もういちど会えたら 最愛の人−天国からのメッセージ (ジェームズ・ヴァン・プラグ/著 光文社)その3。
2008-04-27
はいーいよいよGWも始まりまして、両親は青森や会津へ温泉旅行、わたしは実家で雨の中わんことお留守番、という生活も始まっております(^^;)。
あとまぁ長野の聖火リレーなども何とか無事に終わってよかったよかった、と思うのですけれども、
たとえば沿道で応援している中国の方々もお若い方多いですからね、なかなか赤のオーラでそれはそれはと思うのですが、たとえ今は国が違うという方々でも、前世や来世で必ずお会いする、もしくは生まれ変わる、ということがあるわけですから、一方的にネガティブになったり、悲観的批判的になることもなく、見守っていく姿勢ということで眺めていくのが良い感じでもありますよねー。
一般市民の方よりも、どの国でも上層部のほうがオーラ見ていてもまぁいろいろありますので、権力者の方々に「この世は夢のようなもの」ということを早いところ悟っていただいてですね、カルマの法則をきちんと留意して行動していただければとも思います、かく言うわたくしもですね(^-^;)。
写真は水族館アクアスのシロイルカさんたちですね。
「島根のおじさま」効果1万2000人増
イルカさんは三頭いてて、ショーではみんなで一斉に「ワワワ〜」って「幸せの輪」っかを出してくれましたね、解説のおねえさん曰く、幸せも三倍、だそうです(^ワ^)。
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さて、ちょっと最近油断して寝冷えして、間が開いておりますが(^^;)、本にもどりますと、このプラグさんははっきり言って江原さんと同等の能力があるのミディアムの方のようなのですねー。
「ロジャーという名前に心当たりはありますか?」とわたしは尋ねました。
ロジャーは夫の名前だと彼女は答えました。
「赤みがかったブロンドの髪の男性が見えます。彼はしきりに髪を櫛でといてますね。」
私がその動作を真似してみせると、マリリンの目が見る見る赤くなりました。
「まぁ、そうです、あの人はいつも髪を気にしていました。」
「彼が飛行機のコックピットを見せてくれています。コントロールパネルに並んだ文字盤や針がすでに動作しなくなっていますね。煙や火が見えます。
そして、真っ暗になった。これで何か思い当たることがありますか?」
マリリンは震え始め、ティッシュをだして目頭を押さえました。
「ロジャーは一年前に飛行機事故で亡くなったんです。夜、飛行機が墜落して。そう、わたしはあの人とコンタクトが取りたいと思っていたんです。」
「あなたを心から愛している、あなたと話す機会を自分もずっと待っていた、と彼が言っていますよ。彼はとっても興奮していますね。結婚記念日おめでとう、とあなたに言いたいそうです。」
マリリンはひどく驚きました。
「今週が結婚記念日だったんですよ。まぁ、なんてことでしょう!」
「あなたの知っている人が、彼の隣に立っています」…
という感じで、的確なシッティングができる方、ということですね(^^)。どうしてこのようなことができるようになったか?というのはこの本の初めのほうにも書いてあります。
それで、どんなすごい方かと公式サイトを見てみると、見てお分かりのように非常に往年のゲームキャラクターに近いのような風貌の方なのでなかなか親近感がもてますよね(^^;)オーラもなかなか明るくて本物だーという感じがしますねぇ〜。
アメリカにも当然たくさんスピリチュアルな能力をお持ちの方がいらっしゃるのですが、そのような方でもそれをメインのお仕事にしてしまうと、経験上とても高〜いセミナー代をとってとってとり続けてそれでそこそこ、という方も多くいらして、
接触していく側も評判よいからと言って実は、ということもありますから、最初は非常に見分けがつきにくい、というのもありますねー…。
私もそれなりにお金かけていろいろな方見てきましたが(^^;)、やはり客観的に見ておっしゃっている事の整合性がある方を選んだほうがよいですよね、変に感情的になる方や叱る方などは、避けたほうがよいようです(^-^)。
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では、ホントこの本もなかなか「深イイ」お話が載ってあって、江原さんの本に引けを取らないくらいなので、もう一度取り上げさせていただければと思います(^^)。
Posted by fy3on3 02:30:21 │Comments(0) │TrackBack(0)
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