pagetop

プロの占い師が集う[占いブログ]

  August/2011  

S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      




blog内検索



QRコード

QRCode



【お知らせ】

今年より八丈島在住ですが、ときおり全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます(^-^)。


ジャズピアノ・ゼロからの独学

「伝えたい!」思いをつなげるサイト GREEN CLICK


ジオターゲティング
downloading...

甲府に向かっております(^_^)。

2011-08-31

はいー台風もドンドン関東地方に向かっておりますが、その前にひょうたん島上空を通過するようでここ2、3日は船も飛行機も欠航するかも知れませんね(^_^;)。

そのように不便な面もある島ぐらしですが、こうたまに大都会とか来ていると、放射能以前にやっぱり空気とかが重いなーというのが感じられてなかなかお疲れ度が島よりも増す感じですねー。沖縄の方ほどではないかもしれませんが、「島時間」っぽいような時間の流れを身につけつつもあるようです(^_^)。

でも見ていると、別にこう都会で普通に気にせず元気に仕事している方のオーラは意外と明るかったりする人もいますし、そういう意味ではやはり人生個人差がありますよねー、そうするとどれが良い誰が良い言うような人と比較してどうこういって区別してモヤモヤするのもなんなので、まぁ現状からより良いものを生み出すために一歩一歩努力する修行と言う感じなのかなーとも思いますねー(^_^)。

ーーー

と、今は久々に鈍行列車でのんびり甲府まで向かっておりますが、昨日などはあの公営放送局が宣伝している国立博物館の展示を拝観してきましたね。(^_^)

なんといっても目玉は京都は東寺の「立体マンダラ」の再現なのですが、みうらじゅんさんもおっしゃっているように、なんだか「仏像ライブ」の世界ですから、今回は疲弊している東日本に向けてのチャリティーツアーなのではないかしらーとおもいましたね(^_^)。選抜された8人のメンバーの方々も、特に「帝釈天」さんはイケメンなのでやはり人気が高かったようで、ブロマイド(絵はがき)の売れ行きも良かったようです(^_^)。

http://alexleo.blog.so-net.ne.jp/2011-08-19
ーー

と言うわけで、甲府も日帰りだったのですが、やはり山が近くにあると大都会とは雰囲気が違って落ち着きましたねー。風水的には非常に良くで来ている街なので、信玄さんも一時期勢力をのばせたのでしょう、とも思いますねー(^_^)。

市内にある武田神社ももとは城郭だったわけですが、その他戦国時代のお城などの近くにいくと、あららまだ幽霊さんが〜と言う事が多いわけですね、そのくらい人の念と言うのは放射能並に残ってしまうものなので、「心=オーラの発電機」使い方にも気をつけましょうと思いましたねー(^_^)。

Posted by fy3on3 10:45:43Comments(0)TrackBack(0)

来週は都内です(^-^)。

2011-08-26

はいー紳助さんの話題も、マスコミが陰の部分を伝えないともう過去のこととなって来た感じでホントに時の流れが速くなった時代ですなーと思いますよね(^-^;)。私も来月は石垣島に参るので、お店も引き続きやってるのかいな〜?と思いますが、オーラ見るとここではあまりかけない感じなので、がんばってほしいものですよね(^-^;)。

というわけで、来週は都内出張なのですが、受講生の方向けに特別講座として「関東近県食品オーラ研究会」を開ければと思っております。本来はいろいろと危険性を感じているお母さんむけに手広くと思うのですが、とりあえず受講生の方のみ対象にですね、日程などはまた講座のページにと思います。

Posted by fy3on3 11:49:22Comments(0)TrackBack(0)

動物取扱業の適正化について(案)に対する意見の募集(パブリックコメント)について(お知らせ)

2011-08-16

107757.jpg

はいー本州は大分暑い〜と報道されておりますが、こちらひょうたん島は結構今日は雨降りだったりして涼しかったりしましたね(^-^)。海なし県生まれの私としては島のほぼどこに住んでいても10分くらいで海岸に出られる所に住んでいるというのは夢のようなのですが、まぁ人生は夢なのであまり喜んでいてもですよねー(^-^;)。

またお盆には島のある地区では朝早くからみなさん一斉にお墓参りをする習慣があって、写真のように混雑したりする習慣もあって、なかなかそれはそれで良い風情が感じられたりもしましたねー(^-^)。


というわけで、環境省からこちら

動物取扱業の適正化について(案)に対する意見の募集(パブリックコメント)について(お知らせ)

がありましたよ、ということで説明はこちらの方のページにも詳しいのですが、

今、環境省が動物取扱業の適正化について私達の意見を求めています
誰もが法案改正の賛否を直接投票出来る5年に1度しかない稀少な機会です!!


なるほど、いよいよ様々な法的規制ができてきそうで良かったですなーと思いますね、また関心がおありの方は是非メールなどをと思います_(._.)_。

>>>

それにしても、こないだ何かで結局は「私たちはどうして生きているのか?」という疑問で悩む方が多いと聞きまして、フームと思ったわけですが、まぁ魂の浄化のため〜というか、前世でやり残したことをするために何度も生まれ変わっている、ということでございますよね(^-^)。

ですから、こう「モンテ・クリスト伯」のように、その人生で絶対復讐をしてスカー!っとする、というのではなくて、実は何世代にも渡って自然にそれがなされていくから大丈夫、という風に考えるのが、良い人生を送る秘訣、ということでもあるようですねー。でも小佐古さんとか官僚の古賀さんなどの正直者は今生でもきちんと浮かばれる日が来るのではー?とも思いますよね(^-^;)。


しかし、来世待ち、とかいってなーんでも泣き寝入りで良いのか?というとそうではなくて、うまくバランスをとらないといけない、隣のどこかの国で言えば、チベット問題やウイグル自治区の問題など、ひずみが強烈に出れば必ずしっぺ返しが平等に来ますね。オーラを見ていてもホントに大変なことになっておりますよね…_(._.;)_。

というわけで、ここ数年は変革の年が続くので、何が起こっても対処できるような心構えをしておくのが良いですよね(^-^)今生であまり良くないことをしたら来世でその借りを返すことになるので、如何に正直者で生きるか?ということが非常に試される時代でもあります、またそういう人はオーラも輝いて見えますので、私もよくわかりますねー(^-^)。

「では今度の総理大臣は誰が良いんだー?」なんて聞かれたりもしますが、ふーむ、お察しの通り、「もやもや霞が垂れ込めている頑固な関所」が従来通りでは誰になっても同じ、ということはありますから、そこがどうなるかしらーと思いますが、歴史は繰り返しておりますから、ローマ時代や奈良〜江戸時代などの歴史の本を読むと大体こうかーということは自ずからわかる感じも、致しますよね(^-^)。

また「戦争はあるのか?」という問いにつきましては、そりゃ少しいろいろあるかと思いますが、不思議なことに「常にオーラの良い国(軍隊)が勝つ法則」というのもあるようなので、そのあたりも「孫子の兵法」などをまた読み返して頂いて、「戦わずして勝つ」方法をまた身につけて行きたいものかとも思います(^-^)。

Posted by fy3on3 23:25:45Comments(0)TrackBack(0)

神からのギフト −スピリチュアルヒーラーへの道−(その2)(山村幸夫著)

2011-08-05

107255.jpg

はいーひょうたん島に帰って来ております(^-^)。

それで、家に着きましたらなんだかうちの猫が2匹増えておりました、ということで、写真はこないだの島のお祭り会場で、動物病院さんが里親募集してたものをもらってきた猫ちゃんでしたね(^-^)。

島には保健所はありますが「動物愛護センター」のような施設はないので、捨て猫がでても引き取ることができない代わりにいろいろがんばっていらっしゃる方々も多いようです(^-^)。


>>>

さて本題ですが、山村さんの元には様々な信仰をを持った方もいらっしゃったようで、そのようなときに結構ずばっといろいろおっしゃっているわけですが、

その気持ちは素晴らしい行為です。しかし、教団が用意した一定のものに心を執着させることが間違いなのです。

いいですか、仏壇も神棚もいいですよ。でも、そこに神仏が宿るのでは無いんですよ。

仏壇は、私たち残されたものが、お世話になったご先祖に心を向けさせて頂く場所なんです。お墓もそうです。…

お坊さんの中には「人間は死んだらお墓に眠る」とか、「仏壇に帰る」とか教えているバカ者がいます。とんでもない!そういう信仰をしていたら、ホントに仏壇に帰ろうとします。

そんな家に行くと、ホントに仏壇の中に死んだ人が立っているんですよ。お墓でも、一生懸命、足から先に入り込んで眠ろうとしています。…


というわけで、時節柄この部分を引用させて頂きましたが、まぁこないだも島でお墓参りしましたら確かに結構この時期はたくさんいらっしゃる感じでしたよね(^-^;)。「お盆・お彼岸」という習慣も亡くなった人がそういう想念をみなさん持っているから家に帰ってくる方が多い、ということのようですよねー。

Posted by fy3on3 15:41:33Comments(0)TrackBack(0)

↑PageTop