こんにちは〜!こちらも半そででは寒くなって来ております。
え〜!まだ、半袖なの?と思ってしまう方、そうなんです、昨日、おとといと雨が降っていて超ハッピーでした!^_^
日課の散歩もちゃんと傘をさして行っております。
にゃん子先生方も健在です・・・。=^・^=
秋になってからは朝日が昇る時間が遅くなり、丁度目が覚める時間ごろに寝室から太陽が登るのを見ながら、「ありがとうございます」と言いながら起きております。
週末は週末でなぜか?親戚、友達付き合いで多忙なので・・・。
アテネから来ている(いた?)というコーヒーリーディングしてくれる映画、テレビのプロデューサーの友達とも会えず、きっと、ギリシャに帰っちゃいましたかね〜!
この方、最近はあまり活躍していない俳優さんでチャーリー・シー◎と言う方がかなり活躍している時に一緒にプロデューサーとして、東京に他の俳優さんたちと行ったりしていた様子。
もう〜!かなりおばあちゃんになっちゃていますが、スピリチャアル本で一躍有名になったシャーリー・XXXの弟?お兄さん(あれ〜!英語だとブラザー)も俳優でその家族とかなり親しい関係だから、ハリウッドに行くときはサインして貰って頂戴と頼んでおります。
(たまに、ミハーになります〜!スピリチャアル・ミハーかな?)いや、実はモーハかな?サンスクリット語でバカ!かも知れない!
そんなくだらない話はおいておきまして・・・。
でも、今日の話も内容はとってもくだらないかも?
くだらない話ばかりするので、他のブログではリンクして下さいメールが結構多い。
好みがあるので、余程?変なサイトでないと判断したらリンクしても良いと思うが、私のブログが面白いからリンク?とメールされても
え〜!と思うサイトはリンクは致しかねます。
おかげ様で占い師として完全復帰致しまして3ヶ月以上になります。ありがとうございます。さて、最近、こちらに訪問された方もいらっしゃるでしょうから、プロになったきっかけも本当は書きたいのですが、次から次へと話がスキップする私ですので、適当に読んで下さい。
では〜!はじまり、はじまり、パチパチ!(握手でなく、拍手する私の音)豪州時代にニューエイジショップを営んだのですが、その時の販売していたモノは私が宝石関係と石が好きだったので、パワーストーン、セミプレシャス・ストーン、店の名前はいちお「エンジェルズ・ウィスパー」このウィスパーと聞くと日本人の方達は生理用品と思う人もいたので、結構、困りました!>−<
お客様はいちおOZ〜!(オーストラリア人)
若い時はエネルギーがあったのでしょうか?(今は無いですね!)
日本人コミニティーも豪州は多かった時代があったので、何やら怪しい日本人専用のラジオにもボランティアで精油のお話やスピリチャアルなお話もしておりました。
この精油も日本では今では当たり前ですが、日本でホホバオイルが1本2万円で売っていた時代で使い方も日本では間違っていたり、色々でした。
そのほかはアメリカのインディアンのドリームキャッチャーは10年早かったですね。>−<
いつも日本のブームより早く新しいモノを売っていたので、全然、ヒットしませんでした。
店もやりながら、もちろん、鑑定もして、さらになぜか?占いも、カバラ、手相、タロットなども教えておりました。
さらに、メイクの開運法、テーブルマナーなども教える時間があったのには驚きます!
これは90年代に女性の為のセルフ・デペロップメントというのをアメリカ企業から教えて頂いたので、そして、まだ生きているかな?オーストラリアで元ミス・オーストラリアのおばあちゃんが運営している(していた)モデル学校とビジネス・スクール、今もあるはず。娘が学長だったから・・・。のおばあちゃんジョーンさんなどとの交流していた。
今は本当に欲がないというか、ストレスになる仕事は出来るだけしたくない。
占い鑑定はそんなにストレスにならない、好きだから・・・。^_^
経営者になると責任もあるし・・・。
最近は店を構えなくても、ネットで通販も出来る時代だし、従業員の給料の方が絶対に私の給料より良かったと思う。
ニューエイジのお店をやっていた時に同じ時期にニューエイジのお店をやっていた人達と交流していた。うちでローズクォーツの水晶で希望サイズがないときは、ここの店に行ってみたら・・・。と勧めたり。今思い出しても人が良い経営者が多かった。
だから、同じ時期にみんな閉店した。
時々、お店に幸運グッズとしておいていた本当の魔法使いのゲイさん(思いっきりハンサムなOZ)の二人は恋愛用とか健康用とかのパウダーやオイルはすべて木の妖精と話したり、月や太陽、海などの自然とのチャネリングをしながら作っていた。
でも、値段が安い・・・。(効果はあったが、お互いに儲けがない!)
私はブラック・マジックというのは嫌いなので、この白い魔法使いの方々は本当に良いオーラだったが、癒し系はなかなか、庶民と交わると疲れるだろうな〜?と思ったが、今はどうしているのかな?
一度、スピリチャアリストとして開花して、この道を歩くと途中サボっていても、また、同じことをするそうだ。
だから、きっと彼らも瞑想を教えているか、ヒーラーとして活躍しているか、何かはしているだろうと思う。
石などは暗示法みたいなモノで心の支えになるだろう・・・。
でも、道端に落ちてる石や海岸で見かける石もとっても光っている。
だから、キプロス人などもそうだが、なぜか?
大金持ちという人のお宅にも大きな石(岩)があったりする。
日本の神社に行くと石をおまつりしているところもある。
キプロスの女神で有名なアフロディテの生まれた岩として、ある世界遺産の場所を訪ねたことがあるが、涙がぼろぼろとこぼれ落ちて来た。
思わず、抱きついてしまった!係りの人にだめ〜!と言われたがもう一回良いと許しを頂いたらOK〜!と言ってくれたので・・・。2度抱きついた!(すごっく、ビリビリ来た〜!)1900年前の岩。
少し前になるがアテネ・オリンピックの時に日本人のサラーリーマンの人が神殿に行って、その石が気になったのでしょう。5キロの石を日本に持ち帰ろうと思って、空港で捕まって400万の罰金を払っていた・・・。
でも、石好きな人には魅力を感じるかも?
ほら〜!散歩していると道端の雑草の花でも「わ〜!」と思うときがあるでしょう。それと同じかも?
今は天使のささやきでなく、アフロディテ・バザーにしている、お店屋さんごっこみたいで、あまり更新が出来てないが、来年はもう少し時間が出来たら・・・と思いつつ・・・。未定である。
と本当に何の意味もない話になった。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。



