2008-01-27
日々指針 1/27
週末、いかがお過ごしでしょうか。
では、本日の指針です。
『知りたいと思うこと、分からねばならない、と感じること。
その知る情報というのは、創造を遥かに超えるほど、甚大にあるものです。
仮に、人がそれらの情報を全て知ったとして、使いこなせるのは僅かばかりです。
知りたいということも大切ですが、それ以上に大事にしてほしいことは、”活かす”ということです。
知ったことをどう活かすか。
どう知りえた情報を使いこなすか。
そこが何よりも大切にしていただきたいのです。』
2008-01-25
日々指針 1/25
こんばんは〜
本日の指針です。
『人が亡くなるということについて。
気落ちしたり悲しみにひたる
死した後5,6年ほどは、あちこちを散策したり、
幾度となく旅を続けます。
お見送りする側は、気落ちしたり哀しみに暮れたりしますね。
そんな時、亡くなった方が驚くのは、その哀しみくれている姿ではなく、”想いの力”なんです。
嘆き悲しむその想い。
不安や焦りに包まれているその感情。
その人の発する想いのエネルギーの巨大さに亡くなった方はびっくりされます。
それほど人の想念というのは大きいものなのです』
2008-01-23
日々指針 1/23
本日の指針です。
朝一ではないので、一日の内観の栄養素として活用いただけたらと思います。
『大きなトラブル、仲間内での言い争い、苦渋の決断・・・
本日もそういった出来事に直面された方も多かったようですね。
危機は、成長へのシグナルです。
励ますための意味合いではなく、本質的な成長のプロセスとして用意されているテーマだからです。
前回の指針にもお書きしましたが、ジャンプの前には必ず屈伸があるものです。
確かに事が起きた時には、本当につらいわけですしひどく落ち込みます。
ただ、心の片隅にでも、シグナルである、屈伸であるのだ、と置いてみてください。
一日の終わりに内観をされたときに、サインだった。しかしどういう意味があるのかは、わからない。
でも、何かのサインなのだろう。
その程度でよいのでぽっと置いといてください。』
2008-01-22
【考察】 江原氏27時間TV&ジェイムズ・ランディ PART2
つまり、
的中とは、カウンセリング的に言えば、ティーチングとなり、
気づきとは、カウンセリング的に言うと、コーチングとなる。
ティーチングは答えを明確に指し示すことにあり、
コーチングは答えを導き出すことにある。
スピリチュアル的なカウンセリング(人生の指針等)において
ティーチングはタブー的手法である。
答えをズバリ!言うことは、相手に強烈なインパクトを残し、ショックを与えるからだ。そして、言ってはならぬというルールがあることも多い。
これは、企業内におけるマネジメント(人材管理、教育)でも同じ。
ズバズバ答えを述べることは、相手の成長に繋がらなくなることがあるから。
細木数子氏は、完全なるティーチングスタイルであり、
江原氏も、番組を見ている感じではティーチングスタイルが多いように思える。
最もティーチングは明確で分かりやすいので人気が出ることはよくわかる。
ティーチングは、答えを明確に提供者が提示することにある。
受け手に考えるゆとりとチャンスを与えない。
そのために、限界が出てしまう。
自分のキャパシティをどんどん広げていく(インプットを増やす)ことを同時にしないと、いわゆる”ネタ切れ”になってしまうから。
それは、飽きがくるということでもあるし、批判も浴びることにつながる。
会社でも周りの人でも良いので思い浮かべてみてほしい。
同じことをずーっと言い続ける人は、頑固者だといわれる。
違う意味では、変わらない人とは=成長・進化を感じない
ということにもなる。
それは、結果的に支持が薄くなっていく。
勿論、これは良い悪いではなく、手法の問題。
なので、良い意味では、貫き通す信念の人、といえる。
江原氏の今回のミスも、ここに一つの原因があると思う。
相談者から、そもそも頼まれてもいないのに番組の意図にそのまま乗っかって霊視し、経営難です、それはあなたが原因だ、と言い切ってしまった。
本人から相談されたわけでもないのに、答えてしまう時点で問題になっても仕方ないけども、言い切ってしまったことが決定打となった。
そう思う。
それは、反論されて当然だし、クレームになるのは当然。
例え、伝えた内容がどんなに事実であろうと、結果を言い切ることは誤解を招く可能性はとても高いのだ。
そして、ランディ。
私は、サイキッカーではないけども、結果的に発揮するスキルは効力として近いものもあるのも確かだ。
これからの世の中(今までもそうだけど)は、特にスピリチュアルとされる分野にしても、何にしても、本質が求められると思う。
本質を求められるということは、結果も求められるということ。
私は個人的に、チャネリングにしても、リーディングにしても特殊能力だとは全く思っていないし、超能力だなどと感じてもいない。
スピリチュアルという表現も妥当とも思ってはいない。
なぜなら、特定分野だけを指してしまうから。
ただ、基本的な範囲を知る入り口として、入りやすい表現だとは思っている。
その功績も大きいし、個人的にも感謝をしている。
私は江原氏を批判するつもりも何もない。
彼が偽者であるなどとも思わない。
誰しも、100%の”結果”を出し続けることはとても大きなチャレンジであるから。
どんな仕事でもそうだろう。
常に100%の結果を、しかも、自己満足ではなく相手が満足する結果を100%出し続けていくことの意味を。
しかも、それを証明していかねばならない。
証明がなぜ大事かというと、検証のために必要だからだ。
検証がなぜ、必要かというと、進化するために必要だから。
検証ができないと、改善ができず成長・進化につながらない。
と、いうことは創造性につながらないから。
結果の証明。
これについて、次回述べてみたいと思う。
どんな仕事もそうだが、プロフェッショナルが最も求められるのは、結果を出すことは当然だが、その結果を出し続けることであり、その内容の精度も限りなく高いものほど(質量共にという)、プロフェッショナルとして認知される。
これは、必ず直面するテーマなのだ。
何よりも、新しきモノを創造する上で、避けられないことかもしれない。
2008-01-22
【考察】 江原氏27時間TV&ジェイムズ・ランディ PART1
ニュースで、先程この江原氏出演番組の件を知った。
昨年7月に27時間TVが放映され、その中でSMAPのメンバーと行った番組内で、霊視をした相手の方から(一般の方)苦情が入ったことと、番組構成に問題があり(ヤラセ、一般の方への名誉毀損的なもの)、TV番組内容を監査する機関から問題視された、ということだった。
要は、許可なくスピリチュアルカウンセリングを”ドッキリのような仕掛け”で一般の方に行ったことと、霊視した内容が名誉毀損や誤情報に当たったということの2点が問題にされているようだ。
NEWSソース
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20080121051.html
江原さんが、TV番組にレギュラー出演してから何年経ったかわからないけども、随分と長年出演されていることに素晴らしいと思っていた。
というのは、影響力に比例して当然非難・否定が強く出てくるだろうし、叩かれることも当然大きくなるだろうから。
その中で、提供のスタンスを一貫とされていることにスゴイと感じる。
その覚悟と、信念は尊敬に値する。
MIXIニュースでの、この記事への日記コメントをざっと拝見していたら、江原氏への非難がとても多かった。
江原氏の番組のSPが放映された日には、MIXIキーワードランキングに、江原氏の名前が1位になり、日記コメントには多数の「感動した」「泣けた」の言葉が並んでいたものだが。
と、世間の評価は別として、そろそろ大きく転換する時期であろうとは思っていた。
というのは、人間界にまつわるスピリチュアリズム(前世、オーラ、霊等)のテーマではそろそろ限界があるのではないかと思ったいたから。
古くから霊能者というジャンルは存在しており、霊界の話や魂の話は、大体出尽くしている感があったからだ。
また、このジャンルは、宗教としても柱となるテーマであるし、生理的に拒否感もある方も多いために一般への浸透というのは自ずと限界があると感じていた。
先月参加したイベントでも、同じ出展者の方がこうおっしゃっていた。
「お化け(霊)の話ばかりが多いので、明るい壮大さを感じるセッションをされているのはとても良いことだと思うよ」と。
確かに同感だった。
霊の話は、出尽くしている感があるし、書籍でも多数出ている。
セッションを行う方も多数居るし、その手法も様々だ。
しかし、前世、オーラ、守護霊の話をしても明るさを感じないことも一般的には多いこともまた確かだ。
スピリチュアルも、そもそも心霊を意味する言葉。
人間界にまつわる魂や霊のお話に限っている。
そして、何よりも社会的に、信憑性、確かさ、信頼性というものがそろそろ本格的に問われるピークを今年は迎えてくるように思う。
曖昧なまま、非科学とか信じるものは・・・のレベルではなく、本質を問われるということ。
その”確かさ”について考えていた時に、思い出したのが、ジェイムズ・ランディだった。
ジェイムズ・ランディとは・・・
WIKI http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3
サイキック・チャレンジ http://mixi.jp/edit_diary.pl?id=691165682
ジェイムズ・ランディは霊能力・超能力への懐疑主義者として知られ、実に40年以上も能力検証イベントを開いている(サイキック・チャレンジ)
昨年の初頭に、偶然日本のTVでこのサイキック・チャレンジが行われていた。ドキドキしながら見ていた。
事前に能力者とランディは契約を交わす。
例えば、その時に出ていたのは、「精霊と会話ができる」といわれる男性の能力者であった。日本のTV番組だったが、出場した能力者はアジア圏在住の外国人男性だった。
そして、精霊の導きのままに神経衰弱のようにカードを透視し、当てていくというもの。
契約では、能力者とランディがキチント合格ラインをどうするかを話し合って決めている。確かその精霊さんの場合は、60%以上の正解率でチャレンジ合格だったと思う。
しかし確か20%か10%の正解率でチャレンジは敗れた。
(でも、終了後ランディと精霊さんは握手にランディは、精霊さんの男性の出場した勇気とチャレンジ精神を称えていた。実に紳士的で感動した。)
この40年以上も続けているサイキック・チャレンジではその間1000人以上もチャレンジしたらしいが、1人も合格者がいないという。
これを見て思った。
世の中には超能力者や霊能者が沢山いるのに、なぜ誰も証明できていないのだろう?、と。
60%の達成ラインは、そんなに難しいものではないと単純ながら感じたわけだし、何よりも、懐疑主義者とされるジェイムズ・ランディではあるが、その一般的に言われる厳格なる懐疑主義者のイメージはTVを見ている限り感じられず、真摯に公正明大に「能力の存在」を世の中に問いたい、確認したい、検証したい、という想いを強く感じた。
その想いに応えることはできないのか、そう思った。
確かにTVに出演し、能力を証明することに何の意味があるのか?
そう疑問に思う気持ちはよくわかる。
今、自分自身が、チャネリングスキルを活用したコンサルティングやカウンセリングを行うキッカケに、実はこのジェイムズ・ランディの存在が一つあった。
この番組を見たことで、自分がそのスキルを発揮できるようになったら、是非ともジェイムズ・ランディにお見せしたい!
そう思ったのだ。
それは、証明の報償として1億円を欲しいからではなく、ランディの真摯な情熱に応えられるなら、応えたいと思ったからだ。
ランディは、懐疑主義者になる前には、能力を大いに信じていたらしい。しかし、何かの弾みに裏切られた出来事があったようだ。
そこで、本物が世界中にいるのかと、このチャレンジが始まったと聞いた。
江原さんのニュースを機に、ランディのことを久し振りに思い出した。
確かにサイキック能力と、チャネリングとは似ているようで別物だ。
リーディングも同様に思う。
サイキックリーディングと、スピリチュアルリーディングもまた、別物だ。
簡単にいうと、
サイキックは、スキル対象物はモノである。
スピリチュアルは、対象は人である。
そこが大きく異なる。
また、スキルの目的も大きく異なる。
サイキックは、目的を的中することにある。
スピリチュアルは、目的を気づきにある。
2008-01-22
【日記】 1/14-20 コンディションをどう創るか!?
1月14日
オリジナルの研修『ソウルブレイク』東京マスターコースが完了。
皆さん、ありがとうございました。
そしてコンディションがパーフェクトではなく、すみません!
でも、手抜きはしてませんよ 笑
毎度そうですが、会う度に皆さんの成長・進化ぶりに感動させていただいています。
自覚がないと思いますが、そういう状態の方が本道に沿っていますのでそのまま自然体で進まれてくださいね。
本当に個性豊かな方々ですので、私もいつもやりがいがありますし、勉強になります。
あれ以来、日々相撲の結果をニュース番組でチェックしています!
そう、コンディションといえば、昨月から万全ではなく、ジンマシンやら自律神経やら不調でした。
原因は自分でも分かっているつもりなのですが、つもりなために、改善を実行できていないという・・・苦笑
アドバイスを親身にくださった友人の皆さんありがとう!
実行します!
1月15日
この日は東京にてセッションディでした。
やはりどの地域でも、一番人気は「sorce+root=ソーツ」です。
ソーツというのは、自分自身の本質を知る・確認するセッションでして、生まれからのルーツ、テーマ、目的、そしてアドバイス等を紙に書いてご説明するものです。
やはり、本質をチャネルしていますので個性というものをとても浮き彫りになるんですね。ですので、いつもとても気づきと感動を私も得ます。
ホント、いつもセッションをしていて思いますが、人って素晴らしいですよね。見た目や印象・イメージでどんなに悪い人がいても、嫌なタイプであっても(かつて私も苦手意識を持って人を分けていました)、それは、”個性”なんですね。
個性は素晴らしいです!
まだ、色々書きたいことはありますが、それ専用のブログがあるので、そちらに残しておきます 笑
(話がそれて長くなるのが、改善点。スミマセン)
そのままその日は札幌に戻ろうと思っていたけど、コンディション回復のための休養を、大好きな人形町で過ごすことにして宿泊。
人形町って良い街ですね〜。
1月16日〜18日
昼に札幌に戻り、早々にカウンセリングセッション。
平日の火・水・木は、契約を交わしているセッション主催会社からの紹介やお客様の指名により全国の方と電話などでセッションを行う。
この日は6名様でした。
電話だと紙にポイントを書いてお渡しできないのが、ツライ。
1月19日
ずーっと、準備していたけどもできていなかったメルマガを書き出す。
メルマガを発行するには、ホームページのリニューアルもセットなので、そちらも取り組む。
なんとか、カタチにはなった。
しかし、文章が多いですね、僕のサイトは。
絵心とかないし、なんだかシリウス人(冷静沈着・研究者タイプの個性)みたいですね。
でも、色合いをちょっと入れたり、写真を入れる点は、やっぱりプレアデス(情緒深い)かなあと 笑
1月20日
今日も引き続き、ブログとかの整備。
やりたいことは山ほどあるけど、焦らず一つずつ。
部屋の掃除と運動をバッチリとスムースに遂行できたらなあ。
それが出来たら、本当にバランスがよいと思う!!
わかっちゃいるが、できない・・・
2008-01-22
知行合一【本質+現象】
私の1年は明日(1/17)からスタートする。
それは、昨年から予定していたイベントが完了したため。
新年も新年らしく一年の計を立ててみたが、それは明日から。
この1年間は、退職→独立という現象があり、
魂・光・創造の本質を知り、それらを伝播することに費やした。
意識レベルでは、
「自分とは何なのか」
「人生とは何なのか」
「自分の内包するネガティブなものを抜き出したい」
これらに大いに取り組んだ。
いわゆる宇宙創造範囲、人間界の本質、それらの研究・解明に取り組んでみた。
巷で言われる、チャネリング・リーディングといったものにも取り組んでみた。
なぜそれが必要だったのか?
本質的なテーマの解明の上で、有効なアプローチであったから。
結果的に、人生のテーマに取り組んだ時に、必要であったため。
本気で探求し、やる以上はプロレベルになりたい。
気づいたらプロチャネラー、カウンセラーとしてこの半年弱で300人以上にカウンセリング、セッションも50回余り、主催イベント・セミナーも8回となっていた。
前の企業での仕事もそうだった。
コンサルティングスキルを身につけるために走り抜けた。
顕在意識をフル活用し、結果の世界(地上)を学んだ。
しかし、限界を感じた。
生きているという手ごたえは薄いし、肉体的な疲弊感も強くなるしね。
そこで、潜在意識や万物の本質を学ぶことで、バランスがとれてきた。
特定の宗教、団体にハマっているのでは?と心配いただいた、友人の皆さんありがとう。
結果としてそれは、逆でした。逆に、特定のモノにこだわることもなく、至ってシンプルになっていけました。
そして、新しい一年。
本質+現象 という2つのバランスを持ち、大いにこの人生を歩んでいきたいと思っています。
この世の中に益々もってコミットしていきたい。
そういう想いで一杯です。
今まで得たことを、普通のこの世の中で活かしていきたい。
企業に営業する、すべての人々に自信を持って薦められる。
そんな商品サービスを確立し、大いに活躍したいですね。
構想の段階ではありますが、カタチにします。
そして、このように現象面を述べてきましたが、本質の部分では、多くの方々に出会いました。
本当に出会いがありました。
仲間のみんな、友人のみんな、お客様のみなさん、そして
コミットメント(存在をかけた取り組み)として、共に人生のプロジェクトに協力いただいている先輩の皆さん
本当にありがとう。
2008-01-22
2008/1/22 躍動
今年のテーマは飛躍。
これは、全体的なテーマ。
ホップステップジャンプ!
と跳ぶように
跳ぶ前には、大きくしゃがみます。
この屈伸があってこその、跳躍。
屈伸が大きなほど、飛躍の反動も大きいね。
飛躍の距離を伸ばすには、伸び伸びとジャンプすることが大切
力が入っていたら、遠くに跳べませんもんね。
小躍りするかのような、ホップ
バランスとタイミングを調整する、ステップ
そして、力を蓄える屈伸
最後に、大きくジャンプ!
ホップ、ステップを大切に日々過ごして
力強い屈伸に屈しない足元をかためて
伸び伸び飛躍
さあ、新しい1年が始まった
2008-01-08
1月のセミナー&マスターコース
今年もよろしくお願いいたします。
今年のテーマは『飛躍』
飛躍につながるセミナーや勉強会を開催して参ります。
ご案内が遅くなりましたが、1月のイベントのご案内です。
1月12日(土)
◆スタートアップセミナー
〜宇宙次元〜人間界までのポイントをお話し〜
<内容>
1.宇宙の成り立ち(根本創造〜現在)
2.銀河・次元について
3.地球系銀河
4.7次元以上の光の世界と、6次元以下の人間界
5.この世はすべての縮図であるということ
6.魂の本質
7.魂が生まれることの使命・目的
8.成長・進化の法則
9.自分を識る
10.未来則の自分を知る(ハイヤーセルフとの繋がり)
10:00−17:00
料金:1万5000円(受講生、再受講は5000円)
◇初めて参加される方にお勧めです。
◇全体的な知識・情報の習得に役立つポイントを整理しお話します。
◇ご希望の方は、ヒーリングをお受けいただけます(5000円)
本来の自分自身を知りたい、自分自身のルーツを知りたい方、体系的に全体の宇宙起源を学びたい方にお勧めです。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1月13日(日)、14日(月)
◆ソウル・ブレイキング マスターコース1
自分自身の魂の輝き(力)を最大限に引き出し、本来の能力(人生)を有意義にスムーズに
発揮するためのきっかけとなるコミットメントワークです。
人体をとりまくエネルギーフィールド(チャクラ等)のエネルギーの流れをスムーズに
整え、魂(ハイヤーセルフ)との繋がりが強化されます。
これにより、本来の自分自身の流れを引き寄せ、その流れに乗ることで好転していきます。
自分を変えたい方(本来の自分になる)
セルフヒーリングを行いコンディションを整えたい方
他者へヒーリングを行いたい方
チャネリングによる探求を行いたい方
にお勧めする、マスターコース初級編です。
※自分自身の本来の力を引き出し(知り)、人生の本来のスタート地点に立ちます。
※高次とのつながりを強化し、生体エネルギーの循環をスムーズにします。
※自分の内なる力(ハイヤーセルフ)との共振を強めます。
※エネルギーワーク、チャネリングを行う上での基礎作りがなされます。
※受講後、ヒーリングマスターとして、他者へのヒーリングが可能です。
参加資格:どなたでも可能定員:6名まで(再受講の方以外で)
東京都内中央区の区民館
料金:2日間77000円 (再受講15000円) ※テキスト代、アフターフォロー込
10:00−17:00 知識の伝授
17:30−20:00 技術の伝授
12月に続き2回目の開催です。
こちらはあと2名ほど募集いたします!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
参加の申し込み・問い合わせはメールにて。
dragonz3594@hotmail.com 杉本