| 「オーラの泉」 の記事一覧 |
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陣内孝則さんの「オーラの泉」。
2006-11-22
はいー今日は陣内さんですね。ミンカルもお待ちしております(^^)。
そして本日のミンプレは、これから内容を書きますが(^^;)私が買った下のブログにもある
「江原啓之の365日スピリチュアル・メッセージ~2007年版ダイアリー(講談社)」
を抽選で一名様に差し上げます、ご希望の方はミンプレ希望の旨お書き添えください(^^)11時15分の投稿分まで有効です。
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さて、落ち込んだときには革ジャンを買いにいくという、春風駘蕩な福岡出身の陣内さんですが、切腹のシーンを撮影した時に病院で手術もしてしまったということで、その頃から買い始めた犬が同じ日ということですね。
又先祖代々大工で短気だったと、また大勢で暮らしていたので人がいるほうが楽ということですね。
また霊感については、倉本聰さんに気に入られると事前に分かってしまったりしたと。また幽体のオーラをみると、沢山のことを一度に考えてしまったりして、あまりよく寝れない、考えてしまう、見なくても周りの様子が分かる、とのことで、芸術家の典型的なオーラのようですねー。
そして犬に救われて、癒されていると。また無心になりたいときに、バランスとるために自覚なしに台所仕事したりとかするとのことですね。
そしてワンちゃんも、前世では愛馬で、たましいの絆があるので、今生でも助けてくれていると。またご神霊にとても可愛がれているということですね。
大きな神社に行ったら、ひいおじいちゃんおじいちゃんの名前が書いてあったと、そして昔の大水の時にいろいろな人を助けてあげたりした、徳があるお家だとということですね。また事故などからも神縁で助けてもらったということですね。
またお祖父さんが、病気のお父さんのことを時間は限られているが心配するな、とおっしゃっていると、お父さんも短気は短気でも理にかなっているとのことですね。
また前世もずっと宗教関係の前世が続いたようで、うそもつけない、正義も大事にする。キリスト教の殉教者だったときもあって、武士の時もあったと。でも嫌気が差してその方も出家して加持祈祷をしていたとのことですね。
ですから、危なくなっても予想していないところからいつも必ず守られると。仏様から守られているということですね。
そして前世がいっぱいあって、人には気前が良いところと、自分に対してけちなところもあるということですね。で、体が心配になるので、呼吸法で体のリズムを取り戻すのがよいということですねー(^^)。
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はいー江原さんが殉教者、と言ったとたん画面がどんどんモヤモヤしてくるのがオーッっと思いましたが、前世のいろいろなことが分かって又解消されたようですね(^^)。
さて、来週は堀ちえみさんですね、お子さん沢山いらして、オーラ明るい方ですよねぇ(^^)又楽しみです。
Posted by fy3on3 22:05:38│Comments(10) │TrackBack(1)
古手川祐子さんの「オーラの泉」。
2006-11-15
はい、というわけで今日の秋の夜長にもオーラの泉がありますねぇ(^^)古手川さんのミンカルもお待ちしております。
それで、きょうのミンプレは、こないだの「仏像」展で一番印象に残った仏像さんの「本のしおり」を一枚、抽選で5名様にと思います。最近はミンプレも人気ないスから、ほぼ全プレになるのでは?と思いますね。
で、どうしてその仏像さんが印象に残ったか?というのは誰でも見れば分かるこの風貌だからですね(^^;)。何で裂けちゃってるの?というのはこちらの方のブログをご覧になるとくわかります。
まぁ、顔の中から十一面観音さんひょっこり、というのは、なかなか出来ることではありませんよね(^^;)、教科書にも載っていた空也さんの仏像さん並に際立つものがありますよねぇ。
で、この宝誌さんというお坊さんは大分変わり者でもあったけれども、神通力もすごくあったようなんですね。見るとオーラも最近の自動販売機のように「あったか〜い」ですね(^^;)。
というわけで、ミンプレご希望の方はその旨ミンカルにお書き添えください(^^)お待ちしておりまーす。
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はい、美輪さんが夢の中に出てきたという古手川さんですが、今日は今日のうちにやろうとするので無理しちゃうようです。
そして江原さんが憑依について、実は誰でもあるということで、たとえば自分のお友達というのはいわば「憑依霊」であるという。「類は友を呼ぶ」ということで、お友達として波長が合ったから寄ってくることですねー。
そしてオーラも単色だけではなく、いろいろな色があり、そのなかでも目立つ色がある、ということですね、人間には七色のいろいろな魅力があると。
また、変な憑依を受けている人は自分を戒めるべきで、実はすべて自分が引き寄せているということですね、「清き川に清い水流れる」ですね。
また中年になると人間誰でもこう身体にも変化が訪れる、それと憑依とか、前世の思い癖などが重なって、体調に現われてくることがあるということですね。
また古手川さんはお父様のお気持ちも影響していて、また女系の方が皆お強い性格でいらしているということですね。それでいていつも寄り集まっている、束縛しあっている、それもいわば日常的な「憑依」ということですね。
そして守護霊さんが武士の奥方で、メッセージはもっと愛情を実感することだということですね。又お子さんからも愛されているのでそれを実感するとよいと…、孤独になりがちなのが、憑依を呼んだりするということですね。
また愛されたい時は、素直に言えばいいのであって、弱音を見せないので、もっと甘えればよいとのことですね。それも昔から甘えベタだったと。
面倒見ていること自体が甘えている、依存しているろ、また娘さんもなかなか強くて男性ぽいけれども、たくましいお子さんなのだと、そういうところも尊重していかれると良いということですね。
また、古手川さん向けに、という前置きがありましたが、ホルモンなどの偏重もあるのも、母性が足りないからで、肩こりや身体が堅くなるのも、心締め付けると体締め付ける、ということ、そして、愛されたかったら愛される道を選びなさい、ということですね。
お酒は、孤独や悲しみを晴らしたりするために飲むとそれを増幅させるので、やめたほうがよいということですね。お酒がメインになってしまってはいけないとのことですね。
そして、恋愛をしましょうと。心に柵を作ってしまっているので、肉体的にも老け込んでしまう、
そしてオーラは赤に黒枠が、という感じで押さえつけちゃっていると…、ネガティブに考えるのも、プライドが高いから、傷つくのがいやだからということですね。
そして今後は、自分に欠点がないように、完全な男なんか世の中にいないので、妥協点を見つけていくのがよいということですね。傷ついたら傷ついたらでよいと、飛び込んでいくのがよい、またいわゆる「空の巣症候群」になっているので、もっと羽ばたいて行かれるのがよいということですね。
そして前世も、女性で生まれているけれども、そういう感じではない、薙刀もってたり、戦車にのった女武者だったりして、男前だということですね。
だから男性と出会ってもお友達になってしまうと。女性らしく出来ない、照れくさくなってしまうので、女性の勉強をしていくことが良いということですね、前世のことは前世でおしまいにしていくと良いと。
またお相手も、出ないと思ったらそれでおしまいですから、ちゃんと出るように考えていくのが良いようですねー、今回の出演も性格を変えるための門出ということですね(^^)。
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いやー、私的には今回は美輪さんの笑い声がとても印象に残りましたが(^^;)、さて、来週の最近婚約したほうじゃない福岡出身陣内さんもとっても楽しみですねー、ガイドさんがとても面白い方ですよねー(^^)。
Posted by fy3on3 14:35:45│Comments(13) │TrackBack(0)
沢村一樹さんの「オーラの泉」。
2006-11-08
はいー、人生あっという間で、もう水曜日ですねー(^^)。どうも江原さんが大阪で年末カウントダウン一万人ライブを開催するということでサポーターの方々も盛り上がっているようですが、一万人なんてすぐ集まっちゃいますよねー、江原さんと一緒に年越し出来た方もなかなかよい一年になりそうですね(^^)。
というわけで、今回は丹波さんに負けぬエロぶりを発揮している沢村さんですが、オーラはもうわかりますよね(^^;)。ではミンカルお待ちしております。
また今回のミンプレは、今ちょうどダライ・ラマさんもおいでなさっているという宮島のおしゃもじですねー。わたしも一緒にぜひお参りしたかったのですが、とりあえず東京から世界平和の祈りを送っております。(^^)
ではおまちしておりまーす。
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はい、マネージャーさんとオーラのお話していた次の日の朝一に番組出演のお話が来たということで、必然だなーというですよねぇ(^^:)。
普段関節などが痛いのも、女性からの思い、多情多恨になってしまう、「博愛 衆に及ぼす」が実は相手にとっては恨みになる「蛇の生殺し」だと。またそういうものは下半身にくることが多い、ということですね。
また予兆的なものは「手を出すな」ということで手に来るようです。生霊のほうがその人が生きてる限り思い続けるからどうも…ということですね。ふむーたしかに心はエネルギーを作り出しますものねー。
ちなみに多情多恨ですが、知らなかったのでいろいろしらべると、なるほどーいろいろな思いを抱えやすい人ということですね、私が沢村さんがかつて付き合って来たかた見てもなるほどーと思いますね(^^;)。
また「蛇の生殺し」については、こんなお話もあって、あーこれは男性にとっては確かに大変か!と思いましたね(^^;)。
また沢村さんは、相手がこう逃げながら離れてしまうので、ちゃんと真剣にその気はないといったほうが良いかもしれない、ということですね。
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それでオーラのカルテは、目立つのは紫とブルーですね。冷静クール、情にもろいということですね。悲しみがいやで、自分かかわっている悲しみは見たくない、ご家族に対しての思いやりが強いと。
そして前世の一つで見えてくるのはイギリスで、産業革命の時代の頃、少年だと。お父さんとの暮らしで、お母さんと離れてしまった、お父様に暴力も振るわれてきたので、楽しみは自分一人でいろいろ想像して気持ちを元気にしてきたと。
そしてそのときも役者で、脚本などの本も書いていた、又収集家であったと、そして生涯独身だった。
そしてその前は、日本で行者さんだったと。加持祈祷、病気直しをしていたそうですね。だから病気とかなおしたくなると。また江原さんがこう見ているとどうも役者さんには前世行者さんが多い、ということですね。
そしてそのときも常に人の悲しみに触れているので、いつも一人だったと。家庭があるほうがなじみじゃないと。
又前世ゆえに母親に甘えられないということのようですね。イギリス的なウィットもありますが、なかなか素直に表現できない、ということですね。
自分は孤独で身を守っていなければいけないと思う気持ちが、優しい母親的な存在にであうと、その思いが雪崩のように出すぎてしまうという心配がいつもあると、だから母性に苦手だということですね。
奥様にも甘えるのが苦手ということです。
又前世苦しい人生で思いつめてなさったりしていたこともあったので、今も充実感がいまいちかもということで、よりその分人生をグレードアップさせていくといいということでしたねー、もっと感謝をしていかれると良いということでしたね(^^)。
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という感じで、なるほどー、自分も前世で行者やってたことがあるらしいので、ふーむ今回はよくわかるお話だったというか、いろいろ身につまされるお話だったというか…でしたね、また私よりも一つ年上の方なのに太一君にツッコまれまくりなのもよかったです(^^;)。
さて、来週は大分県出身の小手川さんですが、予告見ると独身でいらっしゃるんですねぇ〜、恋をしたほうが良いということでしたが、又来週も楽しみです。(^^)
Posted by fy3on3 12:12:45│Comments(12) │TrackBack(0)
酒井美紀さんの「オーラの泉」。
2006-11-01
はいー、今日もすこし明治神宮を散歩してきました。秋の大祭ということで、祝詞もあげていましたね。
さて今日の酒井さんのミンカルもお待ちしております。また恒例のミンプレもございます。
本日のプレゼントは抽選で一名様に、長崎県のcielさんご提供の
スピリチュアル生活12カ月 (文庫本)
を贈呈させていただきます。この度もお送りいただきまして、大変ありがとうございます<m(__)m>とてもよい本ですよねー!
ではご希望の方はその旨ミンカルに合わせてお書きください。書き込みは11時15分まで有効です、お待ちしておりまーす(^^)。
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はいー、ということで、今回も大変勉強になりましねぇ、又詳しく後日UPできましたらと存じます(^^)。
Posted by fy3on3 18:13:13│Comments(10) │TrackBack(0)
中村橋之助さんの「オーラの泉」。
2006-10-25
はいー今日は東京も晴天で気持ちよかったですねぇ(^^)/ということで、今日は中村さんなのですが、久々に美輪さんのお祓いも見れそうですよね(^^;)。
ではミンカルもお待ちしております。そして今回のミンプレは、札幌のリカコさんご提供の「天国の子どもたちから―残された家族への愛のメッセージ」単行本を抽選で一名様に差し上げます(^^)。
ご希望の方はミンカルとともに「ミンプレ本希望」の旨お書きいただければ、後ほど抽選いたしますので、どしどしご応募ください(^^)。23時15分までのご応募が有効です。
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はい、緊張してしまうのでどうすればよいか?と美輪さんに聞いてましたが、男性はやはり緊張しがちということでしたね、尾上辰之助さんもデリケートだったということですねー。その辰之助さんが今日は橋之助さんをこの番組にお連れになったということですね。橋之助さんの精神的な行き詰まりを解いていくため、ということですね、またことあるごとに手を合わせてくれることを感謝している、ということですね。
また、美輪さんの姿勢がいつも変わらないことについて、感情的になると物が見えなくなるから、まず姿勢を正すと。首が立って左右対称にするようにすると、理性的にいられる、ということですね。
また神仏のものが家にたくさんあるので、それがたくさんたまっているのも見えると、それを粗末にすると眷属さんが怒ったりもするのであまり送るのは良くない、ということですねー。
またたまにいろいろな幽霊さんを見てしまう、ということですね。徳川信康の役の時に命日だったので出てきてくれた、ということですね。
また役者さんはやはり霊感体質ということですねー。
オーラのカルテは、多い色はシルバーと赤、信念は強くて、こつこつとした勤勉さもあると。
また前世が、というところで、だいぶ間がありましたが、たくさん幽霊さんが来ていていたということで、美輪さんがお祓いしていましたねぇー。おー、気合を入れていくと徐々にいなくなっていったようですねぇ。やはりこう家系に思い半ばに亡くなっているかたなどがいらしたようで、満杯になってしまったということですねー。江原さんに言付けしていこうとしていたということですねぇー。
まぁそれだけ歌舞伎界の担い手でおありだということですね。わかってもらえる人、責任の重い人に陳情に来る、ということですね。
そして前世も歌舞伎役者さんだったと、またガイドさんの中にはひとり西洋の科学者さん、微生物の研究をしていて方がいたということですね。だから何でも細かく知りたくなるということですね、シミもきになるという…。それで中心のガイドさんはお坊さんで、コンコンと理論的に説教するような方ということですね。
また辰之助さんからは、これからはもっと奔放に、というメッセージですね、いっぱいいっぱいなので…。それを聴いて左肩が軽くなったと。ご先祖さんも思いを伝えていけば良いということですね。
そして歌舞伎界全体の方の総供養をなさっていかれると良いということですねー。
また、お子さんの時にお会いしている方なども皆さんあちらから応援してくれているようですねー(^^)。また女形のほうももっと極めていくと立役もうまくなるといういことでしたねぇー。
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というわけで、来週は酒井美紀さんですなー、なかなか世界一になれない人との関係のことも話題にのぼるのかどうなのか?ドキドキしますねぇ(^^;)。というわけで来週も楽しみです。
Posted by fy3on3 17:43:57│Comments(13) │TrackBack(0)
青木さやかさんの「オーラの泉」。
2006-10-18
はいー今日は青木さんですね、吾郎ちゃんの番組でも放映していた、引越しの時のきわどいお話が出てくると思いますが(^^;)実際にとてもよくガイドさんにも守られている方のようですねー(^^)。
というわけで、ミンカル&ミンプレもお待ちしております。今回のミンプレもわざわざ実家に行って残っていたのを持ってきた「わんちゃん五十鈴」さんになります、これでホント今年最後の五十鈴さんになりそうですので、欲しい方はミンプレ希望とお書きいただきご応募お待ちしております(^^)。
ちなみに、いちおう今年も伊勢神宮で年越しする『SODR☆お伊勢初詣でツアー2007』を予定しております。年越しの伊勢神宮なんてもう寒くてコミコミで大変なのでコリゴリ…でもありますが、やっぱり無病息災祈願、健康が一番!と丹波さんもおっしゃっていらっしゃいますから、今年も万難を排して日本一の神社で年越しなのでありますね(^^)。
そしてさらに、12月は今シーズンも恒例
「のなぞー・遅れてきた青春18きっぷの旅
☆キング・オブ・普通列車☆
東京<>九州往復ほぼ各駅停車の旅」
を立案企画進行中です(^^;)。
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さて、美輪さんが見ると青木さんは実はお嬢さんで、なにやってもあまり下品に見えない、ということですね。また江原さんにも2年前に見てもらったということで、よく頑張ったと、ガイドさんも褒めているようですねー。
また小さいころから不安だったので、仮面のかぶりっぱなしだったということですね、また彼氏さんと別れたのも転機だったということですね。
そして引越ししたところがいろいろあった、ということで、いろいろな霊的なサポートも以前から多かったということですね。
またそして実はご両親に、特にお母さんに素直に愛されたいと、いつも母親から否定されているとか怒られているとかいう気持ちがあったと。お母さんにも愛情があるんだけど、フジコさんのお母さんのように絶対褒めない方だったと。だから「100の言葉より一つの愛のまなざし」が欲しかったと。
また異性もお母さんの代用だから、実るわけではない。お母さんを乗り越えてられていないということですね。
またオーラも赤から紫、ブルーも強いということですね。それも経験があって上のことであるということですね。
付き合った男性も、逆にわがままになってしまって続かなかったと、そしてガイドさんは上品な武家の奥様と巫女さんなどですね、だから文才もあるといいということですね。
また前世もフランスで女性評論家だったということですね。だから皮肉って見るのが得意と。また前世でも母親と問題があって、母親の異性関係見てて男性不振になったと。だから母親を「この女は」という感じでみてしまうと。
また前世でも自分ではかなんでしまっているので、今生でも悩んでしまうと、また今生のカルマはお母様を許すことだということですね。でも、そういったそのマイナスの要因が芸に生きていると。また前世でなくなった年が来たので、本当の今生がこれから始まるでしょうということですね。
好きになるということがわからないということですが、いろいろなものも男性に求めすぎているからわからない、ということでしたねー。
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というわけで、やっぱりなかなかガンコな方でしたねぇ(^^;)でもこれからの活動もまぁ期待ですよね。
そして来週の中村さんですが、スタジオに何か来ていたようで、美輪さんもひさびさに気合を入れてましたね(^^;)、また楽しみです。
Posted by fy3on3 02:32:28│Comments(17) │TrackBack(0)
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