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【お知らせ】

今年より八丈島在住ですが、ときおり全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます(^-^)。


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ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5

2012-02-09

はいーここ最近はひょうたん島も雪が降って寒かったと思ったら南風が吹いてストーブもいらない日が続いたりという感じですねー。南国の島だといっても冬はきちんと寒いのが沖縄や小笠原とは違いますが、そのようなときには気軽に安くいかにもローカルな町営温泉に入ることが出来る!というところが助かりますねー。ちなみに無料の露天風呂もあったりします(^-^)。




さて、表題のお話はこちらのサイトからですね。

ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5

という感じで、ふーむやはりやりたいことはやっておけば良かった、という方が大半という感じですよねー。ジョブズさんも確か同様なことをおっしゃってましたね。

この世は夢、ということではありますがあまり我慢する夢ばかり何回見るのも飽きるかとも思いますので(^-^;)人に迷惑をかけない程度に好きなことをしていく、できれば生業にもですねというのは、結構な方の今後の課題のような気も致しますよねー(^-^)。どんなに悪だくみに関わっている方でもいつかはあの世に帰るので、その際にやっと反省する、ということも多いようですから、

いかに早いところ自分の生まれて来た意味について気づくか?というのも
良いカルマを積む=明るいエネルギーを世の中に作り出して行くためには必要かもしれません(^-^)。



というわけで、この春からも江原さんなどもまた公開カウンセリングを復活させるそうですが、日本ではホント数少ないですが、世界を良く見渡すとシッティング形式のデモンストレーションというのは結構普通に行われていますよね。以下は英語になりますが…、


Lisa Williams
</param></param></param>


The Best Of British Mediumship
</param></param></param>

という感じで、このようにズバズバわかっても「あれはやらせだコールドリーディングだー!」などというという批判の方が大きくて日本の大小マスコミも取り上げませんが(^-^;)、

日本ではまともな「ミディアム養成サークル」がほとんどない、実際に美輪さん江原さん並の人というのもたまにテレビでちょこっと出てくるけれども、その方にしても占い師扱い止まりで、それで実際に個人カウンセリングを受けてもあまり良い評判を聞かない(^-^;)、

またそのように透視などができても、あまりスピリチュアルな生き方というものを広めるためにやっているわけではなく細々と生業で、またたくさんクライエントさんが来ちゃうと値段が上がる上に精度が落ちていく…、などという感じのようですから、

自分もそこまではできない訳ではありますけれどももう少し後継者的な人がもうソロ出てきても…と思うのですなかなか、ということでなんともいつも見ていてこの国のスピリチュアル的進化というのが遅々として進まずに、だから権力とかお金とかにまぁまぁ執着して終わりな人生、考え方の人が相変わらず多いという風にも感じるわけです(^-^;)。



という感じで、フームこの現状をどうするか?ということを一応年末位からもずーっと考えてきておったわけですが(^-^;)、まぁオーラを視ていると今受講なさっていらっしゃる方鑑定お受け頂いている方などでもだいぶオーラが明るい方もいらしていて、適度なトレーニングとサポートで同じようにガイドさんとつながって行くことができるのではーという手応えも感じているので、

より今年はまた上の方々のように人気が出てすごい評判になって世間ににインパクトを与えて、という方が出るのは数万人に一人くらいかーと思うわけですが、まぁでも世の中のためにも何かやっていかないと始まらないでしょう、ということで、よりコミットして「シッティング形式のデモンストレーションでカウンセリングが出来る方を養成」したいとも考えておりますね(^-^)。

ちなみに江原さんなどは小さい頃からいろいろわかった、ということですが、ではそうでなければあそこまでわからないか?というとそうでもなくて、意外と年取ってからトレーニングしてわかるようになった、という方も外国では多いようですね。ただ聞くところによるとそのようなわかるようになった方でも気を抜くと教祖さん的になったりとあらぬ方向に進んでいる方もいるようなので注意が必要なようです(^-^;)。

まぁでもいろいろな隠し事などすればそのカルマがいつか還りますので、そのようなことに留意しつつ、今後もまた純粋なハートをお持ちの方とご縁が出来ればとも思っておりますねー、結構これは私もライフワークになっている感じなので、結果を求めるよりはプロセスを、という感じでまたのんびり出来ればとも思っております(^-^)。

Posted by fy3on3 01:05:58Comments(0)TrackBack(0)その他

島に帰りました(^-^)。

2012-02-05

119861.jpg

はいー島に戻りましたーということで、こちらは5度程度暖かいからかやはり都心よりも過ごしやすい感じでもありますね、ダウンジャケット着て歩いていると少し暑くなるかな?という気候です(^-^)。

それで今回の出張では今年の本州での初詣でということで、赤坂日枝神社、白山神社、水天宮、そして深川のお不動さんと八幡さまにお参りしましたねー、写真は日枝神社ですね。2月になっても休日はお参りの方がまだまだたくさんいらっしゃいましたが、こういろいろ先々不安だーというときも神頼み、ということでしょうか?そういえば最新技術を駆使している方々も神頼みして助かったーということでしたが、

話題の?中和神社に行ってきました!倉敷に「はやぶさ」のカプセルがやってくる2

「中和神社」へゴールドグランプリ受賞を報告

ということで、「はやぶさ」の帰還にこちらの神様のお助けがずいぶんあったかも〜ということですが、見えないことに懐疑的な人からは季節柄、鰯の頭も信心から?なんて言われるとこのブログの趣旨から外れそうでナンですが(^-^;)、

やはりオーラを視るとこの小学校の片隅にポツネンとある、普段は神主さんも常駐していないようなお社でも、なかなか明るい感じが致しますよねー皆様いかがでしょうか(受講生の方はもうよくわかる^-^)?

宇宙レベル、というと確かに神様に近い範疇になるので、そういえば宇宙飛行士の方のオーラを視ると確かに明るい方が多くいらっしゃる感じも致しますね。そのうちに宇宙旅行が一般化してくるそうですが、人格的にも優れていないと今のところなかなか宇宙に行けない、ということかもしれません(お父さん犬も^-^?)。

ちなみにこちらの方のブログによるとその他にもお参りしているようなのですが、

神頼み

こちらにある「電波神社」というのは京都嵐山は法輪寺内の「電電宮」のことかしらーとも思いますね、私も以前ブログに書きましたが、すごい土砂降りの中お参りしたので良く覚えております(^-^;)またのこりのスポットも良いところなのでいつかお参りしてみたいものですねー。



というわけで、神頼みしても努力しないと…ということですが、そういった意味で同じく京都でのカバンやさん以来のこちらの対決がまた勃発しているのかなーとも思いますが、まぁまぁいつかまた決着が着きますよね。オーラ見ているとどちらがどうで〜?というのも結構すぐわかる感じでもあるのですが(^-^;)国と国ともそうですがご近所同士はなるべく仲良くですよね−。

Posted by fy3on3 23:24:10Comments(0)TrackBack(0)聖地巡礼

都内であります(^^)。

2012-01-30

119404.jpg

はいー今日はひさびさに都内のネットカフェからでありますね(^^;)。

「あら〜相変わらずいい歳こいてネットカフェ?」という感じでもありますが、なんだかあれですね、こう日本の産業全体が斜陽だ〜とマスコミも一生懸命宣伝しておりますが、どのくらいそうなのかはさておいて、

でもやはりなんだか意外と世界レベルでみてもなんでも便利で正確で良い生活というのが普通にできていると原点を忘れがちだったりするので、たまに少し不便な環境に身を置くというのは良いことかも知れなかったりと感じますよね…。

消費消費、というのが景気拡大には絶対的に必要なのですけれども、どこからか必ず奪わないと消費できない仕組みになっているのがこの世の中ですから、本来はやはり倹約して、できれば消費を最小限にして、かつうまくバランスをとる、ということをしていかないと持続的な地球環境も難しい、と思うのですが、

スイスのどこかで行われていた会議のほとんどの人々のように、実はもう計略もしくはごり押し、という力づくの感じで長いものに巻かれている方々の方針でいまのところも社会は動いているようなので、今後そのやり方がどのように破たんしていくのかしら〜というのを私たちは歴史の証人として、ここ2,3年の間に見守って行くことになる感じも、いたしますよねー(^^;)。

スイス・ダボスで、警察が、資本主義体制への抗議者らと衝突

大富豪はスノーポロに熱中、社会主義者はエリートに抗議−ダボス後景


抗議している方のオーラと会議出席者のほとんどの方のオーラをみると、どちらが良いハートを持った人々なのか、というのがよくわかりますね、その流れでTPPの“毒薬条項”問題も語れるようです(^-^)。



《インタビュー》中野剛志:TPPはトロイの木馬──関税自主権を失った日本は内側から滅びる

岩上安身の「5時に夢中!」5/6〜TPPは植民地政策

という感じで、米韓FTAと同じように超米国主導でこのパートナーシップ?条約が結ばれるのではーということですが、もし日本が反対すると岩上さんは誰かが韓国の某前大統領のようになるし、中野さんはあの砲撃事件がそれで起きた、というし、まぁ本当のところはどうなんでしょうということでありますが(^^;)、

まぁいうこと聞かないと武力に訴えるというのは昔からの野蛮な男性のやり口ではありますね、それらをどう諌めるか、もしくは粋がっている者同士は勝手にどんちゃんしていただいてガス抜きできるのを待つか、という感じになっているのかしらーとも、思いますねー、ほんとに不思議に均衡がとれて今もなおなかなか平和的状態が持続しているのは奇跡に近いことかと思います(^-^)。

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というわけで、重いニュースをもう一つで恐縮ですが…、

食用に密輸される犬 タイ、年間400万匹のネコが食材に 中国

というわけで、文化的問題というのはなかなか難しいですが、ふーむ牛さん豚さん良くてどうして犬猫はダメなのかー?といわれると確かにそうかもしれませんが、

クジラ・イルカさんでもそうですが、やはり知能が発達して情が残りやすい、つまりオーラもしくは念の発信能力が強い動物さんはやはり実は食しても良くないから食べなくした、というのは、あるように見えるのですね。

KOSHER(コーシェル)とHALAL(ハラール)

宗教上の禁止食物にはそれぞれ時代背景などもあるのでまちまちなのでオーラだけでうまく説明できる感じではありませんが^_^;、やはり食べ物にもオーラがありますので、たとえば引き続き肉食を続けていくにしても、なるべく良い生産者・環境で気持ちよく育って命を全うした動物さんのお肉を感謝していただく、という習慣をつけていくことで、わたしたちのオーラも健全化が図れる、

つまりイライラしたり、どこかの大国の権力者のように自己中華な感じにはアメリならないようにしローシア!というのが^_^;、今後持続的互恵関係を保つには良い感じがするのでありますね(TPPなどは一方的^_^?)。

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というわけで、夢の世の中ホントいろいろありますが、まぁ日々仲良く楽しくということでできるだけですね、不安はあの世に行ってからでも持てますがそうすると執着になって幽霊さん化しちゃうので^_^;、今のうちからできるだけ前向きに世の中を良くしていこうという方向性でなんでも取り組むトレーニングをしていければと思います(*^_^*)。

Posted by fy3on3 02:52:33Comments(0)TrackBack(0)その他

来週は都内出張ですね(^-^)。

2012-01-18

はいーここ最近は島でも結構大雨で寒かったので、風邪っぴきになっている人も見かけたりしてますね。都心よりは5度程度常に暖かいので、外に出るとほっぺたが痛い〜という感じにはならないのですが、油断をしていると寝冷えするような感じでもあります。

それで、来週は久々にクニ(本州)に帰りますが、島でのんびり暮らしていると時間の流れがゆるやかなので、都会にすぐ順応できるかしら〜という感じも致しますね(^-^;)。そんななかでもマイペースに生きる、というのがオーラ的にも良いようなのですが、マイペースというとこの方も意外とそのように見えますねぇ〜。

錦織3勝!日本男子大会最多/全豪テニス

ミックスダブルスではあの旦那さんもやさしいクルム伊達さんと組むそうなのですが、オーラ的にはバランス取れた感じで良いチームになるかもしれませんよね。これが例の強かったんだけど引退しても何かいつも熱くチャレンジしている人とだと結構個性が強くて組んでてなんだか、ということになったかもしれません(^-^;)。

松岡修三 もっと熱くなりたいあなたに

全体的に歴代の世界的スポーツプレイヤーのオーラの変遷、ということで見ていくと、このように熱くスポ根で勝ってきた!という人が前世紀までは続いてきましたが、今世紀になってなんだか意外といい人で草食系じゃないの?という人がコンスタントに上に上がって来ている、という傾向が見られますよね。大会を楽しんだり、まず競技を出来ることを感謝したり、という感じにですよね。

勝てば何しても良い、というのはお隣の広い国や今度は元に戻って白人のひどく保守的な大統領になりそうだー、という国がまだそんな感じですが(^-^;)、結局ドーピングしちゃったりして選手生命を短くしてしまって…ということになったりしているので、就職活動でも検索できるようになったそうですが、大学入試にも「人柄」というものを加味して採点できるようにとも思いますね、オーラを視ると一目瞭然だったりもするのですが、まだ採用されるのは先の話になりそうです(^-^)。

Posted by fy3on3 23:34:45Comments(2)TrackBack(0)その他

「ここは天国」 米国の暮らしを捨てコスタリカに移住した夫婦

2012-01-12

はいー去年ポチたまで旅していたワンちゃんの「だいすけ君」が天国に召されましたが、追悼SPも放映されていましたねー。

どうも映画化もされるようで、


「ポチたま」の伝説犬"まさお君"が映画化 - 相棒の松本君役は香取慎吾

全国旅してまわって人気がでてのは鶴瓶さんより先だったかも?という感じですが(^-^;)、映画撮影で慎吾君がだいすけ君役のワンちゃんに出会った日は本物のだいすけ君が亡くなった日だったり、松本君と慎吾君とのロケ日は初代の「まさお君」の命日だったりということで、不思議なシンクロニシティがおきていたようですねー。

まぁワンちゃん自身がわかってもらえるように〜という感じでいろいろなタイミングを合わせた、というよりは、それを見守るガイドさんがいろいろ人間のためにしてくれている、という感じも致しますよね(^-^)。

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さて、表題はこちらのCNN.jpの記事なのですが、

「ここは天国」 米国の暮らしを捨てコスタリカに移住した夫婦

ふむーなるほど、「常に新しいものを持っていないと幸せになれないと思っていたのは間違いだった。自然が自分を幸せにしてくれるなんて考えたこともなかった。感謝に満ちた生活を送るためには持ち物は少ない方がいい。」

ということで、やはり人間にしても理性を持った動物さんなので、自然と寄り添って生きていく方が良いようですね(^-^)。ちなみに年金の支給開始も今後遅くなると言うことで、老後は物価の安い国比較的安全な国に移住じゃーというブームがより加速されていっているようですねー。

豊かな移住・夢の楽園

日本列島も小さい国とはいえ、広さ的にはイタリアよりも大きいそうですから、まだ当分鎖国のような状態でも大丈夫かもしれませんが、環境的には温暖化も進んでいるということで、全体的に南国気質的なのんびりな感じに日本人もなってくるかも?とも予想できるような雰囲気でもありますね(^-^)。




というわけで、あまり生きることにがんばりすぎても変な知恵がつくだけだったりするので、何でもほどほどにするのが良いと申しますか、結局人間成熟してくると「自然に還る」ということになるようなので、またのんびりと思います(^-^)。

Posted by fy3on3 10:53:14Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

あけましておめでとうございます(^^)

2012-01-05

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はいー遅くなっておりますが(^-^;)新年あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます_(._.)_

というわけで、ふーむ年末年始といろいろなニュースがありましたが、まだまだ変化しないとーということで今年も引き続き変革の年でありますなーと思いますね。

また元旦にはきちんと関東にも地震があったりして、原発終息宣言とか言っていてもまだまだ余震がありますから危ないですよ〜というお知らせになっていたりもしましたね(^-^;)。

また今年の箱根駅伝では例の善六じいさんの走った5区で東洋大学の柏原選手も区間新、ということで、じいさんの半分くらいの時間で走ったりしているので、まぁ人間の肉体の進歩というのもすごいですなーと思ったりもするわけです。

今回優勝の東洋大学の陸上部合宿所は川越にあるので地元駅周辺は少し盛り上がったりしているのかしらーとも思いますが、ちなみにアマゾンの巨大な配送センターも川越にあったりして、ひょうたん島から何かか頼んでも実は実家近くから送られてくるというのはなんだか不思議な感じでもあります(^-^;)。



というわけで、写真は島の温泉から撮った日の出ですね。いろいろ今年も社会状況の変化がありそうですが、やはりこの世は夢の修行なので、常に前向きにですね(^-^)今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

Posted by fy3on3 18:11:49Comments(2)TrackBack(0)その他

フリースタイルな僧侶達のフリーマガジン vol.14(宿坊研究会)

2011-12-16

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はいー今日はひょうたん島もとても寒きゃのぅ〜(さむいですね〜)、という感じで、徐々に年末の雰囲気にもなってきているところですね(^-^)。そんな中島のハーフマラソンに向けて今日は朝暗いうちから走ったりしたのですが、少し高台に上がると漁船の行き来がまるで蛍のように見えてなかなか良い感じでしたね〜(^-^)。



さて、きょうは電子書籍、ということで、なるほどフリーペーパーなどはPDF等で流しちゃえばこりゃ椎名町、ではなくて江古田(エコだ)、という西武線ローカルな訳のわからないことはさておいて(^-^;)、今後もスマホの広がりなどとともにどんどん増えていきそうですよね。


それでまたいろいろな分野のものが出始めているわけですが今日はこちら、

フリースタイルな僧侶達のフリーマガジン vol.14

ですね、お寺の雑誌と言えば今はなき「月刊住職」とか、それを引き継いだ「寺門興隆」などが有名で、私も成田山に断食で籠もっていたときは、おなかが減ってかつとても暇なので、寺付属の図書館でバックナンバーを読みあさりましたが(^-^;)意外とお寺の経営実務も大変なのだな〜ということで妙に勉強になりましたね。

それで、今回この雑誌で取り上げている宿坊は秩父の大陽寺でしたね。なんでも


初心者にお勧めの宿坊 何でもランキング

で著名なお寺を抜いて全国第一位、ということで、私も同県出身ながら実は全然知らなかったんでどこかなーと思ったら、あの三峯神社の近くだったんですね。

サイト交通案内

最近はマラソンもブームで皇居周回コースも交通整理が必要、なんて記事もありましたが、宿坊もひょっとしたらブームかも?ということでこのような地味なホビーというかが人気になるのは日本の若者も成長してきているからかと言うか、なんだかや海外旅行でブランド物買って派手派手にというバブルなものが流行るよりはやはりよろしいことかもしれませんよねー(^-^)。


でもって読んでいくと私財をなげうって宿坊を始めたご住職の大変な苦労がとても良く書かれているのですが、でもこのように五年で軌道に乗ったのはなぜ?かというと、みているとやはりお山に登って開山した方が素晴らしいからかとも思いますね。まぁ現代も役職を登り詰めたエライ人たちは「改竄」がお得意のようですが…(^-^;)。

保安院 海への汚染水 ゼロ扱い 


と、まぁこのお寺の周辺までもセシウムさんが来ているかしら〜とも思いますが、この鎌倉時代末期にお寺を建てた仏国国師はお金が大好きなだれかさんたちとは反対にとても自然がお好きだったようで、

開山の仏国国師は、弟子たちから教典のある大きなお寺に行きましょうと誘われると、

「ここには渓谷の声があり、小鳥のさえずりがある。こんなありがたい説法を聴きながら、他に何を学べというのか。」

とそれを断ったと伝えられている。


というような感じで、やはりきちんとした霊感体質のお坊さんは違いますナ〜とうれしくなるわけでございますね(^-^)。

それですね、え〜そもそも僧侶、お坊さんというのはなぜ山に籠もって修行するのかと申しますと今は昔ナーガールジュナ(龍樹)が…(〜o〜)/…

などとエセ説法をすると時間が足りなくなるので講座の中だけにしておきますが(^-^;)、仏国国師がどのような方だったかはお寺のサイトにも少し書いてありますがなかなかご家系的にもすごい方だったようですね。様々な後押しもあり、乱れた世俗を離れてダイレクトにインスピレーションを得るということの大切さもよくわかっていらしたかとも思います。ちなみに秩父までは西武池袋線で江古田駅からも一直線だったりもしますから、オーラの浄化にもまたよろしければと思いますねー(^-^)。



というわけで、ホントに現代の日本のお寺は葬式仏教寺院という感じにほとんどなってしまっていて、スピリチュアルパワースポットとしてのお寺の根本の意味合いが薄れてしまってきているような感じですから、このように若い元気な方々がまた過去の良い部分を復興していくということは、エネルギー的にも全国各地が明るくなると言うことで良いことですよねー、引き続き楽しみにしております(^-^)。

Posted by fy3on3 16:57:40Comments(0)TrackBack(0)スピ系ブックス・TV&ムービーズ。

英語漬け・全員内定…秋田・国際教養大、全国から志願者(アサヒコム)

2011-12-12

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はいーきょうのひょうたん島はお日柄も良く、島の富士山の途中まで走って登りましたが、景色も最高な感じでしたねー、飛行機の発着がプラモデルのように見えてなかなか楽しい感じですね(^-^)。

さて、今日はこのニュース

英語漬け・全員内定…秋田・国際教養大、全国から志願者

ということで、おお公立でこのような大学があったかーというのも初めて知りましたが、大学院出ても就職先がないという昨今、この大学は就職率も良いようですね。英語でコミュニケーションが取れないというのは今後日本人にとって致命的な弱点になるかと思いますので、どんどんこのようなコースも私学でも増えていくかと思います(^-^)。

まぁでも共通語ができるからといって人格まですごい、ということでもないわけですから注意すべきですが、オーラとかがわかるからと言っても性格もいい人、というわけではないというのはいろいろな霊能者みていても感じるところでもありますから(^-^;)やはりさまざまな歴史から学び教養を身につけていくのは大切のようで、この大学の学長さんもなかなか変わった経歴なので大きな改革ができたのかな―とも思いますねー(^-^)。

>>

さて、次は武田先生のサイトからですので放射能ブログの方に書くべきかもしれませんが、

フィンランド健康実験・・・健康に注意した方が良いか?しない方が?

ということで、原発村のプロパガンダにも使えそうな実験ですが(^-^;)、まぁ自分が選んでいる人生なのでどんなときにも明るく楽しく元気に乗り越える、という方がオーラ的に見ても明るくなりますよね、それでオーラが明るくくすみが取れればリンパもよく働いて健康になると、言うシンプルな仕組みに私にも見えますね(^-^)。

ですから、くよくよしたり怒ったり、というのが行けないわけではないのですが、まぁ起きたことはなるべく早くきちんと対処して、それからお祭りに行く、という習慣が文化的に続いているようなのですが、先送りしていると楽しいはずの年末ももやもや、という感じになってきたりするかと思いますので、「知らぬが仏」という言葉もありますあら見て見ぬふりしているのが1番幸せかもしれませんが、オーラにはきちんと表れちゃうので、各所隠し事などはなるべく年内中におおっぴらになって頂ければ友思います(^-^)。

Posted by fy3on3 13:40:35Comments(0)TrackBack(0)その他

七つの社会的罪 (Seven Social Sins)

2011-12-09

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はいー引き続きひょうたん島はスコールのように雨がドカーっと降る日も続いておりますが、天気予報では都心よりは大分暖かな日々が続いておりますね(^-^)。

しかし、このようにやはり島は降水量が多いので、なかなか来年正月のハーフマラソンの練習もできなかったりして困った〜ということなのですが、練習をサボるよい言い訳にもなったりしておるわけですね(^^;)。

でもそんなことをしていると本番ではとてもつらいので(自業自得^-^;)最近では小学校時代に戻ったつもりで、あのテレビ見ながらでもできるウワサの運動法「踏み台昇降」を取り入れて、家の中で一生懸命上下しております、もちろん数千円する台を買ったりしないで自作してですね(後できっとじゃまになる^-^?)。



さて、今回は格言ということで、ガンジーさんのこちらですね。

七つの社会的罪 (Seven Social Sins)

1.理念なき政治 Politics without Principles

2.労働なき富 Wealth without Work

3.良心なき快楽 Pleasure without Conscience

4.人格なき学識 Knowledge without Character

5.道徳なき商業 Commerce without Morality

6.人間性なき科学 Science without Humanity

7.献身なき信仰 Worship without Sacrifice



ふーむこのようなことをやっていると世の中乱れますよ、ということかと思いますが、ここ最近のニュース見ていてもなかなか当てはまることが多いようなので、少し見てエラそうに語ってみますと、

1番の「理念なき政治」というのはもうサルでもわかる永田町の人々の大半の人々を見ていればわかりますよね(^-^;)。先のことを考えない利権団体の圧力がかかってしょうがない政治家さんでなくても、官庁の公僕方々も慣例に従ってそうせざる終えないようになっているということのようですよねー。

ですので腐敗したものは先の政権交代などではなかなかこびりついて取れない、ということで、大阪の方の市長も言っているような結構強い動機に基づいて浄化していかないと行けないということも、自然の流れとしてある程度今後も必要かもしれないと感じますよねー_(._.)_。


2番の「労働なき富」というのは、ギャンブルもそうですが、証券取引やFX、もしくは高利息などで利益を得る人々がたくさん出てくると、とうぜんその賭けに負ける人も出てきますし、また貧富の格差が広がり、コツコツがんばっている人たちの労働意欲もなくなる、という弊害がでてきてますよね。

あと最近では生活保護で守られすぎ、不正な受給資格取得、などという問題も、あるようです。自由を守るのも大切ですが、うまく平等をも保ちつつ仲良く生活できるようにする制度が必要なようですねー。

ですので、こちらも平等、物事何でも陰と陽があるわけですが、なるべくそれの均衡が取れるようにするということが必要で、何かでずるがしこく大もうけ、ということをしても結局ウラのほうでそうしているのであればカルマの法則でいつか何か還ってきますよ、という考え方も必要な感じもしますねー。


3番の「良心なき快楽」においては少し俗っぽくなって、今話題のあの金メダルの方、もそうかと思うのですが(^-^;)、お酒が過ぎて入るとコントロールが効かなくなる、また麻薬などもやはりそうなのですが、ネガティブな憑依も受けやすくなりますので、きちんとこう建設的な楽しみですね、芸術的な物なども取り入れて昇華していく、ということも必要ですよね(^-^)。


また4番6番の「人格なき学識」「人間性なき科学」というのは似てると思うのですが、今ではあの原子力村のエリートの方々を見ればよくわかるかと思います。また 武器製造に関わっている技術者の方がどうしてもオーラが暗くなりますよね…。また実は良い人と思われているお医者さんや弁護士などにも似た「算術オーラ」をまとう人が多くなってきているようですから、注意が必要ですねー。うまく理性の歯止めをかけて行くことができるかどうかーですよね。


5番の「道徳なき商業」もアメリカのサブプライムのような金融工学商法もそうかと思いますし、あとは足るを知らない、環境のことを考えない拡大再生産もどうかー思うわけですよね。大量に物があってもどこかの国のように心がすさんでいくばかり、というのであれば例のブータン王国とも比べても幸福度において引けを取ってしまうということかとも思いますので、ある程度「清貧」のような心構えを取り戻していく必要はある感じは致しますよねー。


そして7番の「献身なき信仰」というのは伝統的宗教にも新興宗教にもいろいろな特徴がある団体があるので一概には言えないですが、結局お金集めだけになってしまうような宗教、また献身というのもその団体だけ利するような献身というのは地球全体を考えた献身とは違ってくるかと思いますので、そのようになっていない場合はオーラもくすんでくる、というように思いますよねー。

教祖さんや教義にこだわらない、もともとの大自然の営みに沿った大きな心を養うような考え方にゆくゆくはなっていくような感じも致します_(._.)_。

>>>

というわけで、以上の格言はとくに女性の結婚相手選びにも使えるかな〜と、このような考え方でもって生きている人を選べば夫婦円満に〜とも思うのですが(^-^;)、

むかしむかしも江戸時代で活躍して明治時代では小学校でも大人気だった小田原のニノさんも

「経済なき道徳は戯れ言であり、道徳なき経済は犯罪である」

とおっしゃってますから、見えない心と見える経済とのバランスをうまく取りつつ如何によりよく生きるか?ということが昔から引き続き私たちの大きなテーマであるようで、「大欲は無欲に似たり」という言葉もありますので、また今回の人生もマイペースにてと思います(^-^)。

Posted by fy3on3 14:12:42Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアルなお話

動物さん関係のパブリックコメントですね(^-^)。

2011-12-02

はいーひょうたん島はここ二日ばかり嵐のような感じのお天気なのですが、飛行機は今日も何とか順調に到着しているようですねー、でも船は接岸できないので欠航になるという、いつもの強風運行パターンになっております、(^-^;)。

さて、今回はまた動物さんに関連したパブコメ募集があると言うことで、以下ですねー。



公益財団法人どうぶつ基金
動物愛護管理のあり方について私達の意見(パブリックコメント)のページ


という感じなので、またよろしくお願いできましたらと思います_(._.)_。

ちなみに家の新しいシロ猫二匹もまもなく去勢手術ということなのですが、確かに手術前と後というのはオーラが変わりそうですよねー、生殖関連ホルモンバランスが性格にも影響するというのは、結構人間でもおなじなのかもしれませんが、魂が成長している分だけまたいろいろなバラエティもありそうですよねー。

また男女というのも決定的に性格が違うところもあるかと思うのですが、もともとは性別という物は人間はなかったという伝説もあるようで、そういえば美輪さんのように男女どちらなのかよくわからない、という人の方が人間的に完成されている、ということも見受けられますので、こういいとこ取りできるようにバランス良く人格形成をしていくというのが、魂の学びの目標とするところなのかしらーとも思いますよねー(^-^)。



ついでなので生殖器関連といえば、前回のガッテンで子宮筋腫の特集がされていましたが、大きさや数よりもできるところによって手術するかどうかを決めるというのは初めて知りましたねー。「生理のことなどは女性のことだから男性は関係ない!」という方もいらっしゃいますが、きちんとお互いのことをよく知っておくのがよいパートナーシップを結ぶにも必要だーということがようやっと認識されてきた感じでもあります(^-^)。

またこのように最近「皆様の公共放送」は結構タブー的な物に対してのチャレンジが多いようなのですが(^-^;)、あまりお話ができないことでもきちんと知っておかなくてはいけないことというのは原子力や軍事力などにしてもそうかと思いますし、

「見つかるといやだから、忙しいから我慢して検診・手術に行かない」などと見ないふりをしているといつの間にか大ごとになっている、という例も番組であったりして、ふーむやはりなんでも自業自得と申しますかカルマの法則と申しますかで、

国レベルでも自分レベルでもなんでもホコリかぶってきてしまった制度的な物や考え方も見直していく時期なのかな―とも思いましたねー(^-^)。




というわけで、動物さんのことも一歩一歩ですね、あの六本木のデカイ深夜営業店が無くなるのはいつなのかーとも思いますが、どこかの国の政治のようになんでも先延ばし〜にせず適度に法律的規制をしてバランスをとっていければいつかまたあの世でも恩返し〜などがあるかとも思います(^-^)。

Posted by fy3on3 16:31:10Comments(0)TrackBack(0)その他

ウスリの心でいまを生きよう あなたの人生を照らす沖縄ユタ ;導きの言葉 (照屋全明 著・光文社)

2011-11-22

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はいー今日も都内ですが、ひょうたん島もやっぱり都内です(^m^)、というのはさておいて(^_^;)、ひさびさにスピ系なご本の紹介ですね。


ウスリの心でいまを生きよう あなたの人生を照らす沖縄ユタ“​導きの言葉”

今ではすっかり全国区の照屋さんですが、あまりテレビにおでになっていないなぁ〜と思っていたらひょっこり本を出していたんですね、少し読んでいくと人となりもわかって勉強になります(^_^)。

私自身も自分が「ユタになる」などとは思ってもいませんでした。

私がユタになったいきさつは、詳しくは後ほどお話ししますが、私の母方の祖母が琉球神道の神官である「ノロ」でした。

つまり、私のユタとしての能力は、母方の祖母から血を引いたものなのです。ですから、そのような資質があることは知っていましたが、大学卒業後に就職もしましたし、両親も私がユタになることは望んでいませんでした。


と、ここで何か気づく方は結構勘の良い方かもしれませんが、そうですね、あの江原さんと同じ感じで、「女系の霊感を男性が受け継ぐ」というパターンになっていますよねー。ちなみに男系が結構ガンコなのでなかなか苦労しがち、というのも共通だったりするのですが、有名になっていろいろな方をひっきりなしに鑑る、というのもよく考えましたら大変なことですものねー。



またユタさんになるには必ず通る「カンダーリィ」のお話やお師匠さんのこと、また実は生年月日などを計算しているわけではない、ということなども書いてありましたね。

「ユタ」は霊感を取るときに、様々な道具を使います。お米やお線香、「サンミン」というそろばんのようなものを使う方もいらっしゃいます。こうした「道具」はいわば「媒体」、霊感のアンテナのようなもので、ユタによって相性の良いものが変わってくるのです。

ということで、受講生の方などもヒントになるかと思いますが、確かに私もいろいろな霊能者の方に見てもらったときに、たとえば自分の手を握ったり、からだゆすったり、息を込めたり、という感じで、いろいろな動作をする方がいますよね。

それらもその方の前世でのやり方に近いから、というのもあるかとも思いますが、タロット占いなどカードを使う方でも実はカードを読むのではなくて展開しているときに何か降りてくる、という方も多いですから、なにかしらこう大げさなものではなくても儀式的なものというのはうまく使うと良いかもしれないというのはありますよね(^_^)。


そして後半には実際の鑑定例が載っていてなかなかためになるのですが、なるほどそうだーと共感できることも多々ありましたねー、というか、私もこのような鑑定例を見る場合、

「そのクライアントさんはどういうオーラなのかなー?その敵対しているお姑さんのオーラは?旦那さんは、子どもは?」

という感じで勝手に紙上鑑定をしていくわけでこのようなやり方は受講生の方にもおすすめしておるのですが、なかなか個性的な方も多くてこりゃ毎日10名以上もというと照屋さんも大変ですなーと思うところでもあったりしますね(^_^;)。でもきちんと上の方のガイドさんとつながっている方はオーラが守られるのであまり疲れない、ということはあるようです。

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また題名の「ウスリ」というのは、

自然に対する「畏(おそ)れ多い」という気持ちを、沖縄では、「ウスリ」と言います。科学の進歩は私たちの暮らしに必要なものです。けれど、その進化の過程で、私たちは「ウスリ」という精神を少し、忘れていました。

これからの「再生」に向けて、ただ、「元どおりの生活」を取り戻すのではなく、「ウスリ」を思い出しながら自然と調和した暮らしを作っていくこと。それが、私たちの課題だと考えています。


ということで、フーム確かに日本はちょっと便利になり過ぎちゃって自然に足しての感謝の気持ちなどもなかなか出てきてないですよねーとやはり空気もイマイチな大都会にいて余計思うわけでもありましたね(^_^;)。



というわけで、なんやかやでスピ系な方のみならず一般の方にもいろいろとためになる本なので、またご一読をおすすめ申し上げますm(^_^)m。

Posted by fy3on3 10:39:36Comments(0)TrackBack(0)スピ系ブックス・TV&ムービーズ。

都内であります(^_^)。

2011-11-21

はいー東京は日曜日から少し肌寒かったりもしますがおかげさまで晴れ間が続いておりますねー。先週末は武道館〜芸大と音楽関係のイベントを見て、昨日は仕事もあったのですが、上野の博物館巡りなども致しました(^_^)。

科学館ではノーベル賞の特別展もしていて本物のメダルにもさわれるイベントをしていましたが、ノーベルさんというのももともとお父さんがなかなかの技術者でいらしたようですね。オーラ見てもなかなかの職人さんオーラが出ている感じが致します(^_^)。



でもこうやはり田舎のひょうたん島からひょっこり来て一日中とないを歩き回っているとなんだか妙に疲れますよねー、日が低いというのもあるかと思いますが、景気がイマイチのせいとか、「三つの袋」の池袋でやってる「提言型仕分け」とかもやっぱり表向きのみの感じで本質的なところまでいかない感じだからか、なんだか全体的に元気覇気がない感じでもありますよね(^_^;)。

世界的な流れとしては既存の古い体質を壊して改良するという流れなのですが、それに伴っていろいろな執着も取らなくてはいけないということで痛みも伴いますよねー、どこかの新聞屋さんもどうなるのやら…と思いますが、一時的にはオーラが赤いもの同士がプライドを競い合うという状態が続くかもですよねー(^_^)。

Posted by fy3on3 15:18:31Comments(0)TrackBack(0)その他

愛犬、命の灯包む 不明81歳と孫救出 浦臼

2011-11-17

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はいー、ニュース見ているとくら〜い話題ばかりが目に付くのでゲッスリ(島の方言)、となる今日この頃ですが、

こないだの「幸福論」をみて「笑うから幸せなのだ!」ということなので、まぁ何もないときも「これでいいのだ!」とにこにこするようにしていたら結構より元気が出るようになってきましたね(単純^-^)、まぁあまりこの夢の世の中でもがんばりすぎてもナンなので、ほどよくですよね。

またこう妙な離れ小島に住んでいるとわざわざこちらから会いに行かなくても有名人が勝手に向こうから来てくれるという、そして大体無料で観られる、不思議なありがたい現象が多々あるのですが(^-^;)、こないだはサッカー解説の松木さんとカビラ慈英さんがきてくれましたよね。




で、また今月は歌のイベントで、世代的に知ってる人はそれなりのお年なのですが(^-^;)三好鉄生さん、今は改名して三貴哲成さん書くようですが、営業で来て頂けるようです(^-^)。

プロフ見ると北海道の赤平のご出身のようなんですねー、でお顔もよくみるとあの宇梶さんににている感じで、おーこれはひょっとしたらアイヌ人の方の系統でいらっしゃって、そちらの援護もありからなかなか売れたりしたのかしら〜という予想もつくわけですね、特に男系がとても明るく見えますねぇ(^-^)。

それで北海道というのは世界地図の縮図的にはアメリカ大陸だから少しブルース系の音楽を得意とする方が多い…などとスピ系では言われたりしますが、確かにそうかもーと思われる節もあります(^-^)。



というわけで、では北海道つながりでなにか良いニュースはというと、

愛犬、命の灯包む 不明81歳と孫救出 浦臼

ということで、写真で見てもホント利口そうなワンちゃんですよね〜、オーラもなかなか明るいですね、また後ろにたまたまニポポも置いてあってそちらもなかなか明るいですよねー(^-^)、ホント人間もいろいろ純粋な心をもう一度見習わないとーと思います。

Posted by fy3on3 22:37:01Comments(0)TrackBack(0)その他

『BIGGER, STRONGER, FASTER』(「松嶋×町山 未公開映画を観るTV」紹介作品)

2011-11-16

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はいーひょうたん島も南国とはいえ段々寒くなってきたので冷えないように日々運動を心がけてはおりますね。この時期沖縄なんかでも結構冷えてくるようなのですが、琉球語でいえば「チャーガンジュー(長くいつも元気・頑丈、つまり長寿)」であるためにやはり適度な運動をするのが上等ですよね(^-^)。でも南の国の人ほどやはり暑いのであまりスポーツしなくて、カンボジアなどでもマラソンがあまり流行らない、というのはあるようです(^-^;)。



と、どうでも良い前置きはさておき、やはり地上波でも深夜ですとなかなかおもしろい番組がありますが見るのが大変、というのは昔で、いまはキーワードを入れておけば自動でハードディスクに予約録画してくれるので助かるのですが、たまに「何でこんな番組も…?」というのも録画されてたりしますよね(^-^;)。で、こちらの番組も、ほんと毎回アヤシイというかなんというか…、

松嶋×町山 未公開映画を観るTV

というかMXは局自体がなんかあれだーというのがありますがその局のさらに深夜ですからすこぶるなんだー、というのはマァいいとして(^-^;)、結構ウラ社会を鋭く突いている映画を紹介してくれる番組ですよね。アンビリや世界まるごとではちょっと取り上げられないものも扱ってくれる、という感じです(^-^)。

それで今回の映画はこちらでしたね。

『ステロイド合衆国〜スポーツ大国の副作用〜 』予告編

と、もう予告編みただけでもわかりますが、なんだかビョーキな世界なのでありますね(^-^;)。日本地図を見て左側の赤い国々もなんですが、守ってもらっているはずのずっと右の方の星とシマシマ国もこうなのでありますから、日々平和であると言うことはまるで夢のように奇跡的なのだー、ということを悟って頂きたいような映画でもありますよねぇ…TPPでどうなるのやらですね…(^-^;)。

またこの映画にも何人か政治家さんがでてきますが、日本の政治家さんもあれですがアメリカはもっといろいろだーというのがオーラ見るとわかりますね(^-^;)、オバマさん一人が良くてもやはりどうにもならないというのが現状ではあるようです。



というわけで、なんだか次回は私が生まれた頃にあったあの「パティ・ハースト誘拐事件」を取り上げるようですね。今NYなどもも格差社会のひずみで混乱してますが、なんだかその当時の雰囲気に近くなっているということで何ともタイムリーではありますなァ〜と思います。

オーラ見ているとその新聞王のお孫さんのパティさんはどうして加害者側についたのか?というのは簡単に説明できる感じでもありますね〜、都内の方はチェックしておくのも良いかもしれません(^-^)。

Posted by fy3on3 08:54:26Comments(0)TrackBack(0)スピ系ブックス・TV&ムービーズ。

日本経済の奇妙な常識 (講談社現代新書)

2011-11-15

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はいーなかなかブログの内容が薄い感じではありますが、まぁ何か日々書いていきましょうということで読んでない本でもオーラの良い本のご紹介ですね(^-^;)。

内容はきちんと読んでいらっしゃるこちらの方々のブログに良く載ってます。_(._.)_

活かす読書

tsunokenのブログ


まぁマスコミが流す情報がなかなか信頼できない今の時代にはやはりオーラで判断するしかない!というのは語弊がありすぎますが(^-^;)、不思議と良いことを言っている方は筋がそのまま通っていたりしてなんやかんやの横やりが入らなければ大丈夫という感じのようですねー。オーラのいまいちな人は実は体制側に簡単に寝返ってしまったりもするのですが、私もそのうち「御用学者(政治家)の見分け方」とか言う本を出したいかとも思います(^-^;)。


ちなみに著者の吉本さんはこちらのベストセラー本もお出しになってますね。

スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学

なるほど確かに経済的に考えるとそうだーというわけですが、あまりにも物理的に特をするから絶対こうだ!というのですとギスギスしてしまうので、今日の気分はこうだからこう、という余裕を持つ方が明るいオーラを保ちやすい、というのはあるようですね。

この世界は数字がすべて、というくらいどの業界でも量が物を言ったりしますが、そればっかりやってえばっていると大企業病のようになってしまうようなので、うまくいくところは大きくなってもなるたけ質を大切にしていくという方向にバランス良く持って行く方向にも動いている感じもしますね、また個人的にもマイペースにと思います(^-^)。

Posted by fy3on3 22:53:42Comments(0)TrackBack(0)スピ系ブックス・TV&ムービーズ。

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