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プロの占い師が集う[占いブログ]
占い師プロフィール

foaf プロフィール

プロフィール
名前 朋月 みつき
e-mail mituki1@gmail.com
性別
自己紹介 霊視鑑定を行う占い師です。普段の鑑定、興味深い鑑定、解釈など、気が向いたときに更新してます。
居住地 東京都


  June/2009  

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影の囁き

2009-06-16

女性のすっぴんの限界、10代は「17.1歳」と回答


ドクターシーラボのホームページ上の特設サイト「B:Labo」で、「世の中のすっぴん事情」と題され..........≪続きを読む≫




私の場合、全く意味が違いますが。
すっかり、限定の枠からはるかかなたに飛んでいってしまってます。
すでに20年ほど。


とは言っても、仕方が無い今日この頃ですが、
自分の顔はいくつになっても見つめていかなきゃなんないもんです。
顔がちぎれない限り、目が見えなくなるまでは。


特に、素顔。
ここが、出来る限りではありますが、いい状態であることを考えるべきなんです。


…、それと図々しくも素顔であることは全くの別問題なんですけどね。
それは私。


世間の目を考えて化粧をする、????


こういう発言を以前聞いたことがありますが、
化粧をすることがフォーマルであると誰が決めたんでしょうね。
化粧をしないお国柄も多いのにさ。


不潔感漂わせないようにしろ。
それは分かる。
不快感を漂わせることは、人にとって迷惑でしょうし、
その不快感が空気をどれほど支配することか。


余計な発言、余計な態度と同等でしょうから。
発言してないのに空気を汚すこの私。


社会性を考えたら、迷惑にならない程度の見た目、これは
その当人にとってもその維持ができれば、


妙な見た目の噂を流されるよりいいわけで。
そこで変なストレスが取れれば、変な選択すらしなくていいわけです。


ま、見た目が一番分かりやすいからこうなるだけで、


自分の弱点から逃げれば逃げるほど、
それが故の避難場所を欲する気持ちが強烈になって
依存するわけです。


でも、それとは違う私側の知っているところから書けば、


見た目の悪さは運落とす。
です。


本当にこういう書き方は嫌われることを承知の上で書き続けます。


じゃ、お前どうなんだ。
ごめんなさい、ものすごくだらしないです。
だから私もここを見ないとならない人間。


見た目、これ、本当に今の自分で開き直れるならそれもそれ。
でも、そうなると、違う学びはもう来ない。


他人からどう思われる以前に、
自分がどう自分を受け止めれるか、
そこに繋がるわけですから、


不潔放置の私もダメなわけ。
しょぼーん。


面倒なこと何でも放置でもダメなわけ。
う、う、うん。 (もう震え始めている。)


というように、これ、見た目と行動、重なるわけです。
そこが私の集中できないところです。


他にもあるけどね。


余談のつもりが長くなった。


白い山羊。これを書いてからなんだか変わった。
私?はあんまりどうなのか。
白い山羊にどういう効果があるのか知らないけれど。


でも、お客という人達が変わりだした。
あと、最近、お客という人の質が大きく変わった。
なんでかな。


中身は書きませんが、ある一人、ここ3ヶ月ほどよく話をしたかな、そのあるひと。
本当はここに書いてしまいたいぐらい、大きな成功をやっと手にした。
手に入れ方も驚いた。


集中力をあげることで、時間の流れをかえて、
自分が目指してきた路線よりより上の結果を
振り回されながら手に入れて、
期限内に手配終了。


ま、簡単に言えば。
でも、これはすごい。
本来、その数ヶ月前なら、それ自体ありえないし、
大体期限が間に合わず、
本人も諦めかけていた。
これからものすごい大きな環境の変化が始まる。
でも、それもこれもこの人が掴んだ成功が元。


多分私が今まで関わったものの中のこういう毛色ではまた記録を塗り替えた。


大して変わらない私は、またもや、
ボー然。


この人のこれからの輝ける将来に期待して、
私は変わらない日々の中に、
どういう成長が見えてくるか


待ってます。
バカ!待っててくるかよ。


ま、自分に貪欲、というか、集中できないとある結果は取れないわけで、
でも、その前にある結果という目的、目標に、


あるものからの逃げ、
があればまず、選択ミス。
これにぐるぐる振り回される。


逃げたかったから選んだということが問題化する。


でも、意外と、選択ミスをしてたとしても、
そこからにょろにょろ、路線を動かして運を引き寄せているあるひともいる。
こういう人を見ると捨てたもんじゃないのね人生って、と
安心。


この人は関わって二月弱。
こういうのもあるんだなぁ。


選択ミスは選択ミス。
ここでブチっといっておいたほうが本人の不安は小さくなる。
でも今、それを到底選べない。


なので、あらゆる手段を投げて投げて変化をつけていただいた。
もう、知っているもの全てを投げつけ、
日々、探りまくって、バンバン投げ続けた。
そしたら、仕事が動き出した。


最終的にはこれに変更。
という決定をださないと、
これまた期限がやってくる。


体力という期限。
金、という期限。


これを不自然に無期限の延命をすることで、
生き延びる道がみえなくなるし、
延命が、責任から逃避させる。
なんか、耳イタいな、この内容。


これになぜか体のバランスと今までの生き様が大きくかかわり、
そこの変更をお願いする。


ここの勝負は本当に楽しみ。
って、私の人生ではないんだけどね。


あとは、これだな、
『聞こえる声。』
最近数名の統合失調と病院で命名されてきた人達。
それが本当にこれである、という判断は私にはできないが。
知らないし。


振り回される声について。
本当にここに手を突っ込むことになったんだなぁ、と。


この方たちの訴えはある程度おんなじ。


他人という周りが自分に対してどのような意見をもっているのか、
これが聞こえ出して振り回される、


が、しかし、


その内容が事実無根。
でも、そのうちの一部が正しいので振り回されるそうな。


そうですね、
その人達の意見の正しさは知ってますし、
すごいカンであることも認めます。


ただ、それに反してやってくる
事実無根の無の囁き。


殆どの内容は猜疑心めいている。


ただ、私思うんですが、
これが声だから頭に入るボリュームがすごすぎて大混乱。
まじめなその人達は受け止めてしまう。


でも、猜疑心など、
聞こえる声さえなければ誰でももってる。


聞こえるか聞こえないかの差でしかない。
あ、見える、ことでの恐怖心の人もいたな。


これもそう。
見えなくても聞こえなくても恐怖心なんか誰にでもある。


聞こえたり、見えたりするから不安になる。


でも、私は仕事以外に一切見えない。
見えないし聞こえない。不安になることもない。


あとは内容。
先日、


ある近しいお客さんが、
『絶対にあの男と朋月さんはなしていないと言って!』
これを何度も頼まれた。


何度も大声で
『ありえません。』
と答えた。


だって、私、その人会った事もないし、電話番号も知らないし、
世代も違うし興味も持てないし、
相談内容上気持ち悪いと思っているし、
って、なんで言い訳をしないとならないの。


ぐらい、ありえない。
でもそれくらい、頼まれた。
それぐらい恐ろしい囁きなのねぇ。


でも、そういう猜疑心が24時間ぐるぐる動き出すんだとさ。
だから変な人間関係、


確認に確認でやめられない。


ま、その他、これに似た社会性テーマのものやら、
自分の人生がテーマになっているものが、


ははは、
山積み。
結構男に多いと思っている今日この頃。













Posted by mituki 21:32:35Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・開運

白い山羊。

2009-06-13

いやはや、もうすごい疲れた。
どれくらいなのか、仕事もかなり大部分を閉めてたりした。


さすが、答えが出ないときには相当何かがあんのね。
緑の山羊、お前のせいだ。
って、書いたのは自分だけど。


情けない。
でも、いいか。


今更分かるのはどうなのさ、と自分の人生を振り返り思うが。
ま、私、器が小さいから仕方ないのぉ。


メェェェェェェ〜。


支持もされつつ波紋をよんだ、緑の山羊、
やっぱり、このエネルギーについて書くこと自体、大変なのねぇ。
としみじみ。


白い山羊。
これがどこのどいつなのか、分からずに、
緑の山羊について書いた。
いるかいないのかすらわかんなくて書いてみた。


だって、緑はいても、シロ、なんて頭の構造上本当にいるのかよ。
少なくとも外界の人物で、自分と同化できるほど信じれるやつなんかいるわけ無い。


どんな人同士でも、余程
洗脳されて、だか、して、だか自分に信じ込ませて、
でもしない限り、
自分以外の表の人物との間に、自分の感性との違いは存在する。


その違う部分が緑色。


だから葛藤が生まれる。
おぎゃー。


そして、暴れる。
あ、私がこの仕事で常にしていることですな。


ここ最近、いや、この仕事をしてからずっと、ずっと、
緑の山羊について、


『何を考えているのか教えてください。』
という依頼をみていた。
それが相手の心しか読まない仕事なのだろう。
それは嫌いだ。


基本的に、自分を保ち続けれる程度しか、
相手の深読みなんかしてはならない、


興信所も程度を超えたら気が狂う。
自分が危険にさらされる興信所の使い方は絶対いけない。
自分を取り戻す目的が最大限。
あれ、変な例えだ。


みどりがなぜ、そのような人物なのか、
みどりはシロにならないのか、
みどりはなぜみどりなのか、


こんな質問もかなりあった。
でも、逆に、あんまり、大きな問題にならないケースは、


みどりを知って、自分の時間を持てた人達。
この場合は問題が長期化しない。


でも、人間、いつかみどりに囚われるときが来る。
それが個人か集団か別として。


外界に白い山羊を見つけれる人なんて基本的にいない。
騙されているぐらいでないといないのである。


白い山羊、それって、本当はホントの自分。
自分の中のどこかに住んでる白い山羊。
だからである。


自分の中のどこにいるのか、分かっているときもある。
でも、挑戦だか挑発だか、知らないが、


新しいもの、理解しようと進むとき、
新しい試みが発生すると、
白い山羊は脱走する。
我を失う、ということでんな。


白い山羊、このひとは小さいのかもしれないし、
ものすごい数なのかもしれないし。


でも、自分が本当に安心したいと望むときに、
多分努力の末にみつかる。


ちょっと、山羊をおいて書いてみる。


自分の存在をきちんと認められないほどの集団の強制だの、
相手側の個性だのがあるときに、
一番大事な自分という人格だかを認められなくなる。
自分という個性が信じれなくなる。


なーぜだ。


人間の頭って、多分認められることが好きなんでしょう。
でも、それは錯覚。


自分で自分が本当に好きになる、その努力が面倒で他人の気持ちがほしくなる。
だから好んだり、結婚してしまったりしたりして。


恋愛とか、就職とか結婚を否定しているわけではない。


その罠にはまってはならない、ということだろうな、と。
自分を確実に成長させれる条件じゃないと苦しい。


好まれる人間になろう。
そこを基本に社会ルールが置かれる。
でも、社会ルールが言っているのは、
好まれる人材になりなさい。


じゃなくて、


自分を守り、越えてはならないことを指してるんです。


それが加害だろうと被害だろうと、


加害と被害が出会うのは、
どっちも自分が欠落している部分があるからなのでしょう。


相手の好意に依存する人物、
相手の力に依存する人物、


と、


相手に自分を重ねて信じたい自分。
認められることに依存している自分。


この関係があるから右側の猛獣が飛び出して、
自分と相手を同化して見つめ、


自分の気持ちが離れなくなる。
みどりに自分を接合させるから、
自分の人生狂い出すのです。


これに弱いのが人間。


自分の右側の壊れ具合、
要するに自分の主題テーマによってくる。


ま、それはケースバイケース。
ここで書いたら、死ぬまで書くことになるから無理でしょうが。


とにかく、白い山羊は自分の中にいる、
今まで自分が認めてこなかった白い山羊。
相当能力をもっているでしょうし、かわいいのでしょうし。
もし、シロが茶色になってたら、洗う方法を知ればいい。
どちらにしても、それは自分という範疇で出来ること。


みどりを見てシロを知る。
だから、


シロを見つけるためのみどりへの挑戦。
これがいつも試される。


こーいうこと。


だから一人でシロをかわいがればいいのさ、
違う。


まず、シロを見つけるには相当な孤独の時間が多分必要。
シロの茶色のしみを見つけるのも結構大変。


でも、人間は一人で生きれない。
人は人に関わらないとどうしても生きれないしシロがみつからない。
シロにする方法が見つからない。


もし、あながた見つめるドスみどり、
それがめちゃくちゃみどりなら、


そこで、シロの自分を成立させるのに学ぶ課題は死ぬほどでる。
ものすごい量である。


だから、
基本、


他人の中のみどりを見つめ、
そのみどりを自分のシロに置き変えれるのは、
(安心できるのは、という意味。)


やっぱり、そのボリュームにもよる。


もし、相手側に犯罪の匂いがするのであれば、それを防止する社会性への学び。
金のおかしさをかんじるのであれば、金銭問題を自分が決してかかえないだけの学び。
相手の心におかしさをかんじるなら、自分の心が振り回されないようになるための学び。


これをもし、人間が積む事が出来るなら、


最後は自分の意見を通すことでしょう。
絶対に曲げない自分を知るんでしょう。


そうすれば相手は変わりだす。
そして、みどりはシロに聞いてもらえる試みを知る。


でもね、みどりがものすごいボリュームの緑だったりする場合、
学ぶこちらは死ぬほど苦しむ。
本当に死んでしまうことだってあるはずです。


自分が死を覚悟するほどの学び、
それはそれで否定はしないが、
それほど自分に時間はない。


自分の時間をどれほど殺せるのか、
それによる。


老人になるまでの覚悟なのか、


みどりが、
めぇぇぇ、俺、私、それがほしかったの、
とトコトコよってくるほしいもの。


そんなものを叶えてあげるのにかかる時間。
それによる。


だから諦める。
自分のシロをさがしまくって、


やっと自分に戻れて、自分の成長を願い
前とは違う自分になれる。


だから基本的には自分えこ贔屓。
ここに自分を引きずり戻して、


安心したら、


次のシロ、いや、自分のシロを肥やすため、
違うテーマを追求する。


ってことじゃないのかな。

Posted by mituki 13:21:31Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・因縁

緑色の山羊

2009-06-13

こういう砕けたテーマが一番書くことが多いのにね。
すっかり何マニアックになってたんだか、今までの私。


最近、この話題で色々嗅ぎ回っていた。
脳みその本を読んだり人に聞きまくったり調べまくったり。
占い師という仕事を忘れたかのよう。


恋愛という人生の失敗について。


よくある
自分の気持ちが抜けないで抜けないで苦しむ病。
自分に不利な人物ばかり登場してしまう病。


そもそも、上の状態って、右側の目がキラーンとしていて、
左側がボーっとしている人に多い。
(私もそうですが。もうそろそろ、右目つぶしてもいいのかも。)


これって、私が見るところによれば、
(私の見るところによるくせに堂々と書きます。)


右側の脳みそと関係があるのかもしれない交感神経が、
どうしようもない猛獣状態になっていて、


猛獣が野という名前の世間にフラフラ漂う山羊の匂いをかぎまくり、
自分の人生に注目できないでいる状態なんですわ。


そう、獰猛で、欲しい物はほしくてよだれが出てしまう右脳的本能。
これに判断能力左さんはどんなに理性と知性があっても圧されてまける。


右の猛獣に強引に圧されて押されて、


『あぁ、じゃ、仕方ないよ、アンタにしたがうけど、
ほどほどにしないと、あとで恥かくんだよ。』
と情けに弱い左さん。


右側の猛獣は、許可さえもらえばあとは無責任。
約束なんか即刻破って、
振り切ってつっぱしって、ヤギの元にかけていく。
(あー、恥ずかしい。)


ヤギと猛獣を外して書くと、


自分にとって理想的である自分を保護しようとする考えを
自分の右側の頭が、自分の発想をぶち壊して
変人路線に追い込んでいく、という屁理屈。


いやぁぁあ、あたし、もうこんな生活!
もう騙されたくないし、奴隷はいやなのよぉぉぉぉお!!
もっとマシな相手とつきあいたい。
と叫んでも、あなたの猛獣はヤギを追いかける。


ヤギ、旨いヤギならそれもいい。
でも腐ったみどりいろのヤギでも食ってみないと気がすまない、


普段の知性あるあなたが押しつぶしている右側の猛獣、
理性が弱る瞬間まで待ちに待ってもう腹ペコ。



みどりいろのヤギでも食い散らかす。
おぇ、おぇ、ぺっぺっ。
いや、うまいのかも、もうちょっと理解したらいいのかも。
微妙にわかんないところがいいのよね。
むしゃむしゃむしゃ。


そして、自分の人生が崩れだす。
みどりいろのヤギが暴れだす。
そして、なぜだか下腹部の状態が悪くなる。


へーんなの。
でも、条件で選ばずに心で選ぶと大抵こうなるのかな。
いい人に限って。そう、高い社会性がある人に限って。


好きにならないと本気になれないのよねぇ。
あなたの好きとはあのヤギの味ですかい。


交感神経、と一応私は呼んでおくけど、この右側にいる
悪いものに敏感フォーカス絶頂悪魔。
自分の疑問にとっても正直。
疑問は素直に追い回す。


わかんない、わかんない。
知りたい、追いかけたい。
不味さがわかってももう遅い。
その不味さがうまい。


そのとき、左側さんはもう気絶状態。


うーん。
好き。
…。


でも、これ社会性もおんなじ力が暴れだす。
だから社会性って、本当に理性と条件という現実もかなり考えて選ぶべきで。


やっぱり、好きなことが出来ないと話になんない。
この、好き、って、また、


あのみどりいろ。
これさえ止まれば楽なのにね。



Posted by mituki 13:20:00Comments(0)TrackBack(0) │占い・生霊・占い師

あるべき選択

2009-06-13

やれやれ。
気楽に重い内容をかきます。


硬く、複雑に書くのは飽きた。


えーっと最近追い詰められている内容は、
仕事、社会、の窮地。


要するに金がない。
破産覚悟の人、多数。


本当に多いのね。


でも、こういう内容は一度に多くは受けられない。
でも、複数が同時にスタート。


こういう場合、かならず、色々頑張ったとしてももうそこにはリミットが付いている。
そして、短い。


こういうのまず見たときにどうするのかって、
当然、叶いますよとはいえませんし、


言うべきなのか言わないべきなのか、
そこの分かれ道は、


やはり、それを選んだ動機に尽きる。


その選択が始まった理由を知ればその人の仕事、商売に対するスタンスが見える。


やられた恨みからの開始
ちょいと見栄を張った開始
絶対に負けてたまるかの開始
うーん、出来そうだと思ったの開始


どういう精神不安の解消のためにそれが選ばれているかの理由で違う。
それがいつしか逆転して恐ろしい精神不安増殖ファクターになる。


何の不安のない日々をすごしてても、
ある、サインが飛び込むととたんに崖から転げはじめる。


例えば私が一つの考えに縛られて動けなくなったら仕事一気にできなくなる。
というのとおんなじでしょうし。


日々同じことを繰り返しても先細り。
日々拡大することを選んでも金かかり失敗する。
日々人とのつながりを意識したら余計信用できなくなってへたれる。


だって、そもそもそういう性質。


最近ずーっと夢中になってそのあたりを見てきた。
最近の一番最初に開始した人の売り上げは安定した。
ここからどれくらい伸ばせるかが勝負なのでしょう。


この人の場合の理由は、


人の付き合い方。
今の仕事に変わる前のストレス。
家族構成のストレス。
周囲と自分が招いたミスのツケの大きさから来る不安。


等々。


これらを改善することで、仕事に対する表現方法がまず、変わった。
人が来る、金がくる表現に変わる。


一番の最初は不安の多さで仕事で前に出れないところ、から。


でも、今は、以前なら金を巻き上げられそうな相手から
金を作る話をしているその人がいる。


挑発したり挑発されたりするストレスの原因を身体の中から除いていく。


これ、恋愛でもおんなじさぁ。
恋愛って、ホント、精神修行なのねぇ。
夢もへったくれもない感じ。
いやいや。ははははは。


でも、仕事のほうが難しいのは、仕事という自分自身にたいして、
周囲の人間と恋愛に似た奪い合いが発生して、


涙の無償ワーカーになっていく、
なーんて、その人数も仕事によりけりで、


多すぎる。
仕事に人って実はそんなに大勢はいらんのかもなぁ。


私のお客は最初は本当にかわいそうです。


いろんな人と
縁を切れ切れ切れ切れ!
と叫ばれる。


そして、本人、独りぼっちになって、
責任とらずにわたし逃走。


じゃなくて、一人になることでしか、
本当のその人の人付き合いの精神なんて見えてこない。
人間自分に本当に甘いから見ないで避けて除けて、


結局見えなくなる。
そして、一度も認識してないのに常識的な人付き合い論をもってしまう。


だから、生きていくための最小限だけを残して、
いや、本当は最初は0からスタートして欲しいくらいだが、


そのゼロ状態にしてから不安を外す。
回復してその人のほうが大きくなれば、
最終周りは本人の知りたい情報だけを持ち込む流れに変わりだす。


それまでにどれくらい時間が残っているのか、
ここが勝負。


という今日この頃。
みなさん、がんばろう。

Posted by mituki 13:18:31Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・願望

私は何者。

2009-06-13

仕事がおもしろいと思える今日この頃。


どれくらいの間だろうか。




色んな発見があって、今日になるけど。


やっぱり、ここで全てを書くほど覚えてない。




ま、思えているものをひとつ。


ほんと、役に立たない日々の学び。




例えば話。




ある人が、あるところで働いていて、


ある上司の不得意分野を助けていた。




別のパターン。




ある人が、ある女、男、とつきあっていて、


相手の性格の弱さをよく知っていた。




すると、




ある人間、そのうち、


上司の悪さをサポートする働き方をする。




ある人間、そのうちその女、男、の不得意部分を


支えるよい伴侶となっていく。




そうすると、


すると、




ある人間、その人たちは対象人物の手となり足となる。




そしてまた、時間が経過すると、




もはや、ある人間は誰でもない他人の手足。


人間じゃなくて、手足人間。




手足人間のクセがつくと、どうしても、自分の個性が思い出せない。


もう手足になりはじめて、どれくらいたつのだろうか。




誰かの支配欲の下に居座ること、


悪知恵人間の金魚の糞になって早、




もうわからない。


そして、手足人間、もっと悲しいことに、


常に飼い主の手足でいないと満足できない、





不思議な認知の浴の沼。




こうなると、大変である。


何をどこから人生をやり直すよりも、




自分を作り出すことが先決。


相手の気持ちなんか聞いている場合じゃない。


きいてる本人は人間ですらない。(失礼。私も含めておきます。)




そして、あるときついに、相手が次の手足を装着。


どこで買ったか知らないけど。




手足人間、ふと、関係が終わり気がついた。




相手だけが得をしている。


自分だけがボロボロである。




なーんて。




いつまでも手足でいてもしょうがない、


うん、次いかなきゃ、次よ、次って、


自分を励ましたところで、




所詮、手足人間、


どう頑張っても次も手足にされてしまう。




…、


がーん。






でも、これ、




普段の私の姿そのものです。




だって、私という占い師、


占い師は本当にその人によってその表し方が相当違うけど、




憑依のコピーを自分に載せて、


痛さと、不具合を見ていく私、




当たり前だけど、その人の前にある危険要素を片っ端から話す私は、




毎日いつも、


私、何者?


になる。




なので、鑑定後、何かを感じると、場合によって、


連絡して報告する私がいたりすることもある。


ま、手足が仕事だからここはいいんだけど。




鑑定依頼がある前に、情報をほとんどかき集めている場合だってある。


日々の生活誰のため。




なので、私何者、の王者が私だったとして、


そこでお困りのあなたがその何分の1の何者病だったとして、




それをどうするのかというとね、




それを大きく自分という個性のために活かすのさ。


そ、だから自分がしっかり中心にいて、その情報を自分の身につけ、


大きく成長することなのさ。



Posted by mituki 13:16:18Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・占い師

転機2

2009-06-13

あれま。
最近ゴタゴタがごちゃごちゃになっていたところ、


ようやく、ひと段落。


どう書けばいいのかな。
書き方間違えたら今度こそ本気で殺されそうだが、


なにから書けばいいのかな。
とっかかりがね、イマイチ。


さて。


私が最近の色んな相談でじーっと見ていたのは、


心の分野では明らかにその症状にははっきりとお名前がついているが、それを自覚して生活している人がどれほどいるのだろうという症状。


ある症状を見ていた。


症状の典型例ではなくて、
私なりに問題になっている中心部分のその人達の心のありよう、
それは、




表の自分、裏の自分、の使い分け。
ある、独特の心の動き、それを自分で認識できないでやり過ごす。
ある衝動を他の行動で補ってしまう。
でもこの他の行動で自分を無理させた部分の代償はかなり大きく本人に迫り来て、
本来の自分の傷とは関係のないところで余計な問題をおこしてしまう。


本当はそういう問題に直面したかったんじゃなくて、
コレが欲しかったんだよねぇ?ね?


みたいな感じ。
どうも、あたしはここには選ばれなさそうだ。
ちがうところの違う症状でしょうね。


でも、やはり、私は思う。
こういう病名みたいなものは、明らかに典型的な人はそうであるといえるとしても、
そんなもん、●●性どうのこうの障害。
なーんて、本当にいろんな心の角度が混在して、


ある一つの療法がその症状を改善にもたらす割合って、
どうなんだろ、と思う。
まして
そういう人本人はそういうところに行かない。


わ、私、自分がどういう症状であるのか認定されるためにいってみたいような気がする。
いたずら半分じゃなくてね。


たとえ、それが妥当な回答でなかったと思ったとしても、
それはそれで客観的な側面が見る自分という人の姿でもある。


本当に、解決さえ出来ればいいのである。
こういう精神のズレを放置してやばくなるのは社会性。


くだらないプライド引きのばしたら
本当に時間と運の無駄である。


それを認めるかどうかはその人の問題である。
でね、それを見つめて見つめて沈没するんじゃなくて、


そういう側面があるのであれば、自分はどこが急所であるのか、
というところを知るにはいいでしょ?
と思う。


随分と前すぎる話だけど、
私は一時、あまりに忙しかったり、子供が小さかったり、多すぎたりで、
疲れすぎてずっと不眠だった。
かなり長かったと思う。3年ぐらい。いや、もっとだな。


疲れているから考え事などして睡眠時間を失うのはもったいない。
殆ど毎日が自分という個性とは無関係の労働ばかりで、考え事などしたくない。
寝てる時が一番幸せ。


抗不安剤はとっても素敵な代物だった。


肩の緊張が消えて、頭痛が消えて、楽になり、
適当に明日の動きを考えているうちに寝てた。


これって、何病なんだろうか?
なんて思う暇もなかったけど、
興味があったので聞いてみたが、


そこででた答えは、
『あんた、脳がすごい緊張状態なんだよ。』
という返事。


まーね。
現在の完全フリー占い師になってからそういうものは一切ない。
でも、合わない人には恐ろしいストレスだと思いますが。


例えば、これ、名前は色々尋ねたがないのかわかんないのか、
名前がないまま通り過ぎたが、


要するに感情の整理。
今のように仕事と自分、人の人生と自分の人生。
みたいに自分の感情を整理できてしまう今の私の状態。


これなら全然薬自体が必要ない。
風邪薬も頭痛薬もとにかく、薬全般何年も飲んでない。
憑依の痛さは問題解決で消えてしまう。


以前の私には私という個性が全く必要とされていない時期だったからなのか。
自分を認める暇がなくて、誰も自分を認めていない飢餓状態がなぜか不満足な不眠状態。
ふーん。


みたいにね、


何か行動を起こすことで何か意見を聞くことで何かが分かるよ。


で、


その断片がわかったところで、最後、目指すは
集中力がある自分。
に尽きると思います。
何が欲しくてもね。


研ぎ澄まされたカンと集中力があれば何かが欲しいなら最短最速の手段を、


己のバカプライド誇示、恨み晴らしは遠回りの失敗の道。
自分の心の弱さゆえに許してしまった侵略者の恐怖に怯えて、も時間の無駄。
ここから何かを選択したら失敗の連続。


出来るだけ高い集中力。
これさえあればあんまり人生で困ることがない。


他に流され、噂に動揺し、流れを掴もうと必死になって、
人の顔色を見て、認められたい心が躍りだす。


そこに仁王立ちの自分はいるのか。


自分で自分を支配していて起こることは自分でもある程度理解できるでしょう。
でも、他の影響が深すぎて、ヘタレまくりの自分がヨレヨレになって出す決断は、


出来もしない死に物狂い案。
出来もしない即身仏になる案。


極端な逃げ道を探す。


不安をがざがざ捨てまくり、
自分をバンバンとりもどし、
ようやく自分らしい自分に戻って出す結論。


それをどこまでいい状態まで持ち込めるかが
今の私の関心事。

Posted by mituki 13:13:38Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・願望

転機1

2009-06-13

本日、あるひとの自宅まで行った。
(あ、また勝手に書いてます。)


あるひとのすごく大きな転機。
そこを覗かせていただいた私は幸せでもあり、


自分自身、
おー、やばかったな自分の人生、なーんて、自己中心的なことも思った。


内容はともかく。


ここ、数日、なんだか良く見極められない物事の実態を
夜な夜な、心理に強いどんぶらこさんと語った。


その、最後の答えらしきものを本日のお客さんが持っていたようなものである。


社会運。
仕事の発展とか、転進。
そーいうときに色んな迷いと混乱が降りかかる。


めちゃくちゃ、動揺したりする。
世間の声や、一個人の声につぶされそうになって、
(こういう時は一個人を世間の声と入れ替えて理解すると更に効果的。)
あきらめそうになる。


でも、こーいうの、普段の自分なら気がつかないで埋没状態なんだけど、


自分の世界を変えないと次がない。
と挑戦し始めたら、
バスバス出来事が邪魔をする。


そして、方向転換のタイミングを忘れて、


他人と自分、
自分と他人、
他人と集団。


その間をぐるぐる駆け巡り自分でチャンスをぶち壊す。


ここのところずっとわたしは、霊視鑑定なるもの、
その意味、必要性、その効果を考えていた。


物質を伴う考えでも充分に通用して、
それなりの納得が得られて、
それでいて、結果を伴うもの。


であればなんでもいい。
そこにイチ早く到達させることが必要で、


だから手段を選ばずに、
と、考え出したら、


自分自身の人生のミスが勝手に浮き上がり、
自然と首が絞まり、
勝手に直す必要がでて、
そして、ようやく終わった。


要点:


供養、トラウマ解除というのは、自分の気なるものを正しく有効に働かせるために必要な一作業に過ぎない。
自分の記憶が自己に恐怖という概念を必要以上に浸透させ、次々の出来事に本気を出せないその人を作る。


自分、本当に100%自分という精神で充実した自分を作り出すのに、邪魔になる、自分を無視した、傷つけた、そういう記憶を好転させる。


そういうことに到達する、最初は、どうしても現状の力の大小の関係。
縁を離すやらくっつけるやら、そういう今日の最初の作業がどうしても最初。
じゃないと、安心して行動できません。
スタートラインは必要。


それから、過去のどうのこうのを掘り起こす。
(ま、これもよく私はなしますよね。)


で、で、最後。




最後は自分を活かしきれない本体に潜む邪魔。
これを見つければ、殆どおわり。
これが出来れば今の問題、


その問題に力抜けるような解答がでる。


この人の強烈な逆境。
このレベルは誰でもビビるとおもう。


だけど、強運さん、
この人、自分のものにする吸収力がすごい高い。


目の前で暗示を掛けて、
『浮かんだものを。』と促せば
必ず、二つ以上のエピソードをひねり出す。


そして、鑑定終了時には
顔が既に変わってた。
はやいのぉ。


そして、帰り道、うっかり私は忘れ物。
取りに戻る前に、ぐるぐる家の周りをみて、
行くべきでない道についてついでに話した。


ということは、
この人、もう既に自分という力が必要なヒントを
自分が思う以上に引き寄せる力があるのである。


すごい!


楽しみです。







Posted by mituki 13:12:02Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・成功

対人恐怖

2009-06-13

人が自分の批判を影でしている。
そのうわさはドンドン自分を侵食して、


安心していられる場所はなくなる。


冷ややかな目。


こういうのを意識することを対人恐怖というらしい。


恐怖の観念。
それが作り出す自分の逃げ場所。


安心できる唯一の時間。






そうかぁ。






噂、評価。
私は個人的にこういうものにほとんど無反応。
 
全く気にならない。
だからして、評判がいいように振舞うこと自体が皆無。


とはいっても、干渉は嫌いなのでさすがに場所は選ぶ。
知っている人達がいない利害関係がない場所は楽である。


ということは、
評判こそ全く気にならなくても、気配はうざい、ぐらいは思っているんだろう。
治してみよう。


他人の意見が気になる心、それは既に自分のエネルギーを他者に与えてたり、
邪魔を加えている状態。
それどころか、本当の本体、自分という存在に力が入らなくなって運を切り替えられない状態。


自分中心の人生ではなくて、


他人中心の我が寿命。
なーんて非情にアホらしい人生に。


良くありそうな失敗が。
マーケティング分野にあるのかもね。


市場の動向、消費者の嗜好。
なーんて世の流れに
クンクン鼻をならせば、


自分は何者。


大量に溢れる周囲の情報に振り回され舵を取るつもりが、
己が舵に。
使われた、あらら、利用されてしまった、わが愛情。


なーんて。
なーんて。


いつの時代でも、どの環境でも舵を握るのは己です。
風を知り、流れを決めるのも己です。


敵の性質、仲間の温度。
時間の匂いなんか知ろうとする前に、


何を目指す自分であるか決めてみたらば。
足元が、気付いたら違う星の上にいたとしても、
気がつけば天国なんかにいたとしても、


とにもかくにもまずは自分。
それから環境をかえていけばいいのではないのかな。

Posted by mituki 13:10:17Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・開運

脱出

2009-06-13

失恋した日、何したい?



これはですね、
一番開運的に効果がありそうなのは、


現実から目をそらさずに一番きつい瞬間を集中して思い起こして、


その状態で、深呼吸をして、
『この状態で、一番幸せで健全な自分になる。』とブツブツ暗示をかけることです。


人間、どうしても不幸には弱いもので、
でも克服しないと次の不幸も同じ癖、といういことに。


だから自分が思うところの最悪の状態、
過去における出来事もそうです。


そこから逃げ出さないで綺麗に消すことです。
思い出さないようにする、は


本当に逆効果。


別の何かで解消するなど、
逃避癖からおなじ事件を引き寄せる。


これを行いだすと出るわ出るわ。
数々のイヤーな思い出。


それらもついでに消していきます。


そして、ついに、自分の逃げ惑う癖の最初の最初かもしれない、
根っこの部分を思い出す。


こうして不幸の闇の構図を破壊します。


文字に表せばこういう感じ。
がんばれ!!!


あり?短いな。

Posted by mituki 13:05:52Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・恋愛

瞬間即興起死回生

2009-06-13

怒り狂うこと。

自分に対して。




他人に対して怒り狂っても、その場がちょっとくらい変わったとして、




改善は全然です。




気に入らん状況に追い込まれた自分がおるなら、

その自分の情けなさに、




怒り狂えよ。

こういう自分の体内に対しての今までの不快感に対するる憤りで

頭の病気になることはありえないと、私は思ってます。




断言は避けますが。

なんせ、証拠がないから。




怒り狂ったり、呪込んだり、

妄想にふけったり、




ここに、他人という存在があれば、

精神のゆがみという病気との接点ができる場合もある。




だって、相手は完ぺきな存在ではないでしょうから。




こういうことを一言で表すことができれば、

それが『おまじない』になるんじゃないの。

...と書いている時点で、

今の私にはできないな。







この世にはいろんな宗教上の言葉というものが存在します。

でも、それ、それだけを唱えることがどういう意味を示すのか、




それを自分の体で分かっているならそれもそれ。

じゃないかと。




いろんな大衆に

『ほにゃほにゃよ永遠に。』

という暗号を勧めたり広めたりすることの




本来の意味には、その当時の時代背景が大きくかかわると思う。

それを発した人の精神のゆがみすらかかわることであると思う。

その人が一方的に信じた何かを保護するような意味合いも含まれる。




なにを偉そうに、不勉強のくせに。

不勉強ならトップクラスです、はい。

すみません。




たとえばね、




無ということを追求すること。

これが一番無難でいいとは思います。




でも、ある程度以上の無って、

やればやるほど、有、が発生、

だからその有をかき消すための無を望む祈り。




でも、所詮人間、

甘い汁なしに本当の頂点を目指せるのか。

甘い汁という有を捨てて無を望むことが、肉体ある人間にできるのか。




でも、無を望むことが他人との障りをできるだけ防ぐ手段。




そして、私がいつも言い出しそうな供養系の発想。

これも、急展開を作り出すにはとっても有力。




経験者はよく知っていることでしょう。




でもこれだけでもまだまだ。




自分の体から時代という枠組みすら無くしても、

そんなレベルの無を見出そうとした人たちは今までに

たぶんたくさんいる。




無を上手に作り出すには、恐怖を無にする。




なんか、今回、屁理屈めいてますね。




自分に対するやるせない発狂と無

これをうまく組み合わせてみてください。




そうすれば気が付く、本当の敵という自分の精神。

これがすべてを引きよせ、自分が自分を台無しにする。




参考までですが、

私が電話の会話中に手をつけだす私が言うところの所謂処理、




それって、言葉はまったくありません。




やっぱり、言葉には感情の流れが入りやすい。

そこにつられてやってくる邪魔が多すぎる。




だから会話以上のスピードで処理をします。

そこに言葉はありません。




あれ、矛盾しているのかな。

でも、鑑定以外の自分自身の処理時間、




そこにあるのは上のようなものが基本だったりしますです。



Posted by mituki 13:03:19Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・願望

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