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<title>占い師☆ベルの愛燦燦</title>
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<title>今日御茶を飲むと・・・！？</title>
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<description>今日は「八十八夜」ですね。

立春から数えてちょうど八十八日目にあたります。

八十八夜といえば

”夏も近づく八十八夜・・・♪”

の茶摘歌が有名ですが

今日積む茶葉は最高の御茶だといわれています。

それに
今日御茶を飲むと長生きするとか！？

私は今日に限らず毎朝いただいておりますが（＾◇＾）



御茶は熱湯で入れるよりも

少々さましてからのほうがより美味しいですよね☆




”人生三昧”</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T15:02:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<title>プッツンさん！？</title>
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<description>人はどんなに立派な方でも
長所ばかり有しているとは限らず
やはりいくばくかの短所もみられます。

ところが長所の部分を最大限発揮しておられる方は
その短所さえもほほえましくなって
余計に魅力的に感じられたりするもののようです。

でも気短でプッツンする短所だけはどうもいただけませんよね！？

昔から「短気は損気」と言われているように
短気での言動は損することばかりで
得することは何一つ得られないように思います。

それに周囲にいる人たちをも
不穏な空気に包み込んでしまい不愉快な気分にさせます。

せっかく世に出られるよい運を授かっているのに
その「短気」一つのせいで多くの良くない現象を引き寄せてしまっては元も子もありませんよね。

ひところ「プッツン○○」とか不名誉なあだ名を付けられた有名人もいましたが。。。


「人のふり見て我がふりなおせ！」
私も短気を起こさないように重々気をつけなければです。





自戒！爽快！自然界！（＾◇＾）</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T12:01:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/kagosima/kagosima/42808.html">
<title>初月給で・・☆</title>
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<description>もうそろそろ新入社員の方々は始めての給料ですね。
いろいろと使い道などを考えて
心弾ませておられるのではないでしょうか。

何年か前、娘が初月給で私にプレゼントしてくれたものは
なんと値の張った高価な「お財布」でした。
ずいぶんと思い切って買ったのでしょう。

そのお財布の中に

&lt;b>「この財布にはたくさんのお金が集まるようになっている。
　お金よ、お金よ、お金さん♪よっといでよっといで、お金さん♪
　大勢でようこそ！まとまって束でいらっしゃいませ♪」&lt;/b>
　
　と、書いたのが入っていて、泣いたり笑ったりでした。
　
社会人になったとはいえ
親からみればいつまで経っても子供は子供です。

何かをプレゼントしてもらうなどの考えは毛頭なく
むしろ自分が働いて得たお金は自分自身のために大切に使ってほしい。

親としては、ただ毎日明るく元気で、働く事を楽しんでくれたら
それが何より一番だと思っているのにです。

初月給でのプレゼントに値の張った「お財布」とは！
それも自分のためではなく母親のために。
よく思いついたものだと、わが娘ながら感心しきりでした。

誰もが一生に一度だけの初月給！
あなたの使い道はもう決まっていますか？

すでに通り過ぎたあなたは何に使ったか覚えていますか？（＾◇＾）





"愛と感謝”</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T22:21:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/kagosima/kagosima/42756.html">
<title>「ただいま」のひとこと</title>
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<description>Aさんは奥さんと１６歳も年齢が違うので
時々呼吸が合わないこともあって
家庭はあまり明るいものではなかったようです。

職場から家に帰る時にも「ヌーッ」と無言で玄関を入っていたのです。

あるとき
「あいさつは人間関係をつくるだいじなもの」であることを聞き

Aさんは
「俺はたくさんの中から彼女一人を選んで結婚した。
どうして今まであいさつもしないで家に入っていたのだろう。
今日はあいさつして家内を驚かしてやろう」

と意気込んで家に帰ったのですが
玄関のところに来ると、
いつも黙って入るものですから声が出ないのです。

よーし！明日こそ！と思っても

恥ずかしいものですから、次の日も、その又次の日も、同じ結果でした。

一週間目にようやく声が出ました。

「ただいま&#8599;」、

声帯からしぼりだしたような妙にかん高い、
可笑しな声になりました。

「どなたさまですか」と奥で奥さんの声がしましたが
Aさんは恥かしいやら照れくさいやらでモジモジしていましたら

奥さんが出てきて

「なんだ、あなたですか」と、

二人は顔を見合わせて、ワーッと笑い合いました。
こんな笑いがおこったのは初めてでした。

それ以来
我が家は笑い声のたえない明るい家庭になったと
Aさんは、口癖のように語るのです。

　　　　　　　　　　　　　　



”話力セミナー”</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T22:41:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<title>存在証明の迷宮！？</title>
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<description>テレビの視聴をしていないので直接は見ていないけど、

今また大食いブームが復活し続いているという。

最初に火をつけたのは１９８９年１１月に始まった

「全国大食い選手権」

２００２年に

大食い番組をまねた愛知県の中学生が喉にパンを詰らせて亡くなってから、

大食い番組は中止になっていたが、

２００５年４月から「元祖！大食い王決定戦」として復活。

アイドル並みの人気で引っ張りだこのギャル曾根さんや

ジャイアント白田さんなどの「フードファイター」たちが有名らしい。


あとブームなのが

若者たちの間で自分の身体を傷つける「タトゥーやピアス」

ある有識者は、平成に生きる我々は

「存在証明の迷宮」に足を踏み入れているのかも知れないと説く。

”現代は、少なからぬ人たちが自分の「自然」を傷つけることことなしに、

自分の存在を確認しにくくなってなっている”

大食いできる能力やタトゥーを入れているということで

「他者とは違う自分」を表現しようとしても

それを維持していくのは難しい”

と。



結局それが、

よく言われるところの

”生きてる証””や、”自分探し”ということなのかも知れないが

大食いの世界でトップに立ったとしても、

いつまでも維持できるものではないし

またタトゥーやピアスで身体を傷つけ

その数をいくら増やしていっても

そういうことでの自分探しは永遠に終わりが無いと思う。







”愛”</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-04-22T18:33:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<title>乙の視線</title>
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<description>人間の目はまず最初は左上、

次に右上、左下、右下という順序に見る習性がある。

ちょうど「乙」と言う字のように。

ですから左上には一番見て欲しいもの！を

配したほうが良いのですね。


一番左上に赤色のものを配する事で食欲が湧いてくる。

そういうことから

一流料亭などは

こうした人間の目線に考慮して

一番左上に赤色のものをおいてあるようです。

赤は食欲増進の色と言われていますよね。


ちなみに

青は食欲減退の色ですね（＾◇＾）



”乙の視線”</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T00:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<title>こういう写真が撮りたい(*^^)v</title>
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<description>春の訪れに色めき立った

桜の饗宴もすっかり終わって

今うちのほうでは家々の庭や通りにも

色とりどりの”つつじの花”などが満開です☆


桜は咲いてる期間が特に短いですが

南北に長い日本列島だから

今満開のところもあったりするのは良いですね☆


昨日は

とても懇意にさせてもらっている方から

この写真が送られてきました。

桜の花の淡いピンク！綺麗なアップ写真に

思わずみとれてしまいました。

せっかくなので
記事内にアップしようと思っったのに
保存の形式が違うようでアップできない(&gt;_&lt;)




”詫”</description>
<dc:creator>kagosima</dc:creator>
<dc:date>2008-04-19T11:54:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<title>金と若さと暇と</title>
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<description>最近よく”がんばらなくていいんだよ”
と言う言葉を見聞きする事が多いような気がする。

心身が疲弊しきっているのなら
勿論、あまり無理してまで頑張るのは良くないが

心身ともに健康な若者がそれではいけないでは？

昔から

”金と若さと暇”の三拍子が揃うと必ず堕落する！
と言われています。

可愛いわが子を堕落させたいと思う親は
まずいないと思うけど。。。

可愛さのあまりに
その三拍子をわが子に与えてはいないだろうか？



”働かざるものは食うべからず”


アダムとイブが、

神にエデンの園を追い出されたとき

額に汗して働いて食物を得るように

ヒトは宿命付けられたのです。

それから一生逃れる事は出来ないのです。

逃れると
ヒトとしての道からも外れてしまうのです。</description>
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<dc:date>2008-04-18T23:03:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<title>まさに必要は発明の母☆</title>
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<description>奄美大島の小学５年生の男子が

電気炊飯器のうちガマに取っ手をつけた発明品を

半年かけて完成させて「特許」をとったと

先日の新聞で写真つきで報道されましたが

その発明に至った動機を聞いて感動しました。


７０代の祖母が片手が不自由なので

米を磨いで炊飯器をセットするとき難儀しているのを見るにつけ

なんとか成らないものかと考え続けていた。

ある日バケツをみていて「これだ！」と閃いたらしい。

問題は何で取っ手を作るかという材質の選定だったが

幸いに祖父が板金の仕事をしていたので

相談して完成に漕ぎ着けたということです。

祖母は、これなら片手で楽々セット出来る♪

と大喜びだということです。

祖母が難儀しているのをみて手伝ってあげるのは
たやすいことだけど

他の人に手伝ってもらわなくても自分一人で出来る！

人間はそのほうがどんなに嬉しいか知れないですよね。

「必要は発明の母」とはよく言ったものです。


それも根っこには

祖母を思いやる「強い愛」があったからこそ！ですよね。</description>
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<dc:date>2008-04-17T19:58:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>四方山話</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/kagosima/kagosima/42292.html">
<title>運が良い人悪い人</title>
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<description>運の良い人と悪い人の、特に顕著な違いは下記の一点です。

&lt;b>運の良い人＝これだ！と「ビビッ！」と感じたら即行動する！&lt;/b>

ところが運の悪い人は、
これは良いかも！と感じても
「出来ない理由」や「しない理由」をあれこれ考えたり
あるいは物事を最初から「疑ってかかる」

そして、迷った挙句に行動しない！

すると自分の奥深いところからの導きも次第に無くなり
完全に「運の悪い人！」が出来上がるのです。

と言い切っても決して過言では無い！と思います。


いくら実力があってもそれを発揮できなければ
「絵に描いた餅」と一緒で実質役にはたちません。

実力プラス運の良さが無ければ
人生は実り豊かにはなりえないものです。

今これを読まれているあなたは運の良い人です！
なぜなら、
運の良い人は運の良い人との縁が出来るからです（＾◇＾）




愛</description>
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<dc:date>2008-04-16T09:40:46+09:00</dc:date>
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