木村彰吾さんの『オーラの泉』。
2007-02-28
はいー、今日も「オーラの泉」がありますねー一週間早いものです、またもう三月と言うことで、人生あっというまですねぇ(^^)。
では今日もミンカル+スピリチュアル・メッセージお待ちしております(^^)。なかなかご苦労の多かった人生でいらしたようですねー。
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さて、熊本出身のお父さんが厳しかった木村さんですが、スピードの出るものが好きで高校時代もバイクで事故にあったと。以前も「スピードの出るものはだめですよ」江原さんにも指摘されたとのことですね。
またその事故の際に少し臨死体験をしたと、そのときに見たのは他界したおばあちゃんだったのでは?とのことですね。
またイギリスの前世があって、イギリス物には引かれると、そのときにひどい拷問などがあって、血塗られた歴史もあって、幽霊ツアーもあるということですね。イギリスはスピリチュアルなことも頭ごなしに否定するよりは確認しようとすると、また幽霊がでるということはそれは誇りでもあることがあると。丹波さんも最初に幽霊を見たのはロンドンのホテルだったと言うことですね。
また家を霊視すると靴が靴箱にしまえていないと。また自分で稼いだものだから、物を大切にして、古いものも好きでコレクションも多いと。また芸術芸能に関しても造詣が深いということですね。
またお父さんも厳しくて、早く家を出たかったと。美輪さんも子供に変なトラウマを植えつけないことと。夫婦がお互いにいがみ合うと子供も真似をすると。だから家庭内暴力もつながっているのだと、おなかの中にいるときからですと。
江原さんも叱ると当たるはちがう、当たるは感情だからメリハリをつけましょうと。子供も盲導犬と同じで最初は一杯愛情をあたえて社会に送り出していくボランティアだと、また自分の欲望を子供に押し付けないようにと。
またどんなに感情がでてきても、理性的に考えて諭すことと。また叱るときに「この宝物!」って言う良いことたまを使う地域もあると。
またお父さんも厳しいのは、それが連鎖しているのではないかと、叱るように見えて甘えているようだと「オレこんなに苦労しているんだから」というのは甘えだと。しかし、やっぱり今は反省していると。
また父方のやさしいおばあさんが美輪さんのところにつれてきたのだと。彼の結構ギリギリの状況だったと。おばあさんも生きていたときに人助けする人だったと。
またおばあさんが言うには、木村さん自身が感受性が強い、あと短気はやめましょうということですね。また格の高いお稲荷さんが付いているのを美輪さんが霊視したのも、実家が伏見稲荷の近くだったと言うのもあったようだと。
また江原さんも観音様がついているのは、浅草や深川に月参りしていたからということですね。そうやって行くと守ってもらえるようになるとのことですね(^^)。
そしてメッセージは、この過去一年と言うのは変化の年だったと、今回も過去との決別、そいて前世のイギリスでは戦いが続いて、今生でも家族との戦いだったと、だから心休まるときがなかった、疑ってかかったと。
そういう魂の流れがあって、キーパーソンと成る人は前世とのつながりがあったと。美輪さんとも、一緒の世代のときがあって、夫婦になったが、美輪さんにみきられたと、そのときも激昂しやすかったからとのことですね。
自分を見失わないように、なんでもマイナス面でみてしまうから、やぶれかぶれになってしまうと。またおばあさんがおっしゃるには、自分自身を等身大に見つめて行きましょうと、また前世のような戦いを繰る返さないようにとのことですね。
男らしい男ほど繊細でデリケートで、マイナス思考と、それで女性の部分が多い人ほどしたたかで跳ね返すことができると。
また後ろに古い時代の密教僧っぽい人もいて、篭っていることも好きだと。また別な人もいて、西洋の打楽器みたいなものをやっているひともいて、表現することへのエネルギーももってでるはずと。
またオーラも赤が強くエネルギーが出ているので、マイナスに考えないようにして、また気持ちも日替わり弁当だと、また戦うほうに行かないようにと。
また美輪さんと夫婦だったり子供だったりするという人も他にもいると、江原さんも同じ修道院で炊事場係だったということですねー(^^)。
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さて来週は、ひさびさにヘビーな方が来ましたよねー、予告見ていてもぞっとしましたよね(^^;)、でも最後のほうではだいぶ明るくなっていたのでよかったです(^^)。
Posted by fy3on3 20:57:39 │Comments(6) │TrackBack(0)
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