サトエリさんの「オーラの泉」。
2007-06-25
はいー今日も自転車で高輪から恵比寿まで行ってきましたが、ガーテンプレイスなども懐かしかったですねぇ〜。あそこにあるスポーツクラブの会員だったことが、サラリーマン時代に一時期あって、よくプールに入りに行っていたのですが、25メートルプールをずーっと潜水して端から端まで泳いだりして監視員の方とかを驚かせたりしてイタズラしていましたよね(^^;)。
まぁ自営業になるとそんな高級なところには通う余裕もなく、セコセコ自転車こいで運動一番、と言う感じで、それも一応エコかなァと思います(^-^)。
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さて、そんなことはどうでもよくて、オーラの泉ですが、サトエリさんが襲われそうになったときにシロヘビさんが体から出てきたのは実はその犯人の生霊さんだったのでは?とのこと。
色情の念などはへびになりやすい、ということでしたね。まぁでもヘビさんが何でも色情ではなくて、もともとアスクレピオスの杖などにも描かれているとおり、生命エネルギーを指しているわけですね。
それがなんだか暗い方向だと情欲情念など、明るい方向だと生殖繁栄、治癒浄化などの力になるということで、なんでも両刃の剣ということですよねー(^-^)。
ちなみにヘビさんといえば、確かジャッキー・チェンさんが日本中で一気にブレイクした日というのがあって、
私がちょうど中二のとき、水曜ロードショーかなにかで「スネーキーモンキー・蛇拳」が放映されたのですが、
もうその次の日からみんな腕をくねくねさせてアチョーとやっていない人は学校中でいないのでは(特に運動部系)と言う感じで一大ブームになってそれが一ヶ月くらい続いた…、ということが懐かしく思い出されるのですね(^^;)。つまりジャッキーさんの人気があるのもひとえにヘビさんのおかげ、ということで、なかなかやはり前向きにヘビさんなども大切にすると良いのかなーと思いますね(^^;;)。
こちらの写真ももう懐かしいですねぇ…(^o^)、それから大分たってハリウッドでも「カラテ・キッド」が出てきたと思うのですが、似た構成でもありますよね。
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さてさて、つづきますが(^^;)…、周りに少し火の暗示があって、それは実際に火事があるとか、けんかのようなものがあるとか、いう暗示のようですね。ですからそのようなごたごたと言うのも客観的に間をおいて…ということですね。
またインドに興味があって、ガンジス川の火葬場をみて、ご飯も、体を洗うのも同じ川の水でということに感動したということですね。
それで、いろいろな文学を読んでいらして、活字をどんどん映像化する力があって、三島作品などの純文学なども読んでいらして偉いと。
そして向田邦子さんもお好きで…というところで、江原さんが向田さんには霊になってから会ったことがあると。遠藤周作さんにもと、それも本になっているとのことですね。
また神棚について、引っ越したら氏神様にお参りするのはまるで住民票をとどけにいくように、その土地の自然霊さんにあいさついくようなものだと。また神棚自体も方向などがあっていれば、そんなに立派にしなくても気持ち、アンテナを持つ、ということで、お祈りすると気持ちの乱れが取れるということですね。また神棚を置いたことによって、メリハリがついたと。
また頑固なところがあって、ドライなところもある、そして極度の淋しがりやなところもあるが、その時期を抜けちゃうとぜんぜんそうじゃなくなってしまう、自己処理が早いとのことですね。
しつこい人が好きというのも、遠ざけておいて淋しいときだけ来てもらう、というのでよいのではないかと。
また子供が好きで寄っても来ると。美輪さんも太一君も子供番組を見ていると。子供は両性のエネルギーを持っているすごいパワーをもっているからだと。純粋なものがすきなのだと。
しかしこの世もマイナスなこともいろいろあるけれども、正負の法則で、いろいろな王子とかいろいろな若い元気のある人立ち振る舞いもきちんとしている人が出てきていて、嬉しいですねー、とのことですね。
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また前世でもお医者さんを目指した女性のときがあって、そのときは果たせなかったのだけれども、まだ女性が医者になるのは早い時代だったのだと。だからそういうような興味が湧いてくるでしょうと。
また多くの守護霊さんの中に輝くオーラの尼僧さんがいらして、もっとご自身の感覚を大切にしなさい、と。
いろいろな情報に振り回されるのが多くて、スピリチュアルなグッズもお部屋に多すぎなので、もっと自分の意志を通して考えて行きましょうとのことですね。頂き物にしても「ごめんなさい」という気持ちを込めて処理すればよいとのことでしたね。
また前のあるマンションではがっかりすることが多かったでしょう?と。そこはクラーイ感じでじめーっとしていたと。
また引越しの夢を見ていたのになかなか引越しできなかったのは、気持ちがクリアになっていなかったからで、冷静に分析できていなかったからということですね。神棚をお祭りしたのもそれがきっかけで気持ちがクリアにできてよかったとのことですね。また霊視すると今のところは今は少しうるさいかも…とのことですね。
また淋しがり屋さんなのは、昔から友達なくしていらっしゃるというのと、ご両親と離れた時期があったからとのことで、今その過去のことを整理する次期であると。怒りもあったりしたのかどうかなど、もですね。
ですから、前世もあったりするのですけれども、今生での喪失感があったできごと、トラウマ的なものを処理していくのが良いでしょうとのことですね。他界しても縁がなくなるわけじゃないですから、淋しく思うこともないとのことですね。
そのいろいろなことを文章に整理できるからよいですよと、自己分析になって客観的に見えますよと。それが「作家の目」をもっているということなのだと。いいことばかりの経験だけでなくそうでない経験もして書いていくとバランスが取れて生きますよと。
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それで生まれ変わりのようなおばあさん、比較的若い感じでおでになってきて、結構サバサバしていると、それでなにも気にすることはないと。いろいろなこともマスコミが作り上げたものだと。
まぁやなことあったら踊っていたと、巫女さんの前世があったから、ということでしたねー(^^)。
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さーてさて、次回は七夕スペシャルで俊輔さんと東さんですねー!ヤタガラスがたくさん見えるということで、今後も活躍が楽しみですねー(^^)。
Posted by fy3on3 22:14:44 │Comments(1) │TrackBack(0)
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