京本さんの「オーラの泉」。
2007-01-31
はい、最近「DS時雨殿」でひときわ格調高く百人一首を覚えたりしておりますね。でも実際はアホな感じのゴロあわせで覚えるのですが(^^;)、その他ためになる京都案内も覚えられてよいですねー。で、やはり人気商品なので、またこちらもチャリティオークションにチャリチャリ出品して貢献できればと思います(^^)。
また、今回の関西出張でも、ぜひ嵯峨野の時雨殿に参れればーと思いましたが、時間の関係でどうかしら?と言うところですね。この施設もニンテンドーの前の社長さんがポケマネで創ったと言うことで、変わった方ですよねぇ〜と思うのですが、マリナーズの実質オーナーでもあるということ、さらに、京大病院への寄付など、正負の法則を生かしていらして、若いころご苦労なさっただけに、また人物の大きさもわかりますねぇ(^^)。
山内さんウィキ
またやっぱり独特だった任天堂の歩みから何からめちゃめちゃ詳しく書いてあるサイトを読むと、ふーむなるほどとも思いますね(^^)。花札製作の職人技が今のテレビゲームの技術にも生かされているという、やはりこう代々つながっている感じですよねぇ(^^)。
昔から遊びというものは、ムダな事のように考えられていたようだけれども、実はとても重要なものであったと気づかせてくれますね。それも実は、この人生そのものが「遊び」であるからですよねー(^^)。
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というわけで、今日は京都に関係あるのかないのか、京本さんですが、ミンカルもお待ちしております。私もジャニ−ズにスカウトされたことがあるとは知らなかったのですが(^^;)、今は息子さんがいらっしゃるようですねー。
はい、前世もたくさんおありのようですが、大川橋蔵さんとの出会いが人生を大きく変えたということですね。それで、ツインソウルみたいなものだったと、それを橋蔵さんも見抜いていたということですね。それで次世代に受け継ぐということでもあったと。
また橋蔵さんがおっしゃっているのは、絵とか、道具とか、細かくアドバイスなさっている姿が見えると。また霊感もおありではなかったのでは?ということですね。だから京本さんのセンスも見抜いていたと。
また丹波さんとは、偶然が多かった、新幹線でもばったりあったりしたと。そうすると丹波さんがやってきて、太一くんの席に、自分がここに座るはずだったんだと(笑)。
自分も「オーラ」見たいな番組でやっていたんだと、それをまねたんだと、言っているとのことですね(笑)。
それで、40台でお亡くなりになったお父様が、鍵を出すと。それは家を存続させたいという思いがつよかったのでは?ということですね。また大成したから、帰ってきて良いということだったようです、ほんとに昔の父親だったと。「かわいい子には旅にをさせろ」丁稚奉公をさせるということをよく言っていたと。
京本さんがおなかの中にいたときに、橋蔵さんにお父さんが会ったことがあるのが自慢だったと、ですから、京本さんが橋蔵さんに出会えたのもお父さんのコーディネートもあったでしょうと。帰ってこなくするのも本当の愛情だったということですね。
また京本さんのコレクションの中にバス見たいのが見えて、それの外国人の男の子が乗っていると。だからなくなったお子さんの思いがのこっているよう
で、風邪こじらせてなくなっているので、風邪も引きやすいでしょうと。
その子供も眠ったような状態なので、よく言い聞かせてあげると、風邪にもならなくなってきますよということですね。
またオーラは青も緑もあるが、紫もあり同情しやすいので、入り込み過ぎないようにとのことですねー。
またおばあさんが見えると、親戚でよく育ててくれたおばあさんのようですね。忘れていたので、思い出してくれるようにでてこられたということですね。思い出すことと、感謝というのは大切、とのことですねー。
それでガイドさんの中に忍者、信仰深い武道家さんですね、がいると。実際役でも忍者出身が多いと。
そして行者さんもいると。だから勘も鋭いはずだと。夢で見た人に会うとか、デジャヴューがあるということですね。
また前世も、十字軍、戦いの時代にいたときもあると。イギリスや中国もあると。ものすごく経験したいという、真摯なたましいであると。だから今生も戦いを終わらせるテーマもあると。
それが変わったのも、お子さんを授かってからではないですかと。男性も母性が必要ということですね、調和によって解決していくことだと。
また丹波さんが最後に「また自分は新人になったと、だから謙虚は大事だぞ」とのことでしたね(^^)。
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というわけで、丹波さんもおいでになったということで、なかなか豪華でしたね(^^)、オーラと似た番組というのは例のこちらの番組ですよねー。改めてまたゆっくり見て見ようと思います(^^)。
さて、来週は鶴ちゃんですけれども、この方も多彩ですからとても楽しみですねぇ〜、情熱家でもあると思うのですけれども、ガイドさんもなかなかすごい人なのではーと思いますねー(^^)。
Posted by fy3on3 14:53:56 │Comments(6) │TrackBack(0)
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