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<title>「霊感占い」ができるからってやっぱり偉くない。</title>
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<description>スピリチュアル系霊感占いカウンセラーの日記ブログです(^^)/。</description>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83867.html">
<title>甲府・河口湖でした(^^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83867.html</link>
<description>はいーまたすこし野球のおはなしですが、仙台に行ったブラウン監督さんのオーラがなんだかだいぶ変わりましたよね(体型も？^_^)今年もパフォーマンスが楽しみですねー。

また&lt;a href=&quot;http://www.tv-asahi.co.jp/furuta/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;フルタさんの番組&lt;/a&gt;では一流選手は道具を一眼レフカメラを入れるようなジェラルミンケースで持ち運ぶ、というのも常識になっているようで、バットは湿り気などで重さが変わらないように、グラブは型崩れしないように、と、

わずかな感触の違いも試合に影響するというのはなんとなくよくわかるような気がしますよねー、気合いだけで勝つ、という時代は終わって、データや自己管理によって最高の力をだせるようにするというのは、どんな仕事もでもそりゃ必要ですなーと反省しました（日々是寝不足^-^；）。

&lt;a href=&quot;http://www.tv-asahi.co.jp/furuta/bb/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ホントは知らない 野球用語の基礎知識(１) 「ピンチの後にチャンスあり」&lt;/a&gt;
（ずっとピンチだったあの人も出ていますね(^^；）

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さて、こないだまたすこしまた強い電波を一日中日本中に出す会社へ行ってきたのですが、中に入ったらなんだかホワホワあったかくてよい感じでしたね、この不況でもお金がふんだんにあるからかしらー？ともご時世柄ひねくれて考えるわけですが(^^；)、

そんな中でお部屋でいろいろお話していてふと手を見ると、なんだか金色のものが光っているんですよね、手のひらにもうらにもちょっとずつあって、なんじゃろーと思っていたのですが、

まぁこりゃひょっとしたらやはり才能（おかね？）の集まるところはエネルギーも非常に高まっていて、いるだけでこうこんな感じでピカピカするのかいなーとも思ったわけです(^-^)。

でもじつはお笑い番組の仕込みか何かで金粉をつかってその手でドアノブ握ったりしていたからついたんですわ〜ちゃんちゃん、という感じでもあるかとも思うんですけれども(^^；)、また外に出たら瞬く間に消えてしまったのも不思議だったので、またいつか検証しに行きたいじゃきー！とおもーちょるぜよーというわけです(^^；)。

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さて、今月もおかげさまで山梨県にて鑑定会させていただいたのですが、こうお会いさせていただくたびにオーラが明るくなっていらっしゃる方も多くてなかなか楽しかったですね(^^)、山梨のケンミン性というのは大きな盆地の中で何でもそろうという便利さもあってなかなか県外に出たがらない、ということがあるそうなのですが、皆さんとても真面目な方が多いので、またリニアとか開通した日また何かがかわるのかどうなのかー？とも思ったりもしますね(^-^)。

また河口湖へも行ってきたのですが、こちらの&lt;a href=&quot;http://www.itchiku-tsujigahana.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;久保田一竹美術館&lt;/a&gt; ですね、お参りしたのですがとってもよかったですねぇ〜(^-^)。一竹さんはシベリア抑留などの苦難を乗り越えて「辻が花染め」を大成した方なのですが、ほんとにオーラも滑らかで一つ一つの作品が非常に上品でしたねーお庭もきれいでした(^-^)。

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というわけで、おかげさまで明日も鑑定が都内であるので今日でネットカフェ三連泊なのですが(^^；)またのんびり参れればと思います。</description>
<dc:date>2010-03-16T00:56:25+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83651.html">
<title>お弁当の日(^-^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83651.html</link>
<description>はいーこう改編期になりますとバラエティ番組からの問い合わせがまたちょこちょおとあったりしているのですが、結局イロモノ扱いですので私もまだまだですよね(^^；)。見ていると結構実力のある方は世の中にいると思うのですが、かといって視聴率取れるかどうかというのは別ですし、またスゴイ人がいたらいたでそんなにすぐに世の中全体がよくならないというのは歴史的にもよくあることですよねー(^-^；)。

&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%AA%E7%A5%9E%E7%88%B6&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ピオ神父&lt;/a&gt;

「インターネットがノーベル平和賞候補」に挙がるというというのもなるほどーと思いますが、お互いに情報を交換しあって、鏡として徐々に意識の向上を図るというやり方で世界の皆さんもがんばっていますよね、３Ｄも流行の兆しで、でもまだ感触とか香りとかが伝わらないわけですが、夢というか、催眠のようなレベルにはいって疑似体験をできる、もしくは安全な幽体離脱のような方法でさまざまな体験をする、という実は古くて新しい方法は次世代に少しずつやってきそう、な感じもいたしますよね(^_^)。

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さて、今日はわたしもお弁当の日というわけではありませんが、最近話題の「お弁当」のお話はとっても良いですよねー。

&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E2%80%9C%E5%BC%81%E5%BD%93%E3%81%AE%E6%97%A5%E2%80%9D%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E2%80%95%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%83%BB%E8%A6%AA%E3%83%BB%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%81%8C%E8%82%B2%E3%81%A4%E9%A6%99%E5%B7%9D%E3%83%BB%E6%BB%9D%E5%AE%AE%E5%B0%8F%E3%81%AE%E3%80%8C%E9%A3%9F%E8%82%B2%E3%80%8D%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E8%A8%98-%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93-%E7%AB%B9%E4%B8%8B-%E5%92%8C%E7%94%B7/dp/4916110595/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1268327401&amp;sr=8-1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;“弁当の日”がやってきた&lt;/a&gt;

これははてどんな取り組みかというとこちらの山陽放送さんのサイトがよく分かりますね。

&lt;a href=&quot;https://www.rsk.co.jp/radio/syun/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「旬を食す」&lt;/a&gt;　の

&lt;a href=&quot;https://www.rsk.co.jp/radio/syun/program/060218/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;◆ お弁当の日(1)&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;https://www.rsk.co.jp/radio/syun/program/060225/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;◆ お弁当の日(2)&lt;/a&gt;

という感じで、実は身近な食べ物から家庭環境も見えますし、その先の社会もよく分かりますよね(^_^)。愛情のこもった料理は味もオーラも美味しいですし、ピリピリ忙しい方の作った料理はそれなりのオーラになったりしますから、

素材選びから楽しんで日々料理ができればよいわけですが、毎日かあさんはなかなかそういうわけにも行かない、その苦労も子供が知ることができて改めて家族の大切さを知るということで、感謝の気持ちも心地よく芽生えてくるわけですよねー(^_^)。

私も沖縄に行ったときのゲストハウスでひさびさにお料理を、とはいってもスパゲティとかでしたが、作って出したら美味しったといわれてうれしかったですし、またどこかの知らないオジサンが作った料理もなかなかやるなーという料理を作ってたりして、人間は誰でも食べますから、そのあたりお互いにサービスするという手段としては手作り料理というのは非常に面白いやり方ではあると思いましたよねー(お金も節約^_^；)。

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というわけで新番組「&lt;a href=&quot;http://blog.livedoor.jp/psharuky/archives/51632039.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;夜は美女バナ&lt;/a&gt;」などもさすがサンテレビさんというか見たいような見たくないような不思議な番組も４月から増えますのでいろいろと楽しみですねー(^_^)。</description>
<dc:date>2010-03-12T00:08:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83544.html">
<title>適塾「扶氏医戒之略」</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83544.html</link>
<description>はいー北野武先生が仏芸術文化勲章を受賞しましたが、なぜ彼がおフランスで受けるかというとこちらのコリューシュさんというコメディアンの方の存在も大きいということですね。慈善活動も行っていらしたようです。

&lt;a href=&quot;http://www.bourgognissimo.com/Bourgogne/1ARTL/BR_036.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ハート・レストラン　ｂｙ　ブルゴーニュの日々&lt;/a&gt;

&lt;a href=&quot;http://www.alc.co.jp/kaigai/world/chikyujin/0206/1.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;奥様の記事・地球人インタビュー&lt;/a&gt;


こちらの写真などみるとなんとなく似ていますよね(^_^)。
&lt;a href=&quot;http://www.stars-celebrites.com/COLUCHE/biographie-coluche.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Biographie de : COLUCHE&lt;/a&gt;

オーラ見るとまぁやはりたけしさんのほうがいろいろある感じですが(^_^；)やはりガイドさんなどはものすごい明るい方のようにも見えますよねー(^_^)。

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さて、前もご紹介したこの文章ですが、改めて読み直してみるととても良いことが書いてあるので、またご紹介させていただければと思います。元&lt;a href=&quot;http://www.onh.go.jp/enkaku/rekishi/tekizyuku.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;はこちらですね&lt;/a&gt;。

&lt;b&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;一、同業の人に対しては之を敬し、之を愛すべし。
たとひしかること能はざるも、勉めて忍ばんことを要すべし。

決して他医を議することなかれ。人の短をいうは、聖賢の堅く戒むる所なり。彼が過を挙ぐるは、小人の凶徳なり。

人は唯一朝の過を議せられて、おのれ生涯の徳を損す。其徳失如何ぞや。
各医自家の流有て、又自得の法あり。漫に之を論ずべからず。

老医は敬重すべし。少輩は親愛すべし。

人もし前医の得失を問ふことあらば、勉めて之を得に帰すべく、其治法の当否は現病を認めざるに辞すべし。&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;


まぁ医療制度については今オバマさんも苦労しておりますが(^_^；)結局は各業界団体の組織的な圧力を受けてということのようですから、なかなか本質を見失うような雰囲気になっているというのは、先の映画でもよくわかりましたよねー。

日本でも&lt;a href=&quot;http://www.med.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;医師会のCM&lt;/a&gt;とか見ているとどないやろーと思いますが、まぁお医者さんでもさまざまなオーラの方がいて、それぞれのお役目を持ってがんばっていらっしゃるので、魂を売らない、希望を失わないように制度改革をしていかなくてはですよねーというのは小学生でも分かる感じになっているということですよね(国債の問題も^_^；)。


また私もそのような国家資格持っている方でも先のゴルファーさんのようにプライベートになるとコロっと性格変わってしまう方も若いときにあちこちで見てきてたりしたのであやうく人間不信になるところでしたが(^_^；)、おかげさまでオーラが分かるようになりましたらすぐに見分けられるようになり助かっております、というのが現状ですよね(^_^)。

よーく宣伝しているようなところはみんなアララー、というわけではありませんけれども、やはり何かこう野心がある方というのはそれが自然と行動に出てしまうようで、それは以前この仕事に入る前のの私などもとてもそうでしたので反省しきりなのですけれども(^_^；)、そのような我欲を乗り越えてまた「人はどのように生きるべきなのか、それぞれの方の学びのテーマは何なのか？」ということを念頭においていろいろな方を見ていくと、それぞれの方の行動パターンも分かってきたりしてとっても世の中よくわかって、きたりするつもりになったりしますよねσ(^^；)。

＞

というわけで、人を批判せず、比べず楽しく生きていく、というのは、ここにわざわざ書かれているということはそれがなかなか難しいから、ということなのでしょうけれども(^_^；)、そうするとある程度の情熱を持って日々淡々と生きていくというところに落ち着くのかなーとも思いますが、そんなにすぐにおじいさんおばあさんのような人格になるのはムツカシイと思いますので、またそれぞれの学びが日々待っている、ということのようですよね(^_^)。

&lt;a href=&quot;http://www.kanshin.com/keyword/1309899&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ハートレストラン事業&lt;/a&gt;も「派遣村」同様いろいろ問題を抱えているようなのですけれども、また物より心、ところで人がいかに現状に幸せを感じることができて、さらに分け合うことができるかというのが、未来へのカギになっていることは確かなようですねー(^_^)。</description>
<dc:date>2010-03-10T00:17:34+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83415.html">
<title>パラリンピックが始まりますねー(^-^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83415.html</link>
<description>はいーこないだニューシングルをだした&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/YUKI_(%E6%AD%8C%E6%89%8B)&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;YUKI&lt;/a&gt;ちゃんもいつの間にかアラフォーになっていたということで少し感慨深いものがありましたが(^_^；)、このままイルカさんのように年齢不詳で歌い続けるんでしょうと思いますよね(^-^)。

&lt;a href=&quot;http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v08363/v0836300000000532673/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;YUKI 「うれしくって抱きあうよ」&lt;/a&gt;

またこないだまでＹＵＫＩちゃんに曲を書いていたやはり道産子の&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%94%A6%E8%B0%B7%E5%A5%BD%E4%BD%8D%E7%BD%AE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;蔦谷好位置&lt;/a&gt;さんという方は名前もそうですが結構面白いオーラの方ですよね(^_^)曲調はなんとなく懐かしい感じのものが多いようです。

&lt;a href=&quot;http://www.oricon.co.jp/music/special/tsutaya_01_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ナイポジ対談&lt;/a&gt;

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さて、オリンピックがおわったらパラリンピック、ということで、「パラ」ってそういえばなに？と思っていたら「パラレル＝平行」して行われる大会という意味のようなのですね。

ちなみに昔「&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%81%AE%E9%B7%B9-%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%89%88-DVD-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B00005HC5B/ref=sr_1_4?ie=UTF8&amp;s=dvd&amp;qid=1267995348&amp;sr=8-4&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;マルタの鷹&lt;/a&gt;」というかっこいい題名のハードボイルドなボギーさんの映画がありまして、それのもじりで「マルサの女」とか「マルタイの女」とか伊丹さんが題名をつけた、ということでしたが、

実は英語でいうと「マルチーズ・ファルコン」ということで&lt;a href=&quot;http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;lr=lang_ja&amp;rlz=1I7GTKR_ja&amp;ei=6xGUS6GyGoHY7APMnfDeCQ&amp;sa=X&amp;oi=spell&amp;resnum=0&amp;ct=result&amp;cd=1&amp;ved=0CAkQBSgA&amp;q=%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;spell=1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;マルチーズ&lt;/a&gt;って入っちゃうとちょっとかわいくなっちゃうのでマルタのでよかったのかな？、とかなんとかとか思ったりしたわけですね(^_^；)。

と、そんなあまりつながりあるようでない話はさておいて、パラリンピックはあまり、特に民放のマスコミも取り上げないので今回も盛り上がりはどうなのかなー？と思うのですが、こちらでいろいろ説明を見ていると、なかなかこれがスゴイ高度なテクニックが必要な競技ばかりということがわかってきたのですね。

&lt;a href=&quot;http://vancouver.yahoo.co.jp/para/
&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;映像で見るパラリンピックの冬季競技紹介&lt;/a&gt;

ふーむ私も昔車椅子バスケの団体の方々とすこし交流があって、実際に練習させていただいたりもしたのですが、これが非常にムツカシイというか、車椅子ごとぶつかってもＯＫなので、結構激しいスポーツなんですよねー、冬の競技ではアイススレッジホッケーが近いですよね。

ぶつかってばかりいてもこちらが転げちゃいますから、そのあたりも非常に練習が必要で、座っているからといって楽できないという、冬に沖縄行って寒くないと思ったら大間違い、のような感じを味わいましたよね(^_^；)。

という感じで、１３日に開会式ですね、またどんなドラマがあるかが楽しみです(^^)。</description>
<dc:date>2010-03-08T05:27:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83301.html">
<title>今日は暖かでしたねー(^-^)。</title>
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<description>はいーというわけで鑑定や税務処理をしながらの日々でありますが、おかげさまで毎日無事に過ごさせていただいてなによりですね(^-^)。そんな中世界ではいろいろなことがあるわけですが、マンガ「&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%8F&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ブラックジャックによろしく&lt;/a&gt; 」にもありましたが「どんな名医でも、出会った人しか救えない。」ということですから、凡人ならなおさら一期一会を大切にして生きたいと思いますよねーσ(^-^；)。

またテレビを見ていたら、そういえば日本アカデミー最優秀主演男優賞はもうすこしだった鶴瓶さんもニセ医者役だった訳ですが、その&lt;a href=&quot;http://www.tbs.co.jp/program/a_studio.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;鶴瓶さんの番組&lt;/a&gt;にゲストとして出ていた&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;北川景子&lt;/a&gt;さんももともとは医者になりたかったそうでですよねー。お顔立ちはキレイ系なんですが他のモデルさんとはなかなかオーラ見ていても違う感じがしますよね、お母様もとっても落ち着いている方のようです(^-^)。

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それで、ちょうど確か去年の今頃は成田山で断食をしていたなぁ〜と思い出しましてホントに一年早いですなーと思うのですが、

それ以来毎月購読している成田山発行の「智光」という小雑誌をいつもトイレに置いて(^^；)でも何回も読んでいたりしますね、毎号巻頭にエビバーガーでもでてた成田屋海老蔵さんのグラビアも載っていたりします。

で、その中の「共生き成田山」という記事で少年院での活動のことが載っていたのですが

&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;
少年たちは入院当初、自分の犯した罪と対峙できません。

「あいつがあんなことさえしなければ殺されることはなかった」、

「あいつのせいで、自分が犯罪者となり何年も自由を奪われることになった」…、

自分も悪かったけど相手も悪いという物事の捉え方、考え方をします。認知のゆがみがあります。


不良集団のいざこざに、先輩として和解役を頼まれたものの、結局は乱闘となり角材で頭部を殴りつけ、傷害致死という重大な事件を起こした少年は、妻も子供もいましたがこの事件で離婚となり、施設での収容生活を送ることとなりました。

彼は自分から被害者を供養したいと毎月の命日供養を希望しました。教誨師とともに被害者に手を合わせていました。

最初は自分に対する後悔ばかりで、教誨後の面接では「何であんなことをしたのかわからない、自分は馬鹿だ」と泣き崩れるだけで、被害者および被害者遺族の感情を理解する状況ではありませんでした。

しかし、教誨師からの毎回説法を受けていくうちに、自分の犯した罪にどう向き合っていくべきかという一つの答えのようなものを得たようでした。それは生涯をかけて罪を償うことが自分の生きる意味だということだったようです。彼は人が変わったようでした。&lt;/span&gt;


ということで、フームなるほど少し極論ですが、実は私たち地球上の人たちも実は自ら収容されて来ているのかも？ということでなんだか社会とか他人のせいばかりにしてはいられないーということを学びに来ているのかも知れませんなーと思うわけですねσ(^^；)。

私も日々いろいろな方のオーラを見ていますと、こだわりが強い人、怒りっぽい人から、のんびりした人、大らかな人という感じで、さまざまな方がいて、また前者は後者を後押しし、後者は前者を落ち着かせる、というようなお互いに助けあいをしている組み合わせになっていったりするので、これまたとても不思議ですなーと思うのですが、またいろいろな物事の流れに抵抗せず、のんびり行くのが一番だったりするようですねー(^^)。</description>
<dc:date>2010-03-06T00:13:05+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83237.html">
<title>an・an　創刊40周年記念特大号 スピリチュアルBOOK (マガジンハウス)</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/83237.html</link>
<description>はいーオリンピックも無事に閉幕して何よりでしたが、大地震も結構あったりして、やはり常にゆらゆらしているこの夢のような世界でもありますね。たくさんの方も他界なされましたが、人生は修行の旅ですし、人は死して死なないわけですので、ご冥福をお祈り申し上げます_(._.)_。

またアカデミー賞の有力候補も見ていくとアバターさんだけでなくてみんな人生とは何かを考えさせられるような作品ばかりですよねー(^_^)。

&lt;a href=&quot;http://event.yahoo.co.jp/academy2010/awards01/index.html#01_08&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;第82回 アカデミー賞特集 - Yahoo!映画&lt;/a&gt;

「ハート・ロッカー」なども見ると、より軍縮に役に立つのでは？と思いますが、やはり人の生き方を変えないと貧困から戦争、という流れというのは無くならないと思いますよね。「孫子の兵法」などでも謂われているように、結局は戦わずして勝つというのが最上でありますが、すべてはエネルギーですので、それを支配するという人が勝つという理論も実は、あるようですね(^_^)。

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さて、こども店長さんの表紙もかわいい&lt;a href=&quot;http://magazineworld.jp/anan/1699/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;今月のアンアン&lt;/a&gt;は久々のスピリチュアル特集ということで女性の生き方について江原さんもいろいろ書いてたりしますね。非常に簡潔かつ的確に述べているのでまたご参考になさっていただければと思います(^^)。

またその次の特集には美輪さんもデカく載っていて、電車の中で広げていたら周囲の視線も自然に集まっていた感じでしたが(^^；)久々のお言葉もなかなかよかったですねー。

さらにその隣にはお祓い生活カタログとしてさまざまなスピリチュアルグッズの由来と使い方も書いてあったのですが、そちらもなかなかそのとおりで「塩は穢れを吸着する」「水には自らを傷めてまで穢れを飲み込む山の慈悲がこもって」いるなど、なかなかよいことが書いてあってオススメでしたねー、さすがスピ系記事では古株の雑誌ではあるかと思います(^^)。

という感じで、今回の祈念プチミラーのおまけも結構良いオーラを放っていて良い感じなので、オーラの泉のような番組がなくて淋しいこのご時世に心のよりどころとしていただければとも思います(^_^)。</description>
<dc:date>2010-03-05T00:54:45+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/82743.html">
<title>沖縄女性史 (伊波 普猷 著/平凡社ライブラリー) </title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/82743.html</link>
<description>はいーオリンピックもいよいよ山場ということですが、まぁ「われわれはみな国民というよりも『地球市民』なのだからどの国が金メダル取っても嬉しいのさ〜(^.^)」という感じにはテレビで放映されていないわけですが、実況解説している人たちは以前よりは実はニッポンニッポンという感じではないようにも感じますよね(^_^；)。

でもやはりこう見ていてメダル取るような方のオーラというのは確かに輝きが違うーというのはあって見ていても驚くほどなのですが、でもそれも競技にもによるようで、ぶつかり合いがリアルに激しいものは情熱的な赤がとっても強い人も多いですよね(^_^)。

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さて、この本ですが、読んでいくといわゆる沖縄や東南アジアなどにみられる『男逸女労(だんいつじょろう)』…男性はあまり働かずのんびりしていて、女性はせっせと男性の分まで働く、ということから女性神官制度のこと間で扱っているわけですが、

何やかや言って結構ページを割いているのが「遊郭」のことなどに関してなので、とりあげるかどうかうーむ、という感じだったので延び延びになったのですが、まぁ古今東西男性はしょうがない、タイガーさんも会見で謝ったということで(^_^；)、

そういえばタイガーといえば＆ドラゴンのクレイジーケンさんがさきほど国営放送に出ていましたが、あの方もなかなか興味深いオーラしてますよね(^_^)、お父さんの写真も見ましたがこれまた頭髪まで似てきていて面白かったですが、

あの味のある歌い方はどうももう少し西のほうに行った海岸のグループのヴォーカルの人と若干雰囲気も似ていたりまた歌詞も艶っぽいものが多かったりして、なんだか相模あたりの人は共通のものがあるんだなぁ〜というのがさっきわかったのですが、

まぁそんなことはともかく(^_^；)、でもあの浦添グスクのお墓があるようなとてもスゴイ&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E6%B3%A2%E6%99%AE%E7%8C%B7&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;伊波普猷（いはふゆう&lt;/a&gt;）先生もいろいろ実体験としてあったということで、解説から引用させていただきますと、

&lt;span style=&quot;color: #0000FF&quot;&gt;恵まれた子供時代とみなされていた、祖父母両親から愛されていた普猷の家庭にも当時の首里那覇の士族家庭にありがちな出来事が起こっていた。

家長となった父普済が、辻遊郭になじみの女性を囲ったのである。

伊波九歳の時、辻には異母弟が生まれ、十九歳には異母妹が生まれている。伊波が『沖縄女性史』で指摘したように、沖縄社会では辻遊廓と士族の家は、セットで機能していた。&lt;/span&gt;

とありまして、なかなかご本人も小さいながらにご両親の間を取り持つというようなことをしていたようであります。そして彼のお母様はそのストレスもあるからか、もともと例の「サーダカウマリ（霊感体質）」であったためもあるのか、「カミダーリ（精霊の憑依）」をし始めまして、後には神がかりとなり、唄の調子とともに古琉球の歴史を語り始めたりしていたそうです。

このような行為も、当時としては女性が持つ遅れた文化として排斥されようとしていたわけですが、私が思うには実はこのような「神がかり」になるようなお役目の人がいて人々の結束力が強まった集落、集団、というのが古来からあったとは思うのですが、

それが二代目三代目、と時代が下ってくると神がかりの精度が落ちて、欲に走ってしまうようになるというのが相場のようですね(^_^；)。ですので常に見えないことに関してはなんでも検証というか、落ち着いて取り上げていく必要もあるかと思います。

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またこの本には「南島のはづき（針突）」、はづき、はもっと難しい字を書くのですが、そのような項目もありまして、それはつまり女性の「入墨」のことですね、主に手の甲にいろいろな模様をかいたようです。

それで、その起源というものは伝説からのようなのですが、どうやら本土の男たちは入墨している琉球の女性を嫌がったから、ということのようですね。

ふーむなるほど、思い起こせばそれは北海道でもあって、アイヌの方も手や口の周りにまで入墨をかなり派手に施すのは、スピリチュアルな魔除けの理由、というよりも、ピリカな女性を権力と武力をかさに着たへなちょこ和人に取られない様にするため、という実用的な効果も多かった風習なのでは？と思われるわけですよねー_(._.；)_。

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というわけで、輪廻転生の中で人は女性にも男性にも生まれ変わりつつさまざまな経験をつむわけですが、何かを生み出す、ということにおいては女性のほうが創造主に近くできているのでは？と思うので、今後もこの世の中に新しいものを生み出す原動力になるのは実は女性なのかなー？とひっそり私は感じているのですが、また近々政治の世界でもそれらが実現されていくと面白いかもしれないなーと思いますねー(^^)。</description>
<dc:date>2010-02-25T00:19:15+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/82397.html">
<title>八丈島でしたねー(^_^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/82397.html</link>
<description>はいー八丈島におじゃれ〜（いらっしゃい）、というわけで、もう実は帰ってきて数日になるわけですが(^_^；)、この「おじゃれ」という八丈方言は平安時代くらいからの大和言葉の名残で、その証拠にそういえばあの「おじゃる丸」がいるでしょう？という風に思っていたのですが、

実はこちらの&lt;a href=&quot;http://www.c-able.ne.jp/~bantsuma/s/saiken_5.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;サイト&lt;/a&gt;を見るとそうでもないらしい、ということもわかったと、ではこのおじゃれ、はどういう経緯で作られた言葉なのか？というのがイマイチ不明でもんもんとしておりましたね(^＾；)。

まぁそれはともかく、八丈島ではそのあともほぼ毎日雨でして、南の島だー！って期待していくと朝方などは寝冷えしそうな寒さだったりしてもう島の精霊さんたちには歓迎されてはいない感じでなんだかだったのですが(^_^；)、一応八丈富士に登ったときだけ奇跡的に晴れて風もやんだりして助かりましたねー、雲の様子などはこちらのページでわかったりもします。

&lt;a href=&quot;http://www.soumu.metro.tokyo.jp/09hatijou/a/today01.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;今日の八丈島&lt;/a&gt;


また&lt;a href=&quot;http://fuzzyshot.com/nonakatakeshi&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;写真のように雨の中&lt;/a&gt;いろいろなところに行ってきたのですが、海もあり山もあり、それでいて人が圧倒的に少ないので、オーラ的にはのんびりしている感じが一番良かったですよね。でも確かに昔からの大通りや小道などは、これは東海道などでも感じたりするような若干いろいろな方がいる雰囲気がしましたよねー(^_^)。

また一箇所だけですが温泉にも入りましたが、やはり湯量も豊富のようで塩素くさくなくて良かったですね。

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また「&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E5%85%AB%E4%B8%88&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;黄八丈&lt;/a&gt;」という絹織物が江戸時代から献上されてきて有名、龍馬伝でも貫地谷さんが着てましたね、ということだったのですが、

いろいろ解説を聞くと実は黄色が流行ったのは明治時代から、ということなので時代劇で町娘が黄色の黄八丈を着ているのはウソっぽい、ということのようですねー、ここも少し「おじゃる」同様な感じでしたね(ムツカシイ^_^)。

あと芸能分野では「八丈太鼓」というのがありましてかくかくしかじか…、とつづくのですが、もっと八丈島のことを知りたい！という方はこちらに

「&lt;a href=&quot;http://shoden.ddo.jp/~8ken/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;八丈島ものしり検定&lt;/a&gt;」

というのが募集中のようですから、チャレンジなさってみてもよろしいかと思います。認定証がいかにも手作り感があっていいですねー(^_^)。

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というわけで、来月あたりは「ポチたま」で八丈島のお隣の島、「青ヶ島」が特集されるらしい、ということなので、また楽しみですね(^_^)、そちらもなかなか変わった歴史があるということですねー、またいつか参りたいと思います(^^)。</description>
<dc:date>2010-02-19T00:09:40+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/82002.html">
<title>八丈島に来ています(^^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/82002.html</link>
<description>はいー今日はおかげさまで無事八丈島に到着しております(^^)。どうも今日はこちらでも今頃珍しく気温が20度近くあるということで、とってもあったか〜いですね(^-^)。

伊豆諸島へは小さいころに三宅島に船でいったことはあるのですが、八丈島は初めてなので結構ドキドキしましたねぇ(^-^)。

あまりゆれることもなく無事に飛行機は小さい空港に着いたのですが、小雨で霧がすごかったのであまり景色も見ることができず、いまのところ家の中でのんびりしておりますね。

でも八丈島は比較的早くブロードバンドも開通して、集落があるところは携帯電話もなかなか良く届くので大変便利ですねー、テレビも在京キー局は全部見れるようなので離島とはいえホントあまり変わらない感じですね、地デジもしっかり映るようです。

というわけで、日ごろの行いのせいで帰る日までの予報がほとんど雨らしくてなんとも雨男となっておるわけですが(^^；)、またなるべくいろいろなところを周っておければと思っております。(^_^)</description>
<dc:date>2010-02-12T00:04:19+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/81654.html">
<title>沖縄でのお話つづきです(^^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/81654.html</link>
<description>はいーなんやかやで更新が遅れておりますが(^^；)、川越もだいぶ寒い感じですねー、皆様も暖かくと思います。

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それで、前回などもたまたま出会った旅先の人、の話題でしたが、今回もそうで、実はアカギさんのところで霊気に打たれた次の日ですね、赤田クラブで「ミルクうんけー」だった日も首里城周辺をうろうろしていたのですが、そういえばお盆のころの実際のお祭りはこちらですね。

&lt;a href=&quot;http://page.freett.com/aienar/event/mirukuunkei.htm&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;赤田のみるくウンケー&lt;/a&gt;

なんだかとっても微笑ましい感じのみるくさんですが、移動するときは一人では行かないのはひこにゃんとかと同じですねぇ〜、またいつからこのみるくさん着ぐるみなのかその起源を知りたいですよねー(^^；)。でもみているとやっぱりなかなかきちんとみるくさんが降りていてオーラが明るくなってますね。ぜひまたいつか訪れたいものです。

ちなみにしーやーぷー♪とか、結局なんなの？という歌詞の疑問があったわけですがそれはこちらの方サイトを読むと振り付けのようですねー。

&lt;a href=&quot;http://www.campus-r.com/naohiko20030303.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;週刊上原直彦&lt;/a&gt;

どうも１１月の「王朝まつり首里」のときにもミルクさん歩いていたということなのですが、あーっ！そういえば黄色いおじさんがー？？となんとなーく思い出してきましたね(^_^；)。またやはりみるくさんはもともとオーラの明るい人しか役が回ってこないようです。

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てなかんじで、ぶらぶらとその首里城の裏の付近をムーチーの日に歩いてると、なんだか「ヒジガービラまーい」という道があるという…。

&lt;a href=&quot;http://okinawa.s53.xrea.com/town/hijigarbira.htm

&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ヒジガービラまーい　ｂｙ　沖縄 On the Road&lt;/a&gt;

このように普通の道路に石をはめ込んであってそれが道しるべになっている感じだったのですが、やはりどんどんと進むと識名園のほうまでいくということで、「御茶屋御殿」跡なども通りつつ進んでいったわけです。

&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E8%8C%B6%E5%B1%8B%E5%BE%A1%E6%AE%BF&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;御茶屋御殿（うちゃやうどぅん）&lt;/a&gt;

戦災で焼けてしまって今は教会と広場になっていたのですが、やはりここも高台にあり、結構パワーがある土地でしたよねー。

&amp;gt;

そしてどんどんと丘を降りていくような感じになるのですが、そうすると、小さなダムに出るのですね。

&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%9F%8E%E3%83%80%E3%83%A0&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;金城ダム&lt;/a&gt;

石積みなども見ていると結構立派でこちらもお城かなー？と見間違えるほどなのですが、その脇の公園を歩いていると、あちらから放し飼いの犬が来たわけですね、そしてその後ろに腰の少し曲がったおばぁがあるいてたわけです。

「こりゃきっと散歩しにきているんだろう、犬を放し飼いにできる公園があるなんて那覇はいい所だー(^_^)」と思っていると、どうやらおばあがなんだか身振り手振りしていると。でもものすごく動作が遅いのでなにをしたいのかわからないわけです(^^；)。

で、橋の上で少しお話を聞いてみると、実は犬の散歩ではなくて、犬が家から逃げちゃって捕まらないんだと。いつも散歩コースのこの公園にきたらいるだろうと思ったら案の定だった、ということでしたのですね(^^；)身振り手振りはどうやら「エサをやるよー」という動作だったらしいです。

まぁなーんだそうなのかーということで、少し私も追いかけたりしてみてもこれがすばやいワンコでなかなか捕まらない。うーん困ったーって特にかかわらないで先を急いでもまぁあまり人はいないから迷惑はかからないでしょう、と思っても気になったので、

うまーくその新しく作ったカッコいい城壁のと川の間の一本道に追い込んで、おばあさんとはさみうちしてようやっと捕まえたーというのが上の写真ですね、おばあさんがそのときだけ結構すばやくエイッと尻尾をつかみました(^^；)。

わんちゃんも観念したのか、急にしおらしくなったのが印象的でしたが(^^；)、おばあさんもなんだか優しい感じの方で、不思議なご縁だったなーと今にしては思いましたねー。

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さて、このように首里には「三殿内（みとぅんち）」といって聞得大君の次にエライ女性神官さんたちが住んでいた「首里（シュイ）、真壁（マカン）、儀保（ジーブ）」の三つの神殿を集めたところもあった、そこが赤田付近なんだよー、というようなお話はコチラの説明で詳しいですね。

&lt;a href=&quot;http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/files/akata.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/files/akata_s.jpg&quot; alt=&quot;akata.jpg&quot; height=&quot;119&quot; width=&quot;89&quot;&gt;&lt;/a&gt;

ふーむ文字が小さくて見えない、という方は画像を別タブでみるとでかく見れますね(^_^)。このように街角に説明があるとただのヒマ人のようにブラブラしているようでも実はとても勉強になってよいですよねー。

しかしせっかちな私はこのように写真だけとってあとで見よう、とか思っても忘れてぜんぜん見ない、とかやっている人にとっては結局意味がないので、このようにブログにのっけたりしてようやっと復習するという方式をとっております(^_^；)。

で、そういえば今でも那覇には「儀保（ギボ）」という地名がありますね、駅とかまんじゅうにもなっていたりしますが(^_^)、

&lt;a href=&quot;http://info.yuntaku.com/details/74/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;創業100年「儀保まんじゅう」&lt;/a&gt;

ここで年季の入ったマニアが思い出すのはやっぱり宜保さん、ということで、&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9C%E4%BF%9D%E6%84%9B%E5%AD%90&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;シュウマイと同じ横浜生まれ&lt;/a&gt;、とウィキには書いてありますが、やはりルーツはこちらのうちなーなんじゃないんですかねぇ？と思いますよね、感じは違いますが、北海道と同じで、地名も当て字が多いですものね(^_^)。きっと女系の方々は皆さん霊感体質の方が多かったことと思います。


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という感じで、首里城近辺というのはホント住みたい場所が多いですよねー。旧陸軍が陣地張っちゃったものから荒廃してしまって誠に残念だったわけですが、やはりちょっとでも戦争しちゃうといい事ないですよね(^_^)。

ですから、実は歴史的に見ても外交を重視して戦争をしないということを第一に掲げてきた琉球王国を今も見習うべきーというようなテーマを沖縄県は引き続きから発信していて、現在の基地問題にもきちんとつながってくるというのは偶然ではない感じがしますよねー。</description>
<dc:date>2010-02-06T01:50:55+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/81219.html">
<title>「いちゃりばちょーでー」な旅でした(^-^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/81219.html</link>
<description>はいーもう沖縄から帰って４日になりましたが、すっかりヤマトの国のペースに戻ってしまっておりますねf(^^；)。しかし、やはり予想通りともうしますか、喜納さんのところで「三線（さんしん）」を購入して初心者ビデオ見ながら少しずつ練習したりして、うちなー気分を味わったりしております(^^)。

また今回の旅は実は飛行機から題名のように「いちゃりばちょーでー」な感じでしたね。訳すと「行きかえばみな兄弟」という感じになると思うのですが、


&lt;a href=&quot;http://www.churashima.net/word/62.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;美ら島物語　島くとぅば　いちゃりばちょーでー&lt;/a&gt;

沖縄にはこのような良い言葉がたくさん残されてますよね(^-^)。で、羽田からの飛行機の中で隣に座った沖縄のおばぁ、というほどの年齢の方ではないですが、妙齢の女性がお座りになって、あれこれ少しお話していると、どうも、

・ほぼ毎月本州に飛行機で通っている。

・ウォーキング、歩け歩け大会、などに出るのが趣味の方である。

・首里城の近くにお住まいで、観光ガイドのボランティアの仕事もなさっている。

・全国各地のウォーキング大会では「いつも沖縄から来る人」ということで結構有名だ。

というようなことが分かってきまして、ふーむこれはお互いに歴史好きだーということがわかりまして、ではまたそのうちに首里付近を案内していただきましょう、と携帯番号を戴いておいて、

また私がずうずうしくもほぼ二週間後に「ガイドいかがですか？」と「いいですよ！」と快く引き受けていただけたので、ちゃっかりと前回は周っていなかった「識名園」と「南風原旧陸軍病院壕」など、ちょっと普通の観光コースでは行かないような昔の名士の方のお墓などを案内していただいたりしちゃったのですねー、とても助かりました(^^)。


それで、「&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/kikuuj/zatugaku/shikina/shikina.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;識名園&lt;/a&gt;」も風水的に見てもとても良いところで、それは周囲にでっかく「識名霊園」があることからも分かるかもしれませんが、お墓のあるところはほとんど風水のよいところ、ともうしますか、風水の良いところにご先祖様を祭って、あの世から良い風を送ってもらいましょう＾−というのもある感じがしますよね。ですので、&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/kikuuj/zatugaku/shikina/shikina.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;観耕台&lt;/a&gt;からみてもお分かりのように、とっても見晴らしの良いところにあるわけです。さらに泉があるわけですからスゴイところですよねー（住みたい(^^；)）。

また少し首里城よりには琉球八社の「識名宮」もあるんですが、風情は鳥居があったりシーサーさんというよりは狛犬さんがいて、どうもヤマトの神社にそっくりなのでなんだか内地からわざわざ来たのにつまんない感じかもしれないのですが(失礼^^；)、やはりオーラは明るくパワーがある感じでしたね。

またこのお宮も「繁多川（はんたがわ）」という地名のところにあるのですが、それは「バンタ（崖の）・ガー（川）」の当て字だーということも後に分かりました、音の当て字なのですが、確かにたくさんの湧き水がある場所でしたね(^^)。北海道の地名も当て字が多いですが、こちら沖縄もほとんどそうなんですよねー、地名調べていっても実は歴史的にいろいろあった、ということがよくわかります。

＞＞

それで、この識名周辺から首里城方面まで歩いて向かったのですが、その途中には金城町の石畳がありますね。

&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/djptd603/syukumiti-madama.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;真珠道（まだまみち）オフィス１９５６さんより&lt;/a&gt;

非常によく写真が掲載されていて助かるのですが、その途中に大アカギの御嶽があったわけです。ひっそりしている雰囲気なのでこっそり入って地区の方が書いたであろう説明書きを見てみると…、


&lt;a href=&quot;http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/files/akagi.jpg&quot; rel=&quot;lightbox&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/files/akagi_s.jpg&quot; alt=&quot;akagi.jpg&quot; height=&quot;119&quot; width=&quot;89&quot;&gt;&lt;/a&gt;

という感じの説明で、ふーむコリャいかがなものか？と思い私も霊気に打たれてみましたが、おお、確かにスゴイところでしたねー(^^)。ここがまたムーチー発祥の地というような伝説が生まれるのもわかりますなーというくらいのエネルギーに満ちた場所でしたよね（ここにも住みたい(^^；)）。

という感じで、やはり昔から沖縄の人たちは霊感体質な方ばかりだったんでしょうなーということでしたね。では引き続き観光地の印象をまた次回も書ければと思います(^-^)。</description>
<dc:date>2010-01-29T22:52:14+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/80830.html">
<title>琉球八社めぐりでした(^^)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/80830.html</link>
<description>はいー昨日はゆいレールの一日乗車券を買って、午前中は「旧海軍司令部壕」、そして午後からはまだお参りしていない那覇市内の「琉球八社」にお参りしましたね、そして夜は写真集にもありますように「ハイサイおじさん」のライブにも行ってきました(^-^)。

&amp;gt;&amp;gt;

「海軍司令部壕」は大田中将の電文「&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%94%B0%E5%AE%9F&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;沖縄県民斯ク戦ヘリ&lt;/a&gt;」で有名ですね。行ってみるととても整備された公園の中にあって、陸軍の司令部壕に比べてこうかーというのは、なるほどな感じが致しましたね。

観光バスの一行の方々がガイドさんと一緒に回っていたので、その解説を聞きながら周っていると、なるほどやはり「司令官室」というところはとても輝いていて、大田さんというのは大変見識があった方ということも良く分かる感じもしましたね、陸軍の方が南部に撤退するのをきかずに、県民のために戦闘を早くやめさせようとしたようなのですよね。いろいろな思いが詰まっていた壕ですけれども、また平和への祈りもとても響き渡っていた感じでしたねー。

＞＞＞

というわけで、書きかけでもう沖縄から帰ってきてしまって数日になってしまったので(^^；)、また改めてと思います。</description>
<dc:date>2010-01-24T07:13:11+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/80770.html">
<title>「ムーチービーサー」で「ミルクうんけー」でした(^^；)。</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/80770.html</link>
<description>はいー昨日の旧暦12月8日はジョンレノンさんのご命日、ではなくて、主にうちなー（沖縄本島）では&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%BC&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ムーチー&lt;/a&gt;の日でしたねー(^^；)。宮古島、または八重山（石垣島とか）の先島諸島ではもともとそのような習慣がなかったということなのですが、徐々に定着しつつあるそうで、

というのは、あの恵方巻が関西からコンビニ経由で全国に広まりつつある、というのと似ているかもしれません(人はなんでも縁起担ぎで食べることがすき^ｐ^)。

んで、こう那覇のスージ（小路）をぷらぷら歩いていてもぽわわーんとシップなのか漢方薬の香りのようなものがしてくるので、これはなんぞや？と思っていると、小さい何でもやさんが必ずあって、近寄るとその店先には「ムーチーあります」とか紙で張ってある、という風情がまた良かったりしてますね(^^)。ちなみにふだんから漢方薬というかシップの味を沖縄であじわいたい方にはこちらの飲み物がオススメですね(^^；)。

&lt;a href=&quot;http://gpzagogo2.fc2web.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ルートビア&lt;/a&gt;

ふーむ確かにやみつきになるようなならないようなどうなのか？という新鮮な感じでしたね(^_^)。

＞＞＞

それで、一応お話をムーチーに戻しますと、「ムーチビーサー」とはこの縁起のよい魔よけ餅を食べるこの時期の寒さのことを言うようです。

&lt;a href=&quot;http://www.google.com/search?hl=ja&amp;rls=com.microsoft%3Aen-US&amp;rlz=1I7GGLL_ja&amp;q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC&amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=&amp;aq=f&amp;oq=&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ムーチビーサー&lt;/a&gt;

実際に昨日も確かに少し寒さが戻った感じでしたが、そのような寒い時期に体が温まる良いものを食べて邪気を祓いましょうということで、こちらのみなさんは子供のころは歳の数だけ食べたということですね、でも一日で食べるのではなくて、食卓の上からなど、大人の目のつくところにモチを紐でぶるさげといて、一日一個、と決めて食べさせていた、ということでしたねー(^_^)。

＞＞＞

そのような日に私はどこに行っていたかというと、もう少し本当南部、いわゆる島尻のほうでも見学してこようかな？と思って国際通りのバス停で待っていたのですが、なんだか大混雑でバスがなかなか来ない、そしてやっと来たーと思って市外行きバスなのできちんと整理券を取ってのりこんだら、どうも反対方向行きだートホホ、という感じになりまして(^_^；)、

まぁ急ぐ旅ではないので、逆方向に行くとどこに行くのかとせっせとグーグルマップで一人調べていると、なるほど首里城付近を通るんだなーということで、実は首里城はその前の日にも行ったのですが(^_^；)、あといっていないところはどこかな？とスキャンしてみるとおお、あの「弁が嶽」にはお参りしていませんでしたねーということが最寄のバス停を過ぎてから判明して、急いで降りて向かったわけでした(^^；)。

＞

で「弁が嶽」というのは&lt;a href=&quot;http://www.ocvb.or.jp/card/ja/0030000071.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;で、斎場御嶽などにお参りする代わりに久高島を遥拝したところ、ということですから、そりゃもうエネルギーが高い場所というのは誰が聞いてもわかるわけですが、どうやらここでも沖縄戦のいろいろがあったようで、オーラ的にはひっそりしていた感じでしたよね。

ただ、地形的には首里城をふくむ龍脈の頂上というわけで、確かにそのライン上では大きなお宅もあったりして、なるほどーな感じでしたねー。また首里城との間には&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%87%8C%E4%B8%89%E7%AE%87&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;首里三箇&lt;/a&gt;といわれ、良い水が出ていたところのようだったのですが、今ではその井戸もあまり使われていない感じでもありましたねー。

＞

でもしかし、その三つの地名（鳥堀、崎山、赤田）の中にはあの「赤田（あかた）」さんがあーるじゃありませんか？ということで、ふむーどうもあの前もご紹介したわらびうたの発祥の地があるわけですね。というわけで再度掲載！

&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=4oaSySGvCb0&amp;feature=related&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;あかたすんどぅんち　シーサートーク　み〜かじわらびうた第一回&lt;/a&gt;


しーやーぷー、という感じで、いまでもお盆のときに行われる「みるくうんけー」、弥勒さんを迎えるお祭りをしている場所があるということでどこかなーと散々迷って途中で有名なおそば屋さんに入っちゃったりして時間が過ぎていく中で(^^；)やっとありましたーということでこちらの

&lt;a href=&quot;http://okinawa.s53.xrea.com/town/akatasundunchst.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;赤田首里殿内小路（赤田クラブ）　ｂｙ沖縄
On the Road
&lt;/a&gt;

にたどり着きましたが、ほー神様がおいでなさるところだけあってなかなかやはり良いところでしたねー(^^)。振り返ると家々で見えませんでしたが、昔の平屋ばかりのときは首里城の城壁も良く見えたようなところでしたよねー、歌の発祥の地がここかーと思うと、なかなか感動しました(^〜^)。

というわけで、首里城周辺の御嶽はやはり今でもなかなかすごかったーというのを再認識しましたねぇ〜、そのようなところを代々女性祭司の方々がお祭りしてきて、今でも御拝をする方が多く見られるということですね。

そのような明るいエネルギーの場所を通して聖なるものにつながって感謝の意を伝えつつ、またさまざまな生命の循環の流れを感じ取り、人生に生かしていくということを、行事として取り入れながら生活していたと思うのですが、いまではそれらの本来の意義も忘れられてしまい勝ちなのでなんともですね。

わたしもこのような昔のスージを歩いているととても体が温かくなって気持ちよかったのですが、より人々の生活もそのようなやさしいエネルギー感応できるようなリズムを取り戻していければより平和も長く続くのかなー？とも思いましたねー(^^)。</description>
<dc:date>2010-01-23T05:47:41+09:00</dc:date>
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<title>「浦添ようどれ」に行ってきました(^^)。</title>
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<description>はいーなんやかんやで那覇に着いております(^^)。今日からはオープン記念一泊千円のゲストハウス暮らしということで、今まで那覇では北部などに比べるとなかなかいいゲストハウスがなかったのですが、ここは比較的広くてよい感じなので今のところ助かっております(^-^)。

また無線ＬＡＮ完備なので、スカイプで「オンラインゆんたく講座inうちな〜」という感じできるかもしれませんね〜こりゃ(居合わせたゲストさんの騒ぎ具合による^-^；)、受講生の方でご希望の方はメールもしくはミクシィにてメッセージなどいただければと思います(^^)。

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それで、その前に前回はお参りできなかった「&lt;a href=&quot;http://www.google.com/search?hl=ja&amp;rls=com.microsoft%3Aen-US&amp;rlz=1I7GGLL_ja&amp;q=%E6%B5%A6%E6%B7%BB%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%8C&amp;lr=&amp;aq=f&amp;oq=&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;浦添ようどれ・&lt;/a&gt;浦添城跡」に伺うことができました(^^)。

それで「ようどれ」というのは「夕凪・あの世」という意味のようですね。私はバスで行きましたが、着いたバス停が「仲間」というところで、そこからずんずん坂道を登って行くのですが、

おお、なんとなくこう向こうのほうからあたたか〜い空気のようなものがやってくるではありませんか(＠〜＠)実は住宅街なのでエアコンの室外機がたくさんあったから、というわけでもないようでした(^^；)。

で、途中で道の工事をしていたので迂回して行きまして、駐車場のところまで出るとよりオーラの明るさを感じられましたよねー、あの海老蔵さんの五反田の場所と似ているような、さらにはもっとパワーの強いものを感じましたよねー。

それで、浦添城跡にまず入ったのですが、ふーむ見晴らしもよく、そして奥のほうにはガマ（洞窟）があって、そこがウタキになっていましたよねー。旧日本軍がたてこもったところでもある戦跡だったのですこしいろいろ感じられもしましたが、山全体のオーラはほんとにすごくて、ふーむなるほど琉球で最初にグスクを作ったといわれるところだけあるなーと思いましたねー。大和の国でいえば首里が京都で、浦添が奈良もしくは高千穂？、という感じでしょうか(^-^)。

それで、結構新めの「ようどれ館」にも行ったのですが、展示物のメインは墓室の再現でしたね。実際にはお墓はしまっているわけなので実物大で見れるというのはとてもよいことなのですが、なんだか再現が忠実すぎるのか、すこしいろいろ見えない方もいらっしゃいましたよね(^^；)、それはそれで、いろいろな理由があると思いますのでよろしいかと思いました。あとビデオ説明がとても詳しかったので一時間近く見てしまいましたねー。

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そして、その説明ビデオを一通り見た後にようどれさんを見に行ったのですが、これまたなかなかオーラの明るい場所に建てられていて、非常によかったですねー、さすが「太陽の子（テダコ）」さんと言われるだけあるオーラのある方でしたねー(^-^)。

ちなみに沖縄ではよく「ティダ」とか「てぃだ」とか「ティーダ」とか名前をつけるお店がたくさんあって何じゃろー？と思っていたのですが、つまり「太陽」のことだったのですねー。日産の車にも同様の名前がありましたが、そちらの由来は造語であるとのことですね。それにしても世界で各地に見られる「太陽神信仰」は普遍的ですなーと思いました(^^)。

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というわけで、ふーむやはりこのようなところに住みたい！と思うような浦添グスクだったのですが、やはり住環境は風水的に良いところがいいんですなーと思われるエピソードも王国の歴史にありますよね、それらはまた後日紹介できればと思います(^^)。</description>
<dc:date>2010-01-20T10:08:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/fy3on3/fy3on3/80430.html">
<title>あったかくなって来ました(^^)。</title>
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<description>はいー、「地デジに変わってイチでーじ、あきさみよ〜( ´θ｀)ノ」というようなCMをみながら引き続き作業をしております(^^;。今江原山さんの自宅の番組も見てますが、結構主要な番組もやってたりしますから沖縄ほんとに本州とあまり変わらない感じで良いですねー。

また明日の「TVタックル」ではブリーダーさんの不正を暴く様なテーマが放映される予定ですね、例の事件で内容が変わってしまわないようにとも思いますねー。

&amp;gt;&amp;gt;

またやたら中居くんのウコンドリンクの宣伝も多いのはこちらの名産だからかなー？とも思いましたが、「&lt;a href=&quot;http://www.ryukyu-bakudan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;琉球ばくだん&lt;/a&gt;」というドリンクの濃いCMも中々印象に残りましたねー(^^；)。

＜その２日後…＞

というわけで、ようやくボランティア活動もおわりまして、今は那覇に着いております(^^)、これから帰るまでにリュックしょって安宿をさがすのが日々大変なわけですが、またのんびりと思います。(^-^)</description>
<dc:date>2010-01-17T19:31:50+09:00</dc:date>
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