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<title>流星　マロの占いブログ</title>
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		<title>マイケル急死？</title>
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		<summary type="text/html">そのニュースはテレビの電源を入れた瞬間に、、、、。   えっ嘘、本当に〜〜〜？ ....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[そのニュースはテレビの電源を入れた瞬間に、、、、。   えっ嘘、本当に〜〜〜？   心に空洞が　<span style="font-size:large;">SHOCK ！</span>  どこのチャンネルを回しても一日中その話題で持ちきりでした。   ずっと以前の事ですが彼が日本に来日した時、コンサートを見に行きました。   素晴らしい感動と同時に、マイケルは少年なんだぁ〜〜〜。   と言う印象を強く持ちました。  大人になっていつの間にか何処かに置き忘れて来た心   そのけがれない子供が持つピーターパンのような   冒険心と希望をいつまでも持ち続けていられる人なんだぁ〜〜〜。  言葉に出せない憧れと嫉妬に似たような気持ちを   淡く彼に抱いた事を思いだしました。   まだその事実を受け止めるにはもう少し時間が   必要ですが、、、、、、、。   ご冥福をお祈りいたします。      ]]></content>
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		<title>きつねと私の１２ヶ月</title>
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		<summary type="text/html">DVDできつねと私の12ヶ月をみました。  少女ときつねの心のふれあいが描かれて....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[DVDできつねと私の12ヶ月をみました。  少女ときつねの心のふれあいが描かれています。   最初の出会いはふと森できつねを見かけた事から始まりました。   現れないきつねを何日も探しまわり木に上って待ち続けます。   きつねに会いたい。   ある日、ハリネズミが人間が捨てたホットドッグを食べている光景を見て   ちぎったパンをいくつも森に放つてきつねを待ちます。   そしてやっと果したきつねとの再会は最初に出会った紅葉の秋から  白く雪で覆われる冬を通り過ぎ緑の野原に花のつぼみがちらほら  顔を出し始めた春に変わっていました。   きつねは少しづつ少女に慣れ森に行くときつねの方から会いにくるまでになり   季節は夏を迎えます。   そのうち少女はきつねを自分の思い通りにしたくなり首輪に紐をつけて   自由を奪おうとします.  しかしきつねは抵抗し紐を噛み切って森に走り去ります。   何日かしてきつねが戻ってきます。   もう私の事を怒っていない？  私を許してくれる？   少女は家にきつねを向かい入れ２階の自分の部屋に誘います。   ところが野生のきつねは突然パニックを起こし部屋の中で暴れまわり   ああ〜〜〜思いがけない悲壮な結末が、、、、、、。  どちらかと言うとストーリー性が薄く記録映画のように捕らえていただけに  悲しいラストシーンが強烈に浮き彫りになりかなりのショックを覚えます。  見所は油絵のような春夏秋冬の大自然の景色  その中で生きるさまざまな野生動物  子供の頃の童心の記憶を蘇らせ自分が少女になってキツネと過ごす  大切な時間を連想させます。  そして最後に襲う突然の悲しみがいつまでも消し去れない余韻として残る  印象的な作品です。        ]]></content>
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		<title>ブラームスの小道のレストラン</title>
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		<summary type="text/html">以前から行ってみたいと思っていたレストランに行って来ました。   そのレストラン....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[以前から行ってみたいと思っていたレストランに行って来ました。   そのレストランは竹下通りから一本入った裏道にひっそりと しかし知る人は知る威厳を持ったたたづまいでかなり以前から 存在感を主張している建物であることを感じました。   その通りはブラームスの小道と言う名前が付いているのですが   行ってみたいと思ったのは原宿の喧騒をのがれると そのノスタルジックな通りに遭遇できるのかもしれないと言う 淡い期待を秘めていました。   あまりに細い通りで見過ごしていまいそうですが確かにその通りは存在し ました。   そしてそのレストランに一歩足を踏み入れると東京にいながら ヨーロッパのどこか古い町並みの空間に迷い込んだような 錯覚と同時にちょっとだけタイムスリップしたような感覚を感じさせられました。   お食事の時間はピアノ演奏を聴きながらゆったりとでも気がつけば かなり時間は経過していました。   今度はティータイムの時間帯に機会があれば行ってみたいと思っています。  ]]></content>
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		<title>ひな祭り</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[我が家には幼い子供もいなく、又育てた経験もないので ひな祭りを特に意識する事はずいぶん長い間ありませんでした。  小さい頃の思い出としておひな様の前で着物を着て写した写真を 覚えていますが、その写真も何処へ行ったのか昔のアルバムの中には あるはずですが、、、、。  今日行き着けのカフェに行った時、ひな人形の素敵なディスプレイを見て その写真に写った幼い自分の姿を思い出しました]]></content>
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		<title>世界のバレンタインデー調査報告書PART2</title>
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		<summary type="text/html">引き続き、国によってのバレンタインディの日本との違いについての報告です。   ア....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[引き続き、国によってのバレンタインディの日本との違いについての報告です。   アメリカ　恋人同士、夫婦、家族　　に日頃の「愛」を表現する日、やはり花束にカードを添える事が多いようです。  男性から女性に渡す事が一般的なようですがその逆もあるようです。   オーストラリア　　オーストラリアでは、バレンタイン・デーにカードや花束をもらったら、デートにOKするかどうかが問題で、お返しに何かをあげるということはないようです　　　　　　　　　　    韓国　　日本と同じで女性から意中の男性にプレゼントを渡すようです。  チョコレートとは決まっていないようでが日本の影響でチョコレートが一般的になりつつあるとの事。  3月14日のホワイトデーも定着しているのですがそれに加え  4月14日のブラックデーと言う日があり、何ももらえなかった男性が  韓国料理のチャジャン麺を食べ自分を慰める日というのが設けられていつとの事   中国　バレンタインデーは情人節と呼ばれ情人とは恋人の意味で男性から女性へのプレゼントはバラが定着しているらしいです。   台湾　旧暦　7月7日もバレンタインで年に2回もこのようなイベントがあるそうです。  　　　　やはり多くの男性が花をプレゼントするようですがこのような意味があるそうです。  赤い一本のバラ　An only love 　　あなただけ   11本のバラ　　　　　　　　　　　　　　お気に入り   99本のバラ　　　　　　　　　　　　　　永遠に   100本のバラ　　　　　　　　　　　　　　結婚してください。　   いかがでしたか？お国によってそれぞれ微妙にちがっていますよね。   私はできれば日本式の女性から告白するよりやっぱり男性から告白されたいですね。  そしてバラの花束に愛のメッセージカードを添えて、、、、、。  できれば美味しい生チョコも  もっとできれば素敵なアクセサリーがいいかしら？  な〜〜んてね！  言ってみたかっただけで〜〜す。]]></content>
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		<title>世界のバレンタインデー調査報告書</title>
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		<summary type="text/html">バレンタインディが近いので世界のバレンタインディはどんな感じなのかしら？  私な....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[バレンタインディが近いので世界のバレンタインディはどんな感じなのかしら？  私なりに調査した結果をご報告したいと思います。   フランス　　　　愛し合う夫婦や恋人達がそれを祝う日として  　　　　　　　　　男性から女性へ花束やアクセサリーを贈る。   イタリア　　　　フランスとよく似ていてFesta degri innamorati（恋人達の日）  　　　　　　　　　と呼ばれ愛を告白する日ではなくお互いの愛を確かめ合う日  　　　　　　　　　付き合っている恋人同士が婚約を発表する日としてもポピュラーになっている。   イギリス　　　　どちらから告白してもいいけれど名前は明かさず花束にカードを添えるが  　　　　　　　　　イニシャルだけ又はFrom someone who loves you とイニシャルさえ明かさ　  　　　　　　　　　ない場合がありとてもミステリアス　   フィンランド　　　ヴァレンタインディは友情の日と呼ばれ友人にカードなどを贈ります。  　　　　　　　　　　記念切手なども販売されるそうです。   スコットランド　　お祭りの日として祝われています。  　　　　　　　　　　お祭りの中で独身男女が並んで  　　　　　　　　　　お互いの名前を紙に書きくじ引きのようにパートナーを決めると言う  　　　　　　　　　　習慣があるようです。   明日は、アメリカ、台湾、韓国のヴァレンタインディをお知らせします]]></content>
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		<title>セックスアンドザシティ</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[セックスアンドザシティのDVDに今凝っています。   最初はDVDを見てから映画の完結をみるのが順序なのでしょうが   逆になってしまいました。   車で道路を逆行しているような感じで終わりから最初に進んでいる感じで見ています、   都会に住む独身女性の生活、恋、ファッションが楽しめます。   高級なレストランから気軽に立ち寄るカフェ、ニューヨークの町並み、公園、その町で暮らす人のそれぞれの部屋のインテリア。   しかし何と言っても主人公のファッションですね。   その時々のシチュエーションに合わせた　ドレス、バッグ、靴、メイク、が完璧にかっこ   よくてかわいい。   時々変えるヘアースタイルもメイクも素敵！   そして悩みは日本女性もアメリカ女性も同じ彼に対する悩み。   男性の性格や癖を変えようとしても駄目。   私が感じたのはもっとアメリカは男女同権と思っていたけど   根本的にはそうでもなさそう。   相手に合わすのはやはり女性の方なのでしょうか？   とにかく男と女は永遠に疑問！   分かり合えるのって本当難し〜〜い！    ]]></content>
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		<title>マロはどうですか？</title>
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		<summary type="text/html">占い師ネームを決めましょう。  馴染みのある名前がいいですよ。  ブログの題名が....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[占い師ネームを決めましょう。  馴染みのある名前がいいですよ。  ブログの題名がマロの部屋ということもあり  マロはどうですか？  とジーニー先生がおっしゃられて２〜３分で  決まってしまいました。  苗字の流星は後から自分で付けたしましたが  けっこう時間がかかりました。  マロも本当は漢字で考えていましたが字画から  調べるとカタカナが一番バランスがとれました。  ところがこの流星は付け足してよかったのか  マロのままでよかったのかわかりません。  お客様はほとんどの方がマロさんと呼んでくだっていますが  流星さんと呼ばれる事は１％くらいの割合でしかありません。  素敵なお名前ですね！  とたまに言ってくださる方がいてその度に嬉しいのですが  愛犬と同じ名前なのでどこかでちょっとだけ恥ずかしいと思う所が  ? ? ? % ぐらい私の気持ちの中に潜んでいます。]]></content>
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		<title>新月の願い事</title>
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		<summary type="text/html">新月の願いを書くチャンスがまたまたやってきます。金運、結婚、 恋愛、仕事、健康な....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[新月の願いを書くチャンスがまたまたやってきます。金運、結婚、 恋愛、仕事、健康など、どんなことでも宇宙にリクエストをして みましょう。 　 【新月の願いを書く時間帯】   【新月の願いを書くオススメの時間帯】   １月２６日月曜日の午後、１６時５６分から、1月２７火曜日になってすぐ、０時５５分まで（一番目に強力）  １月２７日火曜日になってすぐ、０時５６分から１月２８水曜日の午後、１６時５５分まで（二番目に強力）  書き方は私のタロットの師匠のジーニー先生のブログ　☆助けてエンジェル☆　 をご覧になってください。  又は私のブログ　マロの部屋の右上のリンクの☆助けてエンジェル☆をクリックするとすぐにご覧になれます。  さぁ、できれば一番強力な時間帯に書いてみましょう。  そして思いを宇宙に預けてみましょう。]]></content>
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		<title>占い師になったきっかけ</title>
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		<modified>2009-01-24T14:21:07Z</modified>
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		<summary type="text/html">最近どうして占い師になったのですか？  と言うご質問を受ける事が多いくなりました....</summary>
		<author>
			<name>maro</name>
			<url>http://www.uranaiblog.net/user/maro/maro/57554.html</url>
		</author>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[最近どうして占い師になったのですか？  と言うご質問を受ける事が多いくなりましたが  本日はその成り行きをお話します。  占いには何故か中学ぐらいから興味がありました。  20代の後半から独学ででタロットを学び、たまにカードを出しては占っていて  そのうち機会があると会社の同僚を占っていました。  本格的にはじめたのは結婚後で知り合いの霊能者の先生に私が尋ねた訳ではないのに  タロットの話がで出た時に、才能をがあると言われた事がきっかけになりました。  迷った末に10年以上お付き合いのあるジーニー先生にレッスンをお願いして  デビューさせていただきました。  突然降って湧いたような事でその時は自分を占ったカードに運命の輪が何度も正位置で出てきました。  何か自分でも逆らえない波にタイミングよく乗っかってしまった事を意識的に感じました。  と言うのは結婚以来、自分の本当にやりたい事を何年も模索して捜し続けていて  諦めかけていた頃だったからです。  自分でも思いがけない成り行きで人生ってこう言う事が起きるんだ〜〜と  不思議な感覚を未だに感じています]]></content>
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