こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
1月は新幹線のように時が早く通り過ぎている、そんな中嫌な出来事もあったが、メルマガにも書いた実践法をしたお陰で、なんだかスピリチュアル・レベルが上がったかも?何って、思っております。
^−^ (えぇ〜!思いっきり勘違い?)
週末はマイケルの元奥さんには最後会えなかったので、プチ・プレゼントをマイケルに頼んで渡して貰った。あんな小さなプチ・プレゼントでとっても喜んでくれたようだ。そのお返しに「B(息子)がライブ・コンサートを開くときには招待するから、その時にはチケットを贈るね。」と、マイケルは言われたらしい。
そんな贈り物にあんな小さなプレゼントが変化するのだろうか。
以前、パーティを開いた時に、LAやロンドンからの人たちのエアーチケットをすべて払ったというだけあって、恰幅が良いのだろう。
期待の息子があのクロスと共に是非にステージに早く立って貰いたいと願う。
すでにスタジオも用意したらしいから、デビューも早いかな?また、そのときはご紹介したいと思います。
話はさらに脱線するが、今年の6月にLAでギリシャ映画祭が開催される予定らしい、そのときに、マイケルがキプロスでプチ仕事をしたキプロス映画「アガマス」も公開されるらしい。結構、息が長いなぁ〜!と思っている。機会があったら見て欲しい。キプロスの歴史と情緒を味わえることが出来ると思う。
話は本題のスピリチュアル・ヒーリングだが、お客様の声をなかなか更新出来ないままで放置している。送る側だから、どんな感じか生の声の感想を頂くと嬉しい。ただ、時間的に余裕がないときもあるので、多くの人たちにご了承して頂いて、本当に感謝しております。
昨日、マイケルにも遠隔ヒーリングを送ることにした。マイケルには何も報告なしだったので、時間的に車を運転していない時間の朝に試みた。
週末、頭痛がすると言って薬を飲んでいた。実際、夫婦となると優先順位が最後になることもあり、直接ヒーリングが出来る相手だからこそ、後回しになることもある。
時間に余裕がないと出来ないので、昨日、送りたかった。
昨日はギリシャ語のレッスンの日でもあったので、通常よりも時間が早く過ぎて行っているように思えた。最近のレッスンはとってもレベルが高く、みんな無言でホワイト・ボードの先生の癖のあるギリシャ語文字を書き写すだけも必死である。
先日、マイケルがパフォスから大量のアボカドを頂いて来た。とてもじゃなけど、一人では食べきれない量で、ひとつの大きさが20センチで大きい!ひとつ500グラムぐらいはあるだろう。クラスメイトの人数分と、先生には少し大目に持って行った。とってもみんな喜んでくれて、重たい思いをして持って行ったが良かった。香港人のおばちゃまはアボカドを食べたことがないらしいので、「何?」と首を傾げていた。まるで去年、私の父が私がいない間に果物だと思って何も手を加えないで食べて、「あれは?何?」と、聞かれたことがある。「あれって?何?」と聞き返すと、「あの緑の果物」と、言うから、「アボカドねぇ。」と言ったが、「味が無い果物だねぇ〜!」と、言っていたときを思い出した。ギリシャ語でも、果物のカテゴリーになるらしい。
難しくなって来ているギリシャ語のレッスンを終えて、夕食の時間の後に、マイケルに私は尋ねた。「ねぇ〜!今朝、何かあった?」と聞くと、「え?」と驚いた感じのお顔をしていた。「ねぇ〜!頭が軽くなったでしょう?」と聞くと、「そうそう、今朝、運転中だったときにね。白いボールが頭辺りに来て、ふわふわして、痛みが消えたから、あぁ〜!僕の大天使が来てくれた!と思うようなことがあったよ。」と言うので、「それって、時間的にX時ぐらいだったでしょう。」と、言うと、「どうして〜分るの?」と半分驚いていたが、こんな聞き方をするぐらいだから、私からだと分ったらしい。「あれは、大天使カズコだったんだね。笑。」と、実践効果はあることを証明してくれた。
ありがとうございます。
注:受ける側が運転中の際は絶対に遠隔ヒーリングは通常は送りません。それは、人の通常の視覚では有得ない光景などが視得ることがあります。マイケルの場合はそういった光景を見ても驚くことがないので、逆に見守って貰っていると喜んでいますが、光が眩しすぎるときもあるので、無差別に送ることはしておりませんので、ご注意下さい。ありがとうございます。