明晰夢-夢見の技法(S・ラバージ著 大林正博訳 春秋社)
2007-08-21
はいーなんだか高校野球の決勝はどちらが勝っても島田洋七さんとってはがばい嬉しか〜と言うことで、これも偶然と言うにはおもしろすぎる必然と言う感じかもしれませんねぇ(^-^)。
>
というわけで、例のスポーツ特待生がいなかった北佐賀高校が優勝、というのもなんとも必然的な感じもするのですが(^-^)、また人生いろいろですね…。副島君というと佐賀の七賢人でもある、副島種臣さんが思い出されて、やはりこう脈々と繋がっているのかなーと感じますね(^^)、まぁ大隈重信さんも佐賀ですので、早稲田つながり>サエコちゃんとダル君ということで結局野球つながりになるようなのですが、ちなみに大隈家はあのワールドカップでカメルーンが来た中津江村にもつながるということなので、また不思議ですねぇ(^^)。また写真は政治家つながりということで、国会の中にある板垣退助さんの像ですね。
>
というわけで、実はこの夏の高校野球も実は一試合もまともに見れないうちに終わってしまって、もう秋も近づいてきたのだなぁ〜という感じも致しますね、江原さんの東北公演もいよいよということで、楽しみなのですが、果たして私も追いかけていって体が持つかどうか?というところですね(^^;)、またうまくリポートできればと思います。ちなみにあした土曜日もDVD発売記念講演会がありますので、お参りする予定です(^^)。
>>>>>
さて、この本ですが、あらー以前に明晰夢の本はいくつか取り上げていたと思うのですが、入ってなかったので改めてと言う感じですね。それでそうそう、私も先日ぐっさんの月極報告会に行った次の日に大分スピリチュアルな夢を見たので、これはやはりぐっさんのひょうきんなお坊さんパワーのせいかな?と思ったりもしたのですが(^^;)、
結構よく覚えていて、明晰夢っぽかったですね、二度寝だったからと言うこともあるようですが、夢で「紫のおばさん」という人にあって、そのおばさんがもってきた不思議な道具で体のある部分の痛みを取ってもらったのですが、そうすると起きたら現実にその場所の痛みもなくなっていた、と言う感じだったのですねー(アラ不思議^-^)。
というような夢を見ると、あーやっぱり魂がこの肉体や現実を方便として作り出しているんだなぁ〜と、気持ちしだいでどんどん物理的なものというのは変化するのだなーということも実感としてわかったので感動しましたね(^^)、まぁでも現実に空を飛んだりすることはできないわけですが、ある程度の範囲内で必要とあらば、物質的な定理を超えたことをさせてもらえるようですねー。
>>
つづきます。
Posted by fy3on3 23:46:12 │Comments(2) │TrackBack(0)
↑PageTop