ドライブで行きたい場所は?
海、山、温泉。
あ、老後でもいけますな。
すでに心は老人。
はてさて、今度は、うー、ずーっと気になってはいましたが、
ま、私の今度の課題、というのは、
生霊ドバドバさん、
この人たちに何をどう語り、どのような道を開いていくか、ですかな。
皆さんも、人の拘束、思惑、いわゆる縛り、にあった時にどのように考え、
外した後に接するのか、という参考に、
…、なるかいな、ボケ。
そんな暇あったら、仕事でもしてるわ、って
そんなぁ、いやん、聞いて。
今一人、また、これまた、朋月とは無関係のお客さんで
立ち往生している人がおります。
って、そんな人、全然一人じゃないけど。
願望、どうしてもほしい願望、
人を蹴倒して、裏切ってでもほしい願望。
だから、周囲にはその願望を見破られさえしなければいいのさ、
という本心をひた隠しに堪えて、
地獄の夜を悶々と、
秋は深まり心はたそがれ、
狂おしい欲求が頭に取り巻く。
ん、これは普通の人でもあるか。
季節の変わり目に病気が多いですなぁ。
と、近所の整体師が言っておった。
春先には、どうも、調子が悪い人が増える、そういうもんだからさ。
季節が変わると調子がおかしくなるんだよね。
というのは昔近所のお医者さんが言っておった。
正解は、
季節が変わると、焦りという名の生霊がうごめく。
という言い方もありかな。
その季節、ある年、ある時期、ある瞬間の、
恋焦がれたすんごい恋愛。
すんごい思い出深い出会い。
忘れられない仕事の達成感。
仲間たち。
こういう思いにふけるのに季節の変化は
いろんなことを思い起こさせる。
だから、だから、
そういう思いの行きかう季節、
町にも田舎にも思いはいっぱい。
で、で、で、
自分の心に嘘があって、
でもそのうちを打ち明けることはあんまりにも非常識な
歴史をあんまりにも持ち合わせた人。
そういう人の場合、
そういうひとが私のお客さんだった場合ですが、
まずは、自分の思い、願いを握り締めないことを何度も話して、
その願望の大きさの根源をブチ切る。
これ、本人も苦しいです。
で、願望、願望、を話し出しますが、
まずは待ってもらって、
自分の心の整理を話します。
これが聞ければOK。
あはははは、…。
生霊グループさんは聞いているようで
聞いてない。
返事は『そうですね、そのとおりです。』なんだけど。
というか、
一瞬は聞けるのである、十分納得してるのです。
夜間、自分の思いが通常よりグワー!!!っと湧き出て
頭からモクモクと不思議な煙を噴出している。
そのときのその人たちの心中は
グオォォォ。なのだそうです。
グオォォォォ。
このグオォォォォ、で生霊無しスカスカさんたちは
瞬間にして沈没するのですが、
だって、
グオォォォォ
これ、止められない。
周りに対しての迷惑を説明しても、
『そのときは、…。』という言い訳がついて、
止めれない。
この人たちの闇、それは
普通の人が持ちそうな、悲壮感、ではなくて、
ヒステリー、絶頂、おたけびまくり、
の心なのだ。
うー、あたーし、最近、もう体はグルグル全快ですが、
ある夜、これが飛んできたときに、これを発信していた人が誰であるかわかっていたが、
耳が腫上った。
いつもなら、
『あたしの、話をききなさいよぉぉぉぉぉ!!!』
と左耳(生霊の進入経路は主に左脳、左脳から出る情報を読み取りそこから侵入。)
の鼓膜にとってもいたーい念が来る。
でも、ワタクス、最近、左耳に、紙コップほどのお灸をしたら、
耳全体が腫上って、鼓膜がちぎれそうだった。
そこがおかしい、あんた、ヤラレテイルヨ。
というお灸さんからのメッセージ。
あたし、しょうらいヨモキさんと結婚する。
わかっているの、話、きいて、処理してほしいのね。
でもね、そんなんじゃ、
応じた私の運勢が狂う。
あたしだって、うんこだけど、人間です。
あんたのぉ、人生なんかぁ、あとでぇ、なおせばぁいいじゃん!!!
電話、でやがれ!!!!
なんて日常茶飯事。
でもさ、あたしが電話に出たとして、
その願望ノイローゼ、躁病状態を鎮めても
そのひとは満足しない。
確かに、そのノイローゼ状態は沈下する。
でも、本心は願望。
願望をあきらめるための冷静さを呼んだところで
一時しのぎ。
だから、理解できるまで脅します。
怒鳴ります。
キレます。
これが一番。
狂おしいほど願望を叫び続けた人生の末路、
それは呪いに呪いがかかってもう外せない、
のろわれた人生の末路。
こういうの嫌でしょ?
だから、普通の幸せを認めて、
一人の自分を受け入れて、
自分を無にして、
という状態が聞けるまで遠隔で処理する。
本人苦しいです。
あたしもさ。痛いさ。
知ってます。
知ってます。
大丈夫です。
私あなたたちを
愛してます。
本当です。
だから、蹴倒して怒鳴ってキレるんです。
無視もします。(?)
いじめてるとしか思えないけど、
周りのみんなならこうはしてくれないから、
わかんないんだよね。
女性の場合、こういうケースの場合のほとんどに、
過去の家系の男性、
悲痛な死を認められない男性の心が宿ってます。
逆の場合は同性愛。
女が住むと心は静か。
なんでだよ。
あのぉ、あたし、心におっさんを1000人飼いならしているような
性格だと思ってる。
周りの男もちびってる。
昨日、『殺さないでください。』といわれた。
おかしいな。
大きな違いは、本当に呪われた男を飼いならしている人の場合、
まず、女、周りの女の人生に恨みが入る、
あ、わたしのおっさん10000人は呪われてないのか。
いるにはいるよなぁ。多分。
そして、疑念が入り、必要以上に
隣の芝を青く青く青く青く見つめる。
(だから、だから、さ、誰もそんなにいいもの持ってないよ。信じてよ!本当よ!
誰もあんたを憎んでないし恨んでないし、笑ってないよ、裏切ってないよ、
ナイヨナイヨナイヨナイヨ。と生霊無し普通人たちは願ってる。
あ、ここ、力が入った。)
で、人生、呪い放題になってしまったとき、
そして、それなりに30、40代になったとき、
そのこころの男、は成仏を見出す手段を投じても、
本人、そう、本人の今までに積んでしまった
人の生気を食らう、食らって抑えて大成功の青春時代、
(殴られることを覚悟で話します。これ、芸能系に多いです。蹴倒しあいですから。
私最近、ある芸能人の人の鑑定を断った。理由はこういうことです。芸能人に『呪うな、かね出せ。』はいえない。)
その喜びと、男が契約を結んでしまっている。
自分で浄化、なんて死んでもできません。
だって、被契約者様はご本人。
あんたが契りを交わしたの。
そして、あんたが男にこの世で自分の体に住んでいるほうが
いろんなエキスを吸えて楽しいことをわからしめたの。
妄想プレーに興味があるのもこういう理由。
レディースコミックがこの世にあるのもこういう理由も一部あるざんしょ。
あ、殴られる、殴らないで!!!
だから心の呪い男は消えないの。
という法則が成り立つ。
呪われた、女一体の中に住む
男と女。
一見すると、頑固ちゃんの悲しい末路。
でも心の中では男と女の無理心中。
こういう躁状態、ノイローゼ、ヒステリーの場合、
ま、やれるかどうか知りませんが、
依頼があればやりますよ。
だって、生きてても死んでても、
呪いの解除は、洗脳解除。
ふう。
そーいうことね。
にゃにゃにゃにゃ。
最近どうも猫が気になって。
にゃにゃにゃ。
猫かわいいね。