ネコにも追い越される哀れな占い師、朋月です。
感心です。偉いぞオスカー。弟子入りいくら?
人がお亡くなりになられる程寂しいものはありませんよ、生きて残されていく身としては。
って、お前は何歳なんだ?
微妙な年齢。隠しているわけじゃございません。聞かれれば必ず答えます。もっとぉ、あたしに興味もってぇ。
でも、やっぱりな、と思ったのが、
実物のわたし、このブログを読んで想像する年齢とはチト違う。
もうチット若い。
● - △=全然若くない。
ばーか、お前の年なんか聞いてないよ、お前の仕事は相手の年齢だろーが。
そそそーです。
本日朝一番、鑑定依頼、確かに鑑定依頼でした。
あと、
スカウトでした。(お願い、顔で選んで! 狙いは男専用サイトよん。)
それでも鑑定料金をせびって頂戴したコ汚い朋月。
一通り鑑定をして、お話がスカウトに戻り、日常会話へ。
え〜。僕よりずーっと上だと思いました。
ほっといてくれ。
文章がトシを感じさせるのか、年寄りオーラが出てるのか、
…まって、またなの?嫌よ、いや、そんなにトシでもないのぉ。
時々こんなお電話を頂戴してます。
(でもお金ももらいます。泥棒ネコ。)
話を戻します。
人がお亡くなりになる、私達は現実にはもうどう求めても、探しても、会えなくなります。
声が聞きたくても聞くことも出来ません。
後を追っても、会えるかどうかは分かりません。
でもね。
そうだよね、例えそれが後々色んな形でその人の自己表現の痕跡を感じ取ることが出来たとしても、例え偶然にもお話したいことが聞こえたとしても、どうであれ、
肩たたいたり、喧嘩したり、甘えたり、手を繋いだり、
絶対絶対出来ませんから。
職業上、オスカーの様に見つめる魂に遭遇します。
ほとんどの人が生前よりずっと美しい。そこにオスカーは惚れ惚れするのかな。
生前、少し怪しいご職業だったはずの方が、
物凄い情熱振り乱して正義感いっぱいだったり、そんな姿を拝見すると、感謝、感激。
(あー、この表現にトシを感じる。)
助けていただいた方多数。
現在、まだ課題としている人お一人。
(色々叶えて欲しいことがあるそうで。)
申し訳ございません。
ココでの更新作業の時間が取れませんので最新はこのリンクから見てください。
朋月