チベットですが、占ってみるとダライ・ラマ14世が全体をまとめる、と出ていました。法輪功もです。
ですがラジオのニュースを流していますと、チベットの強硬な独立派との不協和音も聞こえてきます。
なんでだろうなぁと思ってましたが、これもTVをつけっ放しにしてますと、今チンパンジーの長老の話をしてます。
なるほどなぁと、合点しました。
ダライ・ラマ14世はもう結構なお歳です。
今さら強い権力も望まないだろうと皆が思うのではないかと、TVの解説に同感しました。
法輪功も何か大きく動きそうなんですが、どうも指導的に呼びかけそうにない、誰か指揮する人物を探している、そんな風に出てました。
リーダー李洪志氏は、まだお若いですからここは長老の下につくのでしょう。
(追加:独立派も)
ウィグルは、別の行動をするように思います。