はいー前回柔道の石井君のこともとりあげましたが、そうですね「うつでも金」とおっしゃってたとか言うことだったのですが、
なかなか面白い発言をしていますよねー。どうも霊感体質らしい、というのもよく分かります(^-^)。そうすると感情の上下も激しい方が多いので、いろいろだったりしますね、それをコントロールできるかどうかが今後の鍵にもなってくるかと思います。
それは確か、以前タイのまじめなボクサーの方が金メダルとって国民的英雄になったら急に金遣い荒くなっちゃって、奥さんに愛想つかされて離婚されちゃって、しょうがないからまた心入れなおして鍛えて今回のオリンピックでもリベンジ、などというふうに、あまり感謝の気持ちがないとすぐ天狗になっちゃいますから、ここが霊感体質の人の踏ん張りどころでもありますよね(^^;)。
また、石井選手に関しても、実は五輪出場権をかけた全日本柔道選手権をテレビで見たときにも、決勝で鈴木選手よりもこうオーラが輝いているというか、ちょっとこう無欲な感じというか動かされているというか、鈴木選手もアテネのときなどはそうだったのですが、今回はちょっとお疲れで、石井選手の場合はやはり見えない力に沿って動いていた感じがしたのですよねー。
それで金を獲得した、というのもあるかなーとも思います、今から言うと結果論のようでもありますが(^^;)。メンタルな面もとても重要視しているというのは、一発勝負では特に有効ですよねー、実は毎日も一期一会なので、日々落ち着いて気持ち的に明るく楽しくと思います。ちなみにワイドショーで放映していた大阪の実家のおばあちゃんもやはり関西風でなかなか味がある方でしたね(^-^)。
>>>
さて、少し話題変わりまして、いま学校の先生がどうこう、というニュースもある中、
親野智可等(おやのちから)さん、という方がいらっしゃるんですねぇ〜、さすがにご本名ではないようですが(^^;)、
こちらのメルマガをみていると、ホント子育ての理想的な方法がよく書いてあってためになります。オーラ拝見しているとあー今とってもお忙しいんだなーというのもよく分かりますね…(^-^)。
【親力で決まる子供の将来】
受容と共感を基本にした教育、ということのようなのですが、それは一般の人間関係にしてもそうですね。大人の方で考え方が固まってしまって、さらに地位とか肩書きがしっかりあって、などという方はあまりその方のやり方を変えようとは結局しなかったりするので、間違っている方向でもなかなか修正していただくことがむつかしいですなーと、経験上もいろいろ感じたりすることはあるのですが(^-^)、
その点お子さんというのは、よほどすごい前世のいろいろがある、というお子さん以外は、または見てそのようなお子さんでも、たとえば運動とか芸術とか、自分の得意な分野にうまく進ませることで、メンタル的な部分もうまく親御さんが支えて家族仲良く歩めることができますよね(^^)。
ところが、今日のニュースにもなったお若い俳優さんなども、あらーやはり繊細なオーラなんですから、親御さんもそれを…と思うのですが、お互い学びあうのが家族なのだなーということもよく分かったりします。
まず親御さん自体が楽しくなければ子供も楽しい毎日ではなくなってしまうわけですから、大人の方自身がこの世は何のためにあるのか、いかに生きるのが人間としての道なのか、ということをはっきり示せるようにするのがよいわけですよね。しかし、隠し事ばかりのニュースが目立つ、というのはもう大分かけ離れて行ってしまっている訳ですね、まぁ理想論過ぎるかもしれませんが…(^-^)。
>
それで、またお話変わりますが、昨日の太田総理でも、田中義剛さんが「減反政策はやめたほうがよい」というようなお話をしていて、太田さんも「いろいろな権益が複雑に絡み合ってしまって、もう末端の農家やこれから就農したいという人にとってもすぐにどうにかなる問題ではなくなっているのでは?」とのことでしたが、
そのように人が作り上げた組織やシステムが肥大化、硬直化してしまってもうよくわからなくなりつつある、というようなことが社会的に起きているわけですから、一度それを崩さなくてはいけない、という段階に今現在はいってきているようなのですよね。
それらを一気に戦争やクーデターなどで改革してしまおう、という考え方の人もいると思いますし、いやいや何とかメンテしながら、という方向で頑張っている方も当然多いですから、そのせめぎあいが日々起きていると思うのです、陰と陽の二大対立みたいな感じですよね。それが極端におこるか、そうするといろいろな痛みや犠牲も多く出るわけですが、それとも緩やかにおこるか、人間がどうにかできなければ、自然がその手本を見せてくれるか、というような感じだとも思うのです。
ですから、そのような、実は今までも冷戦だなんだーといろいろあったわけですからそれなりに大変だったわけですが、今後も引き続き舞台が複雑化して人口も増えて少し混沌としそうな世界では、どのようにそれを乗り越えていくのがスムーズかな?ということも考えるわけです。
>>>
そこで、私はなどは、あらー今までこれだけ混沌として、目隠しながら歩いているよな人類の流れ、ですから栄枯盛衰というものがあるわけですが、それをあまり極端に行わないようにするには、少しどなたでもオーラというか、スピリチュアルな、超感覚的な能力をより重視した生き方をして、よりこう物質的ではない、グループソウルと直結したインスピレーションを受けながら生きていくほうが、余計な苦労を背負い込まなくてよいのではないかと思うのですが、
でももうこれは私のあまりよくない考え方なのか?どうなのか…?ちなみに江原さんもおっしゃるところの「霊能者撲滅」っていうこともありますよね。
でも、わたしが考えるにはですが、じつはそれは、実は霊能者に頼るような人間を作り出さないために、自分でスピリチュアルな法則にそって人生前向きにどんな困難をも乗り越えて行動できる人間をつくる、
そのためにはいままでの「お金で解決!即金即決!」など、ちょっといろいろな霊能者の方ような安易に解決方法を配ってしまうような人はなんなので、そのような人はちょっとちがいますよと、
実はご先祖さまの行いがどうであれ、自分の前世のカルマがどうであれ、あなたの魂がこの人生を生き抜くと生まれる前に決めたのであれば、ちゃーんと自分でそれを全うして、まじめーに人生を日々明るく楽しく生きてけるように世界はできていますから、いまの世の中の状況も自分で選んでいる、種をまいているものなのだから、人のせいにせずに、自分で刈り取りましょうね、ということおっしゃっているのでは?とも思うのですね。(^-^)
ですので、あまり自分の身の上の幸不幸で一喜一憂せず、人生夢のように、無常なわけですから、執着しないこころを作り上げていく、またそのような人が増えることによって、執着のべたべたしたオーラが世の中に広まっていくのをふせぐ、ということもあるように思います(^-^)。
それはこちらで丹波さんもおっしゃっているように、「
自分さえよければ、人のことはどうでもいい」という風潮からどのように脱却できるか、ということが今一人ひとりの人々=同級生、に課せられているテーマかと思うのですね。
ですから、お互い助け合いで行きましょう、という、今では一番むつかしいかもしれない方針をかがげつつも、スピリチュアルな講座も再び開始していきましょう、ということになってきたわけです、ちょっとここ半年くらいいろいろ様子見しておりましたね(^^;)。
>>>
というわけで、今回も前置きが長くなりましたが、
☆変更その2☆
9月から 『スクール・オブ・ドリームス☆オーラ透視講座』
を開始します(^^)。
応募要領などは、明日あたりにはできると思います。またいろいろ考慮いたしまして、会費は月2千円になりました。こちらもうち200円は寄付金となります、受講資格は前回と同じく、通常鑑定をお受けになったことのある方ですね(^^)。
講座内容としましては、いままでのスピリチュアルウェブ講座のように、毎回スカイプで、というのは、自分が旅回りが多くなったので厳しいかしらー?と思いますので、毎日くらいみなさんで、ということはなないかもしれませんが、そのほかの方法として、
「ソフトバンクの携帯には「グループ通話」機能というのがありまして、私から電話して切り替えれば(機種によりますが最近の3G携帯の場合)最大6人まで、もしくは3人までお互い多者同時無料通話ができる」
ということなので、すでにお持ちの方、経費かかりますがもしくはホワイトプランなどやすーい料金体系なら入れるかも?もしくは
プリペイドに入っていただく、というのもありかなー?とも思っております。もちろんスカイプ可能な方は、どうもiphoneなどでもスカイプ可能?というお話なので、旅先でそちらでもできるのかなー?と試行錯誤中です(^^)。
>
また、このたびはあまり音声重視でもなく、このようなブログを会員制ブログとして別にお送りする予定です、そこにはどんなことを書くか?と申しますと…、
たとえば写真はある○○○○という教育機関の建物ですが、この建物のオーラは私が見るとっても「赤黒い」んですねー。これでは国の将来も○○○○…、ということですよね(^^;)。付属の医療機関も実は…○○○…だったりしますね(^^;;)。
などということを伏字なしで書きますから、これをオープンにやっているとよくもそうでなくても石井選手状態になって各方面からのバッシングの対象となりますので(^^;)、「会員制・他言無用ブログ」を会員様むけに特別に、ということにできればと思います、ですからそれ自体が文字ベースの講座、という感じにもなりそうですね(^^)。
で、今回は参考文献はいろいろ挙げると思いますが、テキストなどは使わない方向でと思います。ともうしますのも、やはりテキストってあまり後々読まなくなってしまう、というのがあったりするのですね、すっかり忘れていることは以前の受講生の方も、それに私も多かったりします(今に生きる?^^;)。
ですからリアルタイムに時事的なことや、気づいたこと。または皆様のご質問などをお互い共有するのも必然、という感じで、相互に学べればとも思っております、ですから講座的には非常にゆるい感じですね(^^)。
>>>
というわけで、詳細はまた明日、と思います、ご質問などございましたらお気軽にとも存じます、どうぞよろしくお願い申し上げます。m(__)m