借りて見た。公開当時も思ったけれど、ダイハード4.1とか、そういう次回作なんてありえないだろうけど、なんで4.0にしたんだろう?
ソフトウェアのこういう微妙なバージョンアップやリビジョンアップってやだねぇ。バグとっただけでしょ?みたいな。会社で使ってた会計ソフトしょっちゅうソフトウェアのバージョンアップやってて、でも夜中に勝手にやってくれればいいのに立ち会わなくちゃいけないし、そのソフトを使っているグループ会社にいちいち連絡しなくちゃいけないし不具合多くてそのたびに使ってる会社に謝らなくちゃいけないし、でもそんな文句を言ってたら新しい会計ソフト導入の検討させられるし、どうせ形だけ検討させて結局そのソフト使い続けんだろうなぁ、なんて思ってたら結局稟議書とおって今度は新しい会計ソフト導入させられて、っていう嫌な思い出が蘇り、ストレスが溜まってきた。だから映画のタイトルは、もし、ダイハード4.11とか、そういう風に続けるつもりがないならスパッと「ダイハード4」ってして欲しい☆
戦闘機ってかっこいい、って思っちゃう。運転してみたい。なんでかっこよく思えちゃうのかな。でもそんなもん作るより別のことにお金や知恵やエネルギーを使って欲しい。
そういえばR35ってCD、私その世代なんだけれど全然ぴんと来ない。あれらも90年代の音楽だったんだ。もうその頃には音楽やファッションが一世風靡するような流行ってなくて、ジャンルがたくさんある、って感じだったからねぇ。