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<title>SHINRA’ｓ　TEA ROOM </title>
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<modified>2012-02-07T22:04:51Z</modified>
<tagline>こんにちわ！森羅です。

ここは、ＴＥＡ　ＲＯＯＭ　2号店
日々起きる、嬉しい事も、ちょっぴり悲しい事も、
熱いお茶など飲みながら、私と少しおしゃべりしていきませんか？
たまには寄り道も良いものですよ…＾＾





　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</tagline>
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<copyright>copyright (c) 2012, PwBlog</copyright>
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		<title>土曜日に…</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[先日の土曜日にセッションにいらした方で、 このブログを見ているかは分からないのですが、  気がついた事があったので書いておきますね！ 亡きお父様のお話をして、夢にも出てこないなんて 言っていたのですが…そのセッションは普通に終え、  私がその日の夜、寝るためにお布団に入った瞬間に 急に思い返して、また起き上がった事があったんです。  その、彼女がセッションルームに入ってきた時、その後ろの 廊下、つまり彼女がドアを開けたすぐ後ろを男性が通り過ぎた のです。それは私側からしか見えないのですが…  その時は何も思いませんでしたが、 そもそも男性はあまり居ないマンションですのでね、  エレベーターに一緒に乗り合わせて来たはずですが、 いかがだったでしょう、  さてさて、とても気になりましてね…  そして、最後の一言として言い忘れたのですが、 「眉のメイク」を変えることをお勧めします。  とても綺麗に整えられているのですが、 眉尻が高すぎます。その眉では女性としての幸せを つかみにくくなります。  人間関係の固さ、あるいは彼氏との関係においても対等に なりすぎる部分があるとすれば、それは眉の意思のせいかも しれません。  この場を借りて、もう一言のアドバイスです。 もし見ることがあれば、ちょっとだけ 気にしてみてくださいね！＾＾]]></content>
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		<title>運勢…</title>
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		<summary type="text/html">今日は、ご質問がありましたので、そのお話を致します。  さて、今日は良く運勢が良....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、ご質問がありましたので、そのお話を致します。  さて、今日は良く運勢が良い、運が悪いなどと言いますが その占いやスピチュアルでいうその違いをざっと説明 致しますね！    まず運勢です。 これは、それぞれの人生にはサイクルというものがあり、 その人のその年、その月の波、バイオリズムのような 所のどの辺りにいるか、というものを探るものです。 ですから、後ろから押される追い風のようなもの…   そして宿命というものがあります。 これは、もって生まれてきた予定で、 変えることが出来ない部分です。 たとえば、この親に生まれて、何歳で病気にかかり ここで事故に会い、ここが最後、みたいな出来事の予定、 これは、神のみぞ知る…です。   運命とは、赤い糸などとも言いますよね、 そこは大まかな土台はあっても、その大半は、 自分の成長で作っていくものです。  自分がポジティブなりに、ネガティブなりに、 変化を遂げていきます。  思考や心が一番関与し、その心に　宇宙の真理、守護霊や ご先祖様やら、成長の試練など、いろんなものがかかわり、 その人の運命を織り成していきます。  ただ、なかなか自分では分からない所でもあり、占いなどが かかわる部分でもあります。   運とは、タイミングです。 出会いのチャンス、ラッキーチャンス、 そして、運は前髪でつかめ！と言われ、 前向きでなければ、なかなかつかまえられません。  そして、その時の運勢が良くなくとも、その人に特別なものが なくとも　運命や運の力で自分を幸せに導いていくもの、 それは、その人の積み上げた徳の力です。  徳は積もうとして積めるものではなく、なにげない所で 積んでいたり、あるいは目減りしているかもしれません。  最近は、なんだかツイていない…と、思っても 大変な不運を、自分の強運で相殺している場合もあり、 常に感謝の心を忘れてはならない、というのは このことを言います。運をつくる運命の守りがあるからです。  自分を大事にしていくことで、宿命の大難を小難に変化させて いく事も可能なようです。  気になる恋愛や結婚は宿命ではなく運命、つまり 自分の修行です。  たくさんの笑顔で徳を積んでいけることを、素直になる事、 感謝を言葉で表すことを、どの宗教でも大切にするのは その当たり前の中に、その単純なところに 幸せに生きるための大きな近道と修練があるからです。  今日は、そんなお話でございました！＾＾]]></content>
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		<title>一目惚れ…</title>
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		<summary type="text/html">いい感じの相手を見つけた時や 話しやすい人を見つけた時、  どんな人かもわからな....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[いい感じの相手を見つけた時や 話しやすい人を見つけた時、  どんな人かもわからないままに 好きになっちゃう事って確かにあるんですよね、  でも、その人の内容もほとんど知らぬままに 恋心だけ膨らむのは危険  なにせ、理想に見える相手は、ハート型のフィルターを 通してみますので、真面目な良い人であろう思い込みを 抱きやすい、  結果、相手を自分の理想を相手に当てはめて見ることに なります。  少し、大人になった貴女は、たとえ一目惚れであっても 時間をかけて相手を観察せねばなりません。  心惹かれる相手であっても、観察しているうちに 何だか違う、という事も多々あるのですよ  同じ職場などでない場合は まず、知り合ったら　いきなり恋愛ではなく、友人的な 所まで持っていくのが良し  しかし、そこで考えすぎると　ぎこちなくなりバレバレに なりますので  相手を見て、これは友人からと決めた場合  鉄則１ 相手をうかがわず、自分のペースでいくべし！  鉄則２ 悲観的に成らない事、期待を膨らませ過ぎない事  鉄則３ 当たって砕けろ！とにかく今できることをする事   考えすぎて意識しすぎると、友人にもなれず 相手が引きます。嫌われているのかも？とさえ思わせます。  いいから私に付いておいで！とか 後先をあまり考えない、さっぱりとした勢いがあるのが女友達、  恋愛的アプローチでないほうが、警戒心を与えないので その方が　結果としてうまくいく事もあります。  まずは、良い親しみの印象を持っていただければ成功です。 すべては、それから考える、  そうしましょう！＾＾]]></content>
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		<title>いいのか…な</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[Twitter見てたら、   笑えた話…  さっき駅の階段上ってたらパンプスが片方だけ脱げ落ちて 「やべーｗｗひょっとして今私シンデレラじゃね？ｗｗｗｗ」 って興奮してたんだけど結局誰も拾ってくれなくて 王子様役まで兼任するハメになったので現実はクソ。  あらま！現実はロマンティックではなかったか<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">    笑えなかった話…  さっき見た吉野家で会話。30代くらいの母と小３くらいの子供。 母「いつまで食ってんだよー、ぶっ殺すぞてめえ」、 子供「・・・」、俺、（やっべ、superDQNだ、店員とモメたら ウザいなあ。。）、母「お勘定お願いします、ご馳走様でした」 （満面の笑みで）。DVの発覚し難さがよくわかった。  う〜ん、ありそうな感じだわね<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_14.gif" alt="face_14" align="middle">]]></content>
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		<title>家事しない嫁…？</title>
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		<summary type="text/html">こんにちわ！  釣った魚に餌はやらない、という事は聞いたことが ありますが…  ....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちわ！  釣った魚に餌はやらない、という事は聞いたことが ありますが…  最近、釣った夫に餌はやらない？ どころじゃなく  女性側の結婚後の家事放棄  そういうのは、お話だけだと思っていましたが、 やはりマジであったようです。  なんでも、結婚前は肉じゃがや、たまにお弁当を 作ってくれたりして、家庭的な部分はまったく 問題なし！　だと思ったのですって、  ところが、結婚して一ヶ月たたないうちに 一切家事はしない、ご飯も作らない、コンビ二へは行く らしいのですが 毎日パソコンを見てすごしている  「飯、作れよ！」などと言ったものなら 悪魔のように怒りだすのだそうな<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_10.gif" alt="face_10" align="middle">  あまりの想定外の事に 「離婚したいのですが、どうしたら…」  ありゃま〜 それは、まさに結婚さえしたら楽ができると思って いたのでしょうね、  これも、騙されたって言うのでしょうか、 夫もやや情けない感じもするのですが、  それにしても、本当にそんな事があるのですね！ ちょっとビックリしました！<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_05.gif" alt="face_05" align="middle">]]></content>
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		<title>辛い恋…</title>
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		<summary type="text/html">東京は雪だったみたいですね！ こちらは日々雪、どっと埋もれています  さてさて、....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[東京は雪だったみたいですね！ こちらは日々雪、どっと埋もれています<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_03.gif" alt="face_03" align="middle">  さてさて、恋愛に慣れた女性は居ても 恋愛に向いた女性って居ないと思います。  恋愛って「幸せと不安」が背中合わせになっていますからね、 だんだんに、その幸せが当たり前になり、もう少し 相手の事も考えた方が良いのじゃない？  という場合と、  もう、見ていられないほど辛い思いをしていても、 相手しか見えなくなり、自分のバランスが取れなくなって いる場合もあります。   女性は恋をすると、一生続く幸せ（心身の安定と安心）を 求めるのが本能ですから、そこに逆らって生きて行くのは 無理なのです。  たとえその時は事情があっても、何歳になっても、 いつかは、その「幸せ」を得たいと願うものです。  ただ問題は、そこに男女双方にその想いがあれば良いけれど そこが　なかなかうまくいきません。  長い時間をかけて自分を考えられる男性と、いろんな意味で 区切りの多くある女性との違いかもしれません。   辛い恋愛も与えられたのなら、 それは心の幅が出来る為にあるのでしょうし、  どんな恋愛も、恋心がある以上 そこには　背中合わせの不安と戦わなければなりません。  いづれにしても、何より一番手ごわいのが 分かっているのに　思うようにならない自分の気持ちです。  やはり、恋愛も自分を鍛える人生の 大きな山なのでしょうね   そこを超えると、なんというのかな 幸せに対しての身の丈、自分にとっての 本当の幸せみたいなものが分かってきます。  その為に、必要な辛い恋もあるのかもですね、 そう感じます。]]></content>
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		<title>しあわせ…</title>
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		<summary type="text/html">もう何年か前に、二人が結婚するまでお付き合いした 熟年の、年の差婚のカップルがい....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[もう何年か前に、二人が結婚するまでお付き合いした 熟年の、年の差婚のカップルがいましてね<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">  今でも一年に一回位、お二人でいらっしゃいます。 先日もいらしたのですが、 相談は、毎回ご主人の事業の件、  付き添ってくる奥さんのそのかいがいしい仲の良さに ホンワリとした気持ちになります。  思い返せば、パートナーとしての間柄で暮らしていく事に 当初　彼女は若干の不安をもっていたのですが、  親戚へのお披露目の席で「結婚する」と 発表してくれたのだそう…  その時、興奮さめやらないまま喜びを すぐに電話してくれたを憶えています。  年々、ますます若々しくキラキラオーラに輝いて綺麗に なっていく彼女を見ていると幸せなんだな〜！って 思います<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">  「この人、わがままでね…」なんてご主人がぼやき、 そう言いつつも、「お互いに他にイイ人など出来ないですよね！」  などと、念を押しつつ笑い話をして帰られます。 まだまだ新婚さん、いつまでも男と女でいる事は大事だと 本当に考えさせられます。  「とても厳しい人だけれど、自分には心を開いて くれるので、可愛いですよ！」と彼女は言っていました。  どうか、これからも末永くお幸せに！]]></content>
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		<title>地吹雪…</title>
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		<summary type="text/html">今日はすっごい地吹雪  セッションの帰りに　ほんの15分ほどお買い物をして 外へ....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[今日はすっごい地吹雪<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_10.gif" alt="face_10" align="middle">  セッションの帰りに　ほんの15分ほどお買い物をして 外へ出ると　地吹雪悪化大豹変！！  前は見えない、風で歩けない 顔を殴られているようカンジで、目の前の家にたどり 着くまでに遭難するかと思いました！！<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/bikkuri01.gif" alt="bikkuri01" align="middle">  5分も立ってると、自分が雪だるまとなり iPhoneのコードが見事に固まり…  まあ、なんとオーバーな！と思うかもしれませんが、 そういう所に住んでます。  もう　笑うしかない<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">     今日は、人としても女性としても こうありたい人生の大先輩のお言葉は胸に迫ります。 じっくりと見てください、つい涙が…    <a href="http://www.youtube.com/watch?v=zNII3vBoL7Y&feature=player_embedded" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=zNII3vBoL7Y&feature=player_embedded</a>]]></content>
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		<title>2012…</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[2012年って、イロイロと言われていますよね、 マヤ暦の終わりとか、アセンションの年とか、  今年は、あれこれ噂の年なのです＾＾ ちょっとワクワクしてしまいますね！  実際マヤ暦の最終は昨年で終了したらしく、 私のお知り合い筋の方のお話によると、  強力な世界的霊能者さん達にも 2012年以降が見えないのだそうで、 何かブロックがかかっているようなのです。  でもだから世界が終わる、という事でも無いらしく その先は、今の私達の意識次第という事らしいです。  ただ、良くない方向に歩んでいる訳でもないようで、 今、この時も人々の意識が急速に変化しているのも 確かなのでしょう。  昨年の震災は、私達の意識を揺り起こすもの だったのかもしれません。  さて、今年2012年を境にどのように変化していくか、 ひとりひとりが気がつかなければならない事が それはそれは　たくさんあるのでしょう。  サポートを受けることを素直に 心をオープンに歩んでいけたら  きっと、いつかたどり着ける光の世界があると 私などは本気で信じているのであります<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">]]></content>
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		<title>朝…</title>
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		<summary type="text/html"> そういえば今朝ね、  ふ〜っと、目が覚めて少したった時、  ずっ…ずっ…　とい....</summary>
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		</author>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ そういえば今朝ね、  ふ〜っと、目が覚めて少したった時、  ずっ…ずっ…　というか ざっ…ざぁっ…　というか  何かが動いているような、 引きずっているような、  そんな音がしました。  部屋は広くはないので、 ほんの2メートル弱位の位置なのだけれど、 もちろん、何もありません（見えません）  でも、音だけがはっきりと聞こえていました。 何だったのでしょうかしらね<img src="http://www.uranaiblog.net/cgi-bin/emoji/face_01.gif" alt="face_01" align="middle">  そんな事が時折あります。      『人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ』　  ロバート フロスト　詩人]]></content>
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