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プロの占い師が集う[占いブログ]
占い師プロフィール

レイキのモニター募集

2012-05-15

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こんばんは。

北斗しゅんです。

このたびは、レイキのモニターの募集を致したいと思います。

日頃のなやみなどの解消にレイキを送らせていただきより良い人生を歩んでいただけるエネルギーを送らせていただきたいと思います。


二十分 三千円の所をお試しとして


特別 ( 千円  )でレイキヒーリングをさせていただきたいと思います。

皆様のお役に立てるエネルギーを送らせていただきますので、たくさんのご応募お待ちしております。

北斗 しゅん

Posted by hokuto 23:21:02Comments(0)TrackBack(0) │その他

旧正御影供

2012-04-15

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こんばんは。

高野山で、旧正御影供(旧暦3月21日)が開催されました。

奥ノ院で、午前9時から僧侶による行道が行われ、伽藍御影堂で特別法要が午後1時からありました。

午前の法要は、大名行列を思い起こさせるような感じで、空海扮するお坊さんを囲むように、お坊さんが一列に歩いていました。

奥ノ院の本堂に入る際に、ご詠歌をお唱えする方々が、左右に分かれて観光客をお迎えしていました。

最初に通った人たちも真ん中を避けて通ってましたが、私たちも、なんだか恥ずかしくて真ん中を通れませんでした。

そして、僧侶のみなさんは、ありがたいお経をあげて、去っていきました。

偉いお坊さんが集まって唱えるお経は、何か特別なご利益をいただけるような感じでとても神秘的でした。


午後の伽藍堂で行われた法要は、雨が降りしきる中でしたが、悪天候にもかかわらず、観光客のかたも大勢参加されていました。

近くの金堂では、華道高野山の方々が花をいけ、茶道高野山の方々がお茶をたてて、御影堂に持っていきました。

それは、御影堂にいるお大師様にお供えするために運んでいるようでした。

見どころは、お坊さんがお経を読みながら、途中で立ち上がり、散華をまくところです。

今年は、上手くとることが出来ず、数枚しか取れなかったのは、非常に悔しかったです。

はじめから天気もあまりよくなかったのですが、終わってから、さらにひどい土砂降りになったので、法会中は、お大師様が雨をあまり降らせないようしているようでした。

とても楽しい日を過ごせました。

高野山には、他にもたくさん行事があります。

詳しい行事は総本山金剛峯寺のホームページをごらんください。

皆様もぜひ聖地、スピリチュアルスポット高野山にご来山くださいね。

Posted by hokuto 21:23:54Comments(0)TrackBack(0) │その他

パステルアート

2012-04-10

こんばんは。

先日、友人宅(男性)で、カレーをごちそうになりました。

なんと、そのカレーはエビや鶏がら、手羽先などを入れ8時間かけて煮込んだものだそうです。

それをいただくことができるなんて、とても嬉しく思いました。

自分が作れる料理といえば、うどんや鍋など手軽に作れるものばかり。
それでも、最初は3時間くらいかかっていたので、時間をかけて作るような凝った料理などは絶対無理で無縁な話しでした。

手間隙かけて料理を作っていただいているんだなぁと思うだけでも感謝感激でした。

カレーのお礼に、パステルアートの作品づくりをインストラクターとして指導するから一緒にやってみる?ということになりました。

テーマは、「未来」。

友人は、自分の好きなイメージを画用紙に描き、自由に色を塗っていました。

無意識で描いていくことこそ、パステルアートがセラピーである所以です。

自分の心に残る場所や聖獣と彼が呼んでいるもののイメージを次々に描いていきました。

なぜか、一枚を書き終わると、彼はかなり、ぐったりしていました。

彼が描いた一枚の絵から表現される自分の知らない深層心理に隠れていた本質や、課題に向き合う自分が見え隠れしはじめているようでした。

そこには、新たな発見や自分の過去を知る手がかりのようなものが、たくさん描かれていました。
まさしく、今ここにいる存在している自分です。

私は、友人が創作中に表面化している本質をパステルアートで表現してみることにしました。

レイキのレベル3で行うチャネリングで、まず彼のイメージを一枚目に描いてみた。

それは、彼の未来に対する希望を象徴する絵となりました。

彼が、50歳になった時の勇姿を描かれている。(なぜか人間の絵ではない感じがしたと漏らしていた)

しかし、彼の良い部分と嫌いだと思う部分を絵で表現出来ていないとなんとなく感じられたので、二枚目は自分の感性のみで描いてみることにした。

それは、すごく凶暴で魔術的な要素も盛り込んだような作品に仕上がり、、おとなしいながらも力強く、浮遊感あふれる作品に仕上がりました。

彼に、どちらが良いかを尋ねた所、一枚目の作品が気に入ったと言いました。

どうやら、二枚目に表現したのは、彼の意識ではなく、自分の奥深くに潜む悪魔的な思考の表現だったようです。


たとえ僅かな時間でも、自分の人生に対してこんなに真剣に集中して取り組むことが出来ることは、すごいことだと思うし、実際に体験してみるともっとよくわかると思います。

それが、パステルアートの魅力でもあると思います。

皆さんもよかったら聖地高野山で一緒に体験しませんか?

Posted by hokuto 22:35:49Comments(0)TrackBack(0) │その他

春が来た

2012-04-06

こんばんは。

今日は、桜が咲いているのを発見しました。

満開に咲いていたので、びっくりしています。

これから、みんな花見とかするんだろうか?と想像しながら、車から眺めていました。

桜が咲いて春がきたとはいえ、まだ寒暖差もあり、高野山では肌寒い日が続いています。

桜のように、人知れず開花できるように、日々コツコツと頑張っていきたいものです。

Posted by hokuto 00:29:00Comments(0)TrackBack(0) │その他

感情の温度差

2012-04-06

こんばんは。

自分の感情の温度差について書こうと思います。

人としゃべっているときに、急にテンションが低くなると感じる時があります。

さらに、人が一生懸命しゃべり出すと、相手のテンションを下げたくなる衝動にかられてしまいます。

最近まで、そういう状況になると相手を無視したり、自分が話題に興味がないとその場から、意識的に逃げ、聞いてないことにしたり、実際にトイレなどと席をたったり、その場から離れ、自分の存在を難しい状況から逃げるために、会話に参加すず、存在を消していたように思います。

つまり、いいとこどりです。
いいときには参加したいけど、辛いことや難しいこと、相談されても、どう対応していいかわからないことには、できるだけ関わりを持たないようにしてきたように思います。

そうすることで、自分を守る術としていたのかもしれません。

今は、なるべく意識して直すようにしていますが、うまくいかないことも多々あります。

共感や同一化のバランスがとれなければ、占い師やカウンセラーになるのは難しいと、ミシェル先生に言われましたが、オーラソーマを学び、ボトルを何本も使い、色のメッセージを実践するまで気づかなかった現実です。

対応できないことが起こると、いつも下痢ばかりしてしまいます。
これも、後からわかったのですが、よく使っているB26の課題です。

あくまで外にだしたいみたいです。

高齢者の食事介助の仕事でわかったことなのですが、相手のことをより興味を持とうと努力し、理解したいと思うことはとても大切なことだということです。

人間として、人生の先輩として、相手を敬うように関わりを持ち、相手の思いを大切にすることに注意をしていくうちに

自分がその場所から退かずに、テンションも下げることなく、徐々に会話が出来るようになってきたように思います。

食事を機械的に単なる食べものとして口に運ぶことと、相手を思いやって、病に打ち勝つ力や、明日の命になるようにと食べていただくとでは、利用者の方の食べ方も食事量に違いが見られました。

自分自身が、評価される、恐怖という感情を捨て、与えられた環境や状況から逃げないで、自分以外のコミュニケーションをとる相手と向き合うことを、今学んでいる気がします。

相手に感謝でき、自分も感謝されるような人間関係を築けるようになりたい。

やがて、自分も同じテンションで会話できるようになるのではないかな?みたいに思います。

まだまだ日々、間違い、反省する部分ばかりですが。

自分から人に関わっていくことが苦手なので、相手の感情の変化にびくびくして逃げてしまいます。

だから、コミュニケーションをとる相手とのあまり温度差をつくらないようするために、オーラソーマで習った、今ここにいる自分や関わりから逃げないように、運命とか環境とか体調とか、他に責任を転換しないで、自分自身が人生の舵をとり、責任をとるような生き方をすることだと思います。

いつか、キラキラした自分が望む生き方ができるように、気づきを大切にして、日々努力して頑張りたいと思います。

Posted by hokuto 00:24:59Comments(0)TrackBack(0) │その他

明けましておめでとうございます

2012-01-03

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明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

(映像は、高野山大伽藍前での新年カウントダウン後のものです。)

Posted by hokuto 20:33:59Comments(0)TrackBack(0) │その他

聖地でのくらし

2011-12-22

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はじめまして。

北斗しゅんです。

占いtownデビューしました。

僕は未来は自分で決定するものだと思っているので、占いという言葉はあまり使っていないので、以下カウンセリングという言葉を使わせていただきます。

僕のサロンがあるところは、高野山の一の橋という、弘法大師がおられる高野山奥の院の入り口にあたるところです。

日本にはいくつか聖地がありますが、僕はここの波動が好きで、一番強いエネルギーを感じます。

レイキの聖地は鞍馬山でたくさんの外国人のかたもヒーラーのかたも訪れますが、四国の88箇所霊場と同じように、日本人にとっては特別な巡礼の最終到達点であり、高野山は八葉蓮華の上にあるマンダラ都市だといわれています。

僕はいままでスピリチュアルマーケットや癒しスタジアムなどのイベントさんにお世話になって活動していましたが、ヘルパーという介護職とダブルワークしながら、こうして少しずつ自分の夢に近づく仕事を始めることにしました。

高野山奥の院には玉川という川が流れていて、よく川で行をされています。僕は今まではインセンスやポマンダーで浄化していたのですが、特別な浄化によくここの水で清めています。

昨日も、もっていた水晶玉が少しエネルギーに曇りがでたので、この川の水で浄化してきました。

高野山は連日マイナスを記録するような天候で、ときどき氷まじりの粉雪が降ることがあります。

白い世界は特別な浄化のセラピスベイのエネルギーによく似ています。

僕がブログを始めた今日は数秘では11の2になり、よくゲートの日と言われる日です。

そんな日にみなさんと出会える幸せに感謝したいとおもっています。

みなさまと、カウンセリングのお仕事をとおしての出会いを楽しみにしています。

もうすぐクリスマス。
みなさんのこの一年のギフトはなんだったでしょうか?

北斗 しゅん

Posted by hokuto 21:36:37Comments(0)TrackBack(0) │その他

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