ちょっと遅ればせながら…
改めて、客観的に、
占術的側面による今年(2008年)の運勢を確認し、
すでに過ぎた前半を検証しながら、後半に向け、
軌道修正や改善のポイントを探る作業をしています。
基本的な運勢に関する私の占い方法は、
複数の統計学的占術を組み合わせて診ます。
詳細部分は、ここで披露しませんが、
東洋系占術による私の… 今年の運勢は…
四柱推命によると… 『偏印』の年 (偏財です)
苦労や困難に遭遇しやすく、焦り、迷い、悩み… が多い時期。
憂鬱な気分で、誘惑を撥ね退ける気力が薄くなりがちなので、
精神的披露yストレスを溜めない工夫を心掛けることが大切。
積極的に行動するより、充電期間と捉えた方が無難。
健康面でも不安定になりやすく、全般的な運勢は低迷しがち…
算命学によると… 『瀧高』の年 (戌亥天中殺明けです)
変化、改革、放浪、離別… 海外に縁がある。
アイデアを活かし将来に備える感じで、
極端な変化は避けるようにした方が無難。
九星気学によると… 『大吉運』の年 (九紫火星です)
信用増大、開運成就… 運気上昇で実力発揮。
これまでの実績から信用が高まり、人脈が広がる。
慢心に注意して努力すれば更なる信頼が高まる。
という感じで… あくまで、東洋系の占術の一部分ですが、
う〜ん… どうなんでしょう?
けっこう当っているような… そうでもないような…
低迷しているのか? 変化が起きているのか?
周囲からの信頼が高まっているのか?
前半の流れの中では、特別な自覚はありません。
少なくても、今のところ、海外との新たなご縁はありません。
まぁ、何か… ヒントか気付きを見つけたいと思います。