はいー今日の川越は雷がゴロゴロ鳴っていまして、うちの近くにもドカンとか言ってイナズマが落ちてきましたね(^^;)。やっぱりこうお天道様が浄化してくれているんやなーという感じがいたしますねぇ〜(^^)。写真は広島市民球場裏手の
ハノーバー庭園にお住まいの、どう見ても同じ誕生日な猫ちゃんたちですね(^^)。
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さて、もうすぐ九月ですが、お蔭様でこのお仕事をさせていただいて今年は4年目くらいでしょうか、来年には5周年ということなのですが、
いやいやーまだまだわたくしも修養不足で能力が足りずに、たとえば江原さんのようにあまり霊界にいる方々とのお話がはっきりできたり、はっきりお部屋や失くしたものなどが見えたり…、ということがないにもかかわらず、皆様のご支援によって支えられているということは、本当に奇跡に近い状態でして、
自分も常日頃からそのようなことで生計を立てさせていただいているのはなんとも申し訳ない、という気持ちでいっぱいなのですが、ではウジウジしていないでなんとかいたしましょうということで、
そういえば、このブログでもクリック募金のような感じなんですよーと宣言してもそのままだったりしていたりするので、そちらのほうもいったん終了して、この際分かりやすくということで、前置きが長くなりましたが(^^;)、
☆変更その一☆
9月からの鑑定代金の「十分の一」を無償奉仕、または寄付に充てます(^^)。
ということをいよいよはじめて参りましょう、ということに相成りました(^^)。つまり鑑定代金一万円でしたら、千円、必ずなんらかの世の中で大変な人たちにそのままそっくり渡ることになります(^^)。
「アラ、新手の節税対策?」と見られないこともないんですが、どちらかというと無理に二重に税金がかかる感じで生活も大丈夫か自分?とも思うのですが、いまは実は車ももっていないですし、ガソリン代もかからないのでその分大丈夫かもですね(^^;)なんでもバランスよくですね。
また結構そうですね、わたしも独身ですからそのままいただいてもなんだかものすごく税金(道路建設(
地球資源・一部環境問題)や防衛費(
武器)含む)や国保や年金になってしまう国に生活しているので、ふーむそれはそれでいいのかもしれませんが、
やはり湯水のごとく税金が入ってきますと、それを使う立場の人もははーん、鈍感になってどんどん使っちゃいますよね、ということですから、私も節約してあまりものを買わない…自然の資源を使いすぎない、という方向に転換せんといけん、ということもあります(^^)。
またいろいろな方見ていると見えない人たちや力のおかげで成り立っているのに、自分が偉いから、って錯覚してしまうのが大体の霊能者やスピリチュアル系占い師の方などの癖、のような感じですし、
「自分は人の面倒みるのはいやなんだけれど、能力があるからしょうがなくやってる、そうやって頑張っているのだから、物が豊かな生活をして当然」、とお考えになるお方も、ふーむ少なからずなかなかいらっしゃったりして、
それはそうかもしれないのですが、やはり時代というのがいろいろ変化して、今の豊かさは実はちょっと行き過ぎているのではないかな?その反動がいまの自然界や何かに現れているのではないかな?とわたくし自身は感じますので、ここで生活もちょっと緊縮させていただいて、このように一部でもうしわけないかもしれませんが、そのように寄付させていただければと思うのであります(^^)。
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それで、現在はプラン・ジャパンさんの3チャイルドに毎月3千円ずつ、合計月9千円、年間10万8千円、寄付させていただいております。その費用にもなりますし、それの費用を超えた場合、ワクチン募金や、難民支援・自然・動物保護など、募金先などもまた改めて決めまして、ブログ上などでそのつど発表させていただけましたらと思います(^^)。
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またそうですね、なんでまぁこんなに寄付寄付って行うのかというと、スピリチュアル的に見ますとあれですよね、人生はあっという間、輪廻転生もあの世から見たら「
一炊の夢」にしか過ぎない、ですから人間いろいろな苦境を選んで生まれてこれてきている、ということわけですよね(^-^)。
そうしますと、あら、いつ私たちも援助される側になるか分からないわけです。この国であんのんとして暮らしていられるのは、どのような方でももうあと100年ないわけですから、王様になった人もお金持ちの人も、より次の人生のことも視野に入れて、いろいろと謙虚にと申しますか、バランスよく生きていくことが、やはり求められているのではないかなー?っておもうわけですね。
それに、スピリチュアルなことに少しでも興味をお持ちで、たとえばこのブログのようなものをお読みになっていらっしゃるような聡明な皆様は(^-^)、もう「魂は永遠で、人間は生まれ変わりがある、そして自分がなしたことは自分に必ず還ってくる」ということを知ってしまっているわけですから、よりその法則から逃げよう逃げようと思っても、また反対のことをしてナイナイー(/_.)/、とやっていても、いつのまにか引け目を感じるような雰囲気になっていることと思うのですね(^^;)。
でしたらですね、それに逆らわずに、あぁなんでもこうボランティア的なことをして行く……「世界はみな家族、さらに実はすべては自分」ということのようですので、まさに自分のことや身内のことの苦老病死ばかり考えて悩んでしまうよりは、実はその苦老病死などがあることによって、この世の魂の学びが深まる、ということを再認識して、それらを楽しく克服していくことをまた今回の人生でも行っていく、ということが、とても良いのではないかなーと思うわけですね、それもうまくバランスをとる感じでですね(^^)。
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というわけで、金メダルとった石井君のようにいろいろ書きすぎてしまったので(^^;)、またその他は次回にと思います。