假屋崎省吾さんの「オーラの泉」。
2007-02-14
祝ゴールデン!ということで、4月からさらにこの国のオーラも明るくなりますなぁ〜と期待は大きいですよね(^^)。
それで最近は前世もガイドさんもあんまり細かく取り上げなくなっちゃったのですが、今回の仮屋崎さんの目的は前世や守護霊さんなので、なんだか今日は堂々とミンカルもできそうですね(^^;)。ではお待ちしております。
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さて、江原さんの握手会なのですが、結局行って参りましたね(^^;)。その雰囲気を早速ビデオ編集してみました(^^)。会場内は撮影禁止なので、概観だけでも雰囲気と明るいオーラを味わっていただければと思います。あの例のPVもさわりを見れますね。全体見てもいやーなかなかいい感じだったと思います(^^)。
江原啓之さんCDシングル
「小さな奇跡」発売記念握手会(の雰囲気)
で、ホラホラ実際は「握手中!」の場所で握手会していたのですが、ビデオ見ていてもそこだけオーラが明るいのがわかりますでしょうか?原宿ってなかなかエネルギー的にいろいろあるので私も大変だったのですが、会場に入ったとたん明るいエネルギーが!と言う感じでしたね(^^)。
というよりは、会場に入る前に並んでいるときから、ゴー!っという感じで、江原さん(のガイドさん含む)のオーラがあふれんばかりに感じられましたねー(^^)。
で、そこでCDを買うか買ってきた人に順番にまず整理券を渡されて、私も意外に早い順番でもらえました。3時半に整理券もらって、5時まで明治神宮でお参りして、寒いのにソフトクリーム食べたりして、神宮の森で森林浴して、それからまた原宿に向かう、その途中でダウンか?と言うくらいモヤモヤオーラの場所を突き破り、会場へと言う感じでしたね(^^;)。
で、会場ではどっから江原さん来るのだろう?とおもっていましたが、後ろのほうから来たのでびっくりしましたね。それで、まぁほんと、何なんだこの人は!と言うくらいに、すごいー明るい、太陽みたいなオーラでしたねぇ(^^)、ブワーって会場全体が明るくなったかんじで、その勢いで泣き出しちゃう女性もいらっしゃいましたねー(^-^)。
まぁ、ですからちょっと太目のビートルズのような人気だったわけですが(^^;)、それにしても順番待ちしている間もこう体がホカホカしてきて、うーん美輪さんも人間じゃないが、江原さんもこりゃーやはり別世界の人なのやな〜、これではかなわんわ〜、なんやこのおっさんはー!というのもわかるわ〜、って思いましたね(^^;)。
んで、どんどん順番が近づいてきて、おー目の前にくると、またさらにオーラがすごかったですね。服装は黒のバーカーにジーンズといった感じでカジュアルでしたねー。
それで、前の方とか見ると、結構一言二言、言葉を交わしてもらえてるんですよね。へぇ〜なかなか親切でかつサービスええやんけーと思っていましたが、まぁ人間と言うのは誰でも自意識過剰ですので、さて自分はなんて言おうか?と考えているとドキドキしてきちゃったりしてですね。あまり「スピリチュアルなことやってまっせー!」とか言っちゃうと、ホラホラ今日は歌手としてですね、いらしてきているわけですから、苦い顔をするであろう、ファンはちゃんとTPOをわきまえなくてはいけんねーということで(^^;)、
月並みに「サポーターズクラブにも入っていて、大晦日も行きましたし、4月にも見に行きますから応援しています〜。」とかなんとか言おうって、心におぼろげに決めているうちに、
とうとう順番が廻ってきて、緊張しながらもそのとおりに言ったら、「ありがとう、一緒にがんばりましょう。」と言うようなことを言っていただきまして感動しましたねー(^^)。
それでですね、まぁ何がすごかったかと言うと、まぁ江原さんの体型もふわふわした感じなわけですが、じつは握手してもらっても、こう手がふわふわで、雲をつかんでいるような感じだったのがとても印象的だったのですね。
なんだか、目の前にしても、いるのかいないのか、わからないという、なんだか透明人間のような感じの人とお話したなぁ〜という雰囲気でした。まぁこちらが舞い上がっていたのもあるとは思いますが(^^;)。
それで、おもしろかったのは、やはり江原さんの手から、ピリピリしたエネルギーがぐーって腕のほうまで入ってきて、体全体があったかーくなったことですね(^^)。私も一応霊感体質ですから、人より余計わかるとは思うのですが、やっぱりすごいエネルギーを通す方なのだなぁ〜と思いましたねー。
だから、実際は握手会というよりも、ヒーリングの会、みたいになっていて、来た人みんな癒されて帰っていくのもよくわかりましたねー(^^)。
また男性のご来場者の方も1割弱いらしゃいましたが、気になったのは、男性スタッフのリーダーの方、オーラがとても優しい方がいて、ほう、この方も江原さんと長いお付き合いがある方なのかな?と思いましたね(^^)。
またこれも不思議だったのですが、午前中は降っていた雨がちょうど午後にはやみ、そして、握手会が終わる6時ごろになるとまた降り出してきて、と言う感じで、もう浄化の雨、龍神さまも見守っている感じでしたねぇ(^^)。
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はい、番組始まりましたが、仮屋崎さんもご苦労なさっていたときに美輪さんと出会って、「これは化けるなー」と思ったと。「美をつむぎだす手を持つ人」と言う言葉も美輪さんからいただいて、また音楽を花で表現している方のようだと。それで後で聞いたら、ピアノの名人でいらしたとわかったと。
また花を生けていると熱が下がったと。それは花が全部癒してくれたと。フェアリーの人、妖精の人。
お花を病気の人に持っていくのも、その妖精さんが癒してくれるからだと。その妖精さんの気持ちがわかるのはやさしい人でないといけないと。太一君も花を物と思っていて、命だと思っていなかったから枯らしてしまっていたと。
そして花がどうして美しいかというと、花は与えっぱなしの天界の人であるからであると。人間を慰め力を与えるために生まれてきたと、だからあのように美しい姿であると。
また花には全部色があるのは、オーラを表していると、黒とグレーがないのはそれは魔界の色だから、花にはないのだと。
また仮屋崎さんも、数年前はうまく生けようと思っていたが、そのうち自然に、お花のほうが手を貸すだけで動いていくのがわかってきたと。そうしていると心地よいですし、癒されていくのだと。
がむしゃらにがんばらなくても、自分の好きなことをやっていけばよいのだと。そして芸術というものは、その人の人間性があわられるものだと。
またそのように変化できたのは、仮屋崎さんの本質が現れてきた、ご本人自身が花であると。以前はブルーが強かった、うたがり深く、数字を追いかけて気持ちにも余裕がなかったと。そのときも風鈴をおかあさんを鳴らしたりして、励ましていたと。
また実は以前もあちらからお母さまが「心も体も枯れちゃう」とおっしゃっていたのだが、それが愛情を受けるによって、穏やかになってきたと。
またその彼氏さんが、霊感体質で、見たり、いろいろ入ったりしているのが少し困っていると。それも江原さんが見ると、6割霊感体質で、4割気にしすぎ、ということで、素直だから、感化されちゃうこともあると。
また今まで孤独だったのは、前世もそうだったということですね。苦労があったから、今の幸せがわかると。大変苦労したから、少しの幸せでもとてもそれを感じることができる、感謝することができるということですね。江原さんも、いろいろ言われて孤独だったから、今は幸せで幸せぶとりしているとのことですね(^^)。
それでオーラは綺麗な紫、幽体のオーラも明るくなったと。またお母さんいわく、「あまり私に対しての思い入れがなくなっちゃったね」とのことですね(^^;)書道もおやりになっていると。またお父様も七輪で魚をずっと焼いている姿が見えると。
それでそれは実はお父様も釣りが好きで魚しか食べなかった人ということですねー(^^)。ご自身も実はちょっと前から肉食から魚食に変えて健康になったとのことですね。
また今のお相手の方も、前世で果たせなかった縁だったと。またいつでも位の高いお家にうまれているので、締め付けも大変だったと。西欧で生まれているときもお城で生まれていると。
そしてそのときも同性の人を愛していたからうまくいかなかったと。昔は、とくにカトリックでは罪であったので、苦労したと。そのようなことで苦労している人は多いのですが、よく考えたらスピリチュアルな世界に性別はあるか?と考えると、よくわかると。
また修道院にいた時代もあると。美輪さん江原さんともそのときの仲間であったと。それも他生の縁であると。
だから後ろに修道士の方がいらしていると。ご本人もボランティア精神が豊富であると。また西欧のときにピアノも弾いていたと。
また守護霊さんからのメッセージがあって、これからは一つの試練があると、お二人の関係でですよね。これから現実をたくさん見ていくので、くだらないことで口論してしまったりするかもしれないので、絆を深める学びをしていくことであると。
だから、美輪さんが「腹六分でお付き合いをしなさい」と。腹いっぱいだとお互いに甘えが出てわがままがでると。腹7分でもいっぱいだと。
愛していれば愛しているほど相手を尊重していくことだと。そうすれば細く長くつづくのだと。
また別れるときもボンボヤージュで、良い旅立ちをしてくださいねーといういう風に思っていれば 、逆に出て行きませんよ、とのことでしたねー(^^)。
また相手にとってヘビー、重く思わせないこと、そうすれば長くつづきますよ、とのことでした。
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はいーというわけで、イヤー今回も面白かったですねー、オーラも明るくなっていらしてよかったですよね(^^)愛情の力はすごいなぁと思います。
でも、腹六分ということで、それもよくわかりますよねー、美輪さんもいろいろ経験なさった上でのお言葉だと思うので、余計ですよね。
でも、結構たくさんこう「ほしいほしい」ってやってしまう方って、子供のころから親の愛情とかがあまりもらえなくて、「愛の電池」が満ちたりていない方も多いから、何度も恋愛や異性関係で失敗する…、何でまたそんな難しいガンコなお相手を選ぶんでしょう?と言うことにも、なっているんではないでしょうか?と私も鑑定での経験上思いますね…、でもまたそれも経験で、どんどんと学ぶことによって克服していくことができますよね(^-^)。
では来週の村治佳織さんも多彩な方ですし、楽しみですねー(^^)。
Posted by fy3on3 13:33:12 │Comments(8) │TrackBack(0)
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