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プロの占い師が集う[占いブログ]

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小泉孝太郎さんの「オーラの泉」。

2007-08-18

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はいー幽体離脱などを経験していると言う孝太郎さんですが、元々オーラが大きく繊細で、さまざまなものに敏感だと、だから気苦労も多いでしょうと。

また江原さんと最初に会ったときに、お爺さん骨董品を集めていたでしょう?と見抜かれて驚いたと。



また引っ込み思案なのにいつの間にか目立ってしまったと、またお父さんが政治家だったけれどもプレッシャーをかけられなかったので大丈夫だったと。
また忙しくてもキャッチボールをしてくれたりしたことが、「心のキャッチボール」になったのだと、それは長くいるだけではつたわらない絆を深めることのなったのだと。

また5歳のときに離婚して、お爺さんやおばあさんの思いも強いと、美輪さんもラップ音で会話したというくらいだと。

またお父さんも死ぬ気で総理大臣になったのだなぁと、そのようなことも感じていたのだと。また尊敬する人は親父さんで、太一くんもそうだと。

美輪さんも尊敬できる身内が見られるというのは最近では珍しいので、それは幸せなことだと。昔は親父の座布団があったものだと、留守でも父親の権威もあったものだと。

ところが今はそうではなくなって、秩序がなくなってしまったと。それが家庭を保つ為のコツであったと。最近はお母さんがお父さんの悪口を言うくらいなので、それはいけないものだと。



また新しい官邸からの記念に石と鳥の巣を持ち帰ったのだと、鳥の巣は鳥から勇気をもらったと言うことの記念だったと。

また守護霊さんの中に高貴な中国の学者さんがいると、だから一人で何かしたり、古風なところがあったり、スピリチュアルな部分があると。

またお爺さんの影響が強いので、突然の針路変更があることも多いと。だから前に出たくないのにだされるのだと。

またおじいさんの骨董品なども見たり読んでいったりするのが良いのは、おじいさんの生きた軌跡をわかってほしいというのもあると。そして政治家になってほしのだと。それもお祖父さんの無念がお父さんを総理にさせたしと。

また現在は政治家になるまでの迂回であるのだと。また大臣とか総理とかなる人は、ある程度無念さなどがある人がついているからそうなるのだと。

またあの世には時間がないので、そのままエネルギーが残るのだと、それが同好の士のところに集まると。政治家の資質を持っているからお祖父さんにも期待されているのだと。

また役者になったのは、役者とは多くの人生を疑似体験をするのだと。それをすることによって思いやることができるのだと。その上で人の上に立つときに心配りができるようになるのだと。

人の思いを全部理解してそれを表現するということなのだから、それが後々必要なのだからと。前世でも宋の学者さんで政治にかかわっていたのだと。



またお祖母さんの思いとしては、少し複雑だと。またむしろお父様のことを心配しているのだと。また本来は芸能関係に身を置きたかったのようなのだと。



又江原さんが2年前にお会いしたときよりも、より伸び伸びしたオーラになっているのだと。それはお父さんからのエナジーのバトンもタッチされたのだと。お父さんの影響、プレッシャーもなくなってきたからなのではと。自分個人で勝負できるようになったからだと、今がスタートになっているのだと。

また今は役者として本格的なことを学んでおくと良いと。政治家として人助けするということをしていく感じだと。またなんでも極めて行くと別のものが見えてくる方なので、どんどんお勉強していくと良いでしょうとのことでしたねー(^^)。

Posted by fy3on3 21:01:02Comments(2)TrackBack(0)

渡辺えり子さんの「オーラの泉」。

2007-08-11

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はいーナポリタンを食べたいと思ったら「ピラフ」と言ってしまったことでおなかを壊さずに済んだ渡辺さんですが、典型的な憑依体質であると。そうすると人の心も感じ取ってしまって自分本心がわからなくなるときもあるということですね。

努力しない人や愚痴る人がきらいだと、それもガイドさんの影響であると。だから戦争でも机上の論理で戦争をおこなう人は亡くならない、一般市民の人ばかり亡くなる訳だから、戦争、軍隊を始める人が自分で戦争に行くべきだと。

また宇梶さんも美輪さんが渡辺さんにご紹介したのだと。宇梶さんの回もいろいろな人を連れてきちゃってたいへんだったわけですが、渡辺さんの書く脚本も幽霊さんのお話ばかりなのだと。

また「どうせ死ぬのに何で生んだんだ!?」と母親に聴いていたというくらい孤独感にさいなまれていたので、芝居に没頭することで人生を再確認してきたと。

>>

なぜ子供のときにそんなに死に対し恐怖にさいなまれるのかというのは、霊視すると前世ドイツで、小さい子供のときに鍋をかぶって攻撃から身を守るということがあったという、その怒りとか憎しみとかがあるからだと。

またお父様が調布でゼロ戦を作っていたと、そのときに大空襲の計画を聴いたけれども機会の管理のため水から進んで工場に残らなくてはいけないことになって、大変な恐怖を味わったが、結局生き残ることができたと。その話を聴いて始めて戦争を身近に感じられ、父が生きていることで今の自分があるので、生き残れなかった人、生まれたくてもうまれられなかった人、の思いも考えられるようになったたのだと。

また美輪さんが前世で天草四郎さんだったときにも部下だったと、そのときもまともな死に方をしていなかったから、恐怖心があるのだと。



また霊視するとご家系に「セツ」さんという障害者の方がいらして、でも性格が明るい人だったと、その方がめぐまれている環境を持っている人で努力しない人はダメと言ってくるのだと。それを理解していくとそんなにメッセージもこなくなるでしょうと。

また芝居を一緒にやってきた東銀之助さんもいらしていて、悔やむのはもういいよと、もう一つ、がんばったもう十分、ということだと。自分で自分の事をもう許してあげようよと。またいろいろな世話を焼いてくれた事にも感謝していると。

また以前霊能者の人に7人のガイドさんがいらしてというのは江原さんが見てもそのようにみえて、メッセージとしては「過去を手放す為の勇気を持つこと」自分の恐怖を絶たなくてはいけないのだと。

また最近目がちかちかするのは先を見なさい、真実をもっと見なさいと。さまざまな選択に迷わなくするのは、情をぬぐうのが良いのだと。そうすると真実だけが残るのだと。



また他のメッセージとしては「子離れしなさい」と。劇団を育ててきたということに対しての虚無感も出たりしていたが、間違ったことをしてきたのかも?と思ってきたのは「小我の愛」だからだと。

見返りを求める心ではなく、その人がひとり立ちできていくことが一番のごほうびであると。それらも現在の親御さん方に対してのメッセージでもありますよと。またお母様が愚痴ばっかり言うのも毒出しであるから見守るのがよいでしょう、とのことでしたねー。



というわけで、今回もいろいろ勉強になりましたねー、戦争をする人が戦場に行かないから戦争が続いてしまうというのは確かにそうですよねー。またちょっと不思議なことといえば、番組始まる前に私もウトウトしていたら、市街戦で逃げ回っているという設定の夢を見ましたね、どうも爆発音のようなバンバンと音がすると思ったら東京湾花火大会の音だったようで、それにつられてのお話だったかもしれません(^-^)。

Posted by fy3on3 21:09:10Comments(2)TrackBack(0)

堂本光一さんの「オーラの泉」。

2007-07-14

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はいー東京も大雨ですがいかがおすごしでしょうか(^^)?

・さて、スピリチュアルなことはあまり信じられないという光一さんですが、あまり人前に出たくない性格だと。美輪さんいわく皮肉屋さんであると。

・またスピリチュアルな体験では壁から手を見たり、沖縄ではお婆さんのきつい目を見たりと、霊的感度がよい人だと。

・また熱海のホテルで歯を磨いていたら鏡に人が映って、気のせいだと思ったら部屋の電気がいっぺんに消えたと。またカメラが動かなくなったりなど電気的な体験もしていると。

・そして配線マニア、段取マニア、効率がいいのが好きであると、美輪さんもだと(笑)。そういうのも自分が王様でいられる世界がすきだからなのだと。信頼しあえる家族で育ったと。

・また剛君との出会いも必然で、ジャニーさんがグループの縁をむすぶことに長けていると。またその縁は前世ではなくて先祖つながりで、戦国の世の中などから助け合ってきた関係だと。だから今も助け合うことが多いでしょう?と。お互い同士が複雑なのにもかかわらず、自然と通じ合うのだと、また剛君に対しては寛大でいられるのだと。

・またボーっとしている時間とかが多く、「離魂病」のようなところがあると、以前の吉岡美穂さんとおなじですね。オーラも紫などもあるのだけれども、頭頂から明るい強い光がスーッと伸びているので、いろいろなところにいけるのだと。そのパワーで自分自身が疲れやすくなってしまうくらいで、首などもつかれますでしょう?と。

・また前世でも古い時代の高貴な立場であったと、でもそこでいつでも自分はもっと人の為になど考えていた人だったと。それが向上力ではなくて自虐になってしまうこももあると。良い意味では謙虚であり、天狗にならないですんでいるのだと。また探究心も強い方だと。

・またロケなどで天候の変化も激しいのは「龍神系」だからと。守護霊さんも笛を吹いている牛若丸のような人がいて、音にも敏感であると。だからステージで音の中にいると自分自身になれると。

・またガイドさんからのメッセージは今は健康面だけだと、なぜならそれは2年前くらいにふっと気持ちが抜けたばかりだからと。またそのときの周りの意見も役に立ったのだと。美輪さんいわく自分の中にちゃんとした自信が出てきたから、疑心暗鬼でなくなったから、迷いもなくなり気持ちも落ち着いてよくなっていったのだということですねー。

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ということで、次回は埼玉県は蕨市出身の高見沢さんですね、他局番組つながりというか音楽関係の方が続きますねー。うちの近くの明治学院大学にも通っていらしたと言うことですが、こうしてみると結構芸能人の方が多い大学ですねぇ〜(^^)またたのしみです。

Posted by fy3on3 21:07:00Comments(2)TrackBack(0)

中村俊輔さん・東さんの「オーラの泉」。

2007-07-07

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はいースコットランドでも毎回DVDで「オーラの泉」見ていると言う中村さんですが、今回太一君のオーラもまっかっかになってますよ、ということですね。

・暗記勉強はきらいだったが、数学・算数が好きだと、じっくり計画していくのが好きだと。サッカーノートをいまでもつけつづけていると、分析することが得意と言うことですが、ネガティブになってしまうことも多いと。

・江原さんが見ると大スターなのに職人、勢いだけでなく緻密でいらしていると。まず遠巻きに見ていて、自分の色を出していくタイプという。スポーツマンでも情緒的に動く方は短命になりがちだが、計画性があることは息が長いという。

・中三のときに一種天狗になり、レギュラーからはずされたという挫折を味わった。そして高校ではクラブにはない雑用を経験し、自分で性格を治したと。コーチもよくわかっていて、本人も結構ガンコだったから、何も言わなかったのだろうと。

・ワールドカップで落選したときは、その前にもう次の計画を立てていたと。さらにステップアップするための計画をイメージできていたと。江原さんいわくそれは「神の視点」を持っているから、全て必然の大切な意味を理解する、客観的に物事を見れることが人生を輝かせる秘訣であると。

・ノートにも低めの目標ではなく、高めの目標を書いて自分に負けたくないと思うのだと。また美輪さんがみると順調にいってもなにかハプニングがいつも起こるのだと、でもそれを感情的に受け止めるのではなく、理性的になれるのであると。

・又江原さんが霊視すると、水の付近に行くのがおすきでしょう?とそこで静かに内観するんですよね?と。いろいろ考えが煮詰まってくると。またそのようなときは美輪さんいわく、いろいろ面倒な、べたべたしたことがあるのが嫌いなのだと。自分と一緒にいるのがすきだと。本人もパーティがたくさんあるの嫌いだと。

・スコットランドリーグで活躍したが、そこでは日本人に近くてクールで、リスペクトする、紳士的なところもあると。いろいろヤジを言われたがそれを流すことも知っていると。

・また練習日の午後からは家族との時間があるので
子供と公園行ったりしてすごしていると。お子さんにも自分の選ぶ道を自分で選択させようと思うと。

・また試合中などの不思議体験として、欲がなかったり、「無のゾーン」のようなところに入ったときには、自分でもした事のないプレーをしたりして自分でもびっくりすると。そのときは周りの声が聞こえなくなるのだと。またスローに見えるときもあると。

・また江原さんが見るには後ろにヤタガラスさんがたくさんいると。その霊力を借りているということもあると。またとにかく瞑想好き、大地自然界のエネルギーをもらっているのだと、プレー中もいつも追い風が吹くのだと。また仙人のような人も見えると、だから自然界のエネルギーを得るのだと、そういうところからインスピレーションを得るのだと、また行者さんもみえると。だから忍者がプレーしているように見えると。

・また美輪さんいわくスタミナが強いのだと、でもそれは肉食のスタミナと言うわけではないと、努力もあるがいつも霊的世界と繋がっているのだと。また霊視するには刀鍛治さんがいると。そういうところで道具にこだわるのではと。そのようなことも職人技としてあらわれ、日本人の古風な面も多いと、また日本人の前世も多いこともあるのだと、前世ではお公家のときもあったと。

・また後ろの方が言うには時々分析しすぎてネガティブになるので、そうなる必要はないと。あまり深く反省しすぎないでも大丈夫と。

・又江原さんが家買おうとしてますか?と。「だめですか?」と。贅沢してはいけないのではなどといろいろ罪悪感なども思ったりしていたのではと。

・美輪さんいわく、神様の援護を受けるのは資格が要ると。愛されるに足るまっすぐで曲がったことが嫌いで素直でいらっしゃる、そういう人が神様が力が貸したがる人だと。

・それがいろいろな愚痴を言う人は、「おまえさんががそうだから誰も助けたくないんだよ」と。自分で自分のウンを悪くしているだけなのですよと。

…ということでしたねー(^^)。

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次は東さんですね。

・縁を感じる場所は屋久島。屋久杉を見てから地べたで寝てしまったと、普段そういうことなないのにと。それはヒーリングされたというよりは屋久杉と同化したということだったと。

・江原さん曰く、後ろに見える方がそのような神格が高い方ばかりで、歩くパワースポットのような方だと、だから回りにいる人はみんな成長すると。

・また禁欲的な生活もつづけていらして、お風呂などでもリラックスすると、なかなか人を自分の中に入れないと。美輪さんのお経、江原さんの祈り、瞑想、内観、またお風呂で毛穴を広げてエクトプラズムを出すと言うことも重要ですよと、これがないと人生迷子になりますよと。

・またお部屋もとても綺麗で合理的だと。逆に太一君はちゃんとふとんで寝てないのもよくあるので、それも効率が悪いからちゃんと寝るようにと。

・また太一君は居候しているときに掃除当番を三回サボったのを許してくれたと。他にもいろいろな後輩をそだててきたと。オーラは心の現われ、雑然とした部屋などはそれも心の表れ、アーチストなどは美をあつかうので、よりそれが大切と。またオーラは赤が強くてそれでいて青も強いと、それで金も中心にあると。

・またグループメンバーというのも縁があって、ソウルメイトであると。広い意味でソウルメイトは自分にとって不都合な人もソウルメイトであると。絆を教えてくれる人もそうだと。

それは過程でも仕事場でもそうだと、都合のよい人だけそうだと思い込んでしまう人がいるのだと。また自分自身のソウルメイトもあっていない人もたくさんいると、だからみんながそうだと思いなさいと、電車で足踏んだ人もそうだとおもうと悔しくないと。

・また少年隊は前世でも兄弟だったと、お侍さんの前世もあって、行く末を案じていると。

・また芸能人としては世俗的ではなくて、別世界な人であると。守護霊さんも陰陽師、神官、龍神系の自然霊さん、また前世は修道士もあると。

・俗世が全くにあわない人だが、今は世俗のことにかかわらなくてはいけない狭間に来ていると。高山植物が川辺に来ると枯れるように、その人の特質があると。だから、俗世的になったときにどうして行くのかと、それはいつも高みに心をいつも置いておけばよいと。

そしてそのうちに人を育て人を介していけば、自分が管理していけばよいと。

・また華やかで美しくて信じられないような世界を世の中に提供していく使命があると。東さんも心の豊かさにかかわることがしたいと。また日本全体が大変になっていて、大人が立派ではなくなってきたと。

世の中せめぎあっている、善の道にいく人もいれば、悪の道へいく人もいる、美輪さんもいうが、悪の道のほうが現世では強いことが多いのだと。

・またこれからの芸能世界を作り上げる人だと。それには自分の本質にしたがって生きるのがよく、自分の分身も作ることが必要だと。

・また太一君もお手伝いできるような自分を作ると言うことも大切ということでしたねー。

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というわけで、今日のゲストの方々は別世界の人たちばかりのような感じで、オーラも明るく良かったですね。お役目のある方というのはそれなりの苦労もあるということもよくわかったような気がします(^^)。

Posted by fy3on3 20:01:03Comments(6)TrackBack(0)

サトエリさんの「オーラの泉」。

2007-06-25

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はいー今日も自転車で高輪から恵比寿まで行ってきましたが、ガーテンプレイスなども懐かしかったですねぇ〜。あそこにあるスポーツクラブの会員だったことが、サラリーマン時代に一時期あって、よくプールに入りに行っていたのですが、25メートルプールをずーっと潜水して端から端まで泳いだりして監視員の方とかを驚かせたりしてイタズラしていましたよね(^^;)。

まぁ自営業になるとそんな高級なところには通う余裕もなく、セコセコ自転車こいで運動一番、と言う感じで、それも一応エコかなァと思います(^-^)。



さて、そんなことはどうでもよくて、オーラの泉ですが、サトエリさんが襲われそうになったときにシロヘビさんが体から出てきたのは実はその犯人の生霊さんだったのでは?とのこと。

色情の念などはへびになりやすい、ということでしたね。まぁでもヘビさんが何でも色情ではなくて、もともとアスクレピオスの杖などにも描かれているとおり、生命エネルギーを指しているわけですね。

それがなんだか暗い方向だと情欲情念など、明るい方向だと生殖繁栄、治癒浄化などの力になるということで、なんでも両刃の剣ということですよねー(^-^)。

ちなみにヘビさんといえば、確かジャッキー・チェンさんが日本中で一気にブレイクした日というのがあって、

私がちょうど中二のとき、水曜ロードショーかなにかで「スネーキーモンキー・蛇拳」が放映されたのですが、

もうその次の日からみんな腕をくねくねさせてアチョーとやっていない人は学校中でいないのでは(特に運動部系)と言う感じで一大ブームになってそれが一ヶ月くらい続いた…、ということが懐かしく思い出されるのですね(^^;)。つまりジャッキーさんの人気があるのもひとえにヘビさんのおかげ、ということで、なかなかやはり前向きにヘビさんなども大切にすると良いのかなーと思いますね(^^;;)。

こちらの写真ももう懐かしいですねぇ…(^o^)、それから大分たってハリウッドでも「カラテ・キッド」が出てきたと思うのですが、似た構成でもありますよね。



さてさて、つづきますが(^^;)…、周りに少し火の暗示があって、それは実際に火事があるとか、けんかのようなものがあるとか、いう暗示のようですね。ですからそのようなごたごたと言うのも客観的に間をおいて…ということですね。

またインドに興味があって、ガンジス川の火葬場をみて、ご飯も、体を洗うのも同じ川の水でということに感動したということですね。

それで、いろいろな文学を読んでいらして、活字をどんどん映像化する力があって、三島作品などの純文学なども読んでいらして偉いと。

そして向田邦子さんもお好きで…というところで、江原さんが向田さんには霊になってから会ったことがあると。遠藤周作さんにもと、それも本になっているとのことですね。

また神棚について、引っ越したら氏神様にお参りするのはまるで住民票をとどけにいくように、その土地の自然霊さんにあいさついくようなものだと。また神棚自体も方向などがあっていれば、そんなに立派にしなくても気持ち、アンテナを持つ、ということで、お祈りすると気持ちの乱れが取れるということですね。また神棚を置いたことによって、メリハリがついたと。

また頑固なところがあって、ドライなところもある、そして極度の淋しがりやなところもあるが、その時期を抜けちゃうとぜんぜんそうじゃなくなってしまう、自己処理が早いとのことですね。

しつこい人が好きというのも、遠ざけておいて淋しいときだけ来てもらう、というのでよいのではないかと。

また子供が好きで寄っても来ると。美輪さんも太一君も子供番組を見ていると。子供は両性のエネルギーを持っているすごいパワーをもっているからだと。純粋なものがすきなのだと。

しかしこの世もマイナスなこともいろいろあるけれども、正負の法則で、いろいろな王子とかいろいろな若い元気のある人立ち振る舞いもきちんとしている人が出てきていて、嬉しいですねー、とのことですね。



また前世でもお医者さんを目指した女性のときがあって、そのときは果たせなかったのだけれども、まだ女性が医者になるのは早い時代だったのだと。だからそういうような興味が湧いてくるでしょうと。

また多くの守護霊さんの中に輝くオーラの尼僧さんがいらして、もっとご自身の感覚を大切にしなさい、と。

いろいろな情報に振り回されるのが多くて、スピリチュアルなグッズもお部屋に多すぎなので、もっと自分の意志を通して考えて行きましょうとのことですね。頂き物にしても「ごめんなさい」という気持ちを込めて処理すればよいとのことでしたね。

また前のあるマンションではがっかりすることが多かったでしょう?と。そこはクラーイ感じでじめーっとしていたと。

また引越しの夢を見ていたのになかなか引越しできなかったのは、気持ちがクリアになっていなかったからで、冷静に分析できていなかったからということですね。神棚をお祭りしたのもそれがきっかけで気持ちがクリアにできてよかったとのことですね。また霊視すると今のところは今は少しうるさいかも…とのことですね。

また淋しがり屋さんなのは、昔から友達なくしていらっしゃるというのと、ご両親と離れた時期があったからとのことで、今その過去のことを整理する次期であると。怒りもあったりしたのかどうかなど、もですね。

ですから、前世もあったりするのですけれども、今生での喪失感があったできごと、トラウマ的なものを処理していくのが良いでしょうとのことですね。他界しても縁がなくなるわけじゃないですから、淋しく思うこともないとのことですね。

そのいろいろなことを文章に整理できるからよいですよと、自己分析になって客観的に見えますよと。それが「作家の目」をもっているということなのだと。いいことばかりの経験だけでなくそうでない経験もして書いていくとバランスが取れて生きますよと。



それで生まれ変わりのようなおばあさん、比較的若い感じでおでになってきて、結構サバサバしていると、それでなにも気にすることはないと。いろいろなこともマスコミが作り上げたものだと。

まぁやなことあったら踊っていたと、巫女さんの前世があったから、ということでしたねー(^^)。

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さーてさて、次回は七夕スペシャルで俊輔さんと東さんですねー!ヤタガラスがたくさん見えるということで、今後も活躍が楽しみですねー(^^)。

Posted by fy3on3 22:14:44Comments(1)TrackBack(0)

RIKACOさんの「オーラの泉」。

2007-06-02

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はい、前日のブログが完結していないのですが(^^;)もうすぐオーラということで、今日は久々にミンカルしてみたいと思います(^^)。

「オーラのカルテ」じゃなくて「スピリチュアルメッセージ」になったので、あまりオーラオーラ前世守護霊さん、いうのもなにかな?と自粛しておりましたが(^^;)まぁやはり目印としてはわかりやすいですものね。こだわることなくさりげなくですね、またスピリチュアルメッセージも付け加えていただければと思います(^^)。とはいえ、もう時間ないですから、また次回からでもよいですね(^^;)。

オーラの泉公式サイト

RIKACOさんも、普段は過激な発言が多いですが、実際はとってもナイーブで…という感じかもしれませんね。いろいろ迷っていたことが番組出演で大分スッキリしたような感じでよかったです、ではお待ちしております(^^)。

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はい、もうすぐ入梅ということで、美輪さんは日本は雨の風情がある、江原さんは雨降って地固まると、なんでも前向きに捉える心が良いですね、ということでしたね。

江原さんとは20年前からのお付き合いということで、スピリチュアルなことには関心があるということですね。

そのときはお知り合いの方が亡くなったときにベッドのところに出てくるので、それは自分が情に圧から引き寄せるのですよ、ということでしたね。

また本当の意味で女らしいと、さっぱりしていると。女らしい女ほど強いと。また昔から情に厚い、母性の塊のような人だと。でもそれが勘違いのものだと。

また自分より強いものが気に入らない。強いものがあるとそれを励みにしてばねにする人だと。

自分の為だけに生きている人は弱いのだと、男らしい男ほど繊細でめんどくさいものだと。

また結婚と離婚は大きな転機で、子供も結婚したから生まれたわけなので、今はもう感謝の気持ちであると。でも離婚を決意するときが一番辛かったと。

また最初は相手を責めていたのだが、自分は良い妻だったのだろうか?とか良い母なのだろうか?と自分を責めるようになったと、だから涙が自然にでてきたのではと。

また結婚は情熱で出来るけれども、離婚は辛いものなのだと。またなんでもホームメードが好きと、与えられるものが嫌いなのだと。自分で自分を育てちゃうような人と。また自分でぶつからないとわからないのだと、自分の経験の中で子供にアドバイスしたりすると、それは筋道、道理をおしえているのだと。



また離婚を考えるとき、子供がかわいそうと思う人が40パーセント以上、しかし全体で別れたいと思った女性も40パーセント以上だそうです。



男は男同士通じるものがある、娘と母親も通じることがある、と。太一君もお父さんと小料理屋さんに行ってカラオケで「野風増」を歌ったと。それも無言のコミュニケーションだったのではと?

また離婚なさってもご主人に鍵を渡していつでも会えるようにしているのだと。また夫婦でいるのはは4、5年、その後は人間同士の付き合いになるのだと。自分の私情よりもお子さんの事を考えているからそうできるのだと。

男性の親は精神的リーダーで、母親は感情的リーダーなのだと。

【スピリチュアル・メッセージ】

ガイドさんも曰く、まだ踏ん切りが出来ていないのだと、だから前に行きましょうと。子育ても仕事もですね。

今までも全部面倒見が良い人であったと、転生も多い人でアメリカの開拓民で酒場かなんかやっていたり、鉄砲振り回していたりして強い女性を演じていたと。またいろいろな相談事を受けてもいたと、商売柄ですね。だから人に慕われていたのだと。

唯一つ、情におぼれるなかれ。なんでも情におぼれてはいけない、また涙目でものを見てはいけないと。

またどこまでが情なのか、という質問には、良い人間同士でいればよいのだと。みじかい人生で一緒にいるのだから、良い人間どうしているのが一番と、それには腹六分にするのがよいのだと。

でも実際は引きずられているようなので、無駄な感情の贅肉をそぎ落とすようにするのだと、欲を持たないこと、シンプルに、良い人に思われたいなど、考えず、冷静にものを見るのが必要と。

また欲を持ってくる人に対してはどうすればよいかというのは、「君子の交わりは淡き水の如し」なので、中傷してきたり告げ口してきて着たりする人に対しては返事をしない、ということですね。悪口を言う人は、悪口を言われる人、だから悪口を言われたくないと思うならば、悪口をいわなければよい、ということですね(^^)。

また最近は「ひがみ」が世の中の人が多いのが悲しく思うと。でも世の中の成分は「悪意僻み嫉み憎しみ」でてきていると、だからそれに飲まれずに、小さな種まきのようだけれども、しっかり自分を持たないといけないのだと。

又腹六分というのは、その人のいいところしか見ないで後は見ない、それ以上付き合わないという極意であるということなのだと。そうすれば幸せでいられるということなのだと。

逆に首を突っ込みすぎると、だめだと、また入り込みすぎるとまた妄想が出るので、クールに聴いていくのが必要と。だからお行儀のよいお付き合いがよいのですと。

また必要以上にいままでのことにこだわる必要はないと。これはこうと決め付けちゃうと苦しくなるのでもっと自由にと、今年は浄化の年ですよと。

また彼氏さんは来年以降と、彼氏さんを見つけないと子供さんを恋人にしちゃうと、彼女の選別までしちゃうお母さんになってしまいますし…ということでしたね(^^)。


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はいーイヤー今回もよかったですねぇ〜、また最後の話題はこちらの記事見てもなるほどなぁ〜と思いますね(最高額府^^;)。あまりに情が深いと大変ですし、情がないとまたそれはそれで冷たすぎるしということで、ちょうどよいお付き合いの仕方を学ぶ、というのは、なるほど多くの方の人生のテーマでもあるような感じが致しますねぇ(^^)。



またCMでは「オーラ」ってCDも出てるんだーと、知りましたねぇ(^-^)次回も楽しみです。

Posted by fy3on3 17:32:48Comments(0)TrackBack(0)

島田洋七さんの『オーラの泉』。

2007-05-06

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はいー、とうとうGWも終わりますねー、今日の東京も浄化の雨ということですっきりした感じでしたねー(^^)。

で、いつもながら突然ですが、今度の日曜日の江原さんの公演チケットを入手できてしまったので(^^;)大阪まで出張を兼ねまして参りたいと思います、途中いろいろな聖地も立ち寄っても行きますね(^^)。

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さて、今回はがばいばあちゃんの名言集という感じの回でしたねぇー、太一君のおばあちゃんのお話も笑いましたが(^^;)やはりおばあちゃんとの思い出っていいですねぇ。

スピリチュアルチェックでもおっしゃっていた大好きな言葉、

「こつこつやってもなぁ、という前にこつこつやれ」

という言葉もよかったですね。また大好きだったお母さんの夢を良く見るという…。

「優しい言葉の中にも厳しさを見つけろ、
 厳しい言葉の中にもやさしさを自分で見つけ出せ」


と手紙によく書いてくれたと。

そして佐賀のおばあちゃんちに行ってから、貴重な人生経験を重ねる、つまり貧乏暮らしなわけですが、

「ごはんは?」「そんな暇ないから寝ろ」とか、ご飯がないときが小四くらいまではあって、週一くらいはあったと、朝ごはんも二日にいっぺんだったり…。だから運動会の粋な先生方のお弁当のお話があって、

また「暗い話は夜するな」、朝になって考えれば気分的にどうってことないわけですね。

また太一君もお父さんに殴られたときにおじいちゃんおばあちゃんが救ってくれたときがあると、日本は核家族になったのは失敗だったのでは?と。

若いお母さんも感情的になる時があるから、おばあちゃんとかいると冷静になれるのだが、今はそうじゃないから虐待などになってしまうのだと。

またお金がないというのも、正負の法則で、お金がなかったからこそ生活の智恵がでてきたのだと。お金があったらそう言う必要もないし教わる必要もなかったと。



またおばあさんが自分で言うには、若い頃は美人だったんだと。また毎回おばあちゃんって言われるのは心外だと(笑)。

また月収8400万の時代があったが、おばあちゃんにおかねをもっていったらおばあちゃんに怒られて、

「世の中 山あり谷あり言うけどね、みんな勘違いしとる 谷も自分から降りていけ

谷に下りていったら、つめたーい綺麗な水が流れてる 人も動物も谷に住むのが普通や

だからそれでもう一回水飲んで体洗って もう一回山に挑戦してみろ

頂上いうとこはね、記念写真撮ったら降りてくるとこや 長くおるとこちゃう」


それで7年くらい遊んでいたら、普通がわかったと。それから地位も何もなくなってからまたおばあちゃんの言葉を思い出して

「世間に見栄はるな 人をうらやましく思うな」
と、一からコツコツはじめたと。

また霊視すると、おうちの近所に大きなお寺があって、日曜の朝五時ごろから雨が降ろうがなんであろうが説法を聞きに行っていたと。そのご守護があるのだと、また生前にお会いしたことのあるお坊さん
もいらしてと。

売れて人気が出れば何でもかなうのかな?と思ったけれども、何も変わらなかった、おなかも痛くなるし風邪もひくし、外車を買えば駐車違反でつかまるしと、お金あっても三食以上飯は食えないと、4日くらいで気がついたと。

また美輪さんが「おばあちゃんがかまどをたいせつにしなさい」と言っていると。実際に新築したお家にもかまどをつくったんですと。

「きちっと尺で計ったような人生なんかつまらない

人がこけたらわらえ、 自分がこけたらもっと笑え

人間ってみんな滑稽や」




また江原さんがみるにはお母さんがすこし憑依している感じもすると、それはおかあさんが自分のことを受け入れてもらっていないという誤解があるのかもしれないと。それは小さい頃におばあちゃんのところに出してだしてしまったことに対しての罪の意識があったのでは、ということでしたね。それも親のほうがつらかったのだなと最近洋七さんもわかったのだと。

今日来たのも、親離れ子離れさせるためにおばあちゃんがコーディネイトしてくれたとのことですねー。

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…というわけで、楽あれば苦あり、苦あれば楽ありということで、なんでもちょうど良くできているんだなァと思いますよねー。また確かに語録もお坊さんの言葉っぽいのは、お寺のご守護のおかげもあったようですね。わたしもあれこれ愚痴を言っているようではまだまだだなぁと改めて反省しました(^-^)。



さて、来週は御殿場出身のかっちゃんですが、こちらにも出てくるプロレス好きなお祖父さんの発言が楽しみですねぇ〜(^^)。

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向井亜紀さんの「オーラの泉」。

2007-04-29

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はいーGWも順調に始まりまして、東京も晴天でなによりでしたねー(^^)。そしてチベットフェスも始まりますねー、写真は護国寺の系列、真言宗豊山派の総本山「長谷寺」からみた風景ですね。本堂が山の中腹にあって、まるでポタラ宮殿を髣髴とさせる威容なのが、またチベットとのご縁を感じさせますよねぇ〜(^o^)。

で、明日も一応オフ会!といういう事にはなっておりまして、まぁ毎度おなじみ三々五々お寺に全員集合でイインダヨ!という感じでも良いのですが(^^;)、

あしたは瞑想セッションが朝10時からございますので、それに皆さんおでになる方は10時前くらいにお集まりいただいて、それ以外の方は最初からお昼集合で近くでまずランチをいただきましょう、という感じですね(^^)。

ちなみにあさっては毎月恒例「映画オフ会」も行います(^^)、お題は先週のスマステでゴローちゃんが上位にランクしていた「ブラッド・ダイヤモンド」もしくは「クイーン」のうーんどちらにしましょう?と悩み中ですね。たまにはコメディなど明るい映画も見たい!と思うので、時間がありましたら2本立てでみてもよいかなーと思います(^^)。

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さて、向井さんのこちらブログを見ると、あーこの場所は…、後ろはあの電話屋さんのビルだし、ということで、なんだかご夫婦でうちの近くも散歩なさっているんだなぁ〜と、妙に身近に感じられましたねぇ(^^)、またお子さん見てもとてもオーラが明るく穏やかで聡明ですねー。また将来的には気骨がでてきてしっかりした性格になっていきそうですねー(^^)。

つづきます。

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オーラの泉SP7。

2007-04-21

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はいーもうすぐ始まりますが、あれ面白いですよね、今回前番組の「ポカポカ地球家族」のエンディングは江原さんの歌「小さな奇跡」なんですよねー(^-^)。

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さて最初はイノッチさんですよね。

不思議な体験、偶然人と会ったりすることが多いと、前もピン子さんに電話した次の日に有楽町で偶然会ったと。江原さん曰くそれも几帳面さの思いが引き寄せているのでは?ということですね。見てみるとお部屋が綺麗なのも太一君とは違う、とのことですねー。

またなんでもポジティブシンキングだと。何かあっても落ち込むことなく、それにも意味があったというふうなことを考えていくのだと。

それも美輪さんいわく「悟り」であると、悟りはもっと簡単なこと、一つ一つの生活や過ごし方などで「これが最良の方法だ」と発見していくことだと。

またお父様が創意工夫の精神に富んでいて、タイガーマスクのマスクを欲しいと言ったら自分で作れと言うような感じだったと。だから粘土でつくったりしたと。想像力を働かして自分で作っていくとありがたみを感じるし、いろいろな教育がそこに入っているのだと。

またお母さんはずっと笑っている人だと、「なんとかなるわよ」という人だったと。

美輪さん曰く、人間形成は親しだい、「自分の子供に思えない」という親が自分を棚に上げていると、親が厳格しすぎると子供も捻じ曲がると。だからさじ加減が大切と、「子は親の鏡」ですね。

それで自分は嫌いな人が居ないということに気がついたと。いやな人も以前はいたが、そうするとその人のことばかり考えてしまうので、さかのぼって考えると、その人も赤ちゃんだったのでかわいそうに思うと。それも悟りだと。



また高校のときに落第したりして、あまり勉強が好きじゃなかったのだと。零点とっったら、父親が「いさぎよい!」と褒めてくれたと、30までには卒業すればよいと。

それで16歳と、27歳での授業の受け方の違いも違っていたと、16のときは勉強嫌いでやらない時期だったのだなぁと。

それで、美輪さん曰く親が勉強ができないからといって人格否定をしなかったからよかったのでしょうと。

また最近のこどもたちがボロボロに言われていたが昔と何も変わっていないのだと気づいたと。夢や希望を語るのは素敵なことだと。

だから親がなにもおしえられないと。それはマスコミも良くなくて、悪いことばかり報道すると。

またガングロって言われている女の子が、卒業のときに一緒に学べたことに対して感謝の手紙をくれて、あぁ外見と中身は昔と変わっていなくて純粋なんだなぁとわかったと。また美輪さんも若い人とおはなししているとそうだと、みんな親の犠牲になっていると。虐待している親などもいて、そういう人が「いまどきの若者は」とよく言いのだと、「お前がいえるか!」という感じだと。

評論家でも論ずるだけでなにもしない無責任であると、実践することが重要ということですね。人が立ち直ってくれたり、人が喜んだ顔を見ることが一番うれしいというのが一番大切ですよと。

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さてスピリチュアルメッセージですが、いろいろきちんとしている方だと、そうはいっても、親御さんも紆余曲折あったと、逃げ出したくなるような苦労もしていると。でもその中で明るい光を見出して生きていたのが偉いと。その中で大きな愛でもって生きてきたのが偉いと、じつは心の中には「地獄の深淵」のようなものもあるのだと。

そのようなものも、いろいろなものを全部自分で解決して、その若さで偉いと、兄弟との架け橋にもなっているので、偉い。地獄もみていると、バラバラになってもおかしくない家族であったが、そうでないのは不思議なくらいだと。この若さで地獄を極楽に変えたのだと。

また造形に興味がないですか?と。守護霊さんが都市設計などをしていた方がいて、またお部屋におくものも造形的、見栄えがよい感じと。バランス、調和がすきなのだと。

また寝ると寝続ける、27時間寝続けたことがあると、また感情のオーラに青紫があって、すこし人恋しい、遊びもしなくなってさびしい感じもすると。

泥沼の中を通り抜けて咲いてくるからハスの花には値打ちがあるのだと、でもその泥には栄養があるのだと…いうことですねー(^^)。


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さて、泉ピン子さんですね。美輪さんの追っかけでもあったと。恋愛に悩んでいたときに「愛の賛歌」も見に行って吹っ切れたと。また杉村春子さんにも育てていただいて、言葉使いの調子にも気遣うようになったと。

そして昔は美容師、髪結いさんになりたかったと。
またお父さんが反対したのは、2歳のころにお亡くなりになった生みの母がそうだったからだったと。

そしてそのことを小学校のときに聞いたときに育ての母親をもうお母さんと呼べなくなってしまったと。またお母様は人生ずーっとつきそっていらっしゃって。性格も容姿もとてもにていらっしゃるのだと。

生みのお母様もまたお話したいことがいっぽあいあると、お父様も闇を抱えて生き抜いたのだと。ピン子さんはお父様が好きだったのですが、お母様も憎みきれずに葛藤があってドラマがあったと。

またお父様自身も、母親生き写しだったから、後妻さんにも遠慮したりしたと。

また育てのお母さんにも、結局助けようとしてくれたと、感謝して言っていると。お金にシビアな方だったと。また自分のお子さんは情が入らないように降ろしているのだと。

またどこかで女対女になっていたのだと、生き写しだからと。

またお母様が一番伝えてくださいというには、寝床をいつも綺麗にしていないときがすまない、ということですね。すぐに洗濯しなくてはいけない、肌に触れるものは特に、とのことですねー。

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またご主人は、お医者さんで、見たとたんに結婚するなーと思ったのだと。結婚もよい転機になったと。それも生みのお母様の引き合わせ、それ以外にも全部人生をコーディネートしてくれていたのだという…。

またここで故杉村春子さんが出てきていらして、ピン子さんのことよりも太地喜和子さんのことを心配していたこともおっしゃっていると。可愛がっていたのに早くお亡くなりなってしまったことを今日も報告しに来たのだと。

また、杉村さん他がいなくなってから、その後を告いだ感じになっていると、お芝居、舞台をもっとやらせたいのだと。

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それで、スピリチュアルメッセージ、前世はフランスでシャンソン歌手だったと。いろいろひどい目にあったこともあったけれども、歌い続けていったと。今生もキャバレー人生が長かったと。だから実は「洋」のものが本当は好きなのだと。この椅子のようなアールヌーボーの時代だったと、お部屋もモダンな感じだと。

またご主人もそのときにずっと支えてくれた人、パトロンだったと。全部投げ出してやってくれた人だと。だから今も恩返しなのだと。

また杉村春子さんがおっしゃるには一つ一つの動きが日本舞踊のように絵になるように心がけましょうとのことですね。

また江原さんがオーラをみると、テレビ通してみるのと違うと。赤が強かったのだが、杉村さん曰くこの三年にはいろいろな葛藤があって、苦労があったとのだと。

また芝居というのは実績、信用、自分も楽しんでお客さんも楽しんで、丁寧に作り上げたら、信用がつみあがっていくのだと。チャレンジして楽しんでやるとお客さんも楽しむのだと。

また本人曰く声帯が弱い、のだと。それも杉村さんが言うには「怖がりだから、声がおかしくなるのよ」と。江戸っ子だからいろいろ言われているけれども、実は繊細で、自己防御本能が働いてしまうのだと。

また腰を大切に、とのことですね、冷えもですね、長年こらえてがんばってきた結果なのだと。女優根性なのだと。でもバイオリンなどでもメンテナンスするように、歩いたり運動もしていったほうがよいとのことですねー(^^)。

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また最後にお二人からのメッセージで、オーラの色を気にする人も多いが、どういうオーラに輝いているかというのを知ろうとするのは一種怠惰なことでもあるのだと。自分の内面から変えてそういう心の色を持とうとすればすれば、ちゃんとそのようなオーラになるのですよ、とのことですね。

またオーラの色などはあるけれども、それにふりまわされて固執する必要はないですよと。また前世なども、現世が主体なのでそれにこだわらる必要もないと、参考に過ぎないのだと。

私たちは霊的世界の操り人形でもないと。現世主体なのだということですね。霊的世界も江原さんも感じるけれども、それを一つの人生の哲学、その一つにしましょうと。自分の人生を操りましょう、ということ。一つの参考としてこういう考え方もあるのではないでしょうか?ということを提示しているのですよ、とのことでしたねー(^^)。

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…というわけで、なんだかこの番組や「天国からの手紙」のビデオを見せて、物品の販売、勧誘など霊感商法をしている団体などもあるということなので、注意書きもありましたが、気をつけたいものですねー。

…と、私もたいした能力ないのにいろいろ便乗しているのでは?と思うときもありますが(^^;)それはまた個々の方々がご判断いただければと思います、もうただただ輪廻転生があって、波長の法則カルマの法則があるわけで、この世は修行の場所、やったことは必ず自分に還ってくるので、なるべくプラスマイナスゼロに近づけていく努力をしていくことが良いと思うのですね。

たとえばなんらかのお金が入ったら、それだけそれを良く使う責任を負わされているわけですから、自分のためだけに、なんてやっておりますとどんどん入ってこなくなると思うのですね。そういう意味ではイノッチさんのようにいろいろ苦労して悟って、嫌いな人が居なくなるように、全て回りにあるもの、いる人は自分自身の分身である、ということに気がつくようになれればと思います(^^)。



さて、来週はいよいよ向井さんですねぇー、やっぱりご主人様との前世のこと、ご出産のことなども少し気になりますが、下衆の勘ぐりは要らないですよね(^^;)、よりまたいろいろ解消されていかれたことと思います。

Posted by fy3on3 19:00:00Comments(0)TrackBack(0)

今夜7時オーラの泉 直前見どころスペシャル。

2007-04-21

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はいー、お蔭様で何とか熱も下がって参りまして助かっております(^^)、さて昼間は予告番組の総集編をやっておりますねー(^^ナツカシ)。

最初は陣内さん、ご先祖様が神社に寄進したり、地域のためにいろいろ貢献したおかげで、上七代下七代に、ご神縁、さまざまなことで守られてきたと言うことですね、九死に一生を得たこともなんどもあったそうです。そしてひいおじいさんががいうには病気のお父さんのことは心配しなくてもよい、と言うことでした。

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そして次は壇れいさん、美輪さんに楽屋であったとたん涙がでてきたということですが、美輪さん自体ではなく、美輪さんの後ろにいる観音様などの波長に触れるからすーっとということでしたね。

またお亡くなりになったお父様のことについて心配だということですが、逆にお父さんに願掛けするようなかんじで心配かけていますねーということですね。事故でお亡くなりになったお父さん自体は苦痛は一切ないと。

またお亡くなりになった方というのは特に報告しなくても、ちゃんと見ているので大丈夫と、元気を出して安心させてあげましょうとのことでした。

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そして的場さんですね。京都のホテルでおじさんのような妖精さんをたくさん見たと。髪を細かく結ばれたと言うことですが、いたずらをした自然霊さんでは?ということでしたね。

そして、母方の祖父母さんにかわいがられていたので、恩がえしを、ということでしたが、まず偏食に気をつけなさいと、それが一番の恩返しになりますよ、ということですね。おねしょなどもたくさんありましたでしょ?と。

ですから親というのも愛することしかかんがえないものなのですよ、ということですね。またそんなに墓墓って考えないでいいですよ、もっと日常のご家族にきをつかうようにして、時々思ってくれるだけでよいから、とのことでしたねー。お墓かないとご先祖様に会えないわけではなくて、思えば届くということですね。

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そして羽田美智子さんですね。イギリスに行ったこともないのに懐かしい感じ、そして夢でも政略結婚の夢を小さいころからよく見たと。

それで江原さんがいうには、実際にそれはあったと、またピアノもおやりになって、それがお友達になっていてと。また木漏れ日、が憂鬱をかんじると。

また嫁いだお家が没落してしまったと、またその後に屋根裏部屋で占星術や霊能者をしていたと。それは今生でもご自身でも星占いを良く覚えてしまうと。

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そして山田優さん。子供が好きで、医者になりたくて、音楽が大好きということでしたが、どうしてそうだったかと言うといくつかある前世で、その中で共通しているのは、貧しい時代に助け合っても亡くなってしまう時代に生まれていたと。だから治してあげたくなると。

また奉公にでて、芸者さんになっていたと、だから音楽や踊りなども身についていると。また芸者さんだったからそのいときはお子さんを育てられなかった、前世の記憶で涙がでるんですよ、ということですね。

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そして、中村橋之助さん、劇場で幽霊の女の子さんを見たり、花道でご本人が演じていた徳川信康さんみたりしたときは、ちょうどその日が命日だったと。

そしてスタジオでラップ音がしてきたので、美輪さんが気合を入れていましたが、それはご家系のいろいろな思い半ばでお亡くなりになった歌舞伎関係者の方が押し寄せてきたからということですね、ご本人も耳鳴りがしたと。

そうやって来るのも、中村さんが歌舞伎界の担い手であるからだと、また歌舞伎界の方々の供養も少し必要なのでは?ということでしたね。

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そして沢村一樹さんは、オーラの泉に出たいと思ったら次の朝に電話が来たと。いまは「ただのドスケベ」ということですが、女性にもてるから、その念が関節にくる、多情多恨、死霊より怖いのが生霊、また傷つけないように逃げると、蛇の生殺しになってしまうとのことですね。

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また劇団ひとりさんは、この番組に来る前に禁煙したり女性関係などいろいろ治してきたと。でも見ると、女性に対するハードルが高くて面食いで、すぐ飽きると、そしてその先がないと。そしてもともと人と暮らせる人間ではないと。

恋愛の延長に結婚と言うのではない、結婚にあるのは苦労だけと。子育てからお付き合いやら面倒くさいことばかりだと。

また「全ては偶然ではなく必然」というのは、失敗も必然かというと誤解でそうではなくて、因縁果で、努力しなかった原因で失敗もあるのだと。そのような因果律があるので、失敗したらいい種をまく、自己弁護しないように、とのことですねー。

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そして松岡修造さん、TDLで子供より自分が楽しみすぎてしまうと。また奥様は奥様でマイペースなところがあるけれども、もっと心の交流をと、また否定される言葉が嫌いなので、それを気をつけましょうと。

また結婚はママならないこと自体が勉強だと。実は自分中心になっていると。

また前世はお殿様で、武芸もしていたが、実は不自由、金の鳥かごのような、一生のスケジュールが決められていたと。だからスケジュールが決められていないと不安になると。

またオーラのブルーの中には悲しみというのもあると、今生は里の行で、家系含め家族をまとめていくのか課題と。


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次は真鍋さんですね。ロケで不思議なことがあったりして、守護霊さんの巫女さん、昔の巫女さんは霊能者だったわけですから、力があると言うことですね。

またご家族とはなれるのが前世でも早かったので、かわいそうな生い立ち、労働を強いられている西洋の男の子で、駆け回っていて、病気で亡くなってしまったと。だからいつも働いていないといけないと思ってしまうと。

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そして須藤元気さんは、ガイドさんと間接的にコンタクトを取れていると。ガイドさんに手紙を書いておくと三日以内に中吊り広告とか音楽の詩などに答えが書いてあると。

また「対面同席5百生(すこしでも一緒にいた人は、前世で5百回以上の時を共に過ごしている)」ということで、シンクロも多いと。ガイドさんたちは誰に対しても答えを送っているのだが、それをほとんどの人たちは受け取っていないだけなのだと言うことでしたねー(^^)。

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また堀ちえみさんの回では、輪廻転生、簡単に生まれ変われると誤解されているのだかそうじゃないと。自殺したら楽になれるのではなくて、生まれ変わるときも同じ人生をまた味あわないといけないと。全ての宗教が自殺を禁じているのも、そうだからとのことですね。

またイジメに関しては、もともと大人社会がイジメ体質だからだと。その写しであると。またイジメは恥知らずなことで最低のことであると。「イジメ=犯罪」脅迫、傷害、などなので、犯罪であると。

また「目に見えないことに対する敬い」がなくなっていて、お天道様が見ている、などいう言葉もなくなってしまったと。目に見えることだけをはかりにしていると。

だからこの番組を通して、みんな見ているのですよ、ということを言っているのだと。

また親はお手本、父は男性の、母は女性の見本であると。人間が生きていくのは物質も必要だけれども、一番必要なのは愛情なのですよ、心の栄養失調になるんですよ、ということですね。

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また宮本亜門さんは、2年間登校拒否であったと。母に「どうして自分を生んだの?」と聞いたことがあったと。その立ち直りは精神科に行って、お医者さんなどに言うことを否定されなかった、その勢いで学校に行き始めたということですね。

またお母様は芝居の初日前に倒れて他界なさってしまったのですが、それはひとりでもう行きなさい、ということのようだったということですね。

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そしてフジコさんですが、いろいろ厳しいお母さんでしたが、人間で一番好きなのはお母さんだったと。お母様もピアノのそばに来てみんなに自慢していて、とても喜んでいたと。お母さんはなかなか愛情を表現する言葉をしらなかったということですね。

ピアノを弾くのに一番大切なのはハートであると、やはり心を清らかにしていないと神様も答えてくれないのだと。

またピアノのことに関してはお母さんの力が大きいのだと。音楽を奏でて人を癒すために生まれてきたのだから、ということで今回もお母様が一番喜んでいらしていると。一緒に住むのはもうごめんだけども、また会いましょうねと。

神様はいつも助けてくださるのに、もっともっとと考えてしまう。不幸せの数ばかり数えてしまうと。
神様はいつでも見ているし、この人生は一回じゃないから、変なことしなくてうまくいきましょうとのことですねー。

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そして最後に投書ですね。「オーラを輝かせるにはどうしたらよいでしょうか?」ということですが、太一君がおっしゃるには、

「オーラは経験と感動のスタンプなんです、簡単には変わりません!」

ということでしたね。又江原さんも、情熱の赤をもちたければ、自分が情熱的な経験、感動をするしかない、黄色も、またブルーも冷静沈着にものを考えるということをすればよい、だから色から入るのではなくて、内面から変えていく、心持を変えていけば自然にそのオーラになって行きますよ、とのことでしたね。

美輪さんも、慈愛深い慈悲深い優しい心の愛情豊かな人になると、ほっといても自然に紫のような腑ワーッとした綺麗な慈愛の色に変わるんですよ、だから心の持ち方しだいで何色にも、ということですね。

また前世などにも振り回されてもいけない、とのことですね。ですからそういう考えを押し付けるのではなくて、そういう考え方、人生をよりよく生きるヒントを提示しているんですよ、とのことでしたねー(^^)。

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というわけで、イヤー改めて見てみても、ほんとにいい番組ですねぇ(^o^)これからもとても楽しみです。

Posted by fy3on3 12:28:02Comments(0)TrackBack(0)

佐渡裕さんの『オーラの泉』。

2007-03-28

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はいー東京もとうとう桜が開花してあざやかですねぇ〜(^^)。近くのホテルやお寺の桜ももう5分咲きくらいになっているところもありますね〜。

それで桜さんを見ていると、とは言っても某知事に立候補している人ではないですが(^^;)、桜の木をみていると、こう自分が思うには他の木と比べてやはり地味な感じですよね。幹からはあまりオーラを出していないというか、一年間この春のためにエネルギーをずーっとためているという感じに見えますよね。

で、さっきある庭園の桜さんをみていると、その中でもひときわ幹からもよいオーラが出ているのがあって、ふーむふむと名札を見てみると、こちらの

ウコン桜さん だったのですねー(^^)。

見るとショウガ科のウコンさんとは関係ございません、とのことですが、見ているとどうもソメイヨシノさんともたたずまいもオーラも違うんですねぇ。花びらがウコン色だからウコン桜ということのようなのですが、このように桜でもいろいろな人がいて、こうやって微妙な違いを、オーラを感じながら春の自然の中を歩くというのもまた良いですよねー(^^)。

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さて、今日もミンカル&メッセージお待ちしております。予告でもだいぶ感動秘話が聞けそうで楽しみですねぇ(^^)。

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それで、いよいよ近づいてまいりましたが、月末には、

江原啓之&嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜

がありますねぇ〜(^o^)。
三時半からの第一部は関東ローカル他ということですが、そちらのほうもスピリチュアリズムの歴史を放映ということで、大変興味深いですね!私もスピリチュアリズムを知ってから10何年経ちますが、このようなちゃんとした形でスピリチュアリズムが全国的に紹介されるなんて、まったくもって予想できませんでしたからねぇ〜本当に感動的ですよねー(Y-Y)/。

で、検索で「シルバーバーチ」などを引いてもだいぶヒットするようになりましが、こちらの方のブログなどを拝見しても、あー江原さんの本の口調と、シルバーバーチさんの口調ととても似ている感じで、なるほどー、だいぶイギリスのスピリチュアリズムというのも、高い波長を持っていたのだなァとおもいます。…まぁ、でもいままでは霊訓などがバイブル化してしまて、その解釈をどうこうということで批判しあったりなど、いろいろなことも起きていたりしたので、スピリチュアリズムなども広がりにくかった、霊能者同士というのはなかなか難しい、というのもあったと思うのですが(^^;)、江原さんのような証拠をちゃんと出せる方がいてくれるおかげで、教条主義に陥らずちょうど良い形で世の中に出てきている感じがしますねー(^^)。

つづきます。

Posted by fy3on3 12:49:33Comments(15)TrackBack(0)

EXILEのATSUSHIさんの「オーラの泉」。

2007-03-22

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はいー、上賀茂神社に導かれたりしたというATSUSHIさんですが、

だれもが霊感があって、パーセントの違いだと。意識を向ければそれに気づくと。

魂が純粋で綺麗であると。また結構自然のものにこだわることが多いと。今は日本の人が美意識、に無頓着で、合理性だけが基準になってそれが神様、だから精神的なバランスを崩すのだと。でも彼のように美意識などを基準にしていると健康的であると。

またネイティブアメリカンのものに惹かれると。だからといって前世があるわけではなくて、京都でお公家さんで神事をつかさどる方でいらしたと。

また世界進出の意味も、愛などのいろいろなメッセージを世界中の人に伝えたいと。

またお供えの関係、などをしていたから、口に入るものにこだわるのではと。またじつは甘ったれであると。人とかかわるのもめんどくさいと、穢れを嫌うからと。また誘惑にまけないようにしすぎても、世俗の歌をうたえなくなると。

オーラもシルバーがつよくて、マイペースでいらしていると。また高校生のころからはすこし反発していたと。でも21歳くらいのときにまた変わって、感謝するようになったと。

良いことも悪いことも感じれることが幸せだし生きていることが幸せだと気づいたと。

「生きているだけですべてOKさ」という歌詞も、ニートの人などに対してもそれを経験したことにより何か得るものがあれば良いと。

また美輪さんも、すき放題やればよいと若い人が思っているけれども、今は軌道修正しつつある時期であると。



またインドの前世もあって、錬金術などもやっていたと。特殊なものしかなれないとおもっていたと。ピアノもだと。

雅楽などやっている人が見えて、これからもいろいろはばをひろげられるかもということですね。またあいまいな日本文化などもすきということですね、それもせんれんされているということ。

またまだ若いのでいろいろ経験しても良いが行き過ぎないほうが良いということですねー(^^)。

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さて、来週は世界的な指揮者の佐渡裕さんですねーまた楽しみです(^^)。

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小谷実可子さんの「オーラの泉」。

2007-03-14

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はいー、関西では1時からなので、余裕かましてたらすっかり「睡眠グ」してしまって遅れましたが(^^;)、ミンカルもお待ちしておりますね(^^)。

まったくーいままでの「オーラの泉」も関西ではより深夜放送だったので苦労してましたナァ〜、深夜で苦労でこれがほんまの「シンクロ」でんなぁ〜と、まったく東京では見られない赤井英和さん「以下」のダジャレのセンスでもうしわけないのですが(^-^;)、毎日なかなかおもろい関西ローカルな番組見ていてもこんなんなので、人生まだまだ修行、お笑いのセンスもみがかなアカンと思いますねー(^-^)。

私が関西びいきなのももともと母方も関西の忍者の血を引くらしいから、ということで、まぁそれも偶然ではなくてシンクロです、ということなのかも、しれません(^-^ちなみに関西ローカル番組一覧)。

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スピリチュアルチェックでは、小さいころは歌手になりたかった、一人ぼっちが苦手、家庭は帰る場所、転機はイルカとの出会い、不思議な体験は、水と一体化したとき、とのことでしたね。

またアメリカでのシンクロの練習で、オーラトレーニングというイメージトレーニングをしたりとか、光のエネルギーのヒーリングをしてもらったりしたと。

またあるアメリカ人のおじさんに「オリンピックだけがすべてじゃないよ」といわれ、バハマまでイルカを見に行って、で出会った瞬間に電流が走った感じになったと、それでピュアな状態になれたということですね、一つの生命体になれたと。

それからは常にイルカの存在があって、全部見透かされている感じだったので、それからはいつでも心の中を綺麗に保てるようにならないとと思ったと。


また小谷さんはお母様の影響も大きくて、気質も違うと、神様はスーパーコンピュータのように生まれ変わるときに計算してくれているみたいで、まるで
小谷家の面倒を見るために生まれてきたところもあると、またお父様方はお子さんをなくしているような感じだと。

だから他人の子供も気になる、そして前世は島のような所での水の妖精をあがめたような巫女さん、シンクロはどちらかというと芸術なので、水をたたえるようなことをしていたと。またギリシャ時代、クレタ島でイルカと共存していることもあったということですね。

またスピリチュアルメッセージは、今後も数年しがらみでなやんでしまうと、でもそれがすべてじゃなくてもっと先があると、それで自然保護などに使わされている役目があると。

それもメダリストになったから発言権があるのだと、いままで苦労したこともあるけれども、それを道具としてつかっていくということ。瑣末なことでこころをふりまわされてはいけないよと。

人のためにつくすのもよいけれども、バランスが取れなくなってしまうときもあると。人助けの範囲がわからなくなってしまう、また裏切られやすこともあったと。

でも、助けてきてくれる人が現れると。また取捨選択も1,2年かかるが自然に見えてくると、問題のあるものは問題としてみえてくる、浮き出てくるので大丈夫と。

またオーラは金色の輪が見えて英知がある、また家庭と仕事バランスをとること、また美輪さんいわくまた来世もおなじようなことがおこるとわかっているのだから、だからそのようなことも全部織り込み済みで肚をすえてのが良いということですねー(^^)。

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というわけで、やはりなかなかご苦労なさっていらっしゃる感じでしたが、オーラの泉に出られたのも必然ということでしてよかったですねぇ(^^)、来週の「放浪兄弟」ATSUSHIさんもなかなか雰囲気優しい感じでしたよねー楽しみです(^^)。

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鈴木紗理奈さんの「オーラの泉」。

2007-03-07

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はいー奈良県は橿原神宮がある橿原市におかげさまで無事に到着しております(^^)。高野山もよかったですー、が、やはりだいぶ寒かったですねぇ!

江原さんの講演会の模様はまた後ほどということで、今日も水曜日、来月からは土曜日になるそうですが、オーラの泉ですね。ミンカル&メッセ−ジもひきつづきお待ちしております(^^)。


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はいーいつも元気な紗理奈さんですが、その裏には?ということですね。
なりたかったのは歌手と自衛隊と極妻というところも変わってますが(^^;)..
兄弟がみんな男性だったということで、なるほどーとも思いますね。

また大阪では不良っぽいことをしていて、芸能界、東京に出たのが転機だったと、
またお父さん、親子ともども中学のときに爆弾つくって危なかったというのも変わってますよねー(^-^)。

また江原さんいわく、紗理奈さんがお父様のことを毎日思っていると、お父さんが教えてくれてくれていると。一番尊敬していて、しっかりしていて強い人で、そのお父さんに認められたかったからやんちゃになったのだと。危ない目にあっても同じ行動だからうれしかったり、実はそこにもお父さんへの愛があったと。

それもお父さんがゆるぎなくちゃんとしていたから、やんちゃできたのだと。だからお父さんがなくなったときには気持ちも崩れてしまったと。それが若いころのひきこもって読書していた時期だったと。だから以前はお父さんのトラの威を借りる感じであった、素だと弱い自分を飾らないとだめだから実際すっぴんだと気持ちも弱くなるのだと。

またお父さんが言っているのは、人生に飛び出てきたようだったと。怪我が絶えなかった典型的天邪鬼で、実は何でもできる子だけども、行動は逆にしてしまうのだと。ワルとかダメだとかといわれるのが好きだと、判官びいきになるという、でもそれは日本人の特質でもあると。

それで、前世がアルゼンチンのときがあると、女性で、政治運動的なこともしながら人とともに生き抜くために、悪いこともしていったと。だから権力が嫌いだと。

そのときも女性でだんなもいなくて、おなかに子供もいたが殺されてしまったと、大変な時代だった。子供が好きだけれどもそれがあるから怖がっているだけだと。

その前もアマゾネスみたいなときもあったと、男装もしているときもあると。男にうまれるのはしゃくであると。また出所もよいと、また南米の音楽を聴くと元気が出ると。

またゲバラのような人が好きだと。また将来のお相手に対しては勘違いしている人も多いが、宿命は定められているが運命は自分できめられるものであると。人生の料理は自分でちゃんとしましょうと。

また今生はそのような革命からは離れましょうということですね、芸能人だから歯止めが利いていると。

また革命とは人を救うために起こすもの、だから自分をまず救うこと、自分が救えない人が人を救えないと。
だからぱっと散ってしまっていいと思ってしまってはいけないと、お父様がそう望んでいないと。

子供がもてない理由も責任をもたざる終えないから、そこにあったのだと。それには世の中を見て、早世してしまう人を見て自分は今元気なんだからと。また美輪さんがみていても、よく罰が当たらないなと、恵まれていることに感謝しないとと、いうことですね。

また、早く死にたいと思う人に言いたいことは、実は年をとればとるほど世の中がわかって面白くなってくる、発見の連続だから、よく「長生きはするものだねぇ」というのは本当のことだと、年をとればだめになるわけではないと。

「この年になって一週間にいっぺん利口になっているんだ」と、水木しげるさんもいっていたということですね。それを知らないうちに散るというのもおかしいですよ、とのことでしたねー(^^)。

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というわけで、いやーオーラはもう赤かったわけですが(^^;)、これからどのようにそれを紫に変えていくことができるか?という感じでしたね。また生きていればいるほどやはり学べることがたくさんできるのだなぁ〜と、改めて元気が出てきましたねぇ〜(^^)。



さて、予定ですが、また明日は大和の国あたりを歩いてみたいと思います(^^)。

Posted by fy3on3 21:16:38Comments(11)TrackBack(0)

木村彰吾さんの『オーラの泉』。

2007-02-28

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はいー、今日も「オーラの泉」がありますねー一週間早いものです、またもう三月と言うことで、人生あっというまですねぇ(^^)。

では今日もミンカル+スピリチュアル・メッセージお待ちしております(^^)。なかなかご苦労の多かった人生でいらしたようですねー。

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さて、熊本出身のお父さんが厳しかった木村さんですが、スピードの出るものが好きで高校時代もバイクで事故にあったと。以前も「スピードの出るものはだめですよ」江原さんにも指摘されたとのことですね。

またその事故の際に少し臨死体験をしたと、そのときに見たのは他界したおばあちゃんだったのでは?とのことですね。

またイギリスの前世があって、イギリス物には引かれると、そのときにひどい拷問などがあって、血塗られた歴史もあって、幽霊ツアーもあるということですね。イギリスはスピリチュアルなことも頭ごなしに否定するよりは確認しようとすると、また幽霊がでるということはそれは誇りでもあることがあると。丹波さんも最初に幽霊を見たのはロンドンのホテルだったと言うことですね。

また家を霊視すると靴が靴箱にしまえていないと。また自分で稼いだものだから、物を大切にして、古いものも好きでコレクションも多いと。また芸術芸能に関しても造詣が深いということですね。

またお父さんも厳しくて、早く家を出たかったと。美輪さんも子供に変なトラウマを植えつけないことと。夫婦がお互いにいがみ合うと子供も真似をすると。だから家庭内暴力もつながっているのだと、おなかの中にいるときからですと。

江原さんも叱ると当たるはちがう、当たるは感情だからメリハリをつけましょうと。子供も盲導犬と同じで最初は一杯愛情をあたえて社会に送り出していくボランティアだと、また自分の欲望を子供に押し付けないようにと。

またどんなに感情がでてきても、理性的に考えて諭すことと。また叱るときに「この宝物!」って言う良いことたまを使う地域もあると。

またお父さんも厳しいのは、それが連鎖しているのではないかと、叱るように見えて甘えているようだと「オレこんなに苦労しているんだから」というのは甘えだと。しかし、やっぱり今は反省していると。

また父方のやさしいおばあさんが美輪さんのところにつれてきたのだと。彼の結構ギリギリの状況だったと。おばあさんも生きていたときに人助けする人だったと。

またおばあさんが言うには、木村さん自身が感受性が強い、あと短気はやめましょうということですね。また格の高いお稲荷さんが付いているのを美輪さんが霊視したのも、実家が伏見稲荷の近くだったと言うのもあったようだと。

また江原さんも観音様がついているのは、浅草や深川に月参りしていたからということですね。そうやって行くと守ってもらえるようになるとのことですね(^^)。

そしてメッセージは、この過去一年と言うのは変化の年だったと、今回も過去との決別、そいて前世のイギリスでは戦いが続いて、今生でも家族との戦いだったと、だから心休まるときがなかった、疑ってかかったと。

そういう魂の流れがあって、キーパーソンと成る人は前世とのつながりがあったと。美輪さんとも、一緒の世代のときがあって、夫婦になったが、美輪さんにみきられたと、そのときも激昂しやすかったからとのことですね。

自分を見失わないように、なんでもマイナス面でみてしまうから、やぶれかぶれになってしまうと。またおばあさんがおっしゃるには、自分自身を等身大に見つめて行きましょうと、また前世のような戦いを繰る返さないようにとのことですね。

男らしい男ほど繊細でデリケートで、マイナス思考と、それで女性の部分が多い人ほどしたたかで跳ね返すことができると。

また後ろに古い時代の密教僧っぽい人もいて、篭っていることも好きだと。また別な人もいて、西洋の打楽器みたいなものをやっているひともいて、表現することへのエネルギーももってでるはずと。

またオーラも赤が強くエネルギーが出ているので、マイナスに考えないようにして、また気持ちも日替わり弁当だと、また戦うほうに行かないようにと。

また美輪さんと夫婦だったり子供だったりするという人も他にもいると、江原さんも同じ修道院で炊事場係だったということですねー(^^)。


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さて来週は、ひさびさにヘビーな方が来ましたよねー、予告見ていてもぞっとしましたよね(^^;)、でも最後のほうではだいぶ明るくなっていたのでよかったです(^^)。

Posted by fy3on3 20:57:39Comments(6)TrackBack(0)

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