この前、ネットで買えるクジのこと書きましたけど。
旧第一勧銀、今みずほ銀行の、あの抽選会の的に当てる矢のことですが。
昔はあれで良かったと思います。
ですけど今の時代、あれではなぁ〜??。
素人のおねえさんが適当にボタンを押して、まぁ偶然性を強調しているんですが。
これも疑えばきりが無い(笑)
機械をじっくり見せて、仮に単なる円盤とそれを回すモーターがあったとして、それは素人だましです。
会場のどこかから円盤の数字が今どこにあるかを認識することは簡単です。
おねえさんのボタンは、押してから、数百ミリ秒以内なら機械が自由に放っても不自然ではありません。
矢の速度を徹底的に正確にしておけば、望みの番号に当てられます。
マイコンとか触れば、1ミリ秒って結構仕事できるなぁと分かります。
だから言いたいのは、あのアーチェリーの先生とか、ですよ。
あの先生の教え子とか、まだオリンピックに出る程ではない人に、バイト頼んで射てもらうんです。
外れたらもう一度射てもらえばいいんです。
それなら絶対だわ。(偶然性が)