天使のメッセージ ANGEL CARD (中森じゅあん 大和出版)
2006-03-24
はい、昨日の入試もとても才能のある方ばかりで楽しかったですね(^^)。ガイドさんがちゃんとこうスピリチュアルなことをやってたー、と言う方が集まると、さらにその上にもっと大きくて明るいガイドさんが来てくれたりして、全体のオーラもよくなっていくので、ホント私も助かってます(^^)。
発表はまたのちほどですね。4月からまたいろいろ趣向を凝らして講座を開催できればと思っております。その前にまだ今回の修了試験もあるのですが、まぁのんびりとですね、出来不出来そんなに気にしなくてもよいですよね。
スピリチュアルな能力が高いからといってすべてがすべてすばらしいーわけではないですから、こうマイペースに伸ばしていけることが良いと思います(^^)。
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それで、最近は私もこのエンジェル・カードを講座でも使用しているのですが、なかなかいいですねーこれ。トランプの一枚一枚に天使さんの絵が書いてあり、それぞれメッセージもつづってあるのですが、たとえば今引くと、あらJOKERでしたね(^^;)でもこのカードでは、いい意味があるそうです。
で、気を取り直して引くとキーワードは
『恩恵』、メッセージは
「現実は恩恵です。感謝して受け入れ、嬉々としてかかわれば、見事な計らいとなって現れ続けるでしょう。」
とのことですね。なるほどー、なかなかこう仕事が忙しいーとばかりやっていると、物事をこなすことばかり、能率ばかりを考えてしまって気ぜわしくなり感謝の気持ちも忘れていたなぁーって思いましたので、やはり私にちょうどよいメッセージのような気がしますね(^^)。
それで、小冊子に書いてある中森さんのことばもなかなかよいですね。
1985年のある晴れた日のことです。私は仕事の打ち合わせの時間が迫っているため、あわただしく、東京、青山にある事務所のビルを出ました。
その時、フッと呼ばれるような感じがして、何気なく見上げた空に、不思議な光景を見たのです。
それは赤ちゃんの姿をした天使(エンジェル)の大群で、とてもとても淡い虹色を帯びた光とともにありました。…天使たちは、私の視野に入る空全体に、ビルとビルの谷間にさえすべて埋め尽くして、ギッシリといました。
私が目に収めるかを待っていたかのように、天使たちはやがて一斉に消え、あとは、雲ひとつない日本晴れの青空が、果てしなく広がっているばかりでした。…
それまでに、一度たりとも天使のことを考えたことも、想像したことすらもないのに、わたしはアッサリこう思ったのです。
『この高い高い空の彼方、上の世界にはあんなふうに、何千何万何億とも知れない、神のお使いがいるんだ。』と。
なるほどー、私も男性ですから、というと語弊がありますが、あまり天使さーんとかって、信じていなかったわけですね。「あーそうそうエンジェル趣味でっか、そうでっかー、まぁ女の子にはようありまんなぁ〜(-。-)。」いう感じでしたね(^^;)。
でも、やはりこういろいろ少しずつでもわかるようになると、こう人間のすべての動作にいろいろなスピリットが関与していると言うことも良くわかるんですね。八百万の神様というか、がうまくこう話し合ってすべて決まっているのでは?と言う感じにも見えますね、もうそれはファンタジーの世界ですね(^^)。
ですから、そういった純粋な気持ちを忘れずにいると、その天使さんたちも近づきやすくなってくる、そうするとラッキーなことも増えてくる、と言うことのようですね。
そして一見幸運そうに見えないものでも、ちゃんと正負の法則でうまくなっているということですから、この世には一方的に損をしたー!ということがまるで無い。
と言うことがわかってくると、反省はあっても後悔は無い、と言うこともわかってきますね(^^)。
そうやって前向きにエネルギーを使い続けられるようになってくると、どんどん自信が出てきて、またスピリチュアルな感も冴えてくる、ということですね(^^)。またこれからもさらに皆さんとともにマイペースにどんどん天使さんを味方につけていければと思っております(^^)。
Posted by fy3on3 01:36:41 │Comments(5) │TrackBack(0)
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