太平洋戦争の特攻隊を見送るなでしこ隊のドラマ、とても良かったです。主人公のおじいさんが「戦争で亡くなった人への弔いは二度と戦争をしないことだ」と言っていました。さすが年の功、いいこと言いますね。
私もドラマ見ながら今後日本に限らずこんな悲しい思いをする人達が出たら嫌だと本気で思いました。突撃する人の気持ちも見送る人の気持ちも、あんまりわかりたくないなぁと思うくらい可哀相でした。
戦争ってお金の為にすることが多いと思うので、景気悪いっていうことを言い訳にさせないよう、国民はお金がなくたって戦争するよりは全然いい、って思いそれを主張しないといけませんねー。大日本帝国だって、戦争はじめる前にはやっぱり世論を気にしたのでは?と想像するので、我々は国家の主権者として「金より平和」という価値観をぶれさせないようにしましょう☆
悪は心の隙を狙ってくるから注意が必要ですねー^^
北朝鮮って昭和初期の日本みたいなんだろうから要注意です。あそこは長男が跡取りになりますよーに☆そして拉致被害者を全員返し、国民を思い、軍事費よりも農業とかにお金をかけ、地道に生きるようになってくれますように☆