おいしいお店とオーラの関係(^^)。
2007-01-21
はいー、ペコちゃんも、あるあるも、お店やスタジオは楽しくやってますが、「事件は制作現場で起こってるんだー!」という感じでしたね(^^;)。あまり表に出ない方々が上の人の要求にこたえようとしてがんばりすぎちゃうと無理が出ちゃってますよー、きっと身近なところでもー、という教訓なのかなーって思いました、確かに「地が揺らいで」いますねぇ。このあるあるのお話も、ほんとそうですよね、物質主義過ぎるというか…、大切なのはなんでも余分なことを減らすことですよね…(^-^)。
>
で、そんな中、先日お世話になっている方に、あるお店にご招待いただいたのですが、ふーむ、なかなか趣向が変わった雰囲気のあるレストランであるという…、それはこちらですね。
深大寺 白金亭
オー!?、こちらのようにオンデマンドで観れるのはなかなか便利ですなーというのもあるのですが、
このお店では、お食事の後、番組にでてきた料理長さんではなく、なんとお店の社長さんがその方のお知り合いだったので、店内を案内していただけて感謝だったですね。
それで、ここの合掌造りの建物は、本当にあの白川郷から移築したものだそうです。で、いきなりこの調布に来たわけではなくて、こちらのタモリ倶楽部で、たまたま紹介されていたのを社長さんが見て、おー!っと思っていろいろ掛け合って苦労して、ようやっと改装にこぎつけたということなのですねー。だからここでは始めてまだ一年ちょっとのようです。またよく聞かれるという「何で深大寺にあるのに白金亭?」かというと、社長さんが港区白金のご出身だから、ということでした。
☆04年10月8日あなたもオーナー!? 居抜き店舗物件情報!!(タモリ倶楽部)
で、基本はホテルのようなコース料理なので、わたしもご招待でなかったらご縁がなかったと思うのですが(^^;)実はいまではお昼も夜も予約でいっぱいだとか。女性の方のクチコミでどんどん広がっているそうです。
実際、こちらの名物「俵ハンバーグ」もいただいてみたのですが、ホラホラもうわたくしもここ何年かはほとんど肉食をしないじゃないですか!ってそんなことはどーでもよいことなので誰も知らないと思いますけれども(^^;)、まぁお肉のオーラというのやはり、その動物さんの生き様のオーラが入っているので、大切にかわいがられて、もう未練はないよーという動物さんだったらよいのですが、どうしてもそうじゃない場合が多いですからねぇ、ですから肉はなんだか食べるとオーラがどよよんぱとするので、ふだんあまり食べないわけです。
だがしかーし、こちらのハンバーグは、オーラが良かったのですねー(^^)、ですからおいしくいただけました。またお作りになっている方のオーラ、まぁその方のガイドさんのオーラも入るわけですが、それも良かったですね。
そして、なによりも社長さんのオーラが良かったわけです、オーナーによってお店の雰囲気というのはガラリと変わる、それだけ覚えておいても、良いお店そうでないお店、会社にしてもそうですが、選択がしやすくなりますね、まぁオーラがわかると裏でやっていることも大体わかるので便利ですが(^^;)それもでも足元、自分からからあかるくですよね。
そして、これだけの本物の建物、内装と雰囲気を維持していて、これでおすすめディナーコースが5千円というのは、ふむーそれこそリーズナブルという感じでしたねー(^^)。他の料理も工夫があって、いやー胃袋がよろこぶというか、久々にオーラが明るくなる食事とはこのことかな?っていう感じでしたねー(^^)。また内装の細かいところまで気を行きとどかせていて、日本民家なのにテーブルと椅子という、和洋折衷なところを取り入れてサプライズを演出しながらも、日本古来の「おもてなし」の心が生きているお店でしたー(^^)。
>
またメインの前に焼きたてパンもでてきたのですが、、それもたまたま社長さんが出張で地方に行っていた時のホテルでの待ち時間に、ふと通りに出たら、リヤカーを引いてパンを売っているおじさんにであったと。
そこで、おっ、と思って買って食べてみたら、こりゃうまい!ということで、「うちでパンを焼きませんか?」ということで出すようになったパンだったそうなのです。黒米パンなどもありましたが、これがほんのり甘くてふっくらしていて後味もさわやかで、絶品でしたねぇ〜。もう普通のパンには戻れませんなぁ〜という感じでしたが、そもそも、それも偶然ですか?というとそうでないようで、オーラの明るい人同士というのは引き合いますよねー(^^)。もう100円均一の漂白食パンは、オーラも体によくないので食べられませんよね(^^;)それでも昔はまだオーラが良かったのですけれどもねー。
>>
そして、こちらのお店の社長さん、初対面でちょっとお疲れオーラもさすがにおありだったは、もともとはこちらのシャーロックホームズという、サイトは簡素ですが、ハンバーグレストランをチェーンで経営なさっていたからのようですね、
ですから普段は庶民価格で食事できるようです、またお試しあれ。
>>
さらにさらに、お?、シャーロックホームズというと、そうそう原作者のコナンドイルは「スピリチュアリズムの聖パウロ」といわれるくらい、「元祖でぶやのソラミミスト」ではなく(^^;)、「元祖スピリチュアリスト」ですよねー。ちなみに最近は空耳アワーの安斎さんもがんばっていらっしゃいますが、やはりご家系で男系の方は変わった方が多いんですねぇ〜この方オーラ観ているとなるほど、ガンコでマイペースなので、よく遅刻するわけがよくわかりますよね(^^;)。
>>
さらに、元祖イギリスのスピリチュアリズムというと、こちらの英国心霊主義の抬頭―ヴィクトリア・エドワード朝時代の社会精神史 という本にも
あるように、なるほどー今日本で起こっていることは百年以上前にイギリスでありましたよ、ということもわかったりするわけです。でも日本でも昭和初期にさまざまな新興宗教がでて、弾圧にあったりしていましたね。そのころの教祖さんたちのオーラを見るとなるほどーすごいなぁ〜という方は多いですよね。それが二代目三代目になると…という方も多くて、これまた見えない世界は煩悩で曇りやすいわけですねぇ(^^;)。
コナンドイルも、スピリチュアリズムに熱烈に傾倒したばっかりに名を落とした、なんていわれていたそうですけれども、あの実は世界的大俳優の丹波さんも、実は同じようなことの思いを江原さんにこぼしたことがあったということが、DVDの本にも書いてあって、あーなるほどなぁって思いましたねー、お役目を果たして今頃は、宇宙のどこかにまた行って楽しんでいること思います(^^)。
>>
それで…、あぁ何の話でしたでしょうか、まぁそういうことで、オーナーさんとお店のお話でしたね。私などは結構お店とか出したりする方って、ご先祖さんの手助けも大きいような気がしますよね、親が自営業だと、子供も自営業、って方、周りにも多くありませんか?ですから、やはりご家族はこだわりがある人がいても大切に、ということですよね(^^)。
>
ちなみに、先ほどの動画でお店紹介のサイトを見ていったら、ほー、やはり私もインドに一ヶ月くらい行っていたくらいの「カレーなる一族」なので(^^;)、どうしてもインド料理店に目が向くわけですが、こちらの西荻のお店はなかなかオーラが明るかったですね。ダンディーなこだわり自慢店長はまぁよいとして(^^;)、おじさんばかりでやっているわりには女性的な雰囲気のオーラでいっぱいでしたねー、こんどまた探訪できればと思います(^^)。
Posted by fy3on3 23:56:03 │Comments(3) │TrackBack(0)
↑PageTop