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プロの占い師が集う[占いブログ]
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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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9月からいろいろ変わります(^^)。

2008-08-28

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はいー今日の川越は雷がゴロゴロ鳴っていまして、うちの近くにもドカンとか言ってイナズマが落ちてきましたね(^^;)。やっぱりこうお天道様が浄化してくれているんやなーという感じがいたしますねぇ〜(^^)。写真は広島市民球場裏手のハノーバー庭園にお住まいの、どう見ても同じ誕生日な猫ちゃんたちですね(^^)。

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さて、もうすぐ九月ですが、お蔭様でこのお仕事をさせていただいて今年は4年目くらいでしょうか、来年には5周年ということなのですが、

いやいやーまだまだわたくしも修養不足で能力が足りずに、たとえば江原さんのようにあまり霊界にいる方々とのお話がはっきりできたり、はっきりお部屋や失くしたものなどが見えたり…、ということがないにもかかわらず、皆様のご支援によって支えられているということは、本当に奇跡に近い状態でして、

自分も常日頃からそのようなことで生計を立てさせていただいているのはなんとも申し訳ない、という気持ちでいっぱいなのですが、ではウジウジしていないでなんとかいたしましょうということで、

そういえば、このブログでもクリック募金のような感じなんですよーと宣言してもそのままだったりしていたりするので、そちらのほうもいったん終了して、この際分かりやすくということで、前置きが長くなりましたが(^^;)、

☆変更その一☆

9月からの鑑定代金の「十分の一」を無償奉仕、または寄付に充てます(^^)。


ということをいよいよはじめて参りましょう、ということに相成りました(^^)。つまり鑑定代金一万円でしたら、千円、必ずなんらかの世の中で大変な人たちにそのままそっくり渡ることになります(^^)。

「アラ、新手の節税対策?」と見られないこともないんですが、どちらかというと無理に二重に税金がかかる感じで生活も大丈夫か自分?とも思うのですが、いまは実は車ももっていないですし、ガソリン代もかからないのでその分大丈夫かもですね(^^;)なんでもバランスよくですね。


また結構そうですね、わたしも独身ですからそのままいただいてもなんだかものすごく税金(道路建設(地球資源・一部環境問題)や防衛費(武器)含む)や国保や年金になってしまう国に生活しているので、ふーむそれはそれでいいのかもしれませんが、

やはり湯水のごとく税金が入ってきますと、それを使う立場の人もははーん、鈍感になってどんどん使っちゃいますよね、ということですから、私も節約してあまりものを買わない…自然の資源を使いすぎない、という方向に転換せんといけん、ということもあります(^^)。


またいろいろな方見ていると見えない人たちや力のおかげで成り立っているのに、自分が偉いから、って錯覚してしまうのが大体の霊能者やスピリチュアル系占い師の方などの癖、のような感じですし、

「自分は人の面倒みるのはいやなんだけれど、能力があるからしょうがなくやってる、そうやって頑張っているのだから、物が豊かな生活をして当然」、とお考えになるお方も、ふーむ少なからずなかなかいらっしゃったりして、

それはそうかもしれないのですが、やはり時代というのがいろいろ変化して、今の豊かさは実はちょっと行き過ぎているのではないかな?その反動がいまの自然界や何かに現れているのではないかな?とわたくし自身は感じますので、ここで生活もちょっと緊縮させていただいて、このように一部でもうしわけないかもしれませんが、そのように寄付させていただければと思うのであります(^^)。



それで、現在はプラン・ジャパンさんの3チャイルドに毎月3千円ずつ、合計月9千円、年間10万8千円、寄付させていただいております。その費用にもなりますし、それの費用を超えた場合、ワクチン募金や、難民支援・自然・動物保護など、募金先などもまた改めて決めまして、ブログ上などでそのつど発表させていただけましたらと思います(^^)。



またそうですね、なんでまぁこんなに寄付寄付って行うのかというと、スピリチュアル的に見ますとあれですよね、人生はあっという間、輪廻転生もあの世から見たら「一炊の夢」にしか過ぎない、ですから人間いろいろな苦境を選んで生まれてこれてきている、ということわけですよね(^-^)。

そうしますと、あら、いつ私たちも援助される側になるか分からないわけです。この国であんのんとして暮らしていられるのは、どのような方でももうあと100年ないわけですから、王様になった人もお金持ちの人も、より次の人生のことも視野に入れて、いろいろと謙虚にと申しますか、バランスよく生きていくことが、やはり求められているのではないかなー?っておもうわけですね。

それに、スピリチュアルなことに少しでも興味をお持ちで、たとえばこのブログのようなものをお読みになっていらっしゃるような聡明な皆様は(^-^)、もう「魂は永遠で、人間は生まれ変わりがある、そして自分がなしたことは自分に必ず還ってくる」ということを知ってしまっているわけですから、よりその法則から逃げよう逃げようと思っても、また反対のことをしてナイナイー(/_.)/、とやっていても、いつのまにか引け目を感じるような雰囲気になっていることと思うのですね(^^;)。

でしたらですね、それに逆らわずに、あぁなんでもこうボランティア的なことをして行く……「世界はみな家族、さらに実はすべては自分」ということのようですので、まさに自分のことや身内のことの苦老病死ばかり考えて悩んでしまうよりは、実はその苦老病死などがあることによって、この世の魂の学びが深まる、ということを再認識して、それらを楽しく克服していくことをまた今回の人生でも行っていく、ということが、とても良いのではないかなーと思うわけですね、それもうまくバランスをとる感じでですね(^^)。


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というわけで、金メダルとった石井君のようにいろいろ書きすぎてしまったので(^^;)、またその他は次回にと思います。

Posted by fy3on3 23:55:32Comments(0)TrackBack(0)その他

電車の中からです。(^^)

2008-08-27

はい―テスト的に私鉄線 の車窓から書いておりますがいかがでしょうか?(^^) それで、写真が添付出来ないらしいので、また方法を考えなくてはですね。ヤフーで試せればとおもいます。

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ということで、iphoneからは写真はやっぱり上がりません、とのことですので、旅先ではまたうまく考えていければですよね(^^)。

Posted by fy3on3 12:39:42Comments(0)TrackBack(0)その他

シルバーバーチの霊訓(6)(潮文社)その2. 

2008-08-27

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はい、こう夜中に自宅で作業をしているとあっというまに朝になってしまうわけですが(^^;)、このように人生も集中して過ごすと夢のようにアッチューマ(ガッツだぜ!byウルフルズ)なのかなーと思いますよね(^^;)。

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さて、まぁオリンピックも終わって、でも不景気だ世界情勢も不安だらけだという感じで相変わらずの人間界なわけですが(^^;)そんなときには基本に立ち戻っていくのがよろしかろーということで、白樺さんの教えに耳を傾けるわけですね。

11歳のジョン君にとってこれが最初の交霊会だった。幼いときに妹を失い、こんどは父を不慮の事故で失って母親と二人きりとなったが、母親がシルバーバーチを通じて聞いた二人からのメッセージをいつもジョン君に語っていたので、11歳の少年ながら、すでに死後の世界の存在を自然に信じるようになっていた。

まずシルバーバーチのほうから、お父さんと妹がここに来てますよと言い、二人ともジョン君と同じようにワクワクしているというと、

ジョン「僕は妹のことをよくしらないんです」

「でも妹のほうは君の事をよく知っておりますよ」

ジョン「僕がまだちっちゃかったときに見たきりだと思います」

「いいえ、そのちっちゃい時から今のように大きくなるまで、ずっと見てきております。ジョン君には見えなくても、妹のほうからはジョン君がよく見えるんです。同じように二つの目をしていても、ジョン君とはまったく違う目をしています。壁やドアを突き通してみることができるんですから」

ジョン「そうらしいですね。ボク知ってます」

「ジョン君のような目を持っていなくても、よく見えるんです。霊の目で見るのです。霊の目で見ると、はるか遠い遠い先まで見えます」

ジョン「いま妹はいくつになったのですか」

「それはとても難しい質問ですね。なぜ難しいかを説明しましょう。わたしたち霊の成長の仕方はジョン君たちとは違うのです。誕生日というものがないのです。歳がひとつ増えた、二歳になった、というような言い方はしないのです。そういう成長の仕方をするのではなく、霊的に成長するのです。言い換えれば完全(パーフェクト)へ向けて成長するのです。

…パーフェクトというのは魂の中のすべてのものが発揮されて、欠点も弱点もない、一点非の打ち所のない状態です。…でも…霊的なことには始まりも終わりもないのです。ずっと存在してきて、休みなく向上していくのです。

…そんなことよりもジョン君に知って欲しいことは、もうわかってきたでしょうけれど、妹とお父さんはいつもそばにいてくれてるということです。これはまだまだ知らない人が多い大切な秘密です。いつもいっしょにいてくれているのです。

ジョン君を愛し力になってあげたいと思っているからです。このことを人に話しても信じてくれませよね。みんな目に見えないものは存在しないと思っているからです。

このことを理解しないために地上では多くの悲しみが生じております。理解すれば“死”を悲しまなくなります。死ぬことは悲劇ではないからです。

跡に残された家族にとっては悲劇となることがありますが、死んだ本人にとっては少しも悲しいことではありません。新しい世界への誕生なのです。まったく新しい生活の場へ向上していくことなのです。ジョン君もそのことをよく理解してくださいね。…」


というわけで、死ぬこととは自分で途中であきらめちゃう以外であれば、その名のとおり他界する、ということだけのようで、やはりこの世のほうが実は異質な世界で、こうなにもしなくても年功序列型で歳を取る、という概念もそういえば面白いシステムの世界だナーと思えるわけですね(^^)、魂が成長しすれば年とったーと見なされるというのは非常に分かりやすいとは思います。

でもそのようなものも、確かにオーラを見ていると、魂の年齢が高い方は紫や金色が多く出ていることが多い、というのはあったりしますよね。また赤子、というくらいに子供といえばオーラが赤いのが一般的だったりもしますが、妙に落ち着いているお子さんも最近多いですよね、そのような場合は、ご両親の面倒を見に生まれてきた、という方も多いようです(^-^)。

という感じで、改めて読み返していきますととても深いというか、基礎的なことがバシバシ書かれているので、最近のオーラの泉ではあまり触れられないスピリチュアルなこともよくおさらいできるようになってますね(^^)。

目に見えていることしか信じない人々は争ったりして自業自得で自然に疲弊してしまうわけですので、それもまた自然の摂理なのかなーと思いますから、人生のんびりですよねー(^^)。

Posted by fy3on3 03:30:11Comments(0)TrackBack(0)スピ系ブックス・TV&ムービーズ。

それでも宇宙は笑ってる(末松 ともこ著/本の森)

2008-08-25

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はいーご無沙汰しておりますが、長く旅に出て、たまにウチに帰ると緊張感がえらくほどけてしまって、さらにオリンピックなどもやっていたので更新が遅れてしまいましたm(^^;)m、とりあえず閉会式まで無事に終わってなによりでしたねー、ただこれからがまたいろいろかと思いますので、慎重さが必要ですよね。

オリンピックでメダル取れた方はそれはそれでやはりとても良かったと思うのですが、取れなかった人はまるでオリンピックに出ていなかったように扱われてしまう風潮というのもある、ということをおっしゃっていた方もいらっしゃいましたが、なるほどーですよね、でも人間の魂は進化するので、そのうちにそのようなこともなくなってくるかと思います(^-^)。

また次回はロンドンですが、その次のオリンピックはリオデジャネイロが最有力なんですねぇ〜、メダルを獲得する国が80カ国以上の時代ですので、なかなかエコな感じで、と言うのは難しいかもしれませんが、さまざまな地域で行われるのは良いことかもしれませんん(^^)。




さて、前回の北海道旅行でパソコンと携帯が壊れてしまったので、費用もかかったのですが、実は携帯を一気にiphoneにしました。で、その費用でも設定でもなかなか苦労しておりまして、まだアイフォン上からブログをかけるまでには上達していなかったりします、ipod自体がはじめてだったりするわけですね(^^;)。

でも、とりあえず良かったのはまたSB携帯になったので「ただとも」が増えたことですね、白い北海道犬のお父さんストラップも付いてきましたが、当然ワンワンとはしゃべりません(いいじゃないか〜家族なんだから、とか話します^^;)。

ちなみにこちらの方も購入なさったようですが、長い爪の女性の方はなかなかタッチがむつかしいそうですよね(^^;)。



というわけでこの本ですが、こちらは春ごろでしたっけ?福岡でジュセリーノさんの講演会に行ったときに、推薦!という形で売っていた本がなかなかオーラが良かったので購入したものなのですねー、また直接著者の末松さんのサインもいただけました(^-^)。


こころを満たす

…考えても見てください。食べるものもあって、着るものもあって、住まうところもあって、自分が欲しいものはみんな手に入れることができるとしたら、私たちはもうたくさんのものをほしがることはなくなるでしょうか。

でも、私はやはり、たくさんあってもまだ私たちは、いろいろなものを欲しがるに違いないと思うのです。おそらく最初は、物質的なものを散々欲しがると思うのです。

私たちの中に「足りない」という意識が存在する限りは、ずっと私たちは何かを欲しがり、そして、たとえそれを手に入れても、さらにまた次のものが欲しくなっていくはずです。

こころが満たされないなら、私たちは何とかしてこころの隙間を物や食べ物や社会的権力などで埋め合わせようと躍起になるからです。こころが常に不足感を訴えているのです。

ちょうど子供におもちゃを買ったり、お菓子をあげたりしても、おかあさんがいないとずーっと泣き続けるのと同じことなのです。

このことに深く気がついて以来、私は自分の不足感、不満感、そして恐怖感を見つめていくことによって、次第に何が自分にとって「満足」ということなのか、何をすれば自分は「幸せ」なのか、そして何を自分は「恐れているか」をよーく考えてみたのです。

こうしてこころの問題を解決し、こころの隙間が埋められることによって、次第に物やお金を欲しがることがなくなってきました。心が常に満たされた状態になってきたのです。


ということで、なるほどーまったくその通りかと思いますねぇ(^^)すべては自分の心の中にある、ということを忘れてしまうと、不満の原因を人のせい社会のせいなどにしてしまいますし、物質的なものというのは永遠にそこにあるものではないですし、あまりたくさん持っていてもそれを同時につかうことはできないですものねー。

ですから、私たちもいまこの国に住んで世界的見ても物質的に大変豊かな生活をしているわけだとおもうのですけれども、そんななかで今生の学びは一体何なのか?といえば、それに溺れずに自分を律して生きる、ということも大きな人生のテーマとしてあるような気がするのですね。たくさん物があふれていると逆にありがたみが無くなってしまう、というのは、なんだかとは思うのですがやはりその通りかとおもいますので、なんでも適度にということが必要なようです。

ですからまぁそれぞれの方が「自分色のメダル」を獲得してまた次の人生に進んでいくのかなーとは思うのですが、色の違いで優劣がつくわけでもないと思うのですが、徐々にその人生で得たこころの輝きが反映されたものになってくるかと思うのですね(^^)。

で、実はもうすでに私たちすべての人が非常に強い輝きを持っているのだけれども、それがくすんでいるので輝いていないように見える、また曇っているので世界の本当の姿が見えない状態になっている、とも思うのです。

ですので、いかにそのこころを磨いて輝かせられるようにしていくか?というのが根本的なテーマでもありますよねー、曇りのない人はオーラも輝いているわけですが、そのようなことが分かる人も増えてくるかと思います。

ちなみに、こちらなどでもそのような「ニュータイプ」の研究もはやいところ進んでくれればですよねー(^-^)。

Posted by fy3on3 03:05:39Comments(3)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

東京に着きました( ^^)_A

2008-08-21

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はいー、もう朝なのですが(^^;)昨日深夜に18きっぷにて都内に帰ってまいりました。16時間くらい電車に乗って、ほとんどずっと寝ていたので、全然眠れないわけですね(^^;)。

まぁそういうことで、イヤー帰ってくると東京サラリーマンの方々のオーラのどんよりとしていることいよいよもってこの上なしなのですが(^^;)、やはり地方在住の方のほうが若干のんびりしている感じでもありましたねー良いことかと思います(^^)。



でも、あまりせかせか競争していてもこの世は夢の如しなので、イライラ溜めちゃった分発散しなくてはいけないのでなんだかなーだったりしますよね。写真の「平和監視時計」を見ても人間相変わらずなのもわかりますが、

ミリタリーバランス」という言葉があるように、ほんとは必要のない武器とか軍事的なものでさえも、バランスよくこの世に存在していると平和が維持できるようになっているという、ちょっと面白い仕組みでできている世の中なわけですが、それを崩してしまうと大変なので、いかにしてやはり元の考え方を正していくかということが必要なわけですね。

極端なものは長くは続かない、というのは中国の老荘思想にもありますが、どちらかというとあまりそのような教えは現代では忘れ去られてしまっておりますよね(無用の用とか^^;)。

しかし、物質的に豊かになったとしてもあまりにもいろいろ抱えすぎてしまっていると、人生も生きにくくなったりします。ですからスピリチュアルな眼でさまざまな出来事を冷静に捉えて行く必要があるわけですね(^^)。


また、戦争を起こさないために今何ができるか?といえば、あらら、毎日仕事が忙しいのに何ができるのでしょう?という感じなのかもしれません。

毎日の自分の運勢、運気というのもあるわけですが、それを上回るその土地の、都市の、国の運勢というものも自分の運勢に含まれるということですので、やはり全体のことを考えつつ行動しなくてはいけないようなのですねー。

で、あまりそうやってコツコツ行動しようって思っても、60億分の1ですと非常に効果があるかないかがわからないわけですが、それでも何もしないよりは良いということのようです。すべてはつながっているので、一人が動けばまた波長の法則により共感する人が引き寄せられて大きな動きになっていくという仕組みも、この世の法則ですよね(^^)。

ですから、魂の学びをひき続き多くの方が続けられるようにこの地球を大切にしていくというのが私たちのお役目でもあると思うので、またなにかこうちょっとずつでも具現化していければと思っております。



さてさて、このたびのお土産はと申しますと、18きっぷの旅でリュック持ってホームを右往左往しているとぺしゃんこになってしまうので、何も買わなかったのですね(^^;)。またそういえば北海道のもあるのですが、すっかり自宅に置いたままなっておりますので恐縮ですm(^^;)m、また再来週あたりには旅に出てしまうので、それまでにはプレゼント企画をお送りできればと思います(^^)。

Posted by fy3on3 04:18:27Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

広島市民球場でした(^^)。

2008-08-20

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はいー今日も遅くなっておりましてネムネムなので少しにいたしますが、今日の夜は市民球場に初めて入りまして、カープ君を応援してきましたね(^^)。あの風船飛ばしも実はこちらの応援団が最初、ということで、そういえばベース飛ばしもですし、なかなか新しいことを初めてくれちゃう楽しい球団だと思います(^^)。

というわけで、写真は元気に風船を飛ばしている地元のカープファンおばあちゃんの写真ですね、今日は大差で負けていたのですが、ご家族ともども最後のほうまで粘っていらっしゃいました(^-^)。

というわけで、明日は関西方面へと思います(^^)。

Posted by fy3on3 02:00:19Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

宮島でした(^^)。

2008-08-19

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はいー先ほどまでブログ書いていて、もう少しで書き終わるかな?というところある話題をとりあげたら、なぜか全部消えてしまったので、また明日書くことといたします(^^;)。写真は宮島の小鹿さんですね(^^)。

Posted by fy3on3 02:38:58Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

竹原に行ってきました(^^)。

2008-08-18

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はいーまたまたこんな遅い時間になってしまったので少しにいたしますが(^^;)昨日は「安芸の小京都」竹原市まで行って参りました(^^)。写真はその町並みですね。

ここはあの池田勇人元首相や浜省さんも生まれたところ、ということで、かつては塩田で栄えたところだったようです。

いまでもその時の素封家のおうちなど、町並みごと残されていたりして、なかなかよい風情がありましたねー(^^)。



またアヲハタさんの本社もこちらだったんですねぇ〜、映画版花田少年史のロケ地でもありました。


というわけで、結構天気も良くてぐるぐる廻れたのでよかったですねぇ〜(^^)帰りには温泉も少し入ってきました、が、甲子園での日焼けがぴりぴりしてあまり浸かっていられませんでしたね(^^;)。

では明日も広島からと思います(^^)。

Posted by fy3on3 02:44:26Comments(0)TrackBack(0)聖地巡礼その他

大阪〜京都でした(^-^)。

2008-08-17

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はいーおかげさまで無事に広島に到着しております(^-^)。

さて、昨日は大阪は梅田で目覚めてそのまま阪神電車にのって甲子園に8時半くらいに着いちゃって、ちょっと並んで甲子園のアルプス席で初めて観戦させていただきました(^-^)。ちょこちょこ隣の阪神高速からはよく見ていたのですが、中に入ったのは初めてだったので、我ながら実に感慨深かったですねー(^^;)。

それで写真はまさに試合の真っ最中にのんびりと餌をついばみにきたスズメさんですね(^^;)、なかなかテレビにも映らない光景か?と思うので、UPいたしました。

試合のほうは2試合とも大量得点だったのでカキーンとよく音が響きましたが、じっさいあれですね、甲子園球場というのも全国的に言ってもけっこうな聖地なわけですが、でも来てみると意外ととてもこう親しみやすい感じと申しますか、最近の最新式ドーム球場とかとは違って、ランニングシャツで麦わら帽子のおじさんが見に来ていても違和感がない風情が残っているような、なかなか雰囲気良いところでしたねー(^-^)。

また隣には甲子園 素盞嗚神社もあって、ふむーなぜこのあたりはスサノオさんのほうが人気があるか?というのも、色々調べて行くと不思議が分かってくるかもしれません(^-^)。

ちなみにこちらの記念碑もあーそういえばあった、って先ほどこの記事見て気づいたのですが、写真を撮ってこなかったのは実はオーラが…と書いちゃうとまたクレームが来そうなので書きませんが(^^;)、オリンピック見ていても、勝負というのはなかなか面白い仕組みで、常にバランスをとりますから、長い目で見て勝ったり負けたりするのでそれこそ「勝負」なのかなー思いますねー。

というわけで、夕方からは京都に行って、こちらも念願の送り火を見てきましたが、ついてから消えるまで20分くらいだったので案外あっさり、でしたね(^-^)。まぁ街全体の幽霊さんたちを、周辺の山で火を焚いて一度に送っちゃいましょう〜というとても分かりやすい行事でもありますよね、こちらはさすがにとてもよいオーラで浄化されましたねー(^^)。

というわけで、明日からは広島編となります。

Posted by fy3on3 01:33:29Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

大阪です(^^)。

2008-08-16

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はいー再びもう深夜なのですが(^^;)大阪におります。オリンピックも平和の祭典!って開催されながらもいろいろなところで紛争もあったりして、いやーほんとこの世に生きているだけで学べることは多いですな!と日々思いますよねー(^-^;)。

この世界最終的には正義が勝つのに、オーラ赤くして必死にあがいている軍人さんたちを見ていると、うーむなるほどー物事をより高い見地から、スピリチュアルな目で見ていくことというのは、今生でもとても大切なことなのだなーということもよく認識できます。



さて、きのうはハンマー投げの室伏選手も予選でしたが、お父さんは「鉄人」、でも息子さんは「哲人」と紹介されていて、なるほどー見るとお坊さん的な落ち着いたオーラをしていますよねー、高校もそういえばお寺系だったりして、なかなかつながってくるなーと思いますね(^^)。また見ているとあまり欲がない人がちゃんとメダル取っている感じがして、ふむーここでも見えない力がちゃんと働いているのがよくわかります。



というわけで大阪もだいぶ暑いのですが、神社などに入ると木々があって少し涼しげでしたねー、明日は、京都、そして広島入りできそうです(^^)。

Posted by fy3on3 02:55:53Comments(0)TrackBack(0)聖地巡礼

京都・五山送り火へ参ります(^^)。

2008-08-14

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はいーいやー川越は引き続き暑いですねぇ〜、ということで、昨日もバレーボール応援しちゃったりして遅かったのでまーだ出発していないのですが(^^;)、今夜には関西方面と思っております、写真は関西気分を盛り上げるためにとりあえずひこにゃんですね(^^;)。

また今日地元ローカルテレビのテレビ埼玉(略してテレ玉)で、柔道の古賀さんが出ていましたが、「柔道から学んだことは?」という質問に

「人は一人で生きているのではないのだなぁと。みんなの支えがあって生かされているんだと。

だから自分が落ち込んだときには人に頼っても良いし、逆に困っている人がいたときは自分がサポートして助け合うことが大切なのだということを学びました。」

とおっしゃていらっしゃいましたねー(^^)。

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さて、それで、今回の出張はお仕事もあるのですが、実はまだ一度も見たことがない「五山送り火」ですね。こちらを一人寂しく見てこようかと思います(^^;)。

ひさびさにオフ会!という形でもよいのですが、まったくもってぎりぎりに決めるものですからあれですね(^^;)。まぁまたお近くの方などは合流できましたらと思います。

その後は広島なのですが、どうも広島市民球場も今年が最後のシーズン、ということで、ぜひまた宮島とともにお参りさせていただけましたらと思います。また芸能界ではいろいろ毎度お騒がせなケンミンの方が出るところ…と書いちゃうとクレーム来そうですが(^^;)、風情がある場所、また実はパワースポットなどももたくさんありますね。少しでも観光させていただきましたらと思っております(^^)。

Posted by fy3on3 15:53:27Comments(0)TrackBack(0)聖地巡礼

「発達障害」は個性にできる(ビッグイシュー日本版 第95号)

2008-08-13

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はいー毎日テレビなどはオリンピックで盛り上がっておりますが、やはりメダル取るくらいの方というのは、スカーっとオーラが晴れ渡っていて雲がなくてちょっと神がかっているようなオーラをしている方も多いですよね(^^)。

ですから、あまり緊張しすぎてもそのような状態にもなれないと思いますし、ほんとに無欲で自分を試していくような気持ちで試合に臨むとよいのだなーということもよく分かります。

ただ、かといってメダル取れなかった人がどうなのか?というと、やはりリベンジのチャンスというのが、この人生の中でもまだまだありますし、長い目で見れば来世や再来世やそのあとずっときっと来々軒くらいまでラララーイと続くわけですので、何かをあきらめちゃったり落ち込んじゃったりする必要はないわけですよねー、この世で培ったワザや技術というのは、来世まで持ち越される、というお話ですよね(^-^)。



さて、私はまだ実は川越なのですが、そういえばそろそろ関西に行く準備をしなくてはですよね(^^;)。そういえば各地方に行く前や後は結構その地方出身の方に出会うことも多かったりして、いろいろシンクロしたりしますので、ほんと偶然はないなぁ〜と思いますよね。ちなみに今日のお昼もテレビぱっと見たらみのさんの変わりにみわさんが〜(~o~)ということで、生放送で相談というのもすごかったですよねー。



で、さてさて、今日のテーマですが、去年一年応援させていただいた大阪本社のある、いつもなかなか読み応えのある内容の「ビッグイシュー」さんの記事よりの引用です。東京学芸大学教授の上野さんにインタビューという形の記事ですね。

「また、今の学校っていうのは横並びですからね。二年生の終わりにはみんな九九をできなきゃいけないでしょう。あるいは、九九はできるけど、他の計算がやたらにできない子だっています。

そうやってことごとく勉強ができないと、非常に居心地が悪いし、人格が傷つけられることだってあります。」

そこで上野さんは何度も強調する。LDの人は決して勉強ができないのではなくて、「できるのに時間がかかる」または「違うやり方が必要になるだけ」なのだと。

…たとえばあのアルバート・アインシュタインはLDだったといわれている。彼は幼いころ、言葉を覚えるのが遅くて、数学以外の成績はからっきしダメだった。大学受験にも失敗して、世間に埋没しそうになっていた彼を、アインシュタインの叔父や友人、教師たちは、彼の「数学ができる」という長所をきちんと汲み取り、評価しようとしたのだった。

また、発明王と呼ばれるエジソンも読み書きと計算が苦手だった上に、学校では教師の話を聴かずボーッとすることの多いADHDの傾向があったという(LDとADHDは重複しやすいことがよく知られている)。

とっぴな行動が多く、小学校を3ヶ月で放校処分になったエジソンだが、彼は幸いなことに母親という教育者に恵まれた。エジソンは母親という理解者を得ることによって「電球への発明」へと一歩、足を踏み出すことが出来たのだった。

ほかにも、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ウォルト・ディズニー、ブルース・ジェンナーなどたくさんの名前をあげることができるが、現在も活躍を続けるもっとも有名なディスレクシア(読み書き障害)の俳優がトム・クルーズだろう。

彼は脚本を読みながらせりふを覚えるのではなくて、すべてをテープに吹き込んでもらってから内容を覚えるという。



…というわけで、有名な方のこのように実例をあげていただくと分かりやすいですが、やはり人間お役目が皆さんあって生まれてくるので、それぞれの個性を伸ばす教育をしていくのがやはりよいですよねー(^^)。

本来人間がなす評価、というのも、必ずなんらかしらのバイアスがかかっていると思うのですが、評定以下であるとなにかこう窮屈に感じる、という習慣というのもそろそろやめーにしていったりしていくと、それがいちばん大自然に近い考え方、ひいてはスピリチュアルなことがダイレクトによく分かる一番の方法にもなっていくのかなーとも思います(^-^)。

Posted by fy3on3 00:49:05Comments(2)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

お留守番でした(^-^)。

2008-08-10

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はいー今日は一日実家でお留守番だったので、犬の散歩以外は表に出なかったのですが、そのかわりオリンピック中継をじっくりみれちゃったりしましたね(^-^)、重量挙げ、柔道、体操、水泳、バレーと一通り見て目が疲れたのですが、中でも体操の選手などもやはりすごいさわやかなオーラな感じでよかったですよねー。

また五輪といえばそうそう、ずっと前にイギリス旅行していて、ロンドンのドミトリーに泊まっていたときに、ちょうどオリンピックを皆が集まるリビングの部屋のテレビで放映していたのでみてたのですが、

イギリスのテレビ局は当然自国の選手、もしくはイギリス連合諸国の選手ばっかり映していたわけです、でもこれが私にとってはオーこれこそイギリスだけにカルチャークラブ!ではなくて、カルチャーショック!だったわけですね、まったく世間知らずな若者だったわけです(^^;)。

このような感じでまぁ愛国心ともうしますか、いろいろ情報操作というか、がされているわけですが、金色取れなかったから修造さんもガクッ、という時代もそろそろ尾張名古屋かと思いますよね…。

>>

というわけで、五輪のお話はこれからいやというほど話題になるのでこのくらいいたしまして、そのほかのトピといたしましては、あのバカボンのパパが他界なさって、森田さんの弔辞が秀逸だった、というお話ですよね。この元祖おバカブームの火付け役の赤塚さんはすごいオーラでかく感じる方でしたよねー(^^)。

また「ひみつのアッコちゃん」も描いていらっしゃるわけですが、視聴率はサリーちゃんを抜いていた、というのもすごいですね。でもこちらのウナギイヌの成立過程を見ていると大分だいたいな方だったということもよくわかって好感がもてますね(^^;)。

と、いうわけで、赤塚さんだけでいろいろ調べていたらこんな時間になってしまったわけなのですが、また明日の備えようと思います(^^;)。

Posted by fy3on3 04:03:51Comments(0)TrackBack(0)その他

引き続き川越からです(^-^)。

2008-08-09

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はいー暑い暑い!犬も暑いから水浴び!ということで、温暖化の中、日々皆様いかがおすごしでしょうか(^-^;)。

そんな中、床屋さんで頭をスポーツ刈りのように短くしすぎてしてしまったので、そのままハチマキしてお神輿担いだりするとお祭り好きな元気なオッサン風のいい感じな写真が撮れるのではないか?と思うような髪型で、来週は関西方面へ向かうつもりであります(^^;)。



さて、そんなことはさておき、オリンピックも無事開幕して、4年に一度だからというのでテレビで式典を一応全部見ましたが、ホントいろいろなキミの国があってボクの国がある、ということで、知らないことがまだまだ世の中たくさんあるのだなーということを思い知るよいきっかけになっておりますね(^-^)。

入場行進している国のそれぞれの国の位置を、ゲストのサライの人が言っていたようにグーグルマップでしらべたりしてもあまり小さい国は追いつかなかったり、中国もNBAに姚明選手がいるからかバスケ人気があり、NBAをあまり見ない日本人にはわからないようなNBAの選手が出てくると場内盛り上がったりしているのも分かったりしてそれはそれで楽しかったのですが(^-^;)、

それぞれの各国のオーラというのもおーしっかりありますなぁ〜というのもよくわかりましたよね(^-^)。たくさんの選手連れてきている大国は皆さん楽しそうでいいですし、明らかに指導者さんの方針がいろいろ、という国は煌々とした色なわけでそれはそれでいいんですが(^^;)、

やはりこう開催国と微妙な関係がある国というのも、実はいろいろなエネルギーが上にこうかぶさってきて…なんていうのも感じてふーむ、と思いましたねぇ…(^-^)。

そんな中やはり張芸謀監督の演出もなかなかすばらしかったですねー私が留学していた20年位前にももうすでに有名だった方なわけですが、あまり作品きちっと見ていないので、この機会にと思います(^-^)。

Posted by fy3on3 01:25:20Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

実家におりました(^^)。

2008-08-05

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はいー今日はひねもす川越の実家だったわけですが、午後から雨がすごかったですねぇ〜。その前に犬の散歩もしてきていたのでよかったですが、午前中は大分うちのわんこもへたばっておりました。(^^;)

さて写真は、函館五稜郭近くにあった石さんなのですが、オーラいかがでしょうかねぇ…。まぁ載せているということは明るいと思っているから載せているのでしょう?暗い!って描いてあったら五稜郭商店会さんからもクレームがありそうですし、といえばそうかもしれませんが(^^;)、まぁなかなかよい感じでしたねーホント石もちゃんと生きているんだなーとわかると不思議ですね(^^)。

というわけで、北海道もまた9月に行くぞー!と張り切っているわけですが、その前に関西、九州ということで、おお、もともとこの方は関西の大学にいて、コスプレ的なこんな作品もあったりして、後に宮崎監督と出会って最近ではポニョも手伝っていたんですね、といろいろわかってきたりして、やはり関西、というよりは大阪はうーむなかなか、と思うわけですね(くいだおれ人形とかも(^^;)。

ですので、ガソリン高騰のおり、やはり公共交通機関でしょう、という思いをより強くするわたくしといたしましては、東京から原付で大阪まで帰ろうとした庵野さんにちょっと対抗すべく、やはり18きっぷで普通列車で大阪まで、という計画を今年も立てております(^^;)。

というわけで、では明日も早いので、また何かございましたらとおもいます(^-^)。

Posted by fy3on3 01:57:25Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

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