江原啓之の幸せのレッスン 第15回 (ニッポン放送)その2。
2007-01-30
はい、最近は夕食の時間がなくてコーンフレークというのから、少しグレードアップして、グラノーラ、に変わってきました。(^o^)
お値段的にも210グラムで260円のコーンフレークと、400グラムで500円のグラノーラではおー重さと費用はほぼ一緒で、栄養価も高いし、ということで、自分の中でやっとGOサインが出た、GOGO夕張!というわけですが、音楽祭も開催!というわけで、道民の方の結束力はホント強くていいですねぇ(^^)。映画祭もまた復活するとよいですよね。
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で、映画と言えば、毎月恒例映画の日【SODRスピリチュアル映画の日オフ】が1日も開催されるわけですが、今回見る映画は…
午前の部
ダーウィンの悪夢
午後の部
不都合な果実
そして夜の部は…
おばちゃんチップス
で締める、ということで、まぁグローバルなものと下町界隈の人間の営みを比べることによって、生きるとは?人生とは?を関西弁にて深く考える一日と言うことに致したいと思います(人間は組織になるとホンマしゃぁないなぁ〜、とか^^;)。
まぁ…最後のおばちゃんチップスは、このように商品にもなっておま〜ということで、相変わらず商魂たくましいわけですが(^^;)、あの英ちゃんもいい味出している感じですよね、おばちゃんの端くれと言う意味もあるそうで、脇役の女優さんもなかなかオーラ明るい方ですよねー。
都内でしかまだ上映していないと言うこともあり、当日夜ですと意外といっぱいになって見れるのかどうかわかりませんが、なかなかほのぼのとしそうで楽しみですねぇ(^^)。
【今月のゲスト:財津和夫さん】
江:財津さんの後ろにね見える人でね、不思議だなーって思っていたんですけれども、見えるのが西洋の絵描きさんなんですよ。
だから音楽でも絵を感じるんですよね。
財:高校生のころは、音楽教室で、ひとりボーっとしていると、どうしても西洋の風景が見えてくたりしたんですよ。
江:印象派のようなエナジーがあふれている曲のような気がしますよねー。
またこの曲のおかげでネガティブなことを乗り越えられたような気がするんですよー。15で両親がなくなってからの時などですね。霊感が強くなっても誰にもそれを言う人がいなかったりして、今みたいにオーラとか言ったらら変な宗教だとか、オカルトだとか言われちゃうようなねー。
そんな中でどうやって乗り越えようか、「いのちが危ない」のあとがきにも書いたのですが、お恥ずかしい話、死のうと思ったときもあったんですけど、そう言うときに、元気つけられたのですね。
(曲:ブルースカイ)
【スピリチュアル・カウンセリング】
「よく、心臓などの臓器を移植すると、元の持ち主の性格や好みなどが移植した人に蘇るなどとということがありますが、輸血などでもあるのでしょうか?」
もちろん、私がよく言うところの、オーラマーキングを考えるとわかることなのですね。その人自身が持っていたもの、臓器でも血液であっても、その人のエナジーの中にあったものを取り出して別の人に提供した場合は、その人のオーラが残っているわけであって、
で、ずーっと残るのかと言うとそうではなくて、今度は移った側のエネルギーの中にあるわけだから、だんだん自分の色に変わる、これは引越しとよく似てますね。
ですから引越ししたらまず大掃除しましょう、自分の部屋だと隅々まで掃除すれば、オーラが付着して、休めるようになるんですね。
また臓器などもいただいたとしたら、ありがとう、って気持ちでもって自分の中で一生懸命生かそう、無駄にしないようにしようというときに、自分のエネルギーになっていくから、まったく違和感と言うものがなくなってくるはずです。
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では次回に続きます(^^)。
Posted by fy3on3 18:11:21 │Comments(2) │TrackBack(0)
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