やるべき仕事があるのに
妄想がぁ。
ついに運命に飲み込まれたノイローゼ占い師うんこたれです。
よし、今回のブログは
そこのあんたにだ。
(一応個人を指摘しているつもりだったのに書き終わったら自分を攻撃していた。)
知識、私のような嘘っぽいにわか知識、何も知らないくせに知ったかぶりが通ってしまう。
と
妄想。要するに使い物にならない、そのカンは大きく的を外している。
この違いの簡単な説明。
知識、というものは目で見たり、話を聞いたり、何かを感じたり、要するに経験したこと、見聞きしたことをどう応用するか、実現化するのか、という場合に役に立つアイディアや発想。
妄想、これは怖い、はい。要するに聞いた話、見た知識、読んだ本、これらから得るヒント、のはずのものが…
全然ちがーう解釈になり的を外して場外へピョーン。ポトリ。
この違い、説明するのは簡単です。
見た話、聞いたこと、盗み見、モロモロ、これらを自分の頭に取り込み発展、変化、その場に合うように変更を加えて、また言葉も入れ替え吐き出す。
これが
知識というものを生かす実行力。
これが勝手な思い違いに変身し、利用しているつもりがただのコピー。それ、その場に相応しいのか一度考えたんかいなぁ?不釣合い、コピー丸出しバッタモン臭い加齢臭、でもコレで成功した人多いから、ワシ目立ちたいんや、と堂々とコピーを不適切な環境に設置。
これには解決策が。
例えば私を例に。
わたしの場合自分という星(アピール度、自我、エゴ、ワガママそのあたり。)の数がある程度多目にあります。
そして印星、(これは他人に好かれる、追いかけられる、人からの無償の援助、自分の獲得したカネやら実績やらを自分の徳として取り戻す力。)
これが自星と同数、程度にあります。いえ、少し多いかも。
となると人から聞いた話、覗いて得たエロ知識。いい加減な本の読み流しで覚えている点、これを300%とすると、自分という星の数が同じ300%の吸収力を持っていれば人の話見た知識をいつか全部応用するだけの力はあるということになります。
例えば自分の我という星が1個だけであれば残り200%はさよーなら〜。
ということに。
逆に自星が多すぎて印星が少ない、無い場合、知識からの応用は難しいかもしれません。100の話をきいても残り200%の自我が恐ろしい世界を作り上げ、行っては戻り寄せては返す妄想の波。
ついに100%の助言や知識が200%のエゴに負けて、あれ?あれ?あれぇ。
また、更に逆は印星が多すぎ自星が弱い、もう、どれを信じてどれを採択すればいーんだか、もういやん、追いかけないでぇ、という状態。
これはコレでいいのです。
その場合それに気が付いてそれを分野、方角、ツール、協力者で補強すればいいことなので。
一番怖いのは人の
意見に耳を貸さずにコピーを設置。
ある意味仕方ありません。
人の意見を利用できない結果でもあるので。
…朋月の場合、この数ですが同数という人と、印星が一つ多いという声もあります。
だからね、100%応用できるのか2/3しか使い物にならなくて1/3が垂れ流し無駄知識。無駄知識が思い込みに変身し可能性をつぶすのか、潰さないのか、はたまた事情に追いかけられ詰め寄られ逃げまくりの人生。
あぁ、可哀想になってきた。
追いかけないでね。
申し訳ございません。
ココでの更新作業の時間が取れませんので最新はこのリンクから見てください。
朋月