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プロの占い師が集う[占いブログ]

foaf プロフィール

プロフィール
名前 山田光復
e-mail info@kouhuku.com
性別
自己紹介 中国風水師
風水コンサルタント会社
ベストフォーチュン代表取締役社長
国際運勢鑑定士協会会長
NHK文化センター講師
SBS学苑講師
シダックスカルチャーセンター講師
NPO日本優良リフォーム協会特別会員
出身地 千葉県

渋谷事務所案内

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-11-1ストラテジックタワービル4階
電話03−3486−0720

静岡事務所案内

〒438-0057
静岡県磐田市千手堂1037−9
電話0538−36−0790

  May/2008  

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おはようございます!5月最後の一日です。

2008-05-31

早朝7時3分発の新幹線ひかりで、浜松に向う。早朝にも関わらず、満席に近い。結局徹夜になってしまった!1時間半ほど寝ていこう。朝食は、浜松駅周辺で探すことにしよう!

Posted by jojiyama 07:10:40Comments(0)TrackBack(0)

渋谷を後にします

2008-05-31

渋谷事務所は、4階にあるが、現在5階が改装工事中である。

風水にとって頭上の振動は、最も厳しく、風水的対処が難しい。
工事が早く終わってくれることを祈るしか無い。

しかし、幸いにも明日(実際は今日)から、渋谷を離れ、静岡事務所を中心に全国各地に、鑑定、講演会と飛び回る。
6月の中旬にから、又渋谷事務所で業務を再開するが、それまでは、改装工事が終わっていることだら、お客様や門下生にもご迷惑をお掛けしたかと思う、6月からは安心して来て頂きたい。

しかし、1日1日が瞬く間に過ぎていく。

でも・・震災被害現場では、どんなに一日が永く感じていることだろうか
一日も早い復興を願う。

Posted by jojiyama 01:34:54Comments(0)TrackBack(0)

毎月末は大騒ぎ!

2008-05-30

44570.jpg

今日は、朝から個人レッスンが3人程続いた。

夕方に来られたお客様は、対面鑑定で渋谷事務所で行った。

私の依頼の8割は紹介である。

このお客様も、ある国際結婚カップルのお客様から始まった御縁である。
さすがに国際カップルからの御縁だけに、その客層も国際的である。

その方から、いったい何人のお客様に拡がっただろうか?

そして、その個人から家族、更に親戚、ご近所と拡がっていく。
本当に感謝である。

紹介は本当にうれしい!!

何故なら、鑑定を受けた方が、喜んで満足して下さった最高の証拠だからである。

紹介して下さった方に恥をかかせないように、頑張って鑑定していきたい。


今晩は、又遅くなってしまった。
月末は、連載記事に追われる
このブログを書き終えたら、もう少し頑張ってみよう!

Posted by jojiyama 01:16:39Comments(0)TrackBack(0)

不思議な一日

2008-05-29

44505.jpg

今日も深夜0時をまわってしまった。

朝、渋谷事務所でメールのチェックと、サイトの更新を行ったあと、イベント会場の幕張に向かった。

ここは、懐かしく3年前に腰を痛めながらアシスタント共に、オフィス鑑定に行った場所。その会社は今も順調な右肩上がりである。その後も、新築鑑定等、付き合いが永く、大変ありがたい。今日は、残念ながら忙しく、顔を出すことも出来ないまま、イベント終了後、次の鑑定先に向かった。

普段は、現地調査の前に、入手した情報を基に、地理鑑定をしておく。

今回は、慌ただしく、住所の確認だけで、現地に向かった、埼玉県である。
埼玉県内のある駅に着き、クライアントに電話し、現地に向かう。

歩きながら・・見覚えがある景色。
デジャブー?!

思い出した。2年前に大手ハウジングセンターのイベントに招待され講演を行った会場の駅であった。何と今日のクライアントの歩いて1分の所である。その頃の記憶が走馬灯の様に蘇る!

私の活動範囲は広く、全国各地である。


それにも関わらず。偶然。。

しかも、その駅の隣の駅では、私の門下生が経営している会社がある。


クライアントも門下生も多いほうだがそれにしても・・

今日は、世間の狭さを痛感した不思議な一日であった。

Posted by jojiyama 00:01:00Comments(0)TrackBack(0)

門下生に感謝。

2008-05-28

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今日は、朝から門下生が個人レッスンを受けに来た。
朝10時から夜の11時まで、延べ5人でノンストップである。
明日は、千葉、埼玉と法人のコンサルで一杯一杯だ。
個人レッスンの日は、基本的に個人レッスンを重ねてスケジュールをつめて一日事務所にこもるようにする。
手前味噌であるが、個人レッスンでは破格値である。当然これで儲けようとは思わないが、いわゆるライフワークである。個人レッスンの良さは、やはり個人の技量やニーズに合わせて、カリキュラムを組めることである。

しかし、何故か不思議なもので、いつの間にか同じペースの門下生が同じ曜日に重なる様になる。

今のブームは、羅盤活用方法の実践と、奇門遁甲である。
羅盤は、昨日少し触れたので、奇門遁甲について少々。

奇門遁甲の効果について、良く質問や、議論があるが

奇門遁甲のみの、立向で、開運旅行的なもので効果を出すのは不可能といえよう。もし、出たとしたら、たまたまである。

命・相術の土台無くして、卜術の効果は得られない。

極めて基本的なことだが、あまり理解されていないのは悲しい・・


この場をお借りして。
こんな私の活動を知り、
いつも食事の差し入れをして下さる、Hさん。
美味しい!引き立て入れたてのアイスコーヒーを下さる、S御夫妻。
スタバのビッグサイズのモカを今回アイスで感激の、Iさん。
ダイエット茶で、心配って下さる。S社長夫人。
缶コーヒーを2本持参のNさん。

その他(続きはいつか・・)

本当に心使いありがとうございます。


あっ!!

決して催促ではありません。

Posted by jojiyama 00:17:36Comments(0)TrackBack(0)

御迷惑をおかけしました。

2008-05-27

本日は、茨城でホテルの風水コンサルが、予定より長引き
スケジュールが押してしまった。
午後3時に渋谷に戻り、コンサルト事務所を経営する、門下生の個人レッスンであった。今日から、羅盤の使用方法である。総合羅盤を愛用しているが、同じものを使える様にレッスンを行う。
理論的なものは、学び終えているので、実践の活用法である。
渋谷本社近くの、空き地を鑑定し、購入しても良いか否かを判断する。通常私が行っている内容をそのまま行う。

特に今日は、先天八卦を使用した、消水と亡水の看方と、玄空飛星派での看方である。玄空飛星の難しさは、土地の向きの判断と、山水星の見分け方である。どうしても、多くの経験が必要であるし、鑑定後の検証を不可欠である。

夏の様な、暑さの中、大きな体の二人が、羅盤をみながら、青山学院周辺をウロウロする姿は、通行人にはどのように映っただろうか?

とは、言うものの、そんなことを気にしていたら風水鑑定出来ないのだが。

その後、事件が起こった!!

個人レッスンのダブルブッキングであった。
一人の方には、本当に申し訳ないことをしてしまった。
このブログの場をおかりして、再度お詫び申し上げます。

何かで穴埋めをしなければ。

Posted by jojiyama 01:25:55Comments(0)TrackBack(0)

遠方よりありがとうございます

2008-05-26

本日午前中は、渋谷にてイベント
午後からは、山口県から来て下さる社長夫人との個人レッスンであった。
前日に、ホテルで宿泊してから来ていただくので本当にありがたい。
大変集通力のある方で、4時間通しでも、集中力がきれない、私のほうが大変な程である。本日は、先天八卦と後天八卦の使い方の違いで、具体的な使用方法をお伝えした。特に集合住宅の判断は、難しくも象意が明確に出ている。残念ながら、日本の自称風水師の中で、この違いをうまく活用出来るものが少ない。当然、市販の書籍に記されることは、無いので、師匠を持たない、独学風水師には難しいことかもしれない。
そして、夜8時からは、私の個人レッスンには珍しい、独身男性のレッスンがあった。末楽しみである!!

Posted by jojiyama 00:22:32Comments(0)TrackBack(0)

遊びに来て下さい!!

2008-05-24

44211.jpg

先日の四川の大地震の只中に、静岡県磐田市にある
風水ショップベストフォーチュンの店長が
上海近郊に社用で行っていた。

地震のあった夜、国際電話が入ったので
『大丈夫?』と心配して聞いた、第一声が
『何が?』であった。

何と!!国内でありながら、その地震のことを知らなかったのである。
国外である、我々日本人は、誰でも知っているのに・・・

中国は、広いということなのか
それとも、報道規制が激しい、恐ろしい国なのか??

いずれにせよ、無事に帰国した。

多くの、良き風水グッズが揃うであろう風水ショップで、
その強運の店長がお待ちしています。

Posted by jojiyama 16:59:15Comments(0)TrackBack(0)

予言の検証

2008-05-24

2007年12月に記した、連載をしている月刊誌の記事を読み返してみた。皆さんは、どのように感じるだろうか?

『暮らしの中の風水』                                                         山田光復
『時代は繰り返す』
私達風水師が鑑定を行うにあたって、使用する暦があります。
というよりも暦がなければ何も分からないと言い切れるほどです。
暦とは、正に『中国カレンダー』です。
このこ暦の起源は、中国・秦漢時代の時令思想説に遡ります。
時令(じれい)とは、為政者が季節ごとに発するお触れのようなものであり、また自然現象を整理した暦のようなもので、具体的には、どの時期にどのような農作業をするのかを事細かに記したカレンダーであす。
今で言う、長期気象予想といえます。

為政者は、やはり国家の為に、安定した農作物を求め、気象予想を欲し、暦が研究されたことが分かります。

この中国暦に使用されているのが、六十干支であります。この六十干支(ろくじゅうかんし)の「干(かん)」とは、十干のことであり、「支(し)」とは「十二支」を意味しています。
「六十」とは、十干と十二支の組み合わせが60パターンになることを示しています。
総じて、六十干支とは、十干と十二支の組み合わせが60種類あるということでです。
今では、年月日を全て数字で表記していますが、この暦では数字が無い時代ですので、全て60干支で表記いたします。
例えば、2007年12月10日を暦に置き換えますと、
『丁亥年 辛子月 戊寅日』となります。年は年毎に替わり、60年でひと廻り、月は毎月に替わり、60ヶ月でひと廻り、日は毎日で60日でひと回りします。
よって、60歳になると、生まれた年の干支に帰りますので、赤ちゃんに帰るということで、『赤いチャンチャンコ』を着て、還暦をお祝いするのです。

今年(2008年)に還暦を迎える人は、今年(2008年)の干支、戊子年生まれであることが分かります。

以上のことから、『時代が繰り返す』ということが解ってきます。
60年で干支がひと回りするということは、60年前と同じ状況が造りだされるということです。そこで、世相を読むことが出きるのです。

ちなみに去年、2007年は、丁亥年です。
60年前は、1947年ですが何が起こったかといえば、国会・立法府にだけ目を向けても「日本国憲法の施行」をはじめ、1月16日「内閣法」3月31日「教育基本法の公布」、4月1日「児童福祉法の施行」等、多くの法が作られました。同じように、昨年は、これらの法の見直しや、多くの法が作られた年でありましたが、このことは偶然では無いということです。

そこで、2008年は、戊子年であります。いったいどのような年になるのか?

詳細は、シリーズでお届けしていきたいと思います。

Posted by jojiyama 14:07:56Comments(0)TrackBack(0)

不倫は罪だ!!

2008-05-24

日本では、民法上ひっかかるからです!!

罪の定義から、法を論ずる必要があります。

Posted by jojiyama 13:55:22Comments(0)TrackBack(0)

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