中村俊輔さん・東さんの「オーラの泉」。
2007-07-07
はいースコットランドでも毎回DVDで「オーラの泉」見ていると言う中村さんですが、今回太一君のオーラもまっかっかになってますよ、ということですね。
・暗記勉強はきらいだったが、数学・算数が好きだと、じっくり計画していくのが好きだと。サッカーノートをいまでもつけつづけていると、分析することが得意と言うことですが、ネガティブになってしまうことも多いと。
・江原さんが見ると大スターなのに職人、勢いだけでなく緻密でいらしていると。まず遠巻きに見ていて、自分の色を出していくタイプという。スポーツマンでも情緒的に動く方は短命になりがちだが、計画性があることは息が長いという。
・中三のときに一種天狗になり、レギュラーからはずされたという挫折を味わった。そして高校ではクラブにはない雑用を経験し、自分で性格を治したと。コーチもよくわかっていて、本人も結構ガンコだったから、何も言わなかったのだろうと。
・ワールドカップで落選したときは、その前にもう次の計画を立てていたと。さらにステップアップするための計画をイメージできていたと。江原さんいわくそれは「神の視点」を持っているから、全て必然の大切な意味を理解する、客観的に物事を見れることが人生を輝かせる秘訣であると。
・ノートにも低めの目標ではなく、高めの目標を書いて自分に負けたくないと思うのだと。また美輪さんがみると順調にいってもなにかハプニングがいつも起こるのだと、でもそれを感情的に受け止めるのではなく、理性的になれるのであると。
・又江原さんが霊視すると、水の付近に行くのがおすきでしょう?とそこで静かに内観するんですよね?と。いろいろ考えが煮詰まってくると。またそのようなときは美輪さんいわく、いろいろ面倒な、べたべたしたことがあるのが嫌いなのだと。自分と一緒にいるのがすきだと。本人もパーティがたくさんあるの嫌いだと。
・スコットランドリーグで活躍したが、そこでは日本人に近くてクールで、リスペクトする、紳士的なところもあると。いろいろヤジを言われたがそれを流すことも知っていると。
・また練習日の午後からは家族との時間があるので
子供と公園行ったりしてすごしていると。お子さんにも自分の選ぶ道を自分で選択させようと思うと。
・また試合中などの不思議体験として、欲がなかったり、「無のゾーン」のようなところに入ったときには、自分でもした事のないプレーをしたりして自分でもびっくりすると。そのときは周りの声が聞こえなくなるのだと。またスローに見えるときもあると。
・また江原さんが見るには後ろにヤタガラスさんがたくさんいると。その霊力を借りているということもあると。またとにかく瞑想好き、大地自然界のエネルギーをもらっているのだと、プレー中もいつも追い風が吹くのだと。また仙人のような人も見えると、だから自然界のエネルギーを得るのだと、そういうところからインスピレーションを得るのだと、また行者さんもみえると。だから忍者がプレーしているように見えると。
・また美輪さんいわくスタミナが強いのだと、でもそれは肉食のスタミナと言うわけではないと、努力もあるがいつも霊的世界と繋がっているのだと。また霊視するには刀鍛治さんがいると。そういうところで道具にこだわるのではと。そのようなことも職人技としてあらわれ、日本人の古風な面も多いと、また日本人の前世も多いこともあるのだと、前世ではお公家のときもあったと。
・また後ろの方が言うには時々分析しすぎてネガティブになるので、そうなる必要はないと。あまり深く反省しすぎないでも大丈夫と。
・又江原さんが家買おうとしてますか?と。「だめですか?」と。贅沢してはいけないのではなどといろいろ罪悪感なども思ったりしていたのではと。
・美輪さんいわく、神様の援護を受けるのは資格が要ると。愛されるに足るまっすぐで曲がったことが嫌いで素直でいらっしゃる、そういう人が神様が力が貸したがる人だと。
・それがいろいろな愚痴を言う人は、「おまえさんががそうだから誰も助けたくないんだよ」と。自分で自分のウンを悪くしているだけなのですよと。
…ということでしたねー(^^)。
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次は東さんですね。
・縁を感じる場所は屋久島。屋久杉を見てから地べたで寝てしまったと、普段そういうことなないのにと。それはヒーリングされたというよりは屋久杉と同化したということだったと。
・江原さん曰く、後ろに見える方がそのような神格が高い方ばかりで、歩くパワースポットのような方だと、だから回りにいる人はみんな成長すると。
・また禁欲的な生活もつづけていらして、お風呂などでもリラックスすると、なかなか人を自分の中に入れないと。美輪さんのお経、江原さんの祈り、瞑想、内観、またお風呂で毛穴を広げてエクトプラズムを出すと言うことも重要ですよと、これがないと人生迷子になりますよと。
・またお部屋もとても綺麗で合理的だと。逆に太一君はちゃんとふとんで寝てないのもよくあるので、それも効率が悪いからちゃんと寝るようにと。
・また太一君は居候しているときに掃除当番を三回サボったのを許してくれたと。他にもいろいろな後輩をそだててきたと。オーラは心の現われ、雑然とした部屋などはそれも心の表れ、アーチストなどは美をあつかうので、よりそれが大切と。またオーラは赤が強くてそれでいて青も強いと、それで金も中心にあると。
・またグループメンバーというのも縁があって、ソウルメイトであると。広い意味でソウルメイトは自分にとって不都合な人もソウルメイトであると。絆を教えてくれる人もそうだと。
それは過程でも仕事場でもそうだと、都合のよい人だけそうだと思い込んでしまう人がいるのだと。また自分自身のソウルメイトもあっていない人もたくさんいると、だからみんながそうだと思いなさいと、電車で足踏んだ人もそうだとおもうと悔しくないと。
・また少年隊は前世でも兄弟だったと、お侍さんの前世もあって、行く末を案じていると。
・また芸能人としては世俗的ではなくて、別世界な人であると。守護霊さんも陰陽師、神官、龍神系の自然霊さん、また前世は修道士もあると。
・俗世が全くにあわない人だが、今は世俗のことにかかわらなくてはいけない狭間に来ていると。高山植物が川辺に来ると枯れるように、その人の特質があると。だから、俗世的になったときにどうして行くのかと、それはいつも高みに心をいつも置いておけばよいと。
そしてそのうちに人を育て人を介していけば、自分が管理していけばよいと。
・また華やかで美しくて信じられないような世界を世の中に提供していく使命があると。東さんも心の豊かさにかかわることがしたいと。また日本全体が大変になっていて、大人が立派ではなくなってきたと。
世の中せめぎあっている、善の道にいく人もいれば、悪の道へいく人もいる、美輪さんもいうが、悪の道のほうが現世では強いことが多いのだと。
・またこれからの芸能世界を作り上げる人だと。それには自分の本質にしたがって生きるのがよく、自分の分身も作ることが必要だと。
・また太一君もお手伝いできるような自分を作ると言うことも大切ということでしたねー。
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というわけで、今日のゲストの方々は別世界の人たちばかりのような感じで、オーラも明るく良かったですね。お役目のある方というのはそれなりの苦労もあるということもよくわかったような気がします(^^)。
Posted by fy3on3 20:01:03 │Comments(6) │TrackBack(0)
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