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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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都内におります(^-^)。

2008-08-03

48172.jpg

はいー今日もなかなか都内は暑い〜、んですが、これでも自分が北加伊道におりました7月よりは楽になった、と、関東近県の皆々様方がおっしゃっているので、あぁそうなのかー、と納得しております、写真は青函トンネルで見ていたJR北海道さんの車内誌の記事ですね(^-^)。

というわけで、流浪の私は今日もネットカフェからなのですが(^^;)、おかげさまで鑑定の日々も昨日で一段落、ということで、明日はすこしのんびりかも?と思っておりますね(^-^)。

ではそこで、例の「ぽっぽっぽーギロギロっぽ」じゃなかった、「ぽーにょぽにょぽにょ〜」でも見に行きますか?と思うのですが、そういえば映画オフなども開催していないので、また機会あればと思いますねー(^^)、最近は映画の日でなくてもいろいろサービスデーがありますから、その日にあわせてでもよいですよね(^^)またいろいろ余裕ができましたらと思います。



さて、それにしても、最近のニュースでも領土がどうの、とか国同士の利害がどうの、とか相変わらず報道されておりますが、うーんそれはそれでいろいろなことがありましてオーラ見ていてもうーんという感じでいろいろ言いたい…というのもあるのですが、あまりここでいろいろ書いちゃっても角が立つ…というわけで、

今後は少しクローズドな会員制チャリティブログなども考えておりまして、そこでしたらある程度一般的な話題のことをオーラの視点からもっと深く掘り下げてかけるのかしらー?とも思っておりますね(^-^)こちらもまたこう言っておいて終わり、荷なら内容に努力いたしたいと思います(^^;)。

>>

それで、でもまぁ、やはりこの世は夢のようでありまして、すべてはあの世から見れば一瞬の出来事、ですからすべての物事にこだわることは無い、というお話なのですが、いろいろこう各地訪問させて世の中見渡しておりますと、

人間というのは、単に地球に生まれて良い物を味わってまた還っていく、というよりも、自分の中のさまざまな不安感や不信感、恐怖心を取り除くために、何度も生まれ変わってくる、ようにも見えますよね(^-^)。


ですから江原さんもおっしゃるとおり「この世で幸せな人というのは、何も恐れるものが無い人のこと」というのも、よくわかるような気がいたします、執着が無ければ無いほど幸せなわけですよね(^_^)。



人間は、恐怖心や不安、不満をもち、そしてそれが強く集まった結果としての怒ったりしますが、それ自体大変なマイナスエネルギーのオーラを自ら作り出して、内側に篭もる、または周囲にそれを撒き散らすように、わたしもにも見えますよね。

それが、もし一人暮らしで、誰ともあまり関係性を持たないで暮らしているよーん、というのであればよいのですが、人間あまりそういうわけもいかず、まず家族があり、友達や恋人、そして仕事の同僚上司ほかなどの人間関係があるわけですよね。ですから、自分がネガティブにやっていると、自然にその方の周囲の環境まで汚している、というふうに、私にも見えるわけですね。

実際にその方のお部屋とか、持ち物とか、またはペットなどのオーラを感じると、非常にその方の性格がよくわかる、というのは、実際にこう物理的にオーラというのものがあって、それぞれその人が作り出した固有の振動をもっているので、それを感じることができるというわけです。



ですから、ポジティブなものを常に発している人は、周りの人もそれを感じるので、より周囲の人も元気になりますし、人も多く集まってくる=楽しくなる、わけですよね。ですからお笑いブームなども、とても良いものだと思いますよね(^^)。

しかし、なかなかそのように人間いつも朗(ほが)らかではいられないわけですね、まぁそれは意外と自分もだったりするかもしれませんが(^^;)。

では、お、なぜ朗らかではいられないのか?といいますと、そこには必ず恐怖心があるからですね。「こうなってしまっては困る、大変だ!怖い〜ヘヘ(^^;)」というのがあるわけです。

でもその恐怖のみなもと、というのはよくよく分析していくと、確かに自分自身で過去痛い目にあったから、というときもあるとは思うのですが、親兄弟から、もしくは誰かさんからそう教え込まれているからそうだったり、自分で食べず嫌いのようだったり、ということもよくあるわけですね。

スピリチュアル的には、前世におぼれて亡くなったから水が嫌い、ということもある、というのは先日のオーラでもそうでしたねー。



でも、実は過去起きたことは、今は起きていないわけですね。ですから、そのような過去の人生ドラマを自分で常に追体験して必死に緊張することも、実は無かったりしますよ、ということらしいのです。それを常に気持ち的に上映しているから、そのときの恐怖心や怒りのオーラを常に自分で作り出して、自分で自分を緊張させて楽しくさせなくしている、というように見えるわけです。


逆に、気持ちよいとき、すがすがしいとき、元気がいっぱいでやる気が起きているとき、というのは、明るいオーラをどんどん体の内側というか、たましいの部分からドンドコはなっていて、そのような方はその最中は夢中ですから、何してもあまり疲れない状態になったり、時間がとても早く過ぎて行ったりしますね。

ですから、常に自分の「気分」ですね、オーラのエネルギー配分を感じ取って、例えばイライラする日は「あー、今日はなぜ気分が落ち込んでいるのだろう?」ということの原因を常に探っていきますと、ほぼ必ずなにか思い当たることがあったりするものですね。

自分で作り出しているものではない場合もある、つまり、普段の人間関係においてよくお話しする方のエネルギーがちょっとだから、その影響を受けておちこみやすい、ということもあるかもしれませんから、ではなぜそのような人の近くに寄ってきてしまっているのか、ということも考えていくと良いわけです。




以上のように、いろいろ内観していって、感情的なオーラをなだめて落ち着かせながら浄化していくと、自分の一番真のところにある負の感情、というものに徐々にたどり着けると思います。それがその方の行動原理の基本となっているものだったりしますので、その部分が健全であるかどうか?恐怖心からいつも行動していないか?などをチェックしていく必要があるわけです。

そうして、よほどのことがあっても常に冷静なオーラをキープして穏やかにすごせる、という自信がついてきますと、気持ちに余裕ができて、すぐにカッっと来たりイライラしたり、ということが少なくなってくるのでは?と思うのですね。まあでも自分も完璧にできているわけではないですのですが(^^;)、今生の与えられた時間内の間に、なるべくそのような心の寛容さを学び、その気持ちの余裕からでてくる愛情をこの世の中に広めていけるようにする人格を目指していく、といことが、なかなか大切なことなのではないかな?とも思うわけですね(^^)。



というわけで、いろいろ深夜に書いておりましたが(^^;)また明日もよりさまざまなたましいの学びが皆様にありますように、感謝しお祈り申し上げます(^^)。

Posted by fy3on3 01:46:03 │Comments(4)TrackBack(0)

Posted by 野中たけし at 2008-08-12 01:21:14

はいーありがとうございます。

そうですねー生かされていること自体がチャンスなので、日々精一杯にー、ということかしらーと思います(^-^)。

Posted by おっりょー at 2008-08-10 08:09:12

とおりがかりのもんです。
>「この世で幸せな人というのは、
>何も恐れるものが無い人のこと」。。

やっぱり「幸せ」なんていう意識は、’意味が無い、定義がない’ようなことでしょうね。
最近、相曾誠治さんや中川昌蔵さんのことを知ってたいへん衝撃を受けてるおっりょーです。

Posted by 野中たけし at 2008-08-07 05:24:11

はいーありがとうございます。(^^) そうですかー了解です。

なかなか実行に移さないとそのうち秋が来て冬が来て…となってしまいそうなので、早めにと思います(^^;)。

Posted by K_sisters at 2008-08-05 11:47:56

ご無沙汰しておりますー。

ここのところとても充実した日々を送っておりましたが
何かふと「気付き」みたいなことに出くわすと、こちらのブログに帰ってきます(笑)

クローズドブログ、実現すればすごく良いスペースになるような気がします。立ち上がる予定が出来ましたら是非infoして下さ〜い。

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