はいーこのたびも無事に西国出張終えることができまして感謝しております<(_ _)>。
その後二,三日川越の実家に宿泊しておりましたが、どうもやはりあれですね、朝起きるとなんだか頭が痛くなって、その後頭痛が続いてからだがだるくて…と、なんだかこうあの「もやもや病」になってしまったような症状が個々に三日続いてあまりブログも更新できなかったのですね、もやもやしているのは「さまぁーず」さんだけにしてほしいわけでもありますが…(^_^;)。でも、
「そりゃー単なる自己暗示だ−!(by御用学者)」
といわれそうですが(^_^;)、まぁなんだかそんなわけで残念ながら実家にあまりいられないというのも何かと思いましたが、また今回もまだ普通に暮らしている寿命の方が先な両親をおいてさっさと島に帰ってきたわけであります(^_^;)。まぁ島でも少しぴりぴりした空な訳ですが、まだ川越よりは全然よろしい感じですよねー(^_^)。
写真でも雰囲気がわかるかもしれませんが、だいたい長野あたりから空気がもやもやしてきて、そこからグラデーションという感じで東京に近づいていくとやはり空がぴりぴりしてきた感じですね、逆に愛知県あたりではまだ大丈夫、という感じでした(^_^)。ちなみに甲府でも日帰り温泉に入ったのですが、私の感じですとせっかくの露天風呂にも空気がどんよりであまりでられない、というのが一番痛いところでもありましたね(^_^;)。
警告:東京など首都圏で低線量被曝の症状が子どもたちにおきているという情報
上記のコメント欄のお医者さんのお話もなかなかリアルですが、ですからなんですねー、ほんとに首都圏にいらっしゃるお子さんお持ちの方々はマスクや清浄機など準備して、空気などにより気をつけていただいてですよね。
本格的に子供に症状が出るのは約5年後、大人は10年後、という感じのようなのですが、免疫力を高めている人は症状が出にくい、ということのようですから、汚染地帯に引き続き住む覚悟のかたはうまくサバイバルしていただいて、と思いますσ(^^;)。
ちなみに汚染地域に長いこといる方のオーラの見分け方というのは、まずのどや胸のチャクラを見てみるとよくわかりますねー。大人は首のこり肩こりなども残るような感じもバロメーターのようです。
ではまた今月の講座も月曜日から始まりますね、どうぞよろしくお願い申し上げます。