悪の念を送られてる最中で、頭が痛くなっているモノです( ̄Д ̄)
好きの反対は嫌いといいますが、本当は好きの反対は無関心だと感じました。
昔から、夢中になったりすると、対象物以外が見えなくなるのです。だから、記憶にない。そこにどんな人がいたかも記憶にないのです。たとえば、学校とかで、ものすごく急いでいて、廊下を走っていて、誰かにぶつかっても、気がつかないことなんてかなりありました(;^ω^)
友達には頭の中みてみたいと、よく言われてましたけどねΣ(゜Д゜;)ギクッ
だから本当に無関心なものは見えていないし、聞こえてもいないし、ぶつかっても痛くないのです。なぜか。よく街中で、私は透明人間になっているみたいで、よく人とぶつかる。相手には私が見えていないのでしょうね。仲間と何人かで歩いていても私だけぶつかる。しかも1回2回ではなく、何度もぶつかるんです。さすがに注意不足の範囲は超えています。
そういう意味で、無関心な人は気にもしない。存在さえも確認できない。好きな人に対しては、そこにいなくても妄想してまでも見たくなる。そして、嫌いな人には感情はマイナスの意味で、その人に興味や関心があるのだと思います。
私、実はお店でいじめられているんですが(笑)
あることないこと、面白おかしく、話題のタネになっていて。悪口言ってストレス解消しているみたいですし、仕事の邪魔もされるし(`д´)
そんなに、私のこと嫌いなら、私のこと考えなければ良いのにと思うのですが・・・
なんだかんだ言っても、私に興味津々なんじゃん(;^ω^)と感じますね。
好きではないけど、好きの反対でもなく、嫌い。
嫌いは好きと同じくらいに、興味と関心と注目したくなる存在なんですよ!!
わぁ〜でも疲れる(゜ж゜)