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foaf プロフィール

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名前 朋月 みつき
e-mail mituki1@gmail.com
性別
自己紹介 霊視鑑定を行う占い師です。普段の鑑定、興味深い鑑定、解釈など、気が向いたときに更新してます。
居住地 東京都


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瞬間即興起死回生

2009-06-13

怒り狂うこと。

自分に対して。




他人に対して怒り狂っても、その場がちょっとくらい変わったとして、




改善は全然です。




気に入らん状況に追い込まれた自分がおるなら、

その自分の情けなさに、




怒り狂えよ。

こういう自分の体内に対しての今までの不快感に対するる憤りで

頭の病気になることはありえないと、私は思ってます。




断言は避けますが。

なんせ、証拠がないから。




怒り狂ったり、呪込んだり、

妄想にふけったり、




ここに、他人という存在があれば、

精神のゆがみという病気との接点ができる場合もある。




だって、相手は完ぺきな存在ではないでしょうから。




こういうことを一言で表すことができれば、

それが『おまじない』になるんじゃないの。

...と書いている時点で、

今の私にはできないな。







この世にはいろんな宗教上の言葉というものが存在します。

でも、それ、それだけを唱えることがどういう意味を示すのか、




それを自分の体で分かっているならそれもそれ。

じゃないかと。




いろんな大衆に

『ほにゃほにゃよ永遠に。』

という暗号を勧めたり広めたりすることの




本来の意味には、その当時の時代背景が大きくかかわると思う。

それを発した人の精神のゆがみすらかかわることであると思う。

その人が一方的に信じた何かを保護するような意味合いも含まれる。




なにを偉そうに、不勉強のくせに。

不勉強ならトップクラスです、はい。

すみません。




たとえばね、




無ということを追求すること。

これが一番無難でいいとは思います。




でも、ある程度以上の無って、

やればやるほど、有、が発生、

だからその有をかき消すための無を望む祈り。




でも、所詮人間、

甘い汁なしに本当の頂点を目指せるのか。

甘い汁という有を捨てて無を望むことが、肉体ある人間にできるのか。




でも、無を望むことが他人との障りをできるだけ防ぐ手段。




そして、私がいつも言い出しそうな供養系の発想。

これも、急展開を作り出すにはとっても有力。




経験者はよく知っていることでしょう。




でもこれだけでもまだまだ。




自分の体から時代という枠組みすら無くしても、

そんなレベルの無を見出そうとした人たちは今までに

たぶんたくさんいる。




無を上手に作り出すには、恐怖を無にする。




なんか、今回、屁理屈めいてますね。




自分に対するやるせない発狂と無

これをうまく組み合わせてみてください。




そうすれば気が付く、本当の敵という自分の精神。

これがすべてを引きよせ、自分が自分を台無しにする。




参考までですが、

私が電話の会話中に手をつけだす私が言うところの所謂処理、




それって、言葉はまったくありません。




やっぱり、言葉には感情の流れが入りやすい。

そこにつられてやってくる邪魔が多すぎる。




だから会話以上のスピードで処理をします。

そこに言葉はありません。




あれ、矛盾しているのかな。

でも、鑑定以外の自分自身の処理時間、




そこにあるのは上のようなものが基本だったりしますです。



Posted by mituki 13:03:19 │Comments(0)TrackBack(0)

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