小泉孝太郎さんの「オーラの泉」。
2007-08-18
はいー幽体離脱などを経験していると言う孝太郎さんですが、元々オーラが大きく繊細で、さまざまなものに敏感だと、だから気苦労も多いでしょうと。
また江原さんと最初に会ったときに、お爺さん骨董品を集めていたでしょう?と見抜かれて驚いたと。
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また引っ込み思案なのにいつの間にか目立ってしまったと、またお父さんが政治家だったけれどもプレッシャーをかけられなかったので大丈夫だったと。
また忙しくてもキャッチボールをしてくれたりしたことが、「心のキャッチボール」になったのだと、それは長くいるだけではつたわらない絆を深めることのなったのだと。
また5歳のときに離婚して、お爺さんやおばあさんの思いも強いと、美輪さんもラップ音で会話したというくらいだと。
またお父さんも死ぬ気で総理大臣になったのだなぁと、そのようなことも感じていたのだと。また尊敬する人は親父さんで、太一くんもそうだと。
美輪さんも尊敬できる身内が見られるというのは最近では珍しいので、それは幸せなことだと。昔は親父の座布団があったものだと、留守でも父親の権威もあったものだと。
ところが今はそうではなくなって、秩序がなくなってしまったと。それが家庭を保つ為のコツであったと。最近はお母さんがお父さんの悪口を言うくらいなので、それはいけないものだと。
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また新しい官邸からの記念に石と鳥の巣を持ち帰ったのだと、鳥の巣は鳥から勇気をもらったと言うことの記念だったと。
また守護霊さんの中に高貴な中国の学者さんがいると、だから一人で何かしたり、古風なところがあったり、スピリチュアルな部分があると。
またお爺さんの影響が強いので、突然の針路変更があることも多いと。だから前に出たくないのにだされるのだと。
またおじいさんの骨董品なども見たり読んでいったりするのが良いのは、おじいさんの生きた軌跡をわかってほしいというのもあると。そして政治家になってほしのだと。それもお祖父さんの無念がお父さんを総理にさせたしと。
また現在は政治家になるまでの迂回であるのだと。また大臣とか総理とかなる人は、ある程度無念さなどがある人がついているからそうなるのだと。
またあの世には時間がないので、そのままエネルギーが残るのだと、それが同好の士のところに集まると。政治家の資質を持っているからお祖父さんにも期待されているのだと。
また役者になったのは、役者とは多くの人生を疑似体験をするのだと。それをすることによって思いやることができるのだと。その上で人の上に立つときに心配りができるようになるのだと。
人の思いを全部理解してそれを表現するということなのだから、それが後々必要なのだからと。前世でも宋の学者さんで政治にかかわっていたのだと。
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またお祖母さんの思いとしては、少し複雑だと。またむしろお父様のことを心配しているのだと。また本来は芸能関係に身を置きたかったのようなのだと。
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又江原さんが2年前にお会いしたときよりも、より伸び伸びしたオーラになっているのだと。それはお父さんからのエナジーのバトンもタッチされたのだと。お父さんの影響、プレッシャーもなくなってきたからなのではと。自分個人で勝負できるようになったからだと、今がスタートになっているのだと。
また今は役者として本格的なことを学んでおくと良いと。政治家として人助けするということをしていく感じだと。またなんでも極めて行くと別のものが見えてくる方なので、どんどんお勉強していくと良いでしょうとのことでしたねー(^^)。
Posted by fy3on3 21:01:02 │Comments(2) │TrackBack(0)
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