スピリチュアル系霊感占いカウンセラーの日記ブログです。
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May/2008
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2008-05-15
京都巡礼・答え合わせです(^^)。
はいーこれから夜行バスにて帰る予定ですね(^^)。では時間も迫っておりますが、答えあわせを…。
正解は…
6.太秦・広隆寺
7.衣笠・等持院
11.花園・妙心寺
でした(^^)。
いやーかくさんと案山子さんは惜しい!というわけでしたが、かくさんは京都の方ですので、また関東から何かお送りできればと思います、ですので案山子さんにそうですね、あの国宝第一号の千年以上も考え中!なきっと優柔不断なA型の?仏像さん写真セット、をお送り申し上げます(^o^)。りんさんもその仏像さんがでていたのでおしかったですね!
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というわけでこの度も皆様コメントたくさんありがとうございました(^^)/ 京都一人旅なのでしたが、いろいろ写真とって来ましたし、結局今日は『葵祭』だったんですよねーって、去年も見に来ているのにこちら着いてから気づいたのですが(^^;)、とってもよかったですね。斎王代の方のオーラも一段となかなかな方でしたねー(^^)。
ではまた帰ってから、いつものようにはっぱかけられないと夢の如しの人生なのですぐ忘れてしまうかもしれませんが(^^;)まとめられればと思います。
2008-05-14
お寺巡りでした(^^)。
はい、実家の人々に聞いたら関東はだいぶ寒かったそうですが、こちら京都もどうかなー?と思っていたのですが、お蔭様でなんとか夕方までお天気持ちまして、何よりでした(^-^)。
それにしてもニュースを聴いていると世の中いろいろなことがあるもので、それを見ていてもやはりこう人生の一瞬一瞬が貴重な宝物であるとわかりますよねー、ですから、この世に生まれ出でたすべての人々の、健やかな魂の成長をも願わずにはいられませんよね、そのような気持ちでおまいりさせていただきました、さまざまな災害も偶然ではなく、人事でもないと思いますので、またチャリティ講座もなるべく早く開催できればと思います_(._.)_。
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さて、では今は旅の途中なので、恒例のクイズです(^^;)。
問:わたくしは昨日、下の選択肢の中のどのお寺にお参りしたでしょうか?
この中に「3つ」あります。あまりヒントになっていないような上の写真も見て、お答えください(アタックチャーンス!^-^;)。
1.東山・知恩院
2.東山・清水寺
3.松尾・西芳寺(苔寺)
4.嵐山・鈴虫寺
5.嵯峨・大覚寺
6.太秦・広隆寺
7.衣笠・等持院
8.東山・東福寺
9.大原・三千院
10.九条・東寺
11.花園・妙心寺
12.東山・銀閣寺
13.壬生・壬生寺
14.東山・建仁寺
15.東山・高台寺
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ちなみにバスの一日券も買いました(^^)。
では正解者の中から抽選で、きっとみうらじゅんさんも大好きな、全国からこぞって見に来るという、オーラのとても明るい仏像さんのポストカードセットをお送り申し上げます(^^)。
3寺のうち一番多く当たった方に、ということになるかもしれませんね。ではコメント欄におまちしております。
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さて、今日も遅くなってしまったのでまた明日にいたします、明日はいよいよネットカフェから脱出できそうな気配ですが、ネット環境がないので多くは語れないかもしれません(^^;)ではどうぞよろしくお願い申し上げます。
2008-05-12
「酢屋」さんなどに行ってきました(^^)。
はいー今日は京都もお蔭様でお日様が照ってなかなかすばらしい陽気でしたねー、八坂神社のスサノオさんもお元気そうでしたね(^^)。
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さて、今日は寝坊して10時ごろにカフェを出たので、高瀬川あたりをふらふら〜っとしていると、木屋町あたりは夜のお店も多いのでいろいろなオーラの中に、なんだか明るいオーラの町屋が!ということで、看板を読むと『海援隊本部』とありまして、そうそう、龍馬さんの隠れ家であったところの『酢屋』さんだったのですね。
修学旅行で来ているだろう、と思ってもいましたが、近年また新しくなっていらっしゃる様子で、2階が竜馬さんギャラリーになっておりました。
五百円でお2階に上がりますと、おねえさんがいろいろと説明してくれまして、大変助かりましたねー。江戸時代とほぼ同じ作りを残していて大変貴重だそうです。
ちなみにそのおねえさんが「龍馬さんがこの場所で長い手紙を書きました…。」ってお名前をさん付けで呼んでいたので、私もそう呼ぶことにしました(^-^)。
で、やはりその龍馬さんがいた場所、というのはですね、まぁご本人もそうなんですが、まぁ非常に輝いていたわけですねぇ〜、人間的魅力あふれるというか、不思議な力があった方なんだなーと改めて思いましたよね。ですからもうあちらの世界に行ってからも影ながらうまーく維新を進めていたんだろうなぁ〜と思いますよねー(^-^)。
ちなみに酢屋さんのご主人も今は十代目、ということですが、先代の方は特に土佐の方とももともとゆかりがなかったにもかかわらず命の危険を冒してまでも龍馬さんを匿った、という人ですから、人の本質を見抜く力があったと思いますよね。
今も木材を扱ったお店になっていらっしゃいますが、素材も商品もとてもオーラ明るくよいものばかりでしたねー(^^)。サイトにもありますが、毎年11月の命日には追悼展があり、大事にとってあった龍馬さんの形見などを特別に公開するそうです(^^)。
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それで、とりあえずでは改めて関係各所を廻りましょうと、一応写真だけいろいろ撮ってきましたね。土佐稲荷さんは今でもあって、ほんとこうお土佐稲荷さんというとなかなかパワーのある独特な雰囲気がしますよねぇ〜(^^)。高瀬川も以前はもっと広かったそうですが、やはりなかなかですね。開削した角倉さんも非常に天才的なオーラ明るい方ですよねー(^^)保津川の工事も大変だったそうです。
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で、高瀬川を上りながら、「一之入舟」を過ぎていくと、島津創業記念資料館が、あるわけです。あのノーベル賞の田中さん、を出した会社ですね(^^)。
入ってみるとやはり初代の源蔵さんがすごいですよねー、もともと仏具制作をなさっていたお店、ということで、ふむーなんだかスピリチュアル的に見ても来歴が良い意味で怪しいですよね(^^;)代々の方々もホントピカーって感じで、社員の方々も安心してお仕事ができる環境を整えてきた会社だったのかなーと思います。
また有名な
二代目 島津源蔵訓語
も、スピリチュアル的に見てもそのとおりですよねー。自分などもまだまだ「恩を受けても感謝する心のない」「金銭でなければ動かぬ人」かもしれませんし、「自分のためのみ思い、他人の事を考えぬ」独身男ですし(^^;)、
「夜更かし朝寝をせず実力を養成」ギブスでも島津さんに製作してもらわないとだらだらしてしまう人ですからね、ノーベル賞は来々世あたりでも難しそう、なわけです_(._.;)_。
それにしてもレントゲン関連の貴重な品物も多く、とてもためになりましたね。私も同じく透視するお仕事なので、いろいろあやかれると良いなーと思いました(^-^)、ちなみにやっぱりオーラ明るいレントゲンさんを顕彰するレントゲン祭なるものも毎年行っていらっしゃるようですねー。『X線に関し特許等によって個人的に経済的利益を得ようとは一切せず』との事ですから、やっぱり無欲なエライ人だったようです、田中さんもそんな感じですよねー(^-^)。
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さてさて、そんなこんなで確か3時ごろになったのですが、少し鴨川の河原でお散歩ワンちゃんを見ながらゴロゴロお昼寝して、気がつくと夕暮れだったので、今から神社仏閣もなんですなーということで、ひとり映画オフ会コース、ということになりました(^^;)。
確か京都では前回「花田少年記」を見たと思いますが、今回も同じ映画館で、原題が「棺おけリスト」っていう映画を見ましたね。
ぜんぜん予備知識なく見たのですが、世界一周旅行に行けた感じで、なかなかよかったですね(^^)。主役のお二人もさすがな演技で、ほのぼのとした感じでした(^^)。
劇中に出てくる、「エジプト死者の書」の、あの世に入るときに聞かれる2つの質問、
「自分の人生に喜びを見つけることができたか?」
というのは良いとして、
「他人の人生に喜びを与えることができたか?」
というのは、自分でもフムー、という感じなので、今後気をつけて行かなくてはですよね(^-^)。という感じで、いろいろ学びも多い映画でしたねー、あまりにも我慢してしまう人生はなんなんですよーと、教えられる感じでした。ちなみにニコルソンさんが飛行機の中で読んでいた本がなぜか、
『The Ways of SAMURAI』
つまり「武士道」の本だったというのも面白かったですね(^-^)。
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というわけで、今日は全部徒歩で廻れる範囲でしたが、それでもなかなか楽しめてしまうのが京都のよさですよねー、明日は雨だそうですが、バス一日券も買ったので、すこし遠くへと思います(^^)。
2008-05-12
京都に来ております(^^)。
はい、やはりなかなか寒い京都に到着しておりますが、上品瀟洒な古都のお宿、というわけでもなく、いつもの関西価格なネットカフェにおりますね(定宿^^;)。
でもあの坂本はんもこの近くで泊まっていたわけですから、気分だけは幕末に浸れますねぇ(なんでもイメージが大切…^-^)。
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というわけで、午前中はおかげさまで雨もあがり、写真の神社までお参りしてきたわけですが、オーラ感じてみて皆様いかがでしょうか?? 携帯で撮ったので画質がイマイチですが、なかなかのパワーかもしれませんねー(^^)。
今日は風がビュウビュウ吹いて飛ばされそうになりながらの参拝でしたが、またゆっくりとお参りできましたらと思います、結構多くの方々も知らず知らずの内に癒されに来ている感じでしたねー(^^)。
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ではまた今日も明けたらお寺参りなども含め、いろいろ周っていければと思います(^^)。
2008-05-11
出張に来ております(^^)。
はい、静岡にて鑑定会をさせていただいております、この度もたくさんのご縁をいただきまして大変感謝です_(^^)_。
それにしてもいよいよスピリチュアルな能力をお持ちの方との出会いも増えて参りまして、ふむーやはりどんどんと世の中浄化するようなお役目の方が気がつき始めているだなーって思いますね(^^)。
都内でも当然そのような方いらっしゃいましたが、やはりお里は地方だったりして、そうするとその出身地の特色のある神様仏様などのお守りもある感じも致しますよねー。
また明日はあるパワースポット、スピリチュアルスポットでもあるのですが、にお天気次第でお参りさせていただく予定ですので、楽しみです(^^)。
…ちなみに写真は、某ネットカフェとコインランドリーにあった看板ですね、ペット丸洗いって…世の中にはいろいろな方がいらっしゃるので勉強になります(^^;)。
2008-05-06
神社と神々―知れば知るほど(井上 順孝監修/実業之日本社)
はい、今日の関東地方もお蔭様で晴れ晴れとしてスッキリした感じで何よりでしたねー(^^)。
そんな中、ラ・フォル・ジュルネも開催されていて、そういえば行っておけばよかった!と思ったのですが、結構コミコミで大変なんですよね、でも本とよいイベントですよね。で、さらに今ジュセリーノさんも来日しているらしく、今日も有楽町で講演会がある、ということでしたね。で、載っている予言集をみると、毎日夢を数本見る、というだけあって、やはりこんなに予言があるんですねぇ〜。
◎ ジュセリーノ予言年表(2008年4月から2050年まで)
全部が全部そうならないで回避されることもある、という場合は、それなりの努力や、多くの人の祈りのエネルギーによって変わることもある、特に日本の場合も、とのことですから、どんな予言が出ていても感情的にならずに、「備えあれば憂いなし」落ち着いてまじめに対処していくのがよいですよね、ちなみに写真は鹿島神宮の要石です(^-^)。
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というわけで、本題はいる前に出張しにきてしまったので(^^;)また帰ってからと思います。
2008-05-04
シルバーバーチの霊訓(6)(潮文社)
はいー先日のオーラの泉SPもよかったですねぇ〜、コムロさんも新しいご家族がおできになってなにより、って思いましたねー(^^)。またさすがにトモちゃんのお話はでてこなかったですけれども、前世のお話とも重なる感じで、なるほどという感じでしたね…、やはりすごい才能のある方なので、これからもご活躍楽しみですね。
また前半では霊感体質のみなさんがゲストで、これまた為になりましたよねー、美輪さんの気合もひさびさで、いよいよまた番組もすこし原点に返って復活の兆しか?という感じで、今後楽しみですねぇ〜(^^)。
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というわけで、自分も原点に還って、自宅の本棚にあったシルバーバーチさんを読んでおります(^^)。
が、その前に、GWはガソリンも高いですし東京以外あまりどこにも出かけないので(^^;)、今年が千年紀といわれる「源氏物語」に今一度挑戦!ということで、少しずつ読み進めております(^-^)。
見ていくと、恋愛のお話中心ですが、それと政治的なものとも絡んでいたりして、さまざまなやるせない状況との葛藤がつづいて大変なわけですけれども、
ところどころにある「萌え」な場面(^^;)のほかに、スピリチュアル的に見ると、もののけ、が出てきちゃったり、何かあるとお寺に願掛けしに行ってたりして、他力本願な感じでもありますが(^^;)それはそれで世俗の垢の浄化に努めていたということで、昔の聖と俗のありようもよく分かるお話ですよねー『前世でも御宿縁が深かったのであろうか…』とありますとおり、仏教的な事柄を一通り理解していると、また面白く読めますよね。
斎宮のお話も当然出てきまして、なかなか昔から男性たちはどうしようもないので、女性もいろいろ考えて物事を進めなくてはいけなくて大変だった、というのも良く分かるような、気もいたします(^-^)。
また物語に出てくる方も、実際は架空の人物なわけですが、それぞれの方が非常にキャラ立ちしているので、いろいろわかりやすいですよね。
たとえば桐壺さんなどもとてもオーラが純粋な方で、夕顔さんなどもそう、ですからこりゃー嫉妬されるほどモテますわなーと思うわけです(^^;)。でもそのようなお方でも、川の流れのように時の経つのは世の習いで、もののあはれを感ぜずにはいられないような展開に物語はなって行きますので、また浮世の執着から離れるための勉強にもなるわけですねー(^-^)。石山寺でもいろいろイベント行うようですから、また機会ありましたらと思います。
また石山寺といえば、こんなエピソードもあって、奈良時代の昔から借金には苦しんでいたわけですよね、大阪の知事の方もお役目大変かと思います(^^;)。
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さて、このシルバーバーチ第六巻では、スピリチュアルヒーラーのハリー・エドワーズさんとの対話が書かれていますね。
エ:「心霊治療が魂を目覚めさせるものであり、霊が第一原理であれば、霊界側からのほうがよほどやり易いのではないでしょうか?」
シ:「そうも言えますが、逆の場合のほうが多いようです。と言うのは、死んでこちらへ来た人間でさえ、霊的波長よりは物質波長の中で暮らしている(自縛の)例が多いという事実からもお分かりの通り、肉体をまとった人間は、よほど発達した人でない限りたいていは物的な波長にしか反応を示さず、私たちが送る波長にはまったく感応しないものです。
そこであなた方地上の治療家の存在が必要となってくるわけです。霊的波長にも物的波長にも感応する連結器というわけです。治療家に限らず霊能者といわれている人が、常に心の修養を怠ってはならない理由はそこにあります。
霊的に向上すればそれだけ仕事の範囲が広がって、より多くの価値ある仕事ができます。そのように法則が出来上がっているのです。
ですが、そういう献身的な奉仕の道を歩む人は必然的に孤独な旅を強いられます。
ただ一人、前人未到の地を歩みながら、後のもののための道しるべを立てていくことになります。
あなたにはこの意味がお分かりでしょう。優れた特別の才能にはそれ相当の義務が生じます。両手に花とは参りません。」
という感じで、美輪さん江原さんなどの生涯を見ても分かるとおり、特別なお役目を持った方は確かに大変ですよねー、でも、どなたでも奉仕の道を歩む方は…ということですから、誰でも実は孤独で大変なのが人の道なのかもしれません。
シ:「霊力の真の目的は、(病気が縁となって)あなた方の元を訪れる人の魂を目覚めさせることです。自分が本来霊的な存在であり、物的身体は自分ではないことに気づかない限り、その人は実在に対してまったく関心を向けないまま地上生活を送っていることになります。
いわば影の中で幻を追いかけながら生きていることになります。実在に直面するのは真の自我、すなわち霊的本性に目覚めたときです。
地上生活の目的は、帰するところ自我を見出すことです。
なぜなら、いったん自我を見出せば、それからというものは(分別のある人であれば)内部に宿る神性をすすんで開発しようとするからです。
残念ながら、地上の人間の大半は真の自分というものを知らず、したがって不幸や悲劇にあうまで自分の霊的本性に気づかないのが実情です。
光明の存在に気づくのは人生の闇の中でしかないのです。」
ということで、なるほどですねぇ〜、この世の夢幻を追いかけてキュウキュウとしていると、オーラもくすんでしまって病気になりやすいですよね。
物質的なものでなく、本当の自分自身は永遠に生き続ける、すべての事象は自分自身の心のうつしかがみ、ということに気づくと、より物事に寛容になり、これまたより人生を生きやすくなってくることと存じます。
私も過去いろいろ物質的なものを追い求めて失敗続きでしたから(^^;)いろいろ反省させていただいてと思いますし、今回の人生では少しばかり霊能力をいただいているようなので、それを最大限世の中のために活用させていただければとも思っております(^-^)。
それでもいろいろ怠け心がでちゃったり、またいろいろ敏感ですとウームってなりやすかったりもやはりしますから、それらを浄化して切り替えを早くする、ということも必要ですよね。
また実はたとえば気持ち的にうつうつーっとしてしまう方、というのは霊感も強い方、のように私も見えるのですが、そのような方もですね、番組で美輪さんもおっしゃっていたように、「霊体験、不思議な体験なども多くの人生経験のひとつ」ということなので、特にすごいことではないわけですから、より良いスピリチュアルな体験を今後も世の中に起きますように働きかけて行きたいなー、ともおもっておりますよね、次回の講座もどのようなものになるかも今考えておりますが、また楽しみです(^^)。
2008-04-30
もういちど会えたら 最愛の人−天国からのメッセージ (ジェームズ・ヴァン・プラグ/著 光文社)その4。
はいー今日もお留守番なので、正月あたりに放映していたジュセリーノさんの大予言番組を見ていたのですが、10年以上前に日付や名前まで正確に夢見ている、ということもたくさんおありですよね、それはつまり、おおよその人生の青写真というのはやっぱりある程度書かれているものなのだなーと思いますよねー。
それでも私たちは日々選択肢があるようにみえますし、実際気をつければ未来は変えられるのだけれども、気をつけないとなかなか、という、魂の修行にはもってこいの面白い世界に私たちも生きているわけですね、ほんと夢のような世の中です(^-^)。
そんな中、今日も青森沖で地震がありましたが、東通村の近くでということで、なんでこう原発の近くで地震が多いのやら…とも思うのですが(^^;)なんらかの意志が働いているようにも見えますよね…。
またジュセリーノさんが未来の「鳥インフルエンザ」の大流行も予言していましたが、今日、十和田湖で亡くなった白鳥さんも実は鳥インフルエンザだったというニュースもありましたね。
私も青森の地震大丈夫だったかなー?と旅行中の両親に電話したら、ちょうど十和田湖方面に観光していたのでぜんぜん感じなかったよー、ということで、それはそれでよかったですが、まぁウチの親も引き寄せられるのか、話題性のある場所に行っているものですよね(^^;)。
そうです、私の予言で、決して絶望してほしくはないのです。
これからは、地球を守るために、私たち一人ひとりが何かしなければならない。
自分のこと、自分の国のことだけではなく、世界が協力して行動すれば、未来は変えられます。
ということで、ホントに環境問題などについては結構自覚して行動しなきゃ、って思うことは思うんですが、では何からやっていきましょうか?というと、やはり自然に身についてきてしまった資源の無駄づかいなどを少しずつ減らして行ったりなど、ということから始まって、
そうやっていくとあまりこう荒々しいオーラって出なくなりますから、ストレスも低減されていきますよね。花壇荒らしたりして発散する必要もなくなるわけです(^^;)。
もうずばり予知夢としていろいろ見ているジュセリーノさんの警告はきちんと聞いておいて、気をつけるようにしたほうがやはりよいですものねー(^^)。
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さて、本の続きですが、“霊能力者(サイキック)”と“霊媒(ミディアム)"の違いについて述べられているところがあります。
物理的にせよ精神的にせよ、死後の霊体の速い振動に同調できる人を霊媒と呼びます。
その言葉が示すとおり、霊媒は媒介者もしくは仲介者のことで、霊界と物質界の間を仲立ちします。
…“霊能力者”という言葉は超常現象を引き起こす人に対して広範囲に使われがちです。誰もがある程度の霊能力を持っているのですが、誰もが霊媒と言うわけには行きません。霊媒は占い師ではありません。
言い換えれば、霊媒は霊能力者ですが、霊能力者は必ずしも霊媒ではないのです。…霊能力者は物体なり人間なりが放つエネルギーの同調することでその物体や人間いついて読み取ることができます。物体や人間の持つこのオーラを解釈して、霊能力者は過去や未来を明らかにするのです。
一方、霊媒は霊界からの思考や声や心象を感じ取ったり聞いたりできるのです。
…霊媒術の概念でもっと分かりやすいのは夢です。わたしたちは亡くなった身内や友人をよく夢に見ます。あまりにもなまなましい夢で、間違いなく一緒にいたのだと思うでしょう。そうに違いないと強く感じるのです。
それは、夢うつつの間に愛する人の霊と一緒にいたからなのです。
…ということで、江原さんは「スピリチュアル・カウンセラー」と名乗っていらっしゃいますが、つまりはミディアムさんなわけですね、また私などはミディアムではなくて、今のところはオーラからさまざま感じ取るような霊能力者なので、「スピリチュアルカウンセラー」とは言えないなーと思うわけです(^-^)。
とはいえ、ある方の友達、と聞いただけで名前も知らなくてもなんとなく浮かんでくることも多いので、こりゃー実際はいろいろなガイドさんから教えてもらっているのでは?と思うこともありますねー、でも過去には私のようなそのような霊能力をひどく否定する方もいらっしゃいましたから、そうじゃないのかもしれません(^^;)。
それで、プラグさんもそのような能力を持ちたい方のために、こうもおっしゃってますね。
あらゆる出会い、あらゆる行動において愛と奉仕に生きる生活を始めましょう。愛の教えを示す生きた手本になりましょう。
あらゆる物事を、神と呼ばれる創造的な愛の表現とみなしましょう。批判の必要性がないことを自覚しましょう。
批判とは、次元の低い物理的な自己、つまり、エゴの属性だからです。人間としてのレッスンをまだ身につけていないからといって、自己の神性の中に恐怖は存在しません。
それどころか、恐怖によってあなたは真実に背を向けてしまうでしょう。
自己の表現をより高次に理解するためには、現実でないものを捨てる必要があります。
批判、偏見、つまらないエゴイズム、すべて棄てましょう。そして、変わりに寛容と愛の光を受け入れるのです。
愛、それも純粋無垢の愛です。つまらない余計な物事でこれを曇らせないように心がけましょう。
と、いうことですが、なかなかたとえばチベットのことなどもミラレパさんもおっしゃるように「良い修行の相手」という感じで捉えられるかというとなかなか難しい、わけではありますが、それでも一歩ずつ和解の道を模索していくことが、それぞれの国の人たちが選んできている道でもあるのかなーとも思いますね…。
また私も見ていると前世でひどいことをしている人はやはり来世でそのカルマを解消するようなことをするようですから、ホント非常に長い目で何でも見ていくことで、落ち着いてこの世の中を生き抜いていくことができるのかも、しれません。
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というわけで、この本は次回の「スピリチュアルウェブ講座」のテキストに決定!ということにいつの間にかなりましたね、前のテキストの復習も中途半端なので(^-^;)、こちらもあわせてと思っております。5月中にはまた第四期開始のみことのりを出せればと思いますので(^^;)、どうぞよろしくお願い申し上げます。
2008-04-27
もういちど会えたら 最愛の人−天国からのメッセージ (ジェームズ・ヴァン・プラグ/著 光文社)その3。
はいーいよいよGWも始まりまして、両親は青森や会津へ温泉旅行、わたしは実家で雨の中わんことお留守番、という生活も始まっております(^^;)。
あとまぁ長野の聖火リレーなども何とか無事に終わってよかったよかった、と思うのですけれども、
たとえば沿道で応援している中国の方々もお若い方多いですからね、なかなか赤のオーラでそれはそれはと思うのですが、たとえ今は国が違うという方々でも、前世や来世で必ずお会いする、もしくは生まれ変わる、ということがあるわけですから、一方的にネガティブになったり、悲観的批判的になることもなく、見守っていく姿勢ということで眺めていくのが良い感じでもありますよねー。
一般市民の方よりも、どの国でも上層部のほうがオーラ見ていてもまぁいろいろありますので、権力者の方々に「この世は夢のようなもの」ということを早いところ悟っていただいてですね、カルマの法則をきちんと留意して行動していただければとも思います、かく言うわたくしもですね(^-^;)。
写真は水族館アクアスのシロイルカさんたちですね。
「島根のおじさま」効果1万2000人増
イルカさんは三頭いてて、ショーではみんなで一斉に「ワワワ〜」って「幸せの輪」っかを出してくれましたね、解説のおねえさん曰く、幸せも三倍、だそうです(^ワ^)。
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さて、ちょっと最近油断して寝冷えして、間が開いておりますが(^^;)、本にもどりますと、このプラグさんははっきり言って江原さんと同等の能力があるのミディアムの方のようなのですねー。
「ロジャーという名前に心当たりはありますか?」とわたしは尋ねました。
ロジャーは夫の名前だと彼女は答えました。
「赤みがかったブロンドの髪の男性が見えます。彼はしきりに髪を櫛でといてますね。」
私がその動作を真似してみせると、マリリンの目が見る見る赤くなりました。
「まぁ、そうです、あの人はいつも髪を気にしていました。」
「彼が飛行機のコックピットを見せてくれています。コントロールパネルに並んだ文字盤や針がすでに動作しなくなっていますね。煙や火が見えます。
そして、真っ暗になった。これで何か思い当たることがありますか?」
マリリンは震え始め、ティッシュをだして目頭を押さえました。
「ロジャーは一年前に飛行機事故で亡くなったんです。夜、飛行機が墜落して。そう、わたしはあの人とコンタクトが取りたいと思っていたんです。」
「あなたを心から愛している、あなたと話す機会を自分もずっと待っていた、と彼が言っていますよ。彼はとっても興奮していますね。結婚記念日おめでとう、とあなたに言いたいそうです。」
マリリンはひどく驚きました。
「今週が結婚記念日だったんですよ。まぁ、なんてことでしょう!」
「あなたの知っている人が、彼の隣に立っています」…
という感じで、的確なシッティングができる方、ということですね(^^)。どうしてこのようなことができるようになったか?というのはこの本の初めのほうにも書いてあります。
それで、どんなすごい方かと公式サイトを見てみると、見てお分かりのように非常に往年のゲームキャラクターに近いのような風貌の方なのでなかなか親近感がもてますよね(^^;)オーラもなかなか明るくて本物だーという感じがしますねぇ〜。
アメリカにも当然たくさんスピリチュアルな能力をお持ちの方がいらっしゃるのですが、そのような方でもそれをメインのお仕事にしてしまうと、経験上とても高〜いセミナー代をとってとってとり続けてそれでそこそこ、という方も多くいらして、
接触していく側も評判よいからと言って実は、ということもありますから、最初は非常に見分けがつきにくい、というのもありますねー…。
私もそれなりにお金かけていろいろな方見てきましたが(^^;)、やはり客観的に見ておっしゃっている事の整合性がある方を選んだほうがよいですよね、変に感情的になる方や叱る方などは、避けたほうがよいようです(^-^)。
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では、ホントこの本もなかなか「深イイ」お話が載ってあって、江原さんの本に引けを取らないくらいなので、もう一度取り上げさせていただければと思います(^^)。
2008-04-23
もういちど会えたら 最愛の人−天国からのメッセージ (ジェームズ・ヴァン・プラグ/著 光文社)その2。
はいー出雲から帰って着てもう大分たちますが、こないだも大社の遷宮についてテレビでも解説していましたねー。60年に一度、ということで、特に地元の方は思いもひとしおでいらっしゃるようです。
出雲大社:「一生に一度」目輝かせ 特別公開初日、参拝客4000人 /島根
わたしもちょーっと早く帰ってきてしまったので、特別公開には間に合わなかったのですが、また機会がありましたらと思いますね(^^)。
>>
さて、こう暖かくなってきますと、五月病のような症状が出る霊感体質の方のご相談も増えてきますねー。なんだかこう落ち込むぅ〜、というのは、自分自身の気持ちの緩みもあったりしますが、自然と人間のサイクルは、都市型の生活になってきたとしても季節の変わり目などには現れてくるものなのかも、しれません(^-^)。
ですのでまぁこちらにもありますけれども、
5月病にならないための10カ条--心の健康診断(1)
ホントそうですね、あせらない、頑張り過ぎない、気負いすぎないというのがよいですよねー、榎木さんのお母様もおっしゃっていたように、「人間には無限の可能性がある」ので、より自信を持って前向きにかつ着実に目標に向かっていくのがよいようです(^^)。
オーラの泉もあらーもう少しこれから榎木さんが薩摩のどんな映画やドラマを作るのかとか、お父様とのかかわりですね、聞きたかったのですが、途中で沢村さんのスケベ心なお話に変わってしまいましたね(いいんですが^^;)。
この秋くらいからは元の時間帯に戻してもらえばもう少し深いお話がカットされずにすむようになるのかなー、と思っていらっしゃるという方も、私の周囲でもよく聞きますね…(^-^)。
>>
ということで、いろいろな、でもちゃんとした不思議系なことは、江原さん以外の文献をあたっていってよりこの世の夢さ加減を知るようにしていないと、税金が上がったり下がったり、頑固な人がいると思えば優しい人がいたりと、いろいろ忙しい世の中でもバランスがちゃんと取れていることを知って安心して中庸を保ちつつ生きながらえないと疲れてしまうので(^^;)、
今回もCMでは山本さんも伊藤君もCMでは号泣の(^^;)
ゴースト 〜天国からのささやき シーズン1
の原作の方の本を取り上げたわけですね(^-^)、このブログ検索すると3年位前にもとりあげていますねー。
「第六感」という表現をよく耳にしますが、霊能力を言い表す言葉としては他にも直感とか、予感、虫の知らせ、あるいは、ある種の勘、という言い方もあります。
つまり、わたしたちはそれを自覚しないまま、この能力を毎日使っているわけです。
たとえば、ふと友人のことを考え、しばらくすると電話が鳴って、出てみるとその友人からだった、という経験が何度もありませんか?
車を走らせているときにふと感が働いて車線を変え、そのまま走っていくと元の車線で事故が起きていた、というような経験は?
通勤の途中で、今日は上司の機嫌が悪いんじゃなかろうかと感じ、出社してみるとまさにその通りだった、ということは?
頭の中で歌が浮かんだかと思うとやがてその曲がラジオから流れてきた、という経験もあるでしょう?これらはすべて霊能力の働きです。
この第六感は一体どこから来るのか?ギリシア語でサイキックとは「魂の」という意味です。
霊能力を使うとき、私たちは魂のエネルギー、すなわち、あらゆる生物にみなぎっている自然の生命力に同調してるのです。
というわけで、プラグさんもおっしゃっているように、実は結構一般の方々も霊能力を使っている、ということのようなのですね。よく車の車体感覚ですね、車庫入れなどのときにも必要ですが、あれなども一種の勘が働かないとうまく行かないですよね、不慣れな駐車場などでドキドキしながらやっているとコツンとなりやすいですし(^^;)。
ですから、そのような何気ない霊能力を常に出せるようにするには、なんと言ってもリラックスした状態が一番よいのでは?と思うわけです。よくよく考えてみると、わたしも鑑定のときは自分のこと、日常生活のことなどは一切忘れて、まずその方のオーラ、波長に気持ちを合わせますよね、そうするとなんとなーく雰囲気が伝わってくるわけです。
「以心伝心」や「心眼」などという言葉があるとおり、昔から心によって状況を掴み取る、ということができるということは知られてきたわけですから、その感覚をまた取り戻せばよいだけなのですが、これがまた学校ではおしえてくれないことでもあり、逆に否定されてしまいますから、お子さんの能力にしても、スピリチュアルな事に関しても理解のある先生がいるようなおおらかな学校、などを選んだほうが、まぁよいかもしれないわけですね(^^)。
またたとえばそのような先生、べつに事務員さんでもよいかもしれませんが(^^;)、スピリチュアルな事に関心があり、理解も深まっている方、というのは、大体において紫や金のオーラも出ていらっしゃる方が多いようですのでやさしかったり、ちゃんと正直に暮らしている方も多いですよね。
裏でコソコソしていても絶対にお見通しになっている、ということを認識している人生と、そうでない人生では、何か物事を選択するにしても、動機が大切、ということがわかっていますから、とてもシンプルになってきますね。会社で我慢しすぎてイライラして、お花にも命がある、ということを忘れたりもしないわけです(^^;)。
というわけで、この本は実はとても良い教材にもなる本だ、ということも読めば読むほど分かってきましたので、次回も取り上げさせていただければと存じます(^-^)。
2008-04-19
美輪さんの「黒蜥蜴」観劇させて戴きました(^^♪。
はいー今日は東京と申しますか、ほぼ全国的に一日中雨だったようなのですが、それもそのはず、美輪さんの公演も初日でしたし、江原さんは名古屋ですね、また須佐神社の大祭も18日から、ということで、これだけ重なると龍神さまもそりゃー大々的にやって来るでしょう、と思いますよね(^^;)。写真は石見国一ノ宮の「もののけ神社」、ではなくて「物部(もののべ)神社」ですね。こちらもなかなか意味深長な由緒があるようです。
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それで、銀座での「黒蜥蜴」、やはりとーってもよかったですね(^^)、例のごとくあまり最初に予備知識なく観に参ったのですが、それでもとてもわかりやすく、また素人のわたくしがもうしあげるのもなんですが、初日にもかかわらず皆様完璧な演技で、最後は客席もスタンディングオベーションという感じでした(^^)有名人の方もちらほらいらしていましたねー。
美輪さんも役柄そのものになりきって、さまざま複雑な心のうちをうまく表現なさっていらした感じでしたねー、高嶋お兄さんは私は結構普段からこの方から情熱的な赤いオーラを感じるのですが、木村さんとともにやはり役を演じ切っていらして、非常によかったですねー(^^)。
またこちらにもあるように、この劇は今日のオーラの泉のゲストの多才な榎木孝明さんも明智小五郎役で美輪さんと共演なさっていたことがあるということで、放送もまた楽しみですね(^^)。
また映画版もあって、それは自分が生まれた年にとられているということで、そうするともう40年前になるわけですが、さらに丹波さんもおでになっているらしいので、あぁまた早いところ見ることができたらなーと思います(^-^)。
またあれですよね、「ル・テアトル銀座」もそんなに大きくない劇場なので、私も後ろのほうの席でしたけれども見ていて迫力ありましたよねー、内容でも長せりふも多くて、大見得を切るような場面もあってと、なんだか歌舞伎を見ているような雰囲気でもありましたが、やはりそこはお江戸京橋、「猿若中村座」があった地にふさわしい感じ、でもありましたねー(^^)。
また全国各地で上演される予定なので、チケット入手自体も難しいですけれども、またよいご縁ございましたらと存じます(^^)。
2008-04-16
東京に向かっています(^-^)。
はいー、島根県巡礼の最終日は雨になりましたが、おかげさまで帰京の途につけております(^-^)。
須佐をでてからの行程というのはどのようなものだったかと申しますと、「石見銀山」がメインでしたね(^-^)、では携帯からですと難儀なのでまた着きましたらと思います(^^)。
2008-04-13
須佐神社です(^^)。
はいー、須佐神社のある、佐田町に、来ております。今日は日曜日の夜なので、誰もいなくてキャンプ場も貸切ですねー。
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> 出雲からは山中を歩きましょうか?とも思ったのですがさすがに遠いようなので(^^;)バスで来ましたね。出雲市駅からは一時間弱、800円でした。
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> それで、出雲須佐バス停から須佐神社までの二キロくらいは歩いたのですが、やはり川もよいんですよねーここは!昔は山の中にあった神社が今は川のほとりに降りてきている、とはいっても1200年前のお話だそうですが、川のエネルギーもいただいているので、よりパワーもすっきりということなのかも、しれません(^^)。
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> 写真は、例のご神木さんですね。もうほんとこうスッキリしたオーラでなかなか他にはないですねぇコリャ、という感じでした(^^)。
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> スサノオ館も初めて入ったのですが、とてもよかったですね!神楽で使用するお面もありますでしょ?あれも、ちゃんとその役割の方々のオーラ、スサノオさんならすっきり、奇稲田姫でしたら落ち着いた上品な、というようなものも入っていて、、ほんとよくできているなぁ〜と思いましたね。(^^)
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> では、明日も神社参りになると思います。
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2008-04-13
弥山・北山縦走でした(^^)。
はい、昨日は雨ではなかったので、ようやっと余裕でテントが設営できて何よりでしたねー、でもやっぱり狭かったです(ツーリング用(^^;)。
それで今日は八時ごろに起きて、そのまま出雲の北山を縦走したのですね。こちらのAからBへ、という感じだったのですが、電車使えば一時間のところを、登ったり降りたりして、6時間以上かかりましたね(^^;)。
それにしても出雲が一望できたのはよかったです(^^)土曜日なので他のグループ登山の方もいらっしゃいましたね(^^)。
で、ここからということで、一応今回もごみ拾い登山だったのですが、地元の方もさすがに大事にしているお山なので、あまりごみはなかったですね、なによりでした(^^)。写真は引佐(いなさ)の浜ですねー。
で、文明の利器を排して登っていると、まぁそれにしてもやはりこうよいエネルギーの山で、とくに天台が峰はよかったですねー(^^)。大社のご神体である八雲山には入れないのですが、同系列である大輪神社の山には2時間以内ですが登らせてくれるので、ありがたいですよねー、またお参りにいければと思います(^^)。
あとあれですね、大社さんと大輪さんはお守りも共通しているようで、五十鈴ともうしますか、一般のお守りとともに鈴守りが置いてありますね。
高いのと安いのがあって、やっぱりケチで貧乏性で劣等感たっぷりで甲斐性ナシな一円でも安く買いたいシンドロームのわたくしは、安くて小さいほうを購入してしまうわけですが(^^;)、それでもだいぶ「お祓い能力UP!経験値もUP!」となるようで、さすが出雲系な神様(国津神)はすごいなと思いましたねー(^^)。
でもえっちらと出雲まで参拝して神様に頼るだけでなく、普段からいろいろ見守られているわけですから、その感謝の気持ちと、受講生の方々、ブログをごらんの方々の健康祈願などの為にも、出雲大社遷宮の志として金壱萬円を奉納させていただきました_(._.)_。
実は来てポスター見てから「あー出雲大社さんも遷宮するんだなぁー…」と知ったのでそうした訳なのですが(^^;)まぁ何年に一度ですのでね、ここはどどーんとということに相成りました(^^)。
大社の遷宮は全国的にはほとんど知られていないかも?と思いますが、遷宮の意味合いとしてわたくしが思うには、やはりお社自体の「禊(みそぎ)」ですよね。
いろいろな参拝者の方のオーラのいろいろを吸い取って浄化しているとやはりもよ〜としてしまうので、えいやーと一度に立て替える、というのは、野村監督のチームの勝ち負けのような感じで極端な感もないことはないですが(^^;)、まぁそうやってお金集めしまして地域を盛り上げましょう、というのもあるかもしれません。
ともうしますのも、やはりこう街中というか、もともと出雲は米どころだったようで、駅前少し離れると田んぼが目立つのですが、真新しいような道路も目立つのですねー。道路特定財源がなくなっちゃったら、このような地方の方はどのように生計立てるのだろうか?と心配してもしまうような感じではありますが、やはりなんだかの手が打たれていくのでしょうねぇ…。
それにしても道路作るのも便利なことは便利ですが、ある意味自然破壊でもありますからねー。またそれを上回って便利だからといって作ってはいけないものもありますよね、一人でだまーって山あるきしてみて、改めて自然のよさを肌で感じてみるとよくわかりますねー。
というわけで、明日は須佐神社に向かえればと思います(^^)。
2008-04-12
出雲に来ております(^^)。
はいー、クイズにしようかどうか迷っていたのですが、今日も狭いテントの中ですし、携帯の電池がもたないので(^^;)、実はどこにおるかともうしますと、出雲なのですねー。
ジェロさんの歌に触発されたわけでもないと思いますが(^_^)あれは新潟県にありますね。
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それで、京都からここまではJRの18きっぷで参りましたが、出雲市駅までなので、そこからは7キロくらい歩きました。10キロくらいの荷物を背負ってでしたが、これも、修行ですねぇ…。
たしか、大社は今回で、3回目かと思いましたが、いつもの少し張り詰めたような雰囲気からは懐かしさを感じることができましたねー(^_^)。
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それで、今回はやはり、素戔嗚尊さんもゆかりのある土地ですから、須佐神社にもお参りできましたらと思います。
では、携帯からですと、なかなか時間がかかるので、また後日と思います(^^)。
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