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  July/2008  

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昨日今日で、新潟に行ってきました

2007-10-08

新潟のドクターの依頼で一泊で行ってきました。
良いホテルも取って頂き、大変有意義な仕事ができました。

霊に関する事は今回は一つだけで、あとは現実的な土地の事や建物の事などをアドバイスしてきました。

霊の一つだけは、一つの割に結構私も驚かれましたが・・・

日曜で休みの病院ないで、各部屋を見て回っていた時、事情のある場所にたどり着いた時、病院内で轟く 重いドアがしまる音がしたのです。

外鍵が掛かっていて、病院何には先生と私だけのはず・・・・が
「いるな・・・誘導している」
そういって無人の病院内を二人で音の場所を求めて歩き回りました。

やっとたどり着いた一つのドア・・・
そのドアの先にある部屋は、問題に関係する部屋であった。

ドアをそっと開け、閉める・・・

「バタン!!」
重く扉がしまる音だ・・・
他の扉もすべて試したが、みな軽い音だったが、このドアだけは違った。

この音の意味は、私に対してのアピールと言うよりも、見えないドクターに知らせるための音だったのだ・・・

しかしその霊は、悪い霊ではなかった。
ドクターに謝りたい気持ち一心で残っていた霊であったから、悪意はなくその後すぐに消えた。

しかし誰もいないはずの病院内で、ドアが開け閉めされたらさすがに私も腰を引きました。
場所が場所ですからね・・・・
でも今回の出張は、うまくいった旅でした!良かった〜

Posted by kiyoman 01:35:37 │Comments(1)TrackBack(0)

Posted by 井口です at 2007-10-09 00:54:34

新潟のドクターさん・・・
さっそくお読みいただきましてありがとうございます。
けっこうびっくりしましたよね?
広い病院の中だと、どこなんだと見て回るだけでもドキドキもんでしたよね・・・
と 一般人ぽい反応を押し殺していました。
しかし まさしく出入りしていたであろうドアの音がどんぴしゃでしたからね。笑
供養出来て良かったです。
今まで居ても、ドクターにアプローチ出来ないから、僕が行った時にすかさず合図をしてきたんですよ。
これは霊の立場になるとそう思うはずです。

あの音がしたタイミングは、まさしくあの患者さんが最後に寝ていた13番ベッド・・・
そしてそのベッドを私が「このベッドですね?」と触った時に鳴ったんですからね・・・
つなげて考えないわけにいかないですものね。笑
なかなか意味のあるお仕事でした。

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言霊の伝言師

言霊の伝言師
名前 井口 清満
性別
自己紹介 霊関係の仕事に携わっていますが、中身はいたって普通の人間です。
どちらかというと、明るくてポジティブな人間です。
皆さんの期待しているような格好をしていませんし・・・笑
趣味 映画鑑賞
スポーツ
アート
出身地 東京都
居住地 東京都
好きな
食べ物
バナナ・あんみつ・お肉系・・・
ピーマンは大っ嫌いです!!

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