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プロの占い師が集う[占いブログ]

鑑定を受けられたい方へ

予約が入っていないとき。
鑑定を受けられますよという時。
占いTOWNさんの待機室(笑)に待機しております。

もし、ここで顔を見たら是非、お越しくださいね?

foaf プロフィール

プロフィール
名前 朱華
e-mail hanezu_syuka@ybb.ne.jp
性別
自己紹介 私のところにきてくださる方は、
運命の分岐点や重要な通過点にいらっしゃる方が殆どのようです。

この先の未来がより良いものになりますように、
お手伝いをさせていただければ、幸いです。

貴方との邂逅を楽しみにしております。
出身地 長野県
居住地 東京都
好きな
食べ物
プリン♪

  July/2008  

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クロカンブッシュ

2008-06-16

・・・小さな頃から、作りたかったものがある。
いつか、作ってやろうと、画策していたものがある。
・・・。

それは、クロカンブッシュ

簡単に言うと、シュークリームのタワーである。

作りたい。作りたい。
きっと、お誕生日の銀朱様も喜んでくれる・・。
・・・・ミルクレープができたんだもの。
できないはずがないわ!

料理オンチの私だって、きっと、できる!
(根拠はない)

ものがものなので、練習するわけにも行かず。
ぶっつけ本番になってしまいますが、
28日くらいには、皆さんにも結果をお知らせできるかと想います。

・・・応援していてくださいね(笑)

Posted by hanezu 20:24:24Comments(2)TrackBack(0)

前世

2008-06-15

目の前に道がある。
信じられないけれど、確かに道がある。

それは、誰かに敷かれたレールなのかもしれない。
でも、一生懸命にそれを走らなければ、簡単に脱線するレール。
レールを走るのだって、苦労がないわけじゃない。
走りつづけることを選ばなければ、簡単にそこから抜ける。


求められるレベルは高く。
越えていかなければならないハードルも高い。
私が私の次の願いを叶えるには、今の私では足りないことを知る。

あの日、女神様ができなかったことを。
私は次の4年で超えていかなきゃならない。



小さな頃。
余りしゃべらなかった私は、ある日、母に言ったらしい。
「私は護るために、生まれてきた」と。
大きな私が一度忘れたことを。
小さな私は知っていた。

そうだね。
護りたくて、この人の傍に生まれてきたんだ。
そのために、絶対的な幸運と少しの見えない力を持って、私は生まれてきた。


最近、想う。
力だけでは、何も生まないけど。
力がなければ、大切なものすら護れない。
平和ボケしていた頃のこの国に戻れればいいけど、
もう、歯車は動き始めてしまったから。

きっと、格差は広がるんだろう。これから、もっと。
人の心は荒むんだろう。今以上に、もっと。
力がなければ、大切なものを護れない。
自分の道すら選べない。
そういう国になるんだろう。・・・そう、確信する。

いや。今までも本当はそうで。
私が気づいていなかっただけかもしれない。

護りたいものがあるなら、自分を磨いていくしかない。
私なりに。


前世、叶えられなかった想いを。
護りたいという願いを。
今、私は、叶える為に生きているのだと想う。

前世(アノトキ)は、刀を持っていた手に、
現世(イマ)は、知恵と言葉を携えて。

Posted by hanezu 20:28:34Comments(0)TrackBack(0)

泣くとは想わなかった。

2008-06-09

まさか・・・泣くとは、想わなかった。


仕事が終わった後。
電話が鳴った。
銀朱様からだった。
仕事の電話かと想ったが、昨日の秋葉原の事件だったらしい。

あの界隈は、あまり治安は良くない・・・。
スリや恐喝も発生するところで、新宿とは別の形で危ない場所ではある。
だからこそ、警察の方が見回っている場所で。
だからこそ、惨劇は数分で終わった。
無論。その間にたくさんの命が失われた訳だけど・・。

・・・あの辺りに私はいた。
本当に、ニアミス。
少ない休日をエンジョイするために、あの辺りに出かけようとしていたのに。
何故か、たくさんの偶然に似たものが重なって、私はあの場所に行かなかった。


「お前は・・・傍にいるときならいい!
 俺がいるときにいきゃいいだろ・・。
 大体、お前は・・・・」

「ああ・・ごめんなさい、ごめんなさい、もうしません!」

「お前は・・・・」

言葉が途切れた。
受話器の向こうで、涙の気配を感じる。


「俺が護ってやれないところに・・いくな・・。頼むから・・・」

振り絞るようなその声に、
足を止めて、少し目を伏せた。

「目の前にいるなら、どんなことをしてでも護ってやる。
 俺の手が届く範囲なら、どんなことをしてでも。
 お前を護れなかったら、俺はお袋さんにどう顔向けすりゃぁいいんだ・・・
 その先、俺、どうすりゃいいんだ・・・・」

「・・・・ありがとう」

「・・と言うわけで。
 外出時はきちんと、行き先と目的と、帰る時間を告げていくように!
 あと、その辺で、変な男の人に着いていかないように!
 まっすぐ家に帰るように!道草しないように!以上!」

最後の言葉は多分、照れ隠しだと想う。
あとは、安堵なのだろう。
そんな思いが混じっていた言葉だった。

ありがとう。
誰かに悲しんでもらえる今だから、まだ、生きていたいと思える。
あの頃は、全部投げ出して、終わりたいと願っていたのに。

Posted by hanezu 19:37:24Comments(2)TrackBack(0)

アンフェア

2008-06-06

「目を、開けろ」
私の固く閉じた目に触れて。
開けろと銀朱様は命じた。

薄っすらと明けた目に映る彼の目は優しかったけれど。
フラッシュバックするのが怖くて。また、きつく目を閉じる。

全部知っている彼は、どうして?とも言わない。
ただ、宥めるように髪を小さく撫ぜた。


私は、目を開けて、肌を重ねられない。
嫌なものを、思い出すから。
先端恐怖症と違ってこのトラウマは、
日常生活には差し障りがないものだから、今までほったらかしにしてきた。
でも、少しだけ問題だなと、最近想う。

解決しようと思えば、解決できるのだ。
私だって、セラピストなのだから。
でも、解決することに対して、怖いと想う私がいる。
心の準備が整っていなければ、
精神を壊すような情景は見ないと知っていても、怖い。

やった方は忘れてるんだろう。
私でなくても良かったんだろう。
でも、やられた方がずっとそれを引きずっているのは、アンフェアだ。

そう思って、セラピストになったけど、
誰かのアンフェアを解くために、セラピストになったけど。
自分のアンフェアは未だ解決していない。

怖くて。痛くて。堪らない。
私が抱えている、傷。
「二重」になぞられたからこそ、深い。


それでも、救われてる方なんだろう。
自分は汚れていると泣く私を、
「俺のもんにケチつけるな」と怒鳴ってくれる人が、いるのだから。

Posted by hanezu 20:04:47Comments(0)TrackBack(0)

Line(後編)

2008-05-30

鼓動が、聞こえる。
いつもより、体温が高い。


私は、銀朱様に拾われた。
出会った当初は結婚していた。
それでも、彼は私を拾った。

彼が、女神様を失って。
生きることも止め様とした直後に出会った人がいた。
その生きる意欲を与えてくれた女性も、
いきなり音信不通になって。
途方にくれていた時、私を拾った。

私達は。
人生の袋小路で出会った。


結婚をそのまま続けさせてやるのが一番いいのか、そうでないのか。
自分は目の前の存在に、何ができるのか?
彼が見極めているうちに、夫だった人間の不義が分かり、私は家を出た。

初めての一人暮らし。
銀朱様ともまだ、離れ離れで。
不安の中、懸命に立ち上がっていく私を見て。
彼も想ったそうだ。

「俺の全てを、継いでやりたい」



銀朱様がどんな顔をしているのかは、分からない。
未だに私は、目を開けて肌を重ねることはできないから。
だけど、大切に想ってくれているのが、分かった。

「・・・愛している」

そう言われたとき。
どういっていいのか分からなかった。

ありがとうだったのか。
私もなのか。
それとも、別の言葉なのか。
分からなかったから、何も言わずに少しだけ、笑った。

手が、振ってくる。
子供の髪を撫ぜるような優しい手。
この手が本当に、好きだ。

「俺を信じてついてきてくれて、ありがとう」

普段は絶対に聞かない言葉。
何か、言葉を返そうと想ったのだけれど、やはり言葉にならない。
ただ、縋り付いて、泣いた。

「おいおい・・」

困って、戸惑うような声が聞こえたけど。
構わずに、私は泣いた。
この手だけで・・・十分だと、想った。


Line...
人生には、多分、色々なラインがあると想う。
踏み越えてはいけないライン。
乗り越えなければいけないライン。
そのラインの境目が、ギリギリの瞬間なんだろう。

私と出会う人の中にも、そういう人はいると想う。

その時にもし、力になれたらと想う。

あの時の私と同じ人はこの世界にはいないけれど、
同じような心細い人が、この世界にいて、私が力になれるとしたら。
それはとても嬉しいことだから。

たくさんの人にかけてもらった情を、
返すことができるのは、幸せだから。

Posted by hanezu 20:30:33Comments(2)TrackBack(0)

Line(前編)

2008-05-29

1年半前
私は泣き叫んでいた。
痛かったのもあったけど、悲しくて、辛くて、
ありったけ泣いて、叫んで。
疲れて、眠った。


「どうして。私だけこんな思いをしなきゃいけないんだろう」
「どうして。私に生まれたんだろう」

本当は、そう、思った。
でも、思うだけじゃ、自分も世界もカワラナイ。
むしろ、落ちていくだけだ。
だから、足掻いた。
願いをかなえるために。



あれから、1年半。
目に見えるいろいろなものも。
そうでないものも、変わっていった。
いくつも間違いをして。
いくつも弱さを見て。
いくつも乗り越えて。
そして、途中経過の今に至った。


時計の針が、0時30分を越えた辺り。
切り出したのは、私の方だった。

「あれから、1年半経ちますね」
「・・・ああ、そうだな」

それ以上の言葉が出てこなくて、お風呂入ってきますーといつものように笑った。
私に言わなくても、彼は覚えていたと気づいたから。
だから、今夜を私にくれたのだろう。
去年も。
電話をくれた。


熱いシャワーを、頭の先から被る。
頬を伝って落ちるまでに、涙と混ざる。
私以上に、彼は辛いのだと思う。

「生まれられる状況であったら、産めたか?」

その言葉が、互いに強く圧し掛かる。
あまりにも、重い。
私以上に。
彼にとっては、重い問いかけ。


互いに大切だからこそ。
互いに思いやるからこそ。
触れられない、ライン。
その時の心を、互いを、思い出して、胸を締め付けられるから。
だから、触れられない、事柄。
それでも、半年に1回はこうして必ず触れる。
・・・・・忘れないために、自分自身を律するために。


「何一つ。後悔しておりません。
 貴方に出会ってから、ここまで。全部。」

風呂上り。
背中を向けて、私は言った。
前を向いて言ったら、きっと、泣いてしまいそうだったから。

この先、もう一度、授かれるチャンスがあると、信じている。
その日までに、きちんと自分の体と環境を整えて、
迎え入れてやれる状況にしてやれると、信じている。
運命を私は、いくつも覆してきた。


不意に背中に伸ばされた手は暖かくて。
私はいつものように目を閉じた。

Posted by hanezu 21:54:44Comments(1)TrackBack(0)

こありずむ

2008-05-25

事の発端は、新聞だった。

銀朱:「朱華、話がある」
朱華:「はい?」
銀朱:「これを見ろ!!」

銀朱様が取り出したのは、コアリズムというエクササイズで、
ウエストが20センチも小さくなった女性芸人さんの記事。

銀朱:「お前、これ、やれ」
朱華:「へ?」
銀朱:「決定。明日、買って来い」

という、我が家の王様(笑)の決定で、
朱華はコアリズムに挑戦することに・・・。


その上。
銀朱:「俺は!後もう少し筋力をつけたら。
    波に乗る!黒マッチョムキムキで波乗りする。
    お前も付き合え!」
朱華:「(小さな声で)や−です」
銀朱:「なんか言ったか?パレオは許さん。以上。健闘を祈る」


ということで。
今年の夏は、水着になることも決定(涙)


神様。
ダンスなどした事のない私が、
こありずむなんていう、ハイカラな物を続けていけるのでしょうか・・。

家には、まだ、ビリー隊長が埃をかぶっているのに・・。


いや!やるからには、とことんまでやってやろうじゃないか!
えいえいおー!

Posted by hanezu 17:00:35Comments(4)TrackBack(0)

ハイライト (3)

2008-05-19

「あたし」が好きだった人は。
「私」に願った。
いつもどおり、お願いを聞いてもらえますね?と言いながら。


「貴方の今の主が幸せになれるように。
 一生懸命、お仕えしてもらえますね?」


知っている。
ずっと傍にいたら、見えてしまう私は。
彼に答えを求めてしまうだろう。

知っている。
ずっと傍にいたら、私はきっと力を手放すことは考えず、
次のハードルを越えられないだろう。


もう、知っている。
今回は、一緒に幸せになるために生まれてきたわけじゃ、ないこと。
だって彼はもう、終わった。



あたしは、首を縦に振った。
いっぱい甘えたかったのを、いっぱい押しこんで。
私の顔で前を向いた。

「・・・お心のままに」
「少しだけ、惜しいことをしたと想っています」

一番最初で。一番甘くて。一番ずるくて。
一番遠い、・・手の届かないところにいってしまった、私の主だった人は。
優しくて、今まで見た事のない、切なそうな顔をした。

後ろ髪を引かれる思いがするから、私は見ないフリをした。

「この世は地獄です。
 その言葉の先があるんですよ。

 ・・その地獄を生き抜く中で、大切な人と過ごすつかの間は。
 この世に生きる楽園です。

 貴方の主と共に、生きなさい。

 その向こうでまた、会いましょう」


小指を向こうから差し出される。
私に指きりを教えた人。
指は絡められることはないけれど、これも1つの約束だろう。


気配が消えていく。
燃え尽きた煙草の匂いと共に。

一時間くらい、そのままの姿勢で。
私は動けなかった。

せめて匂いが消えるまでは、あたしでいたかったから。

Posted by hanezu 21:53:10Comments(0)TrackBack(0)

ハイライト (1)

2008-05-17

「煙草、買ったのか」
部屋の端っこに置いてあったハイライトを見て。
銀朱様は言った。

「誰かの忘れ物か?」
そう、笑っていった後。
その先は聞かないでいてくれた。

・・・忘れられないことも、責めないでいてくれる人。



真夜中。
煙草に1本だけ火をつける。
今日は、会えそうな気がしたから。

私には。
誰より好きな人がいた。
私を占い師にした人だ。
その人は、私が19の頃に亡くなってしまった。
24〜26の頃、一時的に彼は私を護ったけれど、
私が私のやるべきことの1つを終えた時、彼は離れた。

それ以降、余り、会っていない。
最後にまともに会話したのは、1年半前。
私が御子を宿したけれど、産む事ができなかったあの時だ。


生と死の間は絶対。
触れることはできない。
会うことも1年に1回程度にしている。
そう、何度も呼び出すのは、禁忌だと想うから。

でも。
会いたかった。


ブレスレットを外して、煙草に火をつける。
紫煙が灰皿から上がると、空気清浄機のジョセフィーヌが煙草くさいと訴え始める。
その空気を吸い込む音を背後に聞きながら。
私の目はたった1点だけを、見ていた。


「久しぶりですね」

年を取らないんだな、この人は、と。
おぼろげに写る姿を見る。
それはそうだ。もう、死んでいるのだから。

何か言おうとして。
でも、言葉にならなくて。
ただ、涙を零した。

Posted by hanezu 12:25:10Comments(0)TrackBack(0)

重なり(レイヤー)

2008-05-16

「死ぬまで、尽くせ」

そう口にするのに。
尽くしてくれているのは、銀朱様の方だ。
裏切った私を、彼は傍に置く。
あと1度はヤルだろと笑いながら。

言い訳はできない。
・・・しない。
「結果的に悪いことじゃなかったさ」
そう、銀朱様が言ってくれるのは、救いだけど。
未だにデート2回に1回の割合で話が出る(笑


「お前より、俺はお前の未来が見える。
 他人様の未来は、俺は見られんが。
 俺は、万人向けではないんだよ。お前と違って」

この人の先読みの能力は限定的だが、私より何枚も上だ。
ある特定の条件を満たした人間の未来の方向性を当てる。
それは、仕事上でも、遺憾なく発揮されている。

床に敷かれたラグの上に、ぺとっと座る私の頭を撫ぜて。
銀朱様は穏やかな顔で言う。

「俺。年末年始、ずっと想っていた。
 このまま、手を離してやることがお前にとってイイコトかもしれないって。
 逆のことも想っていた。
 どっかに閉じ込めちまいたいなと。
 でも、それじゃ、俺がある日いなくなったら、お前は生きていけない。
 ・・・・それは、俺にとっては違うんだ。お前がこの世界で、生きていけるようにしてやりたい」


私達はきっと。
複数の運命の重なり(レイヤー)があって、一回り以上年を離れて生まれてきた。

彼が一番大切だった人を失い。
肉体的にも全盛期を過ぎて。
穏やかな時期に入るときに、運命は私を拾わせた。

もう一度、生きるために。
もう一度、生かすために。
そのずっと先で、自分が生きてきた道を振り返るために。


「死ぬまで、尽くせ」

多分、その言葉は。
器用で不器用なあの人の。

「ずっと一緒にいよう」



 <補足♪>
銀朱:「お手」
朱華:「わん♪」

銀朱:「おかわり」
朱華:「わん♪」

銀朱:「もう一回お手」
朱華:「わん♪」

銀朱:「はいたぁーち♪」
朱華:「わん♪」

銀朱:「伏せ!」
朱華:「わん(伏せて)」

銀朱:「でも、お前、待てができないバカ犬なんだよね・・・。(なでなで)」
朱華:「・・・・(うるるる)」

Posted by hanezu 00:20:46Comments(0)TrackBack(0)

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27(全日)
帰省と旅行のために、
大変、日数が少なくなってしまって申し訳ありません。

また、7/21の東京スピコンに参加いたします。
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 <下半期鑑定について>
今年7月〜12月の運勢と、
どうしたら良い方向にいけるかという、
貴方に合わせた開運方法を占います。

今回も、仕事編・恋愛編の2つを用意いたしました。

料金は恋愛編・仕事編どちらか1つをメールでお返しします。
料金は各6000円となります。
(7月に入った場合は、7月分は欠けますが5500円で見させていただきます)

ご希望の方は、
メールで朱華まで、お知らせくださいね?
(7/31まで受け付けております)