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<title>ヒーリングヴォイス　癒しの星羅</title>
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<modified>2010-03-21T12:49:07Z</modified>
<tagline>毎日の暮らしの中に幸せになるヒントが
たくさんつまっている。
それを生かせるかどうかで　幸せな未来は
ぐっと近づいてくる。

そんなヒントが探せるような日々の暮らし方、
良い気が集まる場所、美味しいもの、素敵な景色。

なんだか楽しくなってくるような・・・
そんなblogを目指します！</tagline>
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		<title>これなぁ〜んだ？</title>
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		<dc:subject>食</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[なんだと思う？  実はこれ　岩手の郷土料理　まんまdeサンド。  南部せんべいって知ってるでしょ？ あれね、岩手の人は普段、農作業なんかの合間に外で ご飯を食べる時なんかにね、お皿として使って 味のしみた南部せんべいも最後に食べちゃう！ っていう超エコな生活をおくってるらしいの。  それでね、南部せんべい汁はちょっと有名になったけど これは南部せんべいに古代米で炊いたご飯を挟んでるのね。  それがね、いい感じにしんなりして胡麻のアクセントもきいてて 美味しいんですよ〜。  粋な食べ方してますね・・・。  岩手は雑穀で有名な地。  私も平泉や花巻とずいぶん足を運びました。  そうそう。 はだか祭りのポスターで揉めた<a href="http://kokusekiji.e-tera.jp/" target="_blank">黒石寺</a>の<a href="http://kokusekiji.e-tera.jp/sominsai.html" target="_blank">蘇民祭</a>。  五穀豊穰、家内安全を祈願する祭りでふんどし姿の男たちが 身体を何度も清めて蘇民袋を奪いあう。  今年も行けなかったけど　１度は行ってみたい伝統行事のひとつ。  他にも５月２３日は<a href="http://www.motsuji.or.jp/topics/index.php?id=29" target="_blank">毛越寺では曲水の宴</a>が行われるのよ。 平安装束の歌人が歌を詠む平安絵巻さながらの曲水の宴。  ちょっと優雅な気分にひたれるわよ。  ちなみに曲水の宴は４月１１日は 京都の<a href="http://www.kamigamojinja.jp/index.html" target="_blank">上賀茂神社</a>　渉渓園でも行われるそうです。  王朝貴族の遊びの世界にちょっとだけ・・・。  貴族気分にひたれる曲水の宴の話しになっちゃったけど 素朴で優しい岩手のぬくもりもいいわよ。  ちょっとエコな南部せんべいのお話でした。]]></content>
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		<title>朔日参り@伊勢の赤福さん</title>
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		<dc:subject>食</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[伊勢にはね、知り合ってもうすぐ３０年になる友達が住んでいるの。 初めて伊勢に伺ったとき、出来立ての赤福を頂いたのは かれこれ20年も前のお話・・・。  あの時の衝撃ったらなかったわ・・・。  なにせ私は餡子が苦手だったので　これはまさにメカラウロコ。 こんなに美味しいものを食べなかったんだろう！ なんてね。  それから数年、世間をお騒がせしていまや赤福を知らない人は いないって程　有名になったよね。  でもね、意外と知られていない赤福さんの美味しいお餅がるの。  伊勢にはね、毎月１日にいつもよりも早起きして神宮へお参りする 「朔日（ついたち）参り」っていう習慣があるのね。 無事に過ごせた一ヶ月に感謝しそしてまた 新しい月の無事を祈って。  この朔日参りの時だけに食べれるのが赤福さんの<a href="http://www.akafuku.co.jp/product/tsui.html " target="_blank">朔日餅</a>。 昭和５３年から元旦以外の毎月１日だけ食べれます。  しかも毎月、その季節ごとのお餅が！   ちなみに３月はよもぎ餅だったの。 そして４月はさくら餅。  残念ながら買えるお店は本店と関西圏のデパートと。 これまた関東に住む私たちには難関・・・。  そしてね、これまたにく〜い演出が・・・。 この朔日餅、素敵な伊勢千代紙で包まれています。  こんな季節感を大事に　歳を重ねていきたい・・・ 食いしん坊の私でした。  三重には美味しい天むすもあるのよ・・・。 てんむす発祥のお店「<a href="http://www15.ocn.ne.jp/~tenmusu/  " target="_blank">千寿</a>」  あらら・・・　話がそれちゃったわ。  お友達のお宅に伺った帰りにそっと持たせてくれる 最高のお土産です。]]></content>
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		<title>ネット社会に埋もれないために</title>
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		<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[私たちの生活の中にパソコンやインターネットが現れて早数年。 それはそれはとても便利になった。  今じゃ　わからないことなどないくらい　色々な事を瞬時に 調べる事ができる。 それはそれはとても丁寧に教えてくれるサイトは山ほどあるよね。  それと共に　考えることや調べることで使う脳を圧倒的に 使わなくなったような気がするのね。  私でさえも思考能力がすっごい低下したように思うもの。  人間が本来持っている　見て素晴らしいという生の景色。 そこにはそこの香りがあって　森の匂いや海の匂い。 聞こえる音、肌で感じる風や空気。  食べて美味しいと思える舌。 春のちょっぴり苦さを感じる野菜。  人は色々な感覚で四季や感動、哀しみを感じているよね。  パソコンやインターネットを否定するわけじゃないよ。  それは使い方。  どこまでパソコンに頼るのか？　そこだよね。  情報はいっぱい得れる。 でもね、実際に感じられるのは心に響くのは体験。  ネットを見ただけで満足じゃなくって　 そこに足を運んでみる。  そこにたどり着く為のツールなんだよ、きっと。  うまくツールを使いこなせば　その先の感動は得れるはず。  あくまでもきっかけだと思ってほしいな。  そこから先は自分自身の力で　感じて欲しい。]]></content>
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		<title>ちょいとそこのお嬢さん＠雷門</title>
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		<dc:subject>神社・仏閣</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[てやんでぃ〜　東京に来るなら浅草よ。 こちとら江戸っ子だいっ。  <a href="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi393.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi393_s.jpg" alt="dezi393.jpg" height="276" width="208"></a>  そんな浮かない顔しなさんな。  雷門でよ、お前の姿を見守っているからな。  しけた顔しないでよ、 手のごいでも巻いてよ　威勢良くいこうぜ。  てのごい？  てのごいもしらねぇ〜のかよ。  ホラ、俺の下に沢山あるからよ。 東京土産としゃれたもんだ。  <a href="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi388.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi388_s.jpg" alt="dezi388.jpg" height="276" width="208"></a>  俺？  俺とどこで会えるかって？  嬉しいこと言ってくれるじゃねぇ〜か、お前さんよ。  俺は伝法院通りでこおしてお前さんたちの姿をよ。 ちゃあんと見てるからな。  <a href="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi391.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi391_s.jpg" alt="dezi391.jpg" height="276" width="208"></a>   おお〜っといけねぇ。  肝心なことをわすれてたじゃねぇかぁ・・・。  雷門にくるならよっ！  これだぜ、これっ！  <a href="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi382.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/dezi382_s.jpg" alt="dezi382.jpg" height="208" width="276"></a>  こりゃあ　いいぜ。 無料だよっ。  江戸っ子はこれじゃなくっちゃあよ。  今　お嬢さんたちに人気の今戸神社もいっちまうよ。  ホラホラ。  俺に会いにきたくなっただろ？  三連休もあるからよ。 くさくさしてねぇで俺に会いに来いよ！  な。    ＊＊パンダバスルート  水上バス前（浅草駅近く）→二天門本店前→今戸神社→浅草見番前（観音裏）→花やしき前→田原町駅前（ホテルサンルート浅草前）→雷門前]]></content>
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		<title>東京十社めぐり</title>
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		<dc:subject>神社・仏閣</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[慶応3年大政奉還により250数年に及ぶ江戸時代に 終止符が打たれたことを受けて明治天皇様は同年12月、 江戸を東京と改め江戸城を皇居と定め東京が誕生しました。  時を経て昭和50年、昭和天皇のご即位50年を奉祝して、 元准勅祭神社である東京十社を巡拝する 十社巡りが企画されたそうです。  ちなみに10月10日が十社巡りの日だそうです。  で、この十社。  富岡八幡宮（深川八幡）  芝大神宮（芝神明さま）  日枝神社（山王さま）  品川神社  氷川神社  根津神社（根津権現）  神田神社（神田明神）  亀戸天神社（東宰府　亀戸天満宮）  白山神社  王子神社（王子権現）  皇居を中心にぐるっと周るような感じですね。  十社絵馬なんていう十社の絵馬が１つの絵馬に 描かれたものもあるようで これ、ちょっといい感じでしたよ。  私も芝大神宮を知らなかったばかりか　 品川神社も知りませんでした。  この十社めぐりも先日、芝大神宮で教わったぐらいですから・・・。  そういえば芝大神宮、沢山の方から行って来ました〜！メールが 届きました。 そして早くもご利益がありましたのご報告も・・・。  良かった、良かった。]]></content>
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		<title>撮り続ける・・・・画像は心の鏡かも？</title>
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		<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[私は写真を撮る事が趣味のひとつなんだけど・・・・・。  最近、思うように画像が撮れてない。  ううん、撮ってはいるんだけど　うまく撮れないのね。  カメラのせいにしてみたり　自然のせいにしてみたり いろんな言い訳を自分自身にしちゃっている私がいるのね。  確かに最近のカメラってすごく性能がよくなっていて 素人でもとっても素晴らしい画像が撮れるのもあるんだけど。  心が濁ってる・・・・？  やっぱり気持ちが澄んでいないと綺麗な画像は撮れない。  今のカメラはまだ初めて手にした一眼レフ。 カメラをやっている人にとってはめずらしく カメラを変える事もなく　レンズを増やす事もなく ずっと同じカメラを使い続けているのね。  そして壊すこともなく。  大事に使い続けてきたから・・・。  今年は桜の画像をきちんと納めよう・・・って 意気込みだけは満タンです。]]></content>
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		<title>人はどうして死ぬのが怖いのだろう・・・・？</title>
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		<summary type="text/html">四国の瀬戸内海に浮かぶ１つの島に大好きなパンやさんがある。  どうしても訪ねてみ....</summary>
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		<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[四国の瀬戸内海に浮かぶ１つの島に大好きなパンやさんがある。  どうしても訪ねてみたくて　お遍路の途中で思い切って訪ねてみた。  昔の日本を思わせるようなそんな景色の中にぽっつり。  それはそれは・・・　ステキな１軒のお家がそこにあった。  もちろんパンもものすごく魅力あるのだけれど そこにいる彼女にとても魅力を感じた。  ううん、彼女だけではなくその家族皆さんに。  一緒に住んでるワンちゃんカイ君も。  迷いながらやっとたどり着いたパンやさんで美味しいサンドをほおばった。 その横でカイ君がじっとみつめる。  <a href="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/bmw622.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.uranaiblog.net/user/inseira/files/bmw622_s.jpg" alt="bmw622.jpg" height="156" width="207"></a>  なんともいえない瞳に釘付け・・・。  そのパンやさんの彼女のblogにこんな言葉があった。  「実は死ぬことが怖いのではなく、 愛する人達と二度と会えなくなることが怖いのでは？」  とても考えさせられるそんな言葉だった。  死んだらどうなるのか？  それはわからない。  でも死ぬことではなく　愛する人達と二度と会えなくなること。  そんな事を考えると気の遠くなるような哀しさがこみ上げる。  パン作りをするようになってから出会った小さなステキなパンやさん。  パンだけじゃなくって　ものすごくたくさんの事を教えてくれる彼女に  また会いに行きたいと思う・・・・。  遠い地から・・・・。]]></content>
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		<title>焦がしバターの香りにふらふら〜　フィナンシェレシピ</title>
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		<dc:subject>レシピ</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[お待たせしました。  何度かお尋ねいただいて・・・・ 「フィナンシェのレシピ、まだですか？」って・・・。  すみません、遅くなりました。  材料 卵白　大３個分　グラニュー糖80g  アーモンドパウダー40ｇ　粉糖50g 　 塩　ひとつまみ　　薄力粉 60g 無塩バター（発酵）130g お好きなドライフルーツ  まずは焦がしバターから。 お鍋にバターを入れて中火に。 （この時にお水をはったボールを用意しておく） へらで混ぜながらこうばしい香りがして色が茶色に なり始めたら　火からおろしてすぐに水を張ったボールに 底をつけてすぐにボールから出して保温しておく。  ホットケーキ焼くときにいったん火からフライパンを おろして濡れふきんでジュってやるでしょ？ あんな感覚です。  次にボールに卵白を入れ泡だて器でかしゃかしゃ。 細かい泡が立ってきたらグラニュー糖を混ぜてかしゃかしゃ。 さらさらっとした感じにしておく。 ここにアーモンドパウダー・粉糖・塩ひとつまみを入れて 混ぜてから薄力粉も入れてとろっとした感じに混ぜあわせる。  ここにさっきの焦がしバターを茶漉しで越しながら流しいれる。 そしてかしゃかしゃ。  そして最後に好きなドライフルーツを入れて型に入れて 190℃で10分焼いてから180℃の落として15分焼くだけ。  この分量で12×6?の型５つ分ぐらいの量です。 型はなんでもいいけど　真ん中がちょこっと盛り上がる感じに なるので　丸よりも長方形っぽいほうが良い感じに出来上がります。  ドライフルーツはプルーンでもアンズでも無花果でもいいかな？ 私は４等分ぐらいにカットして入れています。 作るちょっと前にひたひたのお湯に入れると柔らかくなります。 かための方が好きな場合はそのままで。  バターによって風味や味も変わると思います。 ちなみに私はカルピスバターの無塩の発酵を使っています。  小さい型を使うと結構可愛いですよ。  でね、味は結構びっくりされます！ こんな私が作ってもね。  ポイントは焦がしバター。 焦がしすぎないように・・・。  作ってる間もものすご〜〜く良い香りに包まれて 幸せな時間ににまにましてます。  ぜひ　お験しを。]]></content>
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		<title>こりゃあ結婚したくなるわ</title>
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		<summary type="text/html">プライベートで関わっているお嬢さんがね 結婚が決まったの。  一見、いまどきのご....</summary>
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		<dc:subject>喜</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[プライベートで関わっているお嬢さんがね 結婚が決まったの。  一見、いまどきのごくごく普通の女の子。  一人暮らしなのに家に炊飯器もないんですぅ。。 ごはんの代わりにお菓子で済ましちゃうことも・・・。  そんな会話から「結婚」なんて事がすっごい遠いように感じるでしょ。  でもね、こっそりと見せてもらっちゃった。  彼の誕生日のジャスト２４時。  彼に送った自作の動画。  今までに彼と一緒に行った場所でのショットがたくさん埋め込まれて 楽しいそうに映る二人の姿やステキな風景。  特別な画像でもなく　ごくごくありふれたヒトコマ。  普段からきっとたくさんデジカメに納めていた感じなの。  そして音楽とともに最後にパロディになってメッセージが・・・。 涙とともにすっごい感動したわ。  決して重たいメッセージじゃなくって　笑っちゃうような言葉なんだけど そこにはしっかりと愛がこもっていてね。  彼女なりの伝え方なんだと思う。  きっとこれが重過ぎて負担になってしまうような言葉も さらりとジョークに乗せて伝えられる彼女には脱帽・・・。  すっごい心がこもっていて　そして楽しそう。 こんな彼女となら結婚したい！！ って想った彼の気持ちが垣間見えるステキな動画だったの。  きっと彼の中で彼女とのこれから先の生活が描けたのかもしれない。  お料理が得意じゃなくても　すっごい美人じゃなくても 彼のハートにしっかりと刺さる矢は誰でも持てるはず。  突然のプロポーズに　照れながらも幸せ満タンの彼女。 とても可愛かった。  きっと楽しいステキな家庭を築いてくれるわね。 おめでとう。]]></content>
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		<title>世界でたった１冊　フォトブック＠贈るこころ</title>
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		<summary type="text/html">大切な人に贈るプレゼントって何？  そう考えた時に思い立った１冊のフォトブック。....</summary>
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		<dc:subject>贈り物</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[大切な人に贈るプレゼントって何？  そう考えた時に思い立った１冊のフォトブック。  大切な想い出の１枚１枚が詰まったちっぽけな本だけど そこに詰まった想いは夢と希望に続く道しるべ。  あんなとこやこんなとこ。  何でもない写真だけれど二人にとっては特別な１枚。  今ね、自分で撮りためた画像とメッセージを入れて とってもステキなフォトブックが簡単にできるのね。  小さいものならストラップにもなっちゃうんだって。 これはびっくり。  私もね、 今年は大事な人に贈る１冊を・・・・。  ＣＤケースぐらいの大きさの何気ない１冊が出来上がって 手元に来たときにちょっと感動した。  世界に１冊。  それは自分で撮ったからこそ大切な宝物。  そんな想い出のフォトブックはきっとブランド品よりも ずっとずっと価値があると思うけどな・・・。  作ってくれるお店は結構あるみたい。 私は自宅のパソコンから制作して 宅配便で届けてくれるという<a href="http://www.photoback.jp/" target="_blank">photoback</a>というのを選んでみたの。  画面上でレイアウトしてメッセージを入れて どんなものが出来上がるのか・・・・ワクワク。  想像以上にステキなものに出来上がってきたわよ。  そんなフォトブック作るためにも・・・ カメラを持って出なきゃ・・・ね。]]></content>
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