(2月4日にMIXI日記に投稿した内容です)
新商品開発に勤しんだ2週間。
本質+現象=調和
本質(物事、万象に対する摂理・本道・原因・真理)
現象(実際に起きた出来事、考え方、感情、行動した結果)
調和(バランスを保った見方、指針、内観)
本質(潜在意識・超意識を活用し明らかにするもの=本音・核心・想い)
現象(顕在意識を活用し、引き起こしたもの=思いつき、自己判断、主観)
調和(本音と判断の一体性、想いと行動の整合性)
簡単に書き出すとこれが基本骨子。
調和という状態が崩れて、不調和という(歪み・ブレ・ズレ)が起きると、人は悩んだり、怒りをもったり、嘆いたり、不満を感じたり、孤独や喪失感を感じたり、どうしたら良いかわからないという明日への希望を失うということになります。
ですので、あらゆる物事について、この調和を理解することで問題は解決され、自然自発的に前に進めるようになります。
何だか、医者の処方箋のような書き方になりますが、正しくお伝えしようと思うと得てして言葉の表現というのはかのようになりがちです。
この基本骨子を基にして、本質と結果をグルーピングし、調和という”指針””答え”を導けるものが、現在主力をおいている商品のコンセプトです。
結果、ここで導き出される答えというのは、チャネリングによる情報の指針と同じものになります。
しかも、自分自身の内から導き出されるものであり(ハイヤーセルフ)安心・安全この上ない情報・指針となります。
ハイヤーセルフとは、未来則の自分自身です。
ご説明すると長くなるので、この辺で。
詳細は出来上がったら、セミナー(WEB上でも行います)を行うので、コレゾと思われたらぜひ参加されてみてください。
コレに関する本も書いています。
どうしても、正しい知識の理解と、実践する上での手法をお伝えするには、丁寧で詳細なお話が必要になります。
そして、伝えすぎても考えるゆとりや、発想・気づきの機会を失うことになるので、お伝えするサジ加減というものが大切であると思っています。
なので、個人セッションやセミナーというダイレクトに対応できる場が有効的なんですね。
私のセミナーは少人数制を原則としており、お一人お一人に合わせて対応することを行っています。
ということで、開発に勤しんでおり、間もなくカタチになります。
出来たカタチのご披露は、1月に東京でのマスターコースでも触れましたが、カタチとしては今週末の広島でのセミナーでも行います。
2月9日 広島 尾道 で、セミナー。
大阪へは、2月11日になります。
東京は2月16日(週末コース)と、2月18日(平日コース)と行います。
スケジュールの詳細は、別途お知らせさせていただきます。
このようにして、1月21日からスタートしていましたが、コンディションが崩れまして、またもや全身ジンマシンが発生しました。
昨年12月に発生し、時折起こるジンマシン。
なかなかもってかゆいし熱が出るし、自律神経も辛いし大変です。
体の症状は心(意識)の表れです、という言葉もあるように、何かの意味があるのは確かです。
ヒーリングによってどこまで改善ができるのか
体の声とは、どのようなものなのか
医学とヒーリングの効果の特性はどのようなものか
この機会に、取り組んでみることにしたのです。
それからのこの2週間というものは、とっても大変でした!!
その間、仕事は4日しか稼動していません。
ジンマシン発症の21日(月)には、確かジュセリーノの予言の書籍を購入したのでした。
そして、予知に関する相談といいますか、質問をお客さんからも受けますので、コレを機に研究しようと思ったんですね。
アセンションについても、解明がほぼ終わったのですが、なぜああいうものが提唱されるのか、についても、取り組もうと思っていたのでした。(ジュセリーノは終末予言者なので)
ジンマシンと高熱、そして胃炎にさいなまれながら取り組んだレポートは、また次回の日記にて!
・すべての出来事はなぜ、必然なのか
・スピリットはなぜ存在しているのか
・魂はどこで生まれたのか
・本質とは何か
・結果、現象の世界とは何か
・生きるとは何なのか
・自分という存在は何者か
・輪廻転生という仕組みはどのように作られたのか
・あの世というものも、なぜ作られたのか
・そして、それら全てはどのように作られたのか
これらについて現在研究を進めています。
そして研究結果は、書籍とセミナーにて発信いたします。
発信する内容は、調和(明確にクリアされたもの)されたものですが、自己満足でもいかがなものなので、皆さんの声が検証になります。
ぜひ、私の研究結果をご覧ください。
P.S.
本日、病院にて検査を行いました。
会社が行う健康診断は毎年受けていますが、キチンとした検査というものは、もう何年振りかわからないくらい久しぶりでした。
受けざるを得ないくらいの状態だったので、受けてきたのですが、とても素晴らしい機会となりました。
体の不調和は、決してマイナスエネルギーなものではありません。
プラスエネルギーの作用によるもの。
これもまた、自浄作用のひとつだということを知りました。
また医学の素晴らしさも知りました。
医学がというより、人ですね。
素晴らしいドクターでした。
プロフェッショナルの流儀、これは芸術ですね!