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プロの占い師が集う[占いブログ]
占い師プロフィール

foaf プロフィール

プロフィール
名前 朋月 みつき
e-mail mituki1@gmail.com
性別
自己紹介 霊視鑑定を行う占い師です。普段の鑑定、興味深い鑑定、解釈など、気が向いたときに更新してます。
居住地 東京都


  July/2009  

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瞬間即興起死回生

2009-06-13

怒り狂うこと。

自分に対して。




他人に対して怒り狂っても、その場がちょっとくらい変わったとして、




改善は全然です。




気に入らん状況に追い込まれた自分がおるなら、

その自分の情けなさに、




怒り狂えよ。

こういう自分の体内に対しての今までの不快感に対するる憤りで

頭の病気になることはありえないと、私は思ってます。




断言は避けますが。

なんせ、証拠がないから。




怒り狂ったり、呪込んだり、

妄想にふけったり、




ここに、他人という存在があれば、

精神のゆがみという病気との接点ができる場合もある。




だって、相手は完ぺきな存在ではないでしょうから。




こういうことを一言で表すことができれば、

それが『おまじない』になるんじゃないの。

...と書いている時点で、

今の私にはできないな。







この世にはいろんな宗教上の言葉というものが存在します。

でも、それ、それだけを唱えることがどういう意味を示すのか、




それを自分の体で分かっているならそれもそれ。

じゃないかと。




いろんな大衆に

『ほにゃほにゃよ永遠に。』

という暗号を勧めたり広めたりすることの




本来の意味には、その当時の時代背景が大きくかかわると思う。

それを発した人の精神のゆがみすらかかわることであると思う。

その人が一方的に信じた何かを保護するような意味合いも含まれる。




なにを偉そうに、不勉強のくせに。

不勉強ならトップクラスです、はい。

すみません。




たとえばね、




無ということを追求すること。

これが一番無難でいいとは思います。




でも、ある程度以上の無って、

やればやるほど、有、が発生、

だからその有をかき消すための無を望む祈り。




でも、所詮人間、

甘い汁なしに本当の頂点を目指せるのか。

甘い汁という有を捨てて無を望むことが、肉体ある人間にできるのか。




でも、無を望むことが他人との障りをできるだけ防ぐ手段。




そして、私がいつも言い出しそうな供養系の発想。

これも、急展開を作り出すにはとっても有力。




経験者はよく知っていることでしょう。




でもこれだけでもまだまだ。




自分の体から時代という枠組みすら無くしても、

そんなレベルの無を見出そうとした人たちは今までに

たぶんたくさんいる。




無を上手に作り出すには、恐怖を無にする。




なんか、今回、屁理屈めいてますね。




自分に対するやるせない発狂と無

これをうまく組み合わせてみてください。




そうすれば気が付く、本当の敵という自分の精神。

これがすべてを引きよせ、自分が自分を台無しにする。




参考までですが、

私が電話の会話中に手をつけだす私が言うところの所謂処理、




それって、言葉はまったくありません。




やっぱり、言葉には感情の流れが入りやすい。

そこにつられてやってくる邪魔が多すぎる。




だから会話以上のスピードで処理をします。

そこに言葉はありません。




あれ、矛盾しているのかな。

でも、鑑定以外の自分自身の処理時間、




そこにあるのは上のようなものが基本だったりしますです。



Posted by mituki 13:03:19Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・願望

暗闇の淵

2009-06-13

これ、誰か、該当者の参考に、
ではなくて、


この胡散クサブログの読者皆さんにあてて
書いてみようと思います。
(じゃ、いつもは誰に対して書いとんねん。⇒自分。)




最近、人生の行き詰まり、
堂々巡りの気がついたら、



自分ひとりかまくらの中。



もがいても、あがいても、
結局一人、暗いくらい



井戸のなか。


という人達、が多数います。


人生の全てが穴の中、という人もいれば、
部分的に穴の中、
テーマを絞ると穴の中、
健康、金銭、精神、交友、交通、活動、


こういう人達。


こんなのは、当然、世の中の人、
世の中を越えて、死んだ人、


みんな、みんな、そうですわ。


やっと、這い出て、
新しい門出、
…、もつかの間。


やはり、同じ風が吹く。
そして、ついには、背後に迫り、


気がつけば、
同じ被害にまた遭遇。
あら、また来たのね、やっぱりね。


うふ。


もう慣れている、アホが見るブタのケツ。
同じ不幸の雨を何度も浴びて、


謎が解けない壁に到着。


なーんて。


最初は、徐々に、そして、加速度的になり、
ガンガン追い詰められる不幸の叫び、


これの中身は
憎しみの嵐。


誰かを憎んで、呪っているつもりが、


客観的な立場で見ると、


それはもう、
人生を恨んでいるしかないその姿、
そーいう複雑な心。


大なり小なり、
誰にでもあるはずです。


あー、くそー、やられた!
なんでやねん!!


くそー、
ナメられた。
騙された。
はめられた。
利用された。
蹴倒された。


あ、全部おなじ?
行が無駄になった。
他には、逃げられた、などがあります。


これの大小というサイズの差で色々動く。
そして、テーマ別で色々動く。


たとーえば、


異性には困らんが、仕事上の立場というプライドが傷つき、
仕事での挽回に猛烈で猛烈。


なので、行動面に行き過ぎた無茶が発生して、
ぐるぐる、ぐるぐる、
周りを巻き込み始める。
お、台風の始まり。


すると、


あるひとも、同じ立場で、ちょっとだけ、挽回したい、
だから、猛烈さんと協定を結ぶ。


そして、コケまくり、憎しみながら、
合体
合体した念が世の中を襲い始める。


そして、標的にした、
最後のターゲット。


発見。
ろっくおん!


ターゲットはボーっとクチを開けながら遠くを眺めるボケ人間。
(あら、ごめんなさい。一部はあなたのことで、一部はわたしのことです。)


ボケ人間は最初、その思惑に全く気がつかない、
いえ、一生気がつかない。


でも、ボケ人間、段々自分の人生がくるしくなり、
あがき始める。


そのときのボケ人間の肉体には、思わぬ復讐の念絡む。
以前の協定の事情は知らない。
だから、挽回には相当力が要る。


そして、力を出しすぎて、
目に余る。


それを見つめない他人はいない。
そう、その目に余る姿勢が次の復讐を拾う。


そして、ボケ人間は所詮ボケ。
違う項目で軽くターゲットにされていく。


それが、いくつか集まると、
ボケ人間、逃げれない井戸の中。


最後は誰を呼んでも届かない。
だから可能性ある限り、


有り余る力で助けを呼ぶ、
呼ばれた助けは掴まれて血だらけ。


利用された人生の挽回を臨む。
そして、血だらけになって、
次を血まみれにする。


そして、血まみれは、
血しぶきを呼ぶ。


ような感じです。
おもしろそうでしょ。


苦笑。
なんだか、経験あるだけに苦笑。


でも、そこのアナタも私も、
血まみれなのか、
クソまみれなのか。


あはははは。
みんながそうだと分かると、


ちょっと安心?
いや、各々のバカさ加減に大笑い。


笑えばネタです。
公開して笑いにすればいいのです。


これをひそかに隠すと、
バカにされた経験が憎悪を呼ぶ。
悪魔を呼ぶわけです。


そして、恨みつらみの起死回生。
人生の挽回劇は、孤独な血しぶき。


その経験があるのなら、
笑いを呼んで、周りを支えることです。
きっと、反吐まみれも、クソまみれも、
ただの笑い。


周りに支えられたい、
こんどこそ、


なら、


本気で愛せばいいことです。
比較しなければいいことです。


その人の傷を見つけたなら、
そこだけの回復をいのることです。


でも、ヤツ恵まれているし、自分は足りない。
なーんて思うと、


来るよ、来るよ。
電柱の影から。

Posted by mituki 11:56:34Comments(0)TrackBack(0) │占い・因縁・縁切り

もう一つの目覚め

2009-06-13

もう一つの目覚め。
とでも言うのでしょうか。


自分の意思で本当に目覚める。


逆に


自分は起きたいのに目が開かない、
体も起こしたいのに、


体は完全に寝ている。
あははは、これは私でしょうか。
人の相談の敵方というのは大体こういう念を沢山くれます。
もらった私は、三年寝太郎。



普段、私たちの人生というのは、これが支配しているのでしょうが。
これを、自分の意志で大きく追い越して、


眠気を支配する。
ねむりすぎから逃れる。


夢すら認識できないくらいに寝てしまい、
なにが起こっているかも分からない長年。


そこから逃れるのです。


それって、どこの誰が、
『ターゲット』
として、
自分を見つめているのか。


見つめられているのか。
ま、こういうことをする人に限って、大抵自分の欲しいものは落としまくりで、
歯軋りしながら、嘘だらけの仲間内の中で唸ってますが。


何を望まれず、どういう成長を希望されず、
どうなることを望まれているのか。


ということです。


その深い眠り。
眠りだすと、うっかり、というところまで目が覚めない。


起きていても、先の先の先、
そこにたどり着こうとしても、


振り回される。
そして、わすれる。


そして、会話のありかたも、
つい、面倒になって、


主語を外した話し方になりがちになり、
主語抜きの会話は感覚論になって、


ついに、熟語をわすれて、


本題を失う。
くくくく。(滲む涙。)


他人事だと思うと大笑いですが。
主語抜き会話は私は得意。


一体何を失ったんだか。


人生の本題を忘れ、次から次へ流されて、
次から次へと旅に出る。


根性だけでやり過ごすアナタは、
どこの誰のターゲット、


なんだろう。


ま、どーでもいい、といえば、どーでもいいです。
そんな自分の人生が、他人の思惑のせい、などと、


くだらない考えを起こしたところで時間の無駄。


大体、人のせいにする性格自体が腐っている。
そーです。


そーなんだけど、それだけでもないようで。
我々の、


発想が止まる瞬間と、
むちゃくちゃな眠気。


金と眠気が関連する人は答えが出しやすいでしょうし、
改革を、と進めようとするとスケジュールがめちゃめちゃになる人は自分で考えたら分かるでしょう。


恋愛を進めようとすればするほど最後は必ず誤解が誤解を呼んで
憎しみが憎しみを引き出して、疑いが自分の首絞める。


なーんて。


とにかく、どういう内容でも言い切れることは、


腹のうちを読まれる、
読みきられる、
暴かれる、


というようなことが
起こらないでぇ



と叫ばれているというような力です。
だから、ちなみに相手方さんは、
結構朝早起きで、夜結構起きていられる、
寝なくても生きれそうな人達。



嘘がばれる手前が一番怖い。
いや、いやぁ、知りたくないなぁ。



おえ。

Posted by mituki 11:53:42Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 ・占い師

黒い夢

2009-06-13

最近ずっと、夢中になって、一つ一つの鑑定を
ストーカーのように追い回しておりました。


何もしなかったり、


突然、ガバっと起きて勝手に客に連絡したり、
質問攻めにしてました。
(かわいそうに。)


ここのところの1週間くらいのお客さん、
といっても、以前からの人達ですが、


全員が、


出身地、現住所、進学先、対立する相手側の所在地、


という、
土地


の匂いで話が解決する人達でした。


よーわかりまへん。


ただ、心の難しさ、そこが外せなくて、発狂しそうになって、
こっちがキチガイのようになって、


叫びたくなったときにわかった。


そして、あせって、現行の数名、
全部全部、聞き出し、共通点を挙げて、
自分との共通要素と反発要素を出して、


なんとかしてみた。
興信所も勝てないくらいさ。


なぜ、こうなのか、
いまのところ、やりかたは、わかるものの、
説明はつきません。




でも、この土地、という性質を知って、
変化をつけると、


まず変わるのは、


体質でした。


対面2回でものすごい顔が美しくなったひと。
(こういう書き方はどうかとおもいますが、でもちょっとびっくり。)


なぜか、電話鑑定2回で、
O脚が治った、というのは、予想外でしたが。


でも、最終は、土地、なんだよねぇ。


土地、その匂い、そこから発生する、
敵方、味方の匂い、


いつまでも追いかける敵方の匂い、


敵方の魅力的な悪夢。


大きく広がるどこまでも続く大きな壁、という悪夢。
みたいな、ね。


…、本来なら、当たり前ですが、
現在ある、一方向の感情、そこを捻って、切って外して、


なーんてことで終わる。
だって、その感情、それを呼び寄せたのは、


その人本人の心の弱さ。
その弱さが、自分の苦しさを大きく大きくして、


大きな大きな暗い暗い闇をつくりだす。


どういう処理をコチラがしても、
その人が持つ、


生まれ持つ宿命という、
妙に切なさを呼ぶ感情の曲がった角度、


これがまた、その間違った感情を拾い集めて、






手元を見つめて苦しむ。




これを変えれるのは
歴史。




歴史上のどこの誰の心、それを支持して止まない自分。
その人物と同化した自分が見つめて探すは


自分と同化した因縁の敵。


これ、普段の私なら、その人の家系の上、
2代ぐらいの中から、


切ないストーリーと、その人と同質の部分を
話と、匂いと、現状と、必要なら暦から出して、


一緒に持ち上げることで終わらせる。


でも、
ああ、はは。


そんなもんじゃおわんねぇ!!
ざけんな、オレ、アタシ、の気持ち


かわんねぇよ!!
この叫びで、


気がついた。
そう、そうそう。


お客の叫び声でようやくきがついた。
その土地の匂い。
拾い集めた感情。


そしてその感情は更に同質の色んなものをバンバン集める。


ここ数日の、あるひと、
本当にヘン。


このひとが引越しして拾い集めた、ある人の感情。


それも、歴史上の人物。
でも、それを知らせてくれたのは違うお客。
この人もヘンである。
あたしもヘンだが。
あははは。


助けてんだか、だまされてんだか。


違うお客が話す話に他のお客の答えがある。
という毎日。


なんだぁ、これ。
しかも、そういう人達に限って、自分から、知らせてくる。


そら、助け合い。
助け合いエネルギーより強いものはないざんす。


他人が他人を助けて、
私は、真ん中で立ってるだけ。
(なめとんのか。)


長い時間、認めてもらえるかもしれないその瞬間が
ひょっとしたら来るのかもしれないと
ずっとずっとどっかの街角でまっている、
その強い歴史上の人達。


あなた、その気持ちが分かるかもしれない唯一の人物、
それがアナタなら、


いろんな人、色んな有名な(無名でもいいです。)死人(いらないか。)
その人達との涙出る(気持ち悪。)


共感、そこから
今回は力業ではなくて、
じっくり、その偉大なおっさんたちの考えを読んで、
お客の行動との共通性、問題に対する対処方法を教えてもらい、


持ち上げて謎が解けたもの。


数件。
理由は聞くな。

Posted by mituki 11:50:07Comments(0)TrackBack(0) │占い・因縁

最大の防御

2009-06-12

最近のブログ更新をやめていた理由
(これからは、更新が止まるたびに理由を書いたほうが内容がマシになるかも、なんて。)


本当に色々考えてました。
そして、また、助かった。


まず、ありすぎるので、テーマを絞る。


…。
まずは、 『最大の防御』 でしょうか


防御、予防、危険予知、
とにかく、危険要素から離れる術。


なぜ、これが分かったのか良く分からん。


所謂ところの、『結界』という名前を書くと、
とっても幻想的で、現実離れしてるから、


それ、ほしーいと依頼があるかもね。


でも、結界、ってね。
念をはじきだすだけでは生まれまへん。


何度やっても急所に違う人が張り付きます。
何度やっても同じ匂いの失敗が不安をよぎります



もう、いやや、やめてくれ〜!!!
をどう止めさせるのか。


手段は二つと書いて、最後まで書くのが面倒だから、一つで止める。
一つで止めると、その先が気になるから、鑑定依頼になる。
うひひひひ。
(そうとも言いますただ、本当に面倒です。)




ひとつは危険要素を自分から作り出さないこと。
あ、当たり前ですな。
す、すみません。


でも、これですわ。
この言葉の意味が多分、分かっていないと、
その海は、もう危険。


お盆過ぎて遠泳しているアンタが悪い。
いや、遠泳は大事や。
まけたらあかん。


だから、おぼれるんですわ。


分かりやすく


あるところのある人、
(また、あるところのある人を引っ張り出した。)


この人、
出ている症状は、


超能力的憑依。
もう、人間でこれほどの人は見たことがありません。


常に、他人の考えはわかるものの、
それが、どこの誰だかわかるはずなく、
ある人、を考えて読み込んでも、


その人ではなく、
もう、どこからが自分で、どの先が他人なのか、
潜在意識レベルのようなところから、
他人で、ガックリくるこの人。


何度、意見を聞いて、
他人の誰さんであるかが、分かり、鑑定進まず、
沈没したことか。


その人に一番影響を与えている、
要するに、洗脳して、押さえ込んでいる相手側の意見。


これを読んでいる。
という特殊能力の人。


…。
ややこしい、話でした。


もっと分かりやすく書きます
ある人、この人が、


A、という人物のことを考え出す。
そして、このある人は、霊視、というか、霊聴能力が抜群にある。
聞こえて、聞こえて仕方がない。


すると、A、という人物の声、
じゃ、なくって、


Z,というA、を縛り上げている、
声の大きい人の意見を拾い出す。


…、そして、訳分からんくなる。
ずっと、こっちも、訳分からんかった
ちょっとだけ、頑張った自分を今なら褒めれる。


うーん、心理学っぽい見解なら、
多重人格とでもいうんでしょうね。


おこりっぽい、男のその人。
突然知りもしない人間関係に考察を与えるその姿。
身体の影響も抜群。
考えがありすぎて、ずっと不眠。


そして、その数は増える。


最近、ようやく、それが分かり、
時々、治しがてら、霊視、をしてもらい、
そして、その見解を分解して、人物わけをしていく。


これが、この人にとって、この素晴らし過ぎる能力を管理することに繋がりますから。
この人の場合、この現象が収まることは多分ない。
だから、それとどう向き合うかが勝負。


じゃないと、もう、人生が、


完全に崩壊。
流されて、振り回されて、踊らされる。




…、とここまで書くと、まるで、普通の人には関係ないような、
奇人変人の特殊な世界のように思える。
うん、まるで、私と彼女しかこの世にいないような、…。


ちがう、んです。
信じてください。
(なぜか、声が小さい。)


この人のあり方が極端なだけで、
こんなの、誰にでもあるんです。


人間社会で普通にいきてくれば。
(何代目王子、とかでなければね。)


これ、恐怖、との戦いの連続で発生する、


同じ失敗の繰り返し病という病気です
(えぇ、私の世界にしか、こういう病名はありませんよ。本当にすいません。)


ビビリこういう人が分かりやすい典型。


でも、
脅し屋さんでも充分になれます。
中年にさえなれば、絶対にビビリを大きく越えてこの病気になれます。


うそつき
これも、なれます。


適当に上辺だけ
これも当然仲間。


中途半端な無責任だか、責任感だか
大丈夫です、漏れません。


大物になりたい人
絶対に選ばれてます。


人の顔色を伺うアナタも


この人達が、って、こう書いたら、殆ど誰にでも、ありそうな、
性格の一面じゃないのかな、と。


だから、普通の人に必ずあると思うんですが、


本当の乗り越えられない絶対の壁、
これに最後は突き当たる。


せっかく、大きく成長、成長、セイチョウ、し、したつもりが、
最後はいつもの、


困難にぶつかる。
もう、やめられまへん、が楽しいのか、どうなのか。


って、当然、それは私も含まれるから、
だから、ウンウン、考えたんですが。


そう、変化を望まない私ですら、気がつく壁。
だから、気がつくことも遅い。
(すみません。)


でも上の超能力者さんのお陰で、
随分と助かった私。


そう、思考、ここの変化を望まないと、
同じ失敗は入り込むj。


だから、先ほど述べたとおり。


憑依、この考えの根底の影響力、とその量。


この地獄から抜け出ないと、
発想が変わらないから、


現状に勝てない。
ですわぁ。


そして、最大の防御。
これです、これです。


…、と手当たり次第に飲んだり食ったりする今日この頃。

Posted by mituki 16:10:24Comments(0)TrackBack(0) │占い・人間 

労働と報酬

2009-06-12

最近これが気になって気になって。

私の報酬、私の労働!



いや、これも考えるべきなのかもしれないが。

ストライキやる場所もないし、誰も聞いてくれないしね。

さみしいのぉ。



じゃない。



自分でもまだ、半分ぐらいしか解いてないので、

どう書いたらいいのかよくわかんないが、



これです。



賃金収入と労働。

このバランスが、



勝った、負けた、のながーい戦い。

殺しても殺しても、相手は不死身。

これでもか、これでもか、って、全然かわんない。



ここを、ついに、ついに、

勝ちました!やりました!



と、戦っている相手をなぎ倒すには、

このバランスに注目するべきじゃないのかな。



とね。

まず、ある例を。



最近のあるところのある人は、お母さんという人から流れ出す、

流れ出てきた体調と、閉鎖感ある『苦労を耐え忍び、黙々と労働!』という感覚を、



長年頂戴してきた。



この人には色んな複合的な要素もあるにはあるが、

(それが、前にブログに載せたのに、捨てちゃった内容。)



その母さんの苦労という症状全体を

もらってた。



労働と賃金が合わない=お金を抜かれているのと同じ。

つまり、横領やら、窃盗にあっているような念=寒気。



鑑定が開始してから寒がりじゃなかったお母さんが冷え症になった。



自分を殺すと受ける影響はぐちゃぐちゃになる。

そして、アーン、とひな鳥になってお口を開けてると更に母さんの苦労を頂戴する。



かぁさんのなのか、気が失せた自分がやられただけなのか。

ほんと、一目ではとても無理。



で、大事な一言。

労働と対価が合わないと恐ろしい溢れた念が泳ぎだす。



そして、コピーなのか、完璧に貰い受けるのかは、

その人と自分との間の努力という労働の差。



苦労した母から

ご飯から、洗濯から、家から、何から何までいただくと、



その割合に応じて貰う物は貰う。

ということ。



分かりやすく嘘っぱち実例を



ある人、自分の伴侶を完全に洗脳して、

資金源に使って日ごろ伴侶は壊れるまで働いている。



ある人は、ただのふてくされた道端の糞。(あ、空想よ!)

だがしかし、伴侶という人からの恩恵を貰ってる。



となると、洗脳の念は戻り戻って自分の胸に入り込む。

すると周りはえらいこっちゃ。



働かんかい我のために、という洗脳が、

ご飯貰って、自分の体に戻ってくる。



でも働かないで拒否してたら、

その念はもう体からドバドバ。

ねっとり。



周りは意味不明な盲目の労働者。

その先に見える希望は蜃気楼。

こ、こえぇぇの。



やったつもりが、周りがやられて死んでもた。

当然本人だって投げてブーメランで戻ったものと伴侶の苦労を貰い、

それは一体誰ですか?

もう、顔だか体型だか、口癖だか、毎夜見る夢だか、



もー全然オリジナリティに欠けまくって。

きもちわるい。



こういうの会社単位でもあるんだろうな。

きもちわるーい経営者。

呪われた社員。




で、忘れないうちにもう一言。

こういうのは、やっぱり、献身度というか、実生活度みたいなもので、

決まります。



服を選んでもらい、着せてもらい、クチをあけるとご飯入れてもらっても、

それが全費用、自分で洗脳攻撃を使わないで得た捻出なら、OK!

そ、ハーレムだろうが、共倒れだろうが。



ということさ。

会社を睨みながら福利厚生を1000%使うのもマズそうな匂い。



人の労力を無料で使い、得てしまえば、

どういう弱点が増えるかもうわからない。

だから、無料とおまけとポイント制は怖いのさ。



ふふふ。

わからないのさ。

Posted by mituki 15:40:49Comments(0)TrackBack(0) │占い・因縁

本当の自分

2009-05-06

最近の鑑定で特に注目しているテーマ。

『どれほど自分を自分で支配できているのか。』
逆に言うと、どれほど自分が何者かに囚われているのか、

なんて表現も出来るわけで。

これが自分の人生、思いっきり挑戦できるのか、途中でしおれてしまうのかの大きな分かれ道ではないかと。

色んな人の色んな急場、特にここのところは、恋愛もないわけではないですが、殆どが社会運。

かなりの急場を迎えてどう対処すべきか、という内容が多かった。

社会運にどう対処するか、なんて、結局はその人が人間としてどう生きたいのか、に尽きるわけで、

どう生きたいのか、というその心自体が、色んな影響下で
闇雲に負けたくない根性だったり、
あちこち失敗を繰り返した中での苦肉の策が現在の最大の夢とすり変わっていたりするわけです。

そこをある若い頃の自分ならどう考えるのか、

もっと小さい頃の自分という時までストレスを消したらどう考えるのか、
そもそも自分の心が本当に喜べる方向性って。

こういうことを最近よく見ています。

以外なのかもしれませんが、
そこで出てくる答えって、

結構、安全な方向性ばかりだったりします。
最大の挑戦、の真っ最中の人でも、

自分を大事にする方向性での答えが最終だったりします。

つまんないようですが。
自分を保護しながら成長することが転ばない術のようです。
ムキになって今の最大の夢を選択するほうが崖っぷちに飛び込む決意だけをしているようだと、気がついたり。

気がついて、安心したり。


また、高い結果を出さないとならない人、
そういう人であるならば、どれほど自分に足らない精神を思い知らされて多量に補強がいるかを結構思い知らされたりするわけです。

だから全部こなせばいいのですが。

今、大きな選択、大きな挑戦をしようと考えるなら、まず、いずれにせよ必要となるのは、

自分の人生の成り立ち。

今までの自分という人間の社会がどういう影響かで出来上がったのか、
それを知ってからの行動が一番効果がありそうです。

Posted by mituki 21:51:52Comments(0)TrackBack(0) │占い・結婚・成功

自分との対話

2009-04-17

自分との対話。
これが、今の自分に限界を感じたときに行う一番良い方法かと思います。

どうしても運を切り替えられない。
同じ失敗がやってくる。

同じ苦しみに遭遇する。
同じ人間が攻撃をしてくる。
等々。

自分が同じ恐怖を作り出してしまうのは、
自分の内なる声を知らないからで、

その反発する見えない、小さい意志というものが、
少しずつ、自分の日々にミスを作り出し、

誤った行動。
誤った選択。
誤った発言。

を生み出して、他人という社会との摩擦が生じてきて、
うまくかかわろう。
上手にやっていこうというする気持ちに関わらず、思いがけない失敗を生んでしまうのです。

内なる意志というものを自分なりに知ることが出来る人は一度は一度は自分でその意志との間の対話を用いて調和を図り、

反発するものを自分の応援団にしてしまうことです。

最初のうちはものすごく抵抗がありますし、
行おうとすると激しい眠気やだるさなどが起こったりするようですが、

そこを乗り切るのです。

今までのブログを読まれたい方はここを開いてください。
占い師の事情 朋月

Posted by mituki 22:41:32Comments(0)TrackBack(0) │その他

不幸が入り込む瞬間

2009-02-22

最近、原稿だの構想だのの仕事があって、
考え事をしている時間がやたらと長い。

仕事をどうするか、
確かにそれが一番大事なのですが、
(そうそう、実はケツに火がついている。)

気になって仕方ないのは
色んな相談を受けて思う、

間がさす瞬間。
毒を飲んでしまった瞬間。
利用しようとする人間の思惑に乗せられてしまうその瞬間。

時、が悪いのではなくて、
判断力が鈍っているわけでもなくて、
自分の心の弱点が相手に対して心を開いてしまったということ。

夢に釣られる人。
同情心を持った瞬間に知らないうちに、あれまあれま。
金、に目がくらむ人。

まあ、とにかく、その時、というのが一瞬で来てしまう場合は
うっかり衝動買い、とか、そんな感じ。

相手の話を5分以上聞いているうちに
ふーん、それもいいのかな、
って、いいのかな、いいのかな、
あ、契約しちゃった。

ここのあたりが何と何が動いて、相手が何を吐き出して、
という仕組みについての答えを出そうとしてます。

こういう被害多いので。

そして、もっとひどいのは数年その状態が続いてから
???
もう原因がわからない。

ということ。

でも、これ、多かれ少なかれ、これを解こうとしてる私も
みんなもっている心の弱点です。

慈悲深くてもダメ。
情にモロくてもダメ。

反対に
アタマよさそうな人にすぐ惹かれるのもダメ。
ピーンとくるのはもっとダメ。

よい心、というのが悪い人に利用されて喰われてしまうのもいけないけど、
悪い心、というのがアホ話につられるのもいけないことで。

何かをいざというときにねじ込むために恩を売る
最悪。

恩というのはその瞬間に示したい通りすがりの親切心で
他人に負担がかかる押し売りは後々が怖い。

で、それを解き放つ方法。
うーん。

素、で物事を受け止めること。
どれもこれも初めて見たもの聞いたこと、会った人、
と自分に信じ込ませること。

こうすると恩が変身した念の影響は受けれない。

ひとまず、判断を下す、という場合においては
何も背負わないでただ見ること。

これで自分は動きません。
正しいかどうか分からなくても
動かなければセーフです。

すこしズレた分野ではこんな問題。
他人の幸せをありえない枠まで願う心。

だめです、だめです。
他人の幸せを過剰に願っては。
最後はその人本人しかどうにもなりません。

Posted by mituki 15:52:13Comments(0)TrackBack(0) │人間 

疑う心に苦しむ人へ

2009-02-16

ドライブで行きたい場所は?



海、山、温泉。

あ、老後でもいけますな。

すでに心は老人。



はてさて、今度は、うー、ずーっと気になってはいましたが、





ま、私の今度の課題、というのは、

生霊ドバドバさん、



この人たちに何をどう語り、どのような道を開いていくか、ですかな。

皆さんも、人の拘束、思惑、いわゆる縛り、にあった時にどのように考え、

外した後に接するのか、という参考に、



…、なるかいな、ボケ。

そんな暇あったら、仕事でもしてるわ、って

そんなぁ、いやん、聞いて。



今一人、また、これまた、朋月とは無関係のお客さんで

立ち往生している人がおります。

って、そんな人、全然一人じゃないけど。



願望、どうしてもほしい願望、

人を蹴倒して、裏切ってでもほしい願望。

だから、周囲にはその願望を見破られさえしなければいいのさ、

という本心をひた隠しに堪えて、



地獄の夜を悶々と、

秋は深まり心はたそがれ、

狂おしい欲求が頭に取り巻く。



ん、これは普通の人でもあるか。



季節の変わり目に病気が多いですなぁ。

と、近所の整体師が言っておった。



春先には、どうも、調子が悪い人が増える、そういうもんだからさ。

季節が変わると調子がおかしくなるんだよね。

というのは昔近所のお医者さんが言っておった。



正解は、



季節が変わると、焦りという名の生霊がうごめく。

という言い方もありかな。



その季節、ある年、ある時期、ある瞬間の、

恋焦がれたすんごい恋愛。

すんごい思い出深い出会い。

忘れられない仕事の達成感。

仲間たち。



こういう思いにふけるのに季節の変化は

いろんなことを思い起こさせる。



だから、だから、



そういう思いの行きかう季節、

町にも田舎にも思いはいっぱい。



で、で、で、



自分の心に嘘があって、

でもそのうちを打ち明けることはあんまりにも非常識な

歴史をあんまりにも持ち合わせた人。



そういう人の場合、

そういうひとが私のお客さんだった場合ですが、



まずは、自分の思い、願いを握り締めないことを何度も話して、

その願望の大きさの根源をブチ切る。

これ、本人も苦しいです。



で、願望、願望、を話し出しますが、

まずは待ってもらって、



自分の心の整理を話します。

これが聞ければOK。



あはははは、…。

生霊グループさんは聞いているようで



聞いてない。

返事は『そうですね、そのとおりです。』なんだけど。



というか、

一瞬は聞けるのである、十分納得してるのです。

夜間、自分の思いが通常よりグワー!!!っと湧き出て

頭からモクモクと不思議な煙を噴出している。



そのときのその人たちの心中は

グオォォォ。なのだそうです。



グオォォォォ。



このグオォォォォ、で生霊無しスカスカさんたちは

瞬間にして沈没するのですが、



だって、

グオォォォォ

これ、止められない。



周りに対しての迷惑を説明しても、

『そのときは、…。』という言い訳がついて、

止めれない。



この人たちの闇、それは

普通の人が持ちそうな、悲壮感、ではなくて、

ヒステリー、絶頂、おたけびまくり、



の心なのだ。



うー、あたーし、最近、もう体はグルグル全快ですが、

ある夜、これが飛んできたときに、これを発信していた人が誰であるかわかっていたが、

耳が腫上った。



いつもなら、

『あたしの、話をききなさいよぉぉぉぉぉ!!!』

と左耳(生霊の進入経路は主に左脳、左脳から出る情報を読み取りそこから侵入。)

の鼓膜にとってもいたーい念が来る。



でも、ワタクス、最近、左耳に、紙コップほどのお灸をしたら、

耳全体が腫上って、鼓膜がちぎれそうだった。

そこがおかしい、あんた、ヤラレテイルヨ。

というお灸さんからのメッセージ。

あたし、しょうらいヨモキさんと結婚する。



わかっているの、話、きいて、処理してほしいのね。

でもね、そんなんじゃ、



応じた私の運勢が狂う。

あたしだって、うんこだけど、人間です。





あんたのぉ、人生なんかぁ、あとでぇ、なおせばぁいいじゃん!!!

電話、でやがれ!!!!

なんて日常茶飯事。



でもさ、あたしが電話に出たとして、

その願望ノイローゼ、躁病状態を鎮めても



そのひとは満足しない。

確かに、そのノイローゼ状態は沈下する。

でも、本心は願望。



願望をあきらめるための冷静さを呼んだところで

一時しのぎ。



だから、理解できるまで脅します。

怒鳴ります。

キレます。



これが一番。



狂おしいほど願望を叫び続けた人生の末路、

それは呪いに呪いがかかってもう外せない、

のろわれた人生の末路。



こういうの嫌でしょ?



だから、普通の幸せを認めて、

一人の自分を受け入れて、

自分を無にして、



という状態が聞けるまで遠隔で処理する。



本人苦しいです。

あたしもさ。痛いさ。

知ってます。

知ってます。

大丈夫です。



私あなたたちを

愛してます。

本当です。



だから、蹴倒して怒鳴ってキレるんです。

無視もします。(?)



いじめてるとしか思えないけど、

周りのみんなならこうはしてくれないから、

わかんないんだよね。



女性の場合、こういうケースの場合のほとんどに、

過去の家系の男性、

悲痛な死を認められない男性の心が宿ってます。



逆の場合は同性愛。

女が住むと心は静か。

なんでだよ。





あのぉ、あたし、心におっさんを1000人飼いならしているような

性格だと思ってる。

周りの男もちびってる。



昨日、『殺さないでください。』といわれた。





おかしいな。

大きな違いは、本当に呪われた男を飼いならしている人の場合、

まず、女、周りの女の人生に恨みが入る、



あ、わたしのおっさん10000人は呪われてないのか。

いるにはいるよなぁ。多分。



そして、疑念が入り、必要以上に

隣の芝を青く青く青く青く見つめる。

(だから、だから、さ、誰もそんなにいいもの持ってないよ。信じてよ!本当よ!

誰もあんたを憎んでないし恨んでないし、笑ってないよ、裏切ってないよ、

ナイヨナイヨナイヨナイヨ。と生霊無し普通人たちは願ってる。

あ、ここ、力が入った。)





で、人生、呪い放題になってしまったとき、

そして、それなりに30、40代になったとき、

そのこころの男、は成仏を見出す手段を投じても、



本人、そう、本人の今までに積んでしまった

人の生気を食らう、食らって抑えて大成功の青春時代、

(殴られることを覚悟で話します。これ、芸能系に多いです。蹴倒しあいですから。

私最近、ある芸能人の人の鑑定を断った。理由はこういうことです。芸能人に『呪うな、かね出せ。』はいえない。)



その喜びと、男が契約を結んでしまっている。



自分で浄化、なんて死んでもできません。

だって、被契約者様はご本人。



あんたが契りを交わしたの。

そして、あんたが男にこの世で自分の体に住んでいるほうが

いろんなエキスを吸えて楽しいことをわからしめたの。

妄想プレーに興味があるのもこういう理由。

レディースコミックがこの世にあるのもこういう理由も一部あるざんしょ。

あ、殴られる、殴らないで!!!



だから心の呪い男は消えないの。



という法則が成り立つ。



呪われた、女一体の中に住む

男と女。



一見すると、頑固ちゃんの悲しい末路。

でも心の中では男と女の無理心中。



こういう躁状態、ノイローゼ、ヒステリーの場合、

ま、やれるかどうか知りませんが、



依頼があればやりますよ。





だって、生きてても死んでても、

呪いの解除は、洗脳解除。



ふう。

そーいうことね。

にゃにゃにゃにゃ。

最近どうも猫が気になって。

にゃにゃにゃ。

猫かわいいね。


Posted by mituki 21:38:09Comments(0)TrackBack(0) │生霊

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