魂の伴侶と出会う旅 (ドリーン・バーチュー 著 宇佐 和通 訳 /クレイヴ )その2。
2007-12-29
はいーまた少し間が空いてしまいましたが(^^;)イヤー年末で東京はどんどん人口密度が低くなっている感じでスッキリしてきましたねぇ。昨日なども銀座をそぞろ歩きしておりましたが、クリスマスを終えるとやはりのんびりした感じですものねー。
そんな感じで、お誕生日も個人的にいろいろお祝いいただき誠にありがとうございました(^^)。なかなか歳を取ったという実感がないのですが、体力だけは落ちているなーという感じなので、来年はぜひ年甲斐もないひとりオフ会イベント(一合目から日帰り富士登山、神社巡礼マラソン、寒稽古)などを引き続き行って、健康に気を使いながらオーラも輝かせるようにできればと思っております(^^;)。
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さて、お話は少し前回と重なりますが、渋谷区にある放送局で『ドキュメント にっぽんの現場』という番組、ちょっとあの中島みゆきさんのテーマが流れていた番組のリアルタイム版という感じで似た雰囲気でしたが(^^;)、たまたまそれが録音されていたので見ていたら、
こちらのシアタークリエっていう、日比谷芸術座の後に出来た劇場のことを扱っていたのですね。
で、支配人の方ほかメインのプロデューサーがみな30代の女性の方で、劇場も若い女性の方向けに作られたということのようなのですねー、女子トイレだけでも18ブースもあって、またスイーツや周辺のお買い物情報なども発信するなど、なるほど女性の方ならではの発想に感心しましたねー(^^)。
で、いつものとおりスタッフの方々などのオーラを見ていたら、やはりみなさまスゴいんですよねーお若いのにぜんぜんこう曇りがなくて輝いていて。少しは気負いや緊張があるかと思いきや、いろいろな困難もどんどん前向きに取り組んで何とかしちゃうという感じで、
そういったところは一概には言えませんが、同世代の男性よりも肝がすわっているのかな?と言う感じも致しましたねぇ…がんばれ男子、とも思いますが(^^;)、前世含めて考えますと、現代はいままでで一番女性が前に出て活躍できる時代だったりするかもしれませんので、さまざまな経験値が豊富で、さらにご苦労なされたたましいの方が多く出てこられているのかもしれません(^-^)。
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また杮落とし公演が大分県出身のユースケさん主演で同じ九州男児の川上音二郎さんのことを上演する、ということでまぁまたそれも縁がある感じですねー。音二郎さんもだいぶ変わった人だったようですが、こちらみてもユースケさんもですよね(^-^)。
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」記者会見!
三谷さんも当然すごい方で、ほんとにこう舞台というのもケミストリーが働いてすごいパワーを作り出すのだなぁと思いました。ですから観客の方も元気をもらって帰ることができるんですよね、でないとうん万円もチケット代払わないですものねー、私が申し上げるのもなんですが、確かにそれだけの価値があると思います(^^)。ちなみに音二郎さんのお墓のある承天寺さんもこりゃなかなかの名刹ですねぇ。
で、ある意味、会社というのも、社長さんと社員さんが一緒に作り上げるというところもあるので、普通の仕事自体もこうテーマ、目標を持ってみなが集中していくことで、すばらしい業績をあげて、社員さんも良い人生が送れるのかなーとも思います(^^)。また写真は四条京阪のところの「出雲の阿国」さんですね(^^)。
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さて、こちらの本も、前回は広島まで持って行っておきながらやっぱり寝てしまって内容書けなかったので上げますが、結局来年に持ち越しになりそうですね(^^;)、つづきます。
Posted by fy3on3 23:46:25 │Comments(0) │TrackBack(0)
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