pagetop

プロの占い師が集う[占いブログ]



最新トラックバック


旅に出ます。

2008-03-28

41385.jpg

4月1日から10日まで留守にしますので、その期間電話及び対面鑑定はお休みします。
31日までご電話鑑定のご依頼をお受けします。
又4月11日より電話及び対面の鑑定のご依頼をお受けしますのでよろしくお願い致します。

Posted by maro 00:30:36Comments(0)TrackBack(0)

自然体で美しく

2008-03-21

41149.jpg

綺麗だね!と言ってみろ。

女はその言葉を100回思い出す。

誰の名言でした?

確かにそれはとても的を得ているような気がします。

何度聞いてもそれは心地よくて、

大げさかもしれないけれど

女性に生きる喜びとエネルギーを与えてくれますよね。

年を重ねると外見だけではなく

内面から滲み出るその人のパーソナリティーが

反映されると思うのですね。

いつまでも輝いていたい。

やはり毎日の生活の中でどんな小さなことでも

前向きに捕らえて吸収していくことではないでしょうか?

よ〜〜し!

外見も内面も磨きをかけるぞ〜〜〜!

まぁ、まぁ、そんなイキがらないで〜〜!

あくまでも自然体!自然体!

Posted by maro 18:39:13Comments(0)TrackBack(0)

ストレートヘアー

2008-03-20

41119.jpg


3年ぶりぐらいでしょうか?

ストレートに変えてみましたが

ないものねだりというか、ウエーブヘアーの方がよかったかも?

何故かしっくりこないのです。

鏡に写った自分に慣れるまでまだもう少し時間がかかりそう。
えっ!

言われるまで気がつかなかった?

自分が気にするほど、そんなにイメージは変わっていないようです

Posted by maro 23:56:24Comments(0)TrackBack(0)

薔薇色のレストラン

2008-03-08

40621.jpg

何色が一番好き?

と聞かれるとやっぱり私はピンクなんですね!

ラブリーで優しくて薔薇の香が漂うイメージがあると思いませんか?

ネイルサロンでお手入れをしてもらった時に女性はやはりピンクが好きだ
と言う事を実感できましたよ。

と言った男性のネイリストの言葉が印象的でした。

と言う訳で先日薔薇のお庭とピンクを基調としたインテリアのお店で
お友達とランチをしました。

3〜4年前にぶらっと代官山を歩いていたのですが、細い階段の上に薔薇のアーチが目について店内にに入りたくなりました。

春が近づいて久しぶりに思い出してもう一度行きたくなったからです。

もう少し暖かくなれば薔薇のお花が咲くお庭でお食事ができるので

又そのうち機会があればいってみたいと思っています。


http://www.rabelais.jp/index.html

Posted by maro 13:25:50Comments(0)TrackBack(0)

SPRING HAS COM.

2008-03-01

40346.jpg

3月にはやはり春のおとずれを意識する月ですね。
デパートの婦人服売り場やブテックではいつもより、ちょっとパンチのきいたビビット系(イエロー グリーン)が目につきます。

2年前に購入したスプリングコートはとても重宝していて、
冬から春にかけてのまだ少し肌寒い季節や梅雨の時期、そして9月の終わりの初秋まで出番が意外に多いのです。

今年は光るものを取り入れたやシャイニー系が流行しているそうでドレスに限らず、靴、バッグ、メイク、ヘアーすべてに伝染しています。

たとえば靴もゴールドやシルバー系のレザーは今年も注目ですし

メイクもリップにはより高度なうるおいやラメを取り入れていますよね。

シャドウも普通のラメばかりではなく、レインボウーのように七色に輝くラメなども出ていますね。

ヘアーもつやだしを意識したスプレーやトリートメントも多く見かけます。

がんばってドレスを購入しなくても、どこか一点今年らしさを取り入れてみてはいかがでょうか?

SPRING HAS CAME !

Posted by maro 19:51:49Comments(0)TrackBack(0)

男女の関係

2008-03-01

40324.jpg

お互いの炎がもえあがるある一定の恋愛期間を過ぎると

微妙でも、どちらかがどちらかをより多く思っていて

2人とも調度同じという事はないと思うのです。

それは夫婦の間でも暗黙のうちにいつのまにか成立しているもののようです。

より多く思っている方は自分と同じぐらいの愛情を相手にも
求めますし(無意識としても)

思われている方は少し息苦しさを感じたりするのでは?(無意識としても)

もし自分が思っている方だと感じるなら、

相手以上に関心のある事を見つけてみては?

今は亡き小説家の森瑤子さんのエッセイの一説に

確か夫に関心を注いでいる時、彼は自分に無関心だった。

しかし、小説を書くようになり彼よりも物を書くことに興味が移ると

逆に夫が私に興味を抱く関係に逆転した。

いつも自分を見てくれている事が当然だったのに

それが当然ではなかった事に気づかされるのですね。

そして興味の移った行き先にジェラシーさえ感じるのです。

彼や夫に提案や要求をするかわりに、一度自分の関心を他に向けてみては、、、、。

きっとなんらかの変化がすぐにではないけれど現れるはず、、、、。

えっ?

彼がまったく自分に無関心になった場合はどうするのって?

その時は彼との関係をもう一度冷静に見つめる機会なのかもしれませんね。

Posted by maro 10:39:14Comments(0)TrackBack(0)

↑PageTop


  March/2008  

S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

blog内検索