<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/">
<title>叶レオナ〜ＬＯＶＥ★ＰＥＡＣＥ〜</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/</link>
<description>北の歓楽街・すすきので占う叶レオナの占いやヒーリングに関するブログ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>leona</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/44327.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/39524.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/38176.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/33476.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/29803.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/26355.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/22198.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/17650.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/16687.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/15094.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/44327.html">
<title>ヒーリング実験その２</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/44327.html</link>
<description>　３月の末、私はレイキのセカンドディグリーの伝授を受けた。
　これにより、私のヒーリングエネルギーは遠くに送ることが可能となった。

　セカンド伝授前、主に家族を中心に実験をしていた。
　そう、妹を実験台にした翌日に私は母を実験台にレイキを流してみた。
　人に触られるのが苦手という母。
　目を閉じていていいのだが、緊張するのか時々目が開いてしまう。

　母は考え事が日頃から多かったのか、頭や目などからだの上部の方に手を当てたとき、手のひらがちりちりと熱を伴った痛みに包まれた。
　普段から、母は心配性な一面があるのだけど、私たちから見たそれというのはごく一部であって、心の底に隠されている部分ははるかに大きいような気がした。

　それを裏付けるかのように、レイキを流した後の母はみんなが「おや？」と思うほどポジティブだった。
　いつもなら、カリカリしているようなことにすら、笑っている。

　母は私が中学生の頃にパニック障害を患ったことがあり、いまだに後遺症のようなものが出ていると感じることがあったけど、久しぶりに無邪気な母の笑顔を見たような気がした。

　レイキは継続が大切だというお話をうかがったことがある。
　そして、今の私は母を見てそれを痛感している。
　というのも、忙しさにかまけて実家に帰ることが減り、加えて遠隔ヒーリングの伝授も受けたというのに生かせずにいたため、母に継続してレイキを受けてもらっていない。
　そのため、上記のような無邪気な母の笑顔がまた見れなくなったような気がするのだ。

　相手を思う気持ちがあれば、遠くにいても自然とその人を癒してあげたいと思うのが自然な流れだろう。
　そういった気持ちが薄かった自分を深く反省している。

　もう遅いということはないと信じているので、たとえ５分でも１０分でも愛する人たちのことを思う時間を作ろうと思っている。</description>
<dc:date>2008-05-26T12:16:23+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/39524.html">
<title>ヒーリング実験その１</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/39524.html</link>
<description>　やっと、セルフヒーリングの２１日間が終わりました。　その間に、家族や身内を中心にレイキによるヒーリングを実践。
　ヒーリングを受けた人がそれほど強く変化を感じなくても、その効果はじわりじわりと現れるのだな…と気付かされる。

　先月、私が妹にヒーリングの実験台になってもらった時のお話をしよう。

　私の妹は、慢性的な鼻づまりがあって、つまってしまった鼻水を出すだめに、わざわざティッシュでこよりを作ってくしゃみを誘発して、そして鼻水を出させるということをしていた。
　もちろん、耳の聞こえも悪い。

　そこでレイキヒーリングを受けてもらった。
　確か、私がレイキの伝授を受けたその日の夜のうちに。
　まず頭部を中心にレイキのエネルギーを送り込む。
　私の手の平に、チリチリとした痺れのようなものが走った。
　最初、痺れは気のせいかと思っていたのだが、気のせいではなかった。
　どうやら、妹の鼻と耳にレイキのエネルギーが流れているからのようだ。
　その後、妹の足にヒーリングを施した時も、同様に私の手のひらは痺れた。
　足を患っているとか、調子が悪いという話しを妹から聞いたことがなかった私は、なぜなのか不思議でたまらなかった。

　しかし、妹の足に触れた時の手の平の痺れの理由が翌日になってわかった。
「なんかね、足のむくみが取れて足が細くなったよ♪」
　妹がニコニコと私に足を見せながら報告をしてくれたのだ。
　加えて、いつもはこよりを作ってくしゅくしゅしないと出ないくしゃみが、何もしなくても出るとのこと。しかも、何回も…。

　レイキは癒しの効果だけではなく、滞っているものの流れもスムーズにする効果があるのだと、私は気付いた。

　こうして、私のヒーリング実験その１は成功に終わった。</description>
<dc:date>2008-02-11T17:02:25+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/38176.html">
<title>伝授</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/38176.html</link>
<description>　昨年秋からタイミングをみて受けようと思っていたレイキの伝授を、誕生日の翌日に受けた。
　私はマンツーマンではなく、伝授を受けようというタイミングが偶然重なったＳさんという方と一緒に伝授を受けることになった。
　「伝授のタイミングが合う人って、相性がいいのよね。そういえば、お２人ともお名前に同じ漢字が入っているわね」
　レイキマスターである先生がにこりと笑う。
　ここでも、類は友を呼ぶらしい。
　これは伝授が終わった後に気付いたことだったのだが、Ｓさんにも私にも共通していることが他にもあった。
　それは…
『何でもかんでも自分で背負い込もうとしてしまう』
　という性質。
　とことん、似た要素があるらしい。。。


　さて、伝授の方はというと…
　宇宙から注がれるエネルギーを通す回路を開くことで、その日からレイキヒーリングを行えるわけなのだが、単純なもののように見えて奥が深い。

　邪気の抜けていく足裏を柔らかくしておいたり、呼吸法や瞑想のトレーニングをしたり…
　１年ちょっと前に勉強したリフレクソロジーと、ヴォイストレーニングの腹式呼吸がこうしてレイキに役立つものになるとは想像もしていなかった。

　１日の間で数回に分けて伝授されるレイキ。
　何回か伝授が終わり、お昼の休憩に入った時、レイキマスターの先生が私の伝授の最中のことについて興味深い話を聞かせてくれた。
　なんでも、私に対してレイキの伝授をしている最中、馬らしいものがいたそうなのだ。
　魂に縁のあるものがやって来ることがあるらしいのだが、私の古い過去世はナイトで、馬を操っていたのだ。
　その過去世の名残もあってか、馬の代わりとなった私の車は『クラッチを蹴らなきゃ走らない』ＭＴ車だ。

　おっと、話がそれた…。

　「きっと馬を降りたんだね」
　先生はそう言った。
　…ということは、私の魂は今まで馬に乗り続けていたということになる。
　しかし、それは正しいかもしれない。
　慣れないことに挑戦する時、やることがいっぱいあってスピードを求められる時、なぜか私は早馬を駆り立てる気分になっていた。
　もちろん、馬を駆りつつ、剣は鞘から抜かれて構えている状態（笑）
　下手な動き見せようものなら、バッサリやっちゃうよ〜　みたいな。
　

　確かに、伝授を数回受けただけなのに、腰の辺りがしっかり安定している感じがする。
　私はレイキの伝授によって馬を降りたのだ。
　これを機に、私と共に戦い続けたお馬の魂には、ゆっくり休んでもらおう。
　そして、私も戦う気分になることで自分を奮い立たせる癖をやめようと思う。

　「戦いをやめる」
　それは、私にとっては大きな一歩。
　私が生まれてきた使命を本当の意味でまっとうするための一歩。
　私はまだまだ入り口に立ったばかりだ。</description>
<dc:date>2008-01-15T14:35:39+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/33476.html">
<title>３本目のパワーストーンブレスレット</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/33476.html</link>
<description>　うだるような暑さが続いた今年の札幌。　ちょうど、暑さがピークに達したお盆の終わり、そのブレスレットは届いた。

　私の身をいろんな意味で案じた友人が、パワーストーンのブレスレットを作ってくれたのだ。
　水晶、タイガーアイ、オニキス、ヘマタイトというラインナップ。
　見た目はとても男っぽいブレスレット。
　まるで剣を持ったナイトのようなブレスレット。

　これもまた、身につけた瞬間何かが起こりそうな予感がしたのだが…。
　予感は早くもその日の夜から現実のものとなった。
　第３の目と呼ばれる、眉間の部分がこじ開けられるような痛みが始まったのだ。
　お盆の期間になると決まって具合が悪くなる私なのだが、その具合の悪さとはまた違う。

　同時に、お仕事がガツンと増えて、お仕事が終わると私はひたすら寝ていた。


　強力な石を４種類も使ったから、こうなったのか？

　しかし、私のところへやって来たお客様の中に、タイガーアイを持ったら具合が悪くなってしまった、という方がいた。
　タイガーアイが合う人と合わない人がいるということなのか？

　ブレスレットを作ってくれた友人に
「持ってみてどうだい？」
　と、きかれたので
「具合が悪くなった」
　と、正直に答えたら
「それはブレスレットのせいではないんじゃない？」
　という返答が。

　パワーストーンのせいではないのか？

　気になり始めるとどうしても知りたくなる私。
　タイガーアイを身につけている身近な人たちに具合が悪くならなかったか、話を聞いてみよう。</description>
<dc:date>2007-10-07T22:47:46+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/29803.html">
<title>不思議なブレスと２月〜３月の出来事（２）</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/29803.html</link>
<description>　前回更新からだいぶ月日が経ってしまいましたね；　お待たせしました。
　お話しの続きをしたいと思います。


　久しぶりの大波にうろたえる私をよそに、日を追うごとに立ち止まっている場合ではない状況になっていきました。
　年齢が何歳だから…とか、経験がないから…とか、時間がないから…とか、言っている場合ではなくなったのです。

　自分の中にそれに応えるだけの愛情はあるのか。
　器の大きさを試されるようなことばかりが続きました。

　
　具体的な何が起こったかについてですが…代表的なものをあげると、祖父が原因不明の病で倒れたことです。
　その時の私の慌てようや心の有り様については&lt;a href=&quot;http://blog.livedoor.jp/leonakano/&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;日記用のブログ&lt;/a&gt;を参照していただけると助かります。

　人は崖っぷちに立たされないと、自らのおろかさに気付きにくい生き物ですね。
　私は改めて、何気ない日常への感謝の気持ちと、たとえ忙しくてもコミュニケーションをとることの大切さを、思い知らされました。

　祖父の容態が落ち着いて、お医者様もびっくりするほどの回復を見せ始めた頃、例のブレスレットは届きました。

　私の元へやってきたブレスレットは、ジェイドにロードクロサイトがワンポイントにあしらわれたものでした。
　ちょうど春の足音が近づく季節にぴったり合うような優しい雰囲気のブレスレット。
　傷ついた心と体を癒し、生命力を授ける…。
　懐の広さと深い愛情を養う…。
　このブレスレットのテーマはこんなところでしょうか。
　なんだか、今回の出来事を象徴するようなストーンの組み合わせに、私は驚いてしまいました。


　辛いことのあとにはいいことが待っている。
　そう理解していても、実際に辛いことの渦の中にいると、目の前のことを乗り越えるだけでいっぱいになってしまう。
　そして、そんな状況の自分を「不幸」と思いたくなるものです。
　けれど、諦めることなく腐ることなく、謙虚にその時を乗り越えることができれば、与えられた試練の本当の意味を知り、「不幸」と「幸せ」のからくりが見えるのではないかな。

　私もこの世界で日々修行を重ねる者の一人。
　これからも、初心を忘れず、精進していきます。</description>
<dc:date>2007-07-08T18:13:09+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/26355.html">
<title>不思議なブレスと２月〜３月の出来事（１）</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/26355.html</link>
<description>　例の体当たりレポート、しばらく放置しておりました『カーネリアン編』の続編をお届けする前に、私が今年の２月中旬に購入したパワーストーンのブレスレットとそれにまつわる不思議なお話したいと思います。
　以前、ネットサーフィンしていて気になったパワーストーンのブレスレット屋さんがありまして。
　このブレスレット、ただのブレスレットじゃないんですね。
　なんでも、各個人の魂に合ったストーンを選んでくださるのだけど、オーダーから手元に届くまで２ヶ月近くかかる。
　そして、ハッピーになるためのお守りのはずが、このブレスレットをオーダーした直後またはブレスレットを身につけた直後に身の回りに不思議なことが起こったり、つらい出来事が起こったり、誰かが離れていったりと、試練を与えられるそう。
　幸福になるために、その人にふさわしくないものを排除する役割…解毒剤のようなブレスレット。
　これはある程度の覚悟がないとオーダーできる代物じゃないな、と一度オーダーを見送っていたのです。

　それが、今年２月になって「今がオーダーのタイミングかも」と急に思い立ち、覚悟を決めてオーダーをしたのです。

　もう、それからすぐに怒涛の日々は始まりました。
　やらせでもなんでもなく、本当に激しい大波が久しぶりに私に押し寄せてきたのです。</description>
<dc:date>2007-04-17T00:47:53+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/22198.html">
<title>あけましておめでとうございます</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/22198.html</link>
<description>　皆様あけましておめでとうございます。　日記ブログではくだらないことを書いている私が、真面目なことを発言する目的で開設したここのブログ。
　すっかり更新を忘れ、放置すること数ヶ月…。
　
　体当たりレポはどこへ消えた？
　いいえ、消えていません！
　
　今年は真面目な話がたくさんできるように頑張ります。
　どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。</description>
<dc:date>2007-01-01T18:05:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/17650.html">
<title>幸せになりたいっ！体当たり開運調査隊</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/17650.html</link>
<description>　…。　調査隊と言っても、私と私が「調査に協力してくださいっ！」と依頼をして実験台になることを了承してくれたお友達数名の少数部隊です。
　大したことないです。
　間違っても占いにいらしたお客様にお願いをすることはありませんのでご安心を。

　いきなりいきます。

　第一回目。
『パワーストーンの効果はあるのか？〜カーネリアン編〜』

　体を張って調査しましたのは私と、「なーんかイイコトないかなっ？」が口癖になりつつある某所スタッフＸ氏。

　カーネリアンはやる気を起こさせ、血行を良くし、本人と周囲の人の好奇心と興味を刺激し、セクシーな魅力を授けるという…。
　主に健康・仕事、そして人気運を司る模様。

　かの有名なナポレオンもエジプトのピラミッドに入って、この石だけを握ってふらふらになって出てきたそうで、以来この石を大切に持っていたらしい。

　まず、レオナの場合。
　持って１日目。
　・なかば諦めかけていたお仕事が決まる
　・思いがけないところで占いのお仕事を必要とされる

　持って早々、立て続けにお仕事が決まってびっくり。
　その後もお仕事は好調♪
　セクシーな魅力云々については謎…。
　どうやらお仕事に効果が出た模様★

　一方、Ｘ様の場合。
　・怒りっぽくなり、友達から『キレキャラ』を認定される
　・いらいらしてしょうがない
　・体が熱い
　・ケンカっ早くなってしまった
　・仕事でうまくいかない
　・恋愛もうまくいかない

　私が見ていて気づいたＸ様の変化
　・雰囲気が鋭い
　・口数が減った
　・酔いやすくなったようだ

　Ｘ様については今日、本人より「カーネリアンは合わないようなのでお返しします」と申告された。
　Ｘ様がカーネリアンを持って２週間。
　確かに、この石を持ってからというものＸ様は急激に変わった。
　人柄も、恐らく環境も…。

　事実、今日彼はカーネリアンを家に置いてお仕事に出たところ、『イライラしない』『仲間が集まってきてくれる』とのこと。

　なぜ、同じ石でいい効果が得られるケースとそうではないケースが発生するのか。

原因：持ち主がどんな人物かによる
　Ｘ様は元々、血気盛んでケンカで慣らしたお方。
　プラス、オレ様流を人に勧めるジャイアニスト。
　やんちゃな彼に、さらにカーネリアンの強さを与えたことにより、血気盛んな面が全面に押し出され、それにより周囲との調和を破壊してしまった模様。

　教訓：強気な人にカーネリアンは毒


「すべてにおいてＬＯＶＥが欲しい」
　と言うＸ様のために、レオナは新たなる実験も兼ねてある石を預けてみようと企むのであった。


　次回につづく★</description>
<dc:date>2006-09-13T23:39:25+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/16687.html">
<title>惑星、解雇！？</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/16687.html</link>
<description>　冥王星が惑星から除外される…？　詳しい情報を集めなくちゃ。</description>
<dc:date>2006-08-23T22:46:10+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/15094.html">
<title>大我</title>
<link>http://www.uranaiblog.net/user/leona/leona/15094.html</link>
<description>　先月だったか、同じタイトルで日記を書いた。
　『お前は大我を知る時だ』

　そう言われて時は流れ、
　いろんな形で
　「大我の愛とはこういうことか」
　と、目の当たりにする機会が増えてきた。

　人のためにどれだけ自分が役立てるか。
　見返りを求めず、自分の持っているものを差し出す事ができるかどうか。

　それは、
　「どこまで自我を捨てられるか」
　ということに行き着く。

　口で言うのはとても簡単なことだ。
　しかし、自我を捨てるという行為はこの世界で生きている以上、難しい事だ。

　人間として生まれてきた楽しみを放棄することではないか、
　と、否定的な人もいるだろう。

　だけど特別に意識もせず、
　当然のごとくそれができる人がいる。

　私はこの人に対して尊敬の念を持った。
　この人みたいになりたいとも思った。

　人のためになることを、
　さらりと自然にできるようになりたい。</description>
<dc:date>2006-07-17T15:34:47+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>