったものも伝わってきたりして、雑誌自体もよりそのオーラの重みでズシーンと感じられたわけです。

先日の大阪駅でも買わせていただいたのですが、みなさんきっとさまざまなところで、厳しい待遇されたりなどして傷ついてこられた方なのだろうと思うのですね。ですからビッグイシューさんの方法のように、さまざま工夫してそのようないろいろな苦労がおありだった方と自然と接点ができる仕組みをつくった、というのはとてもすばらしいことだと思うのですねーまさにホームレス問題は実は社会世相を映し出すビッグなイシュー(問題)ですものねー(^^)。

この間の創設者のジョンさんのお話、実は小さい頃はいろいろあって少年院なども入ったことがある、なども伺ったのですが、やはり人の痛みを知らないと、やさしさもなかなか出していけないということはあるかもしれません…。



またそれは京都のバスに乗っていたときに、恐らく京大生と思われる若い人と、野球中継を聞こうとしてラジオをバスの中で鳴らしていた地元のおじいさんとのケンカも目の前で見たのですが(^^;)、

確かに学生さんが言うように「バスの中は静かに!」ということは正論ですし、おじいさんもまぁバスの中でイヤホンもつけずにねぇ…というのもあるわけですが(^^;)、

でももうちょっとこう、きっとさまざまな苦労をしすぎたので頑固になってしまったおじいさんが怒らないように、やさしく思いやりのある言い方を学生さんができるようになるには、私が申し上げるのもなんですが、これからさまざまいろいろ経験を社会で積んで苦労しつつ学んでいかれることになるのかなーと思いました(^-^)。

Posted by fy3on3 22:16:42Comments(8)TrackBack(0)

京都でした(^^)。

2007-09-16

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はいー今日もとうとうネットカフェなのですが(^^;)、朝起きるといつの間にか周りのブースも終電乗り遅れた人でいっぱいになっていましたねー、京都の休日はホテルもどこも満室のようですね。

それで、写真のように昨日も東寺へお参りに行きました。7月にライブアースがあって、YMOさんもたしか金堂の前で演奏していましたよねー、わたしもたまたま秋田でテレビつけたら放映していてみることができ感動しましたねぇ(^^)。


でライブアースも温暖化問題などをとりあげているわけですが、環境省などもクールビズなどに続き、チーム・マイナス6% などのキャンペーンも行っているのですよね、きっとまたあの刻々代理店さんが…というのもあると思うのですが(^^;)、さまざまな企業での協賛もあり
モスさんでも「サウザン野菜バーガー」通常価格300円(税込)を割引価格250円(税込)で販売いたします。とあったりしますねぇ〜、マクドさんでもあるわけですが、確かにそれよりも24時間営業などしないほうがCO2節減につながるでしょう、というのはあったりして、

なんでも便利さと引き換えに、というのは「正負の法則」、そしてとりあえず税金つかって何かやらないと仕事が無いからいけないのは「政府の法則」、ということでしょうか…(^^;)。でもまぁ批判しているだけでは能が無いので、少しずつですね、いろいろ節減しましょう、ということですよねー。

というわけで、今日はどこに行くかまだ天気しだいで変わるのですが、のんびり周ってこられればと思います。そういえば昨日のオーラの泉もよかったですねぇ〜、梅沢さんのお母様も神仏を大切になさっていらして、人のため人のため、そのおかげでさまざまな困難も乗り越えて来れているという、親の愛というか、大きな愛ですよねー(^^)、私もまた日々それを実感し感謝しながらと思います。

Posted by fy3on3 07:16:34Comments(0)TrackBack(0)

大阪から京都です(^-^)。

2007-09-15

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はいーというわけで、京都、に来ております(^^)。昨日は大阪港のほうにも行ってきたのですが、よっぽど東京のお○場よりも雰囲気よい感じでしたすねぇ〜、ですから大道芸なんかも見ちゃったりしちゃいましたね(^^;)。

で、話のついでに昨日の芸人さんはこちらのブッチさんだったのですが、一見まぁ普通にいそうな外国人のジャグラーさん、だったのですが、その外国人芸人さんながらもエラく流暢な大阪弁おやじギャグ連発芸をしょうがなく聞きながらも、きわめて冷静にオーラを見ていると、なかなか明るいじゃあ〜りませんか?ということで最後まで見てしまったわけですが(^^;)、

今日こちらのプロフ見ると、ほほーやっぱりスゴイ人なんやね〜とその理由もわかった気がしますねー。実際見ている関西のお客さんさえも引いているくらいのくどさ爆発芸だったのですが(^^;)、アドリブはすごかったですものねぇ〜。そういえばぐっさんもたまに「外国人の大道芸人のものまね」をしてたなぁ〜と思い出したのですが、きっとみているだろうなぁ〜と思いました(^^)。

というわけで、では今日もまた鑑定後に京都いろいろ回れればと思います。そういえば東京の安倍さんもお疲れさま〜ということで、ご快復祈願を兼ねてに晴明神社さんにお参りさせていただければー思います(^^)。

Posted by fy3on3 08:40:12Comments(2)TrackBack(0)

大阪オフ会でした(^^)。

2007-09-14

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はいー今日もやっと23時ごろに大阪の街を流れ流れて、やっぱり昨日のネットカフェにたどり着きました(^^;)。又今日は久々の大阪オフ会だったのですが、合計4名さまの方にいらしていただいて大変感謝感激でしたねー(^^)。

つづきます。

Posted by fy3on3 00:00:09Comments(2)TrackBack(0)

大阪です(^^)。

2007-09-12

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はいーというわけで、大阪におります(^^)。今夜もネットカフェ放浪中なわけですが、またまた隣の人が無駄に独り言を言ったり笑ったり歌ったり(!)するので、必然的に集中力を養えるよい環境となっております(^-^;)。

また東京を出るときに降っていた雨も名古屋あたりからやんでスッキリした大阪なのはよかったのですが、バスに8時間くらいも揺られていますとさすがに疲れがドットでますなぁ〜という感じでしたすね、さらに一般的に大阪の方は全国平均より声がでかい感じ?なので、長距離バスなのにお年寄り連れがいらして、バスの中でお話しすると後ろまでよく響いて、これまた広く大きな心を養える良いチャンスでありましたね…(^-^;)。

…と、まぁさまざまな節約術を駆使して旅行しておりますと、これもまぁ正負の法則で、何かを得れば何かを失うのでしょうがないわけですが、そんな中でもやはりお蔭様で鑑定させていただいた後の夕ご飯のお好み焼きはさすが本場だったのと、

重い荷物持って何件もぶらぶらまわってオーラを見て明るいお店に入ったのでやっぱりおいしかったー!というのが自ら助くものを助けた、という感じでしょうか(?)お店によっても味付けが違う感じなので、あさってまでの在阪のうちに数多くまわっておければと思います(^〜^)。

それで、明日は大阪オフ会ですね!いかすり神社という、黒いスパゲティが出てきそうな神社で集合なのですが、なかなかオーラの良い歴史のある神社ですね。渡辺さんのご先祖様ゆかりの神社ということで、きっと渡辺謙さんもお参りなさったことがあるに違いない!と思います(^-^)、それにしても謙さんの謙は上杉謙信さんからいただいたというのもはじめて知りましたねぇ〜、やはりスゴイ人ですねー(^^)。

というわけで、また明日もどこからか書けましたらと思います。

Posted by fy3on3 23:59:17Comments(3)TrackBack(0)

ビッグイシュー4周年&基金設立記念トークセッションに行ってきました(^^)。

2007-09-10

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はいー大分ご無沙汰してしまったのですが、実はイギリス領に行ってまして、さきほど帰ってきたところなんですねー、イギリスはホント遠かった、でも「いぎりすへ行きたしと思へどもいぎりすはあまりに遠し…」というわけで、近くの麹町の大使館に行ってきたわけですが(^^;)、

何で行ってきたの?というと、このたび第三期【SODRスピリチュアルウェブ講座】でもご支援させていただいている、ビッグイシューさんが4周年を迎えるということで、英国ビッグイシューの創設者、ジョン・バードさんを迎えてのトークセッションがあったのですね。

で、格調高い大英帝国大使館にノコノコとシャツとジーンズで行ってみると、入り口では身分証とか確認されて結構大変だったのですが、会場ではジョンさん他日本のボランティアの方々があたたかく対応なさっていてほっとしましたね。で、やはりなんでも敷地とか境界をこえるとオーラって違うもので、やはりイギリスの、少し使い方間違っているかもしれませんが、ちょっとスノッブっぽい雰囲気がして、まぁ小市民としては肩こりますなぁ〜という感じでしたよね(^^;)。

でもやはり創設者のジョン・バードさん、見た目もとても大柄で、いかにもケルティックな感じのおじさんだったのですが、とってもオーラが明るくて穏やかで、ユーモアたっぷりに今までの経過や設立の思いなども語っていただけて、本当に勉強になりましたねー(^^)。

このセッションでもお話に出ていましたが、先日帰幽されたザ・ボディショップのアニータ・ロディックさんですね、改めて見てみるとすごい方だったのだなーと思いますねー。環境がビジネスになる、という時代からちゃんとインスピレーションにも従って行動なさって、さまざまな困難を克服されたというも偉いと思います(^^)。

…というわけで、あまりかけないうちに今日はもう大阪なのですが(^^;)、また社会問題への取り組みについては、スピリチュアルな生き方とも密接にかかわってくると思うので、逐次取り上げて生きたいと思っております(^^)。

Posted by fy3on3 20:10:55Comments(0)TrackBack(0)

東京に帰ってきました(^^)。

2007-09-05

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はいーご無沙汰しております(^-^)、おかげさまで、ようやっと先ほど品川まで帰って来ることができました。東京は夜雨だったらしいのですが、零時近くには上がっておりましたね、今回は一度も笠を使わずに旅行ができたのはこれまた不思議でしたねー(^^)。ちなみに写真はあおもりスポレク大会マスコットの、なかなか良くできてると思うのですがきっと全国的にはあまり知られていない「アップリート君」ですねー(^^)。


さて、先ほど武田鉄夫さんの「オーラの泉」も拝見したのですが、とってもよかったですねぇ〜、美輪さんもそうでしたけれども、武田さんも売れたと思ったらどん底に落ちていろいろ経験させられてという人生の繰り返しだったようですねー、そのようなときにいつも女性に支えられてきたということで、いやー今更ながらやっぱり女性は宝ですねぇ〜と思いますね(^-^)。世の男性はもっとそのことを念頭に置かないとーって思うのですが、わたくしこそ結婚できない理由は結構女性に対して情がないからなのかもしれませんね…(反省^-^;)。

また前世は武内宿禰(建内宿禰)さんの霊統の方ということで、どうりでなかなかお歌づくりがうまいわけなのですがこちらの方のページの中ごろにもあるように、それこそ福岡の香椎宮でいろいろあった、また八幡様の守り神、という方ですから、いろいろすごい人だったわけですよねー。武田さんの守護霊さんに武将が多い、というのも八幡様つながりという感じで、分かるような気がします(^^)。

で、そういえば武田イクさんのご本も取り上げていたと思うのですが、こうしてみてみると途中で終わっていて内容がぜんぜん書いていないので(^^;)、また書ければと思います。

またその当日は、たまたま宿でNHKBSをつけていたら海援隊ライブをやっていて、「思えば遠くへ〜」など懐かしいナンバーを聴くことができましたね、ちょうどオーラにあわせて放映していたのでもなかろうにーと思いましたが(^^;)、また、途中から津軽三味線奏者の方が出てきて、一緒に演奏なさっていらっしゃいましたね、南国と東北の融合ということで、これまた面白いなーと思いました(^^)。

海援隊プロフィール


というわけで、また江原さんの公演、東北三県お参りしてきたわけですけれども、なかなかすごかったですねー。で、江原さんが今回北東北三県周られたというのも、こちらの地図に沿ってという感じで、多少複雑な感じでもあるのですが、

やはりきちんとしたスピリチュアルな知識というものがより広まってくことによって、それぞれの地域でお住まいの方々がよりよく人生を送れますようにーというタイミングだったのかなーとも思いました。ではまたできるだけ公演の様子などもお伝えできましたらと思います(^^)。

Posted by fy3on3 00:08:15Comments(3)TrackBack(0)

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