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●私の… 信仰心と宗教観

2008-10-08

私は、特定の信仰を持っていません。
また、宗教的な団体にも所属しておりません。

神社、お寺、教会… など、自分が入りたければ、
先方からお断りされたり、条件などを要求されない限り、
宗教施設のどこにでも入りますし、
できるだけ、「郷に入っては郷に従え!」という感じで、
作法や風習などにも従うよう心掛けています。

例えば、仏教なら… 「南無阿弥陀仏」、
「南無妙法蓮華経」「南無大子遍照金剛」「南無釈迦牟尼仏」…
その場に合わせて、宗派に拘り無く声明します。

そんな、自分の宗教観を、「無宗教」と言うより、
「多宗教」か「雑宗教」と言う方が妥当な気がします。
それで善いのかどうかは判りません。

同時に私は、いわゆる信仰的な意味での、
「神様」や「仏様」を崇拝することもありません。
その他、スピリチュアルなどに属する心霊や、
オカルトなどの神秘的な部分も、積極的に肯定はしません。

ただし、それらに否定的な「無神論者」とは異なります。

肯定をしないかわりに、否定もしません。
どちらかと言えば、懐疑主義的な流れの中で、
「不可知論」に近い捉え方かも知れません。

そういう神秘的な世界に興味を持つより、
生きている今や、自分を大切に考えたいと思っています。


例えば、宗教と深い関係にある「霊魂」や「死後」…
それがどうなのか? 有るのか無いのか?私には判りません。

私は、過去から現在まで、様々な不思議体験をしてますが、
ひょっとしたら、それは「勘違い」か「思い込み」かも知れないし、
論理的に説明できないし、それが何なのか?
「判らなくて良いこと…」みたいに捉えています。

ただ、何とか検証や納得ができる方法は無いものかと、
宗教などの信仰的な部分から、思想、哲学… まで、
私なりには、追求(勉強)してきたつもりですし、
プロとして報酬を戴いて… カタチがなく目に見えない…
モノや心を扱い、不思議な世界にも携わる仕事をしているため、
「一般論」や「既成概念」を鵜呑みにするのではなく、
「霊魂」や「死後」などについても、
信仰や宗教的な概念による背景他… 現在も研究中です。

私は、テレビで有名な人が言ってるから… とか、
何となく、多くの人がそう思っているから… だけで、
「前世」や「守護霊」などの存在を妄信していません。

雑誌やネットの広告では、やたら「霊視」が目につきますし、
「あの人はホンモノですか?」とか、
お客様から尋ねられることが多くあります。

それを商いとしている人達が、どれだけの能力で、
どれほどの知識を持っているのか?
世界規模での信仰や宗教観、様々な解釈などを、
キチンと理解した上で、神秘的な世界や、
「霊魂」などの存在を、仕事として扱っているのか?…

私の知るところではありませんし、
私と異なる解釈の人を非難するつもりもありませんが、
ひょっとすると、ちょっと痛い感じの…
霊感に関する「勘違い」か「思い込み」かも知れません。
その真偽など、私には判りません。

私は、これからも、まだしばらく…
不思議で神秘的な… 霊的な感性に対して、
「ひょっとしたら『勘違い』か『思い込み』かも…」と、
ある意味、自分を疑いながら、自問自答を繰り返しそうです。
いつまでそうなのか? 私には判りません。

Posted by nalcis 13:07:40Comments(0)TrackBack(0)

●七つの大罪

2008-07-02

以前にも同じタイトルでブログを綴りましたが、
2月までのデータは消去されたので、
改めて再度、同じテーマ(タイトル)のブログをアップします。


「七つの大罪」とはキリスト教の用語で、
人間を罪に導く可能性が有る欲望や感情を指す… を、
ご存知の方も多いのではないかと思います。

その欲望や感情は、悪魔や動物にも喩えられることがあり…

1.傲慢 … ルシファー Lucifer(高慢) … ライオン
2.嫉妬 … レヴィアタン Leviathan … ヘビ
3.憤怒 … サタン Satan… ユニコーン
4.怠惰 … ベルフェゴール Belphegor… クマ
5.強欲 … マモン Mammon(貪欲)… キツネ
6.暴食 … ベルゼブブ Beelzebub(食欲) … ブタ
7.色欲 … アスモデウス Asmodeus… サソリ

当てはめられた動物には迷惑な話しですが…
ベーシックなタロット・カードにも、これらの動物が登場します。

たしか… クマとキツネはタロットでは見かけませんが…
クマは怠けていたので、編集に間に合わなかった?
キツネは欲深いだけに、ギャラの折り合いがつかず外された?

で… 私は、キリスト教徒ではなく、
特定の宗教を信仰しているわけではありませんが、
プラスになるものは何でも取り入れる主義なので、
この「七つの大罪」による戒めも自問自答しています。

傲慢、高慢… は、
時には、必要なはずのプライドや自尊心も…
含むのではないかと、私なりに解釈しています。
場合によっては、これまた必要なはずの「自信」も含まれるかも。
常に謙虚でなければならない戒めですが、
それって、常人には難しいことですよね。

嫉妬… は、他人の成功や幸せを
嫉んだり妬くことだと思いますが、
恋愛での「ジェラシー」も含まれるのだと思います。
心の底から他人の幸せを喜ぶことって難しいですよね。

憤怒… は、憤慨と怒り(字のマンマ)だけど、
行き場の無いジレンマや憤り(イキドオリ)という感情さえ、
戒めて抑えるべきなのでしょうね。

怠惰… は、怠けることだけに限らず、愚痴も含まれるかも。
感覚的な面だけでなく、自分磨きという点では、
体力の低下や外見の崩れも含まれるのでしょうね。

強欲… は、必要以上に求めることだと思いますが、
ある程度の「願望」は、有意義な時を過ごすために必要?で、
目的を成就する力にもなりますよね。
でも、最近の私は、何を、どこまで… 求めて良いのか?
願望を紐解いて行くと、個人的な欲望であることが多いし…
その加減や範囲に戸惑いを感じています。

暴食… は、強欲にも繋がりますが、
必要以上に食べる行為を示すのでしょうね。
ひょっとすると「美味しいモノを食べたい!」と願うことも、
罪を招く感情なのかも知れません。

色欲… は、生命力にも影響を及ぼす本能ですし、
簡単に克服できる欲望ではないように感じます。


そんなこんな…
掘り下げて考えてみると、戒めなければならない感情も多く、
つくづく自分が凡人であることを痛感します。
前向きに生きているつもりでも、
知らず知らずのうちに自分を苦しめている欲望… と向き合い、
それらを手放すことで、人として成長できるように感じます。

Posted by nalcis 15:21:23Comments(0)TrackBack(0)

●五感+第六感を研ぎ澄まして「幸せ」を感受する

2008-06-25

』に見えるモノ… 視覚… 『』(形)
』に聞こえるモノ… 聴覚… 『』(音)
』に匂うモノ… 嗅覚… 『
』に味わうモノ… 味覚… 『
』(皮膚)に感じるモノ… 触覚… 『

以上が『五感』だというのは、周知の事だと思いますが、
これらの五感以外に、もうひとつ…
』に抱く思い… 無意識… 『』(真理…)、
というのがあり、「第六感」として表現することもあります。

五感は物理的なモノを感じ取る能力で、
第六感は知覚的な眼に見えない部分を感じ取る能力ですが、
私は、俗に言われる『霊感』も、第六感に含まれると思ってます。

これらを合わせ… 仏教的思想では…

眼・耳・鼻・舌・身(五感)+意(第六感)
六根(ろっこん) 』と表し、
この『六根とは、外界と触れて何らかを感受することを示します。
また、外界の… 色(形)・声(音)・香・味・触・法(思い)という
物質的現象である形あるモノを 『六境(ろっきょう) 』と言います。

この『六根』と言うレベルにも個人差はあるかと思いますが、
基本的に、そこに意識は働かない感覚なので、
分析や処理をされていない情報という捉え方ができます。

例えば…
人と出会った時に、自分もしくは相手の身長が、
150cmと180cmでは、受ける印象が異なり、
その人の声が低いか高いかも、聞く側の感性によりますし、
芳しい香りか汗臭いかも、受ける感覚は異なります。

もちろん… その感覚や感性には是非善悪など無く、
それぞれ無意識下の『六根』を通じて得た情報でしかありません。

ただ、個人差はあるものの『六根をフルに働かせていないことで、
偏った情報として感受することがあります。

『五感を研ぎ澄ませ!』みたいなことを耳にすることもありますが、
これはまさに、無意識下で高感度なアンテナを張り、
情報を感受する能力を活かすことを意味しています。

鑑定などで「幸せになりたい…」と仰られる方に、
しばしばお会いすることがありますが…
六根を意識して、その能力を活かすことで、
自分がすでに充分に「幸せ」であることに気付くかも知れません。

結婚、楽しい恋愛、お金…
求める「幸せ」の定義は人それぞれで構いませんが、
普段、何気なく過ごしている環境から得られる
「季節」を感じることや「自然」を感じることも、
素晴らしく幸せであることに、気付いて過ごして欲しいと願います。

Posted by nalcis 16:04:25Comments(0)TrackBack(0)

●耐え難い苦しみ

2008-06-16

お釈迦様は「悟り」という境地で解脱され、
この世の『苦』から解き放たれたと言われています。
しかし、凡人である我々の多くは、
日々の生活の中での出来事に苦しみを感じてしまいます。

お釈迦様は…
「生、老、病、死」という四つの苦しみ=『四苦』と、
「愛する人と別れる苦しみ」…【愛別離苦】
「憎らしい人にも会わなければならない苦しみ」…【怨憎会苦】
「求めるモノが手に入らない苦しみ」…【求不得苦】
「人の心身が自然に活動すること自体の苦しみ」…【五取蘊苦】
これらを合わせて『四苦八苦』と示され、
苦しみの発生の順番も『十二因縁』で示されています。

私は厳格な仏教徒ではなく、勉強不足でもあり、
お釈迦様の説かれた宇宙規模の哲学的思考を
いまだにキチンと理解できていませんが、
教義の中に、苦しみから開放されるための、
重要なヒントがあると感じています。

考えてみれば… 別れ、挫折、痛み、屈辱、恐怖… など、
生きていること自体が常に「苦しみ」と隣り合わせで、
それらの「四苦八苦」などから解き放たれれば、
どれほど「し・あ・わ・せ」なことでしょう。

望みが叶ったり、欲しいモノを手に入れたり…
それが「「し・あ・わ・せ」ではありません。

世間を騒がせているような… 狂人による無差別殺人も、
その犯人が耐え難い苦しみから解放される手段を、
完全に誤ってしまったのだと思います。
そしてその犯人は、これまで以上の苦しみを、
受け入れることとなるでしょう。

それは「罰」とか「報い」とか…
そんな概念ではなく… 間違っても絶対に…
犯人が裁かれることを喜んではならないと思います。

被害者の遺族の方々の悲しみ(苦しみ)は、
想像できるものではなく、お悔やみの気持ちで、
ご冥福を祈るくらいしかできませんが、
恨みや憎しみは、新たな苦しみを招いてしまいます。

「苦しみ」と向き合いながら、
何が本当の「し・あ・わ・せ」か?を求めましょう。

Posted by nalcis 16:19:42Comments(0)TrackBack(0)

●私の宗教観!?

2008-06-10

6月3日のブログ で、最近は神様や仏様など、
宗教的な表現を控える様にしている… と綴ったばかりですが…

幾つか、私の宗教観へのご質問を戴いたので、
少しだけ、仏教的な思考について掲載したいと思います。

ただし、私は宗教家でもなく、その道を極めた者でもありません。
あくまで、私なりの個人的な解釈によることをご理解下さい。


お釈迦様は 「この世に永遠など無い」 と言われたそうです。

例えば…
我々は「死」に直面した際に、病、怪我、老衰… などを
直接的な原因として捉えがちですが、
「誕生した(生まれた)ことが死(終わり)の原因である」
みたいにお釈迦様は説いていらっしゃいます。

ロウソクの灯火が消える原因は、風が吹いたからではなく、
誰かが火を消す行動を取ったからでもなく…
ロウソクに火が灯されたことが消える原因だと言われてます。

また、人とのご縁(出会い)では、
「出会った瞬間に別れに向かって(別れの瞬間が始まって)いる」
と言うようなことも説いていらっしゃいます。

当たり前の様に捉え、普段は無意識なことにも意味があり…
眠っている時に、一時も休まず働き続けている心臓や血液も、
終わる瞬間に向けて働き、永遠や当たり前のモノは無いそうです。


これらの思考(教義)を単純に捉えるなら、
「どうせ何をやっても… 終わるなら無駄なこと?」と、
感じられるかも知れませんが…

それを知ることで… 人生最大の別れであり、
人生最大の哀しみや恐怖でもある「死」を受け止め、
限りある命の尊さに感謝して過ごすこと…
『ご縁』 の大切さを説いていらっしゃるのだと思います。

それら故に、一般的に仏教と言えば、結婚式や願い事などより、
「死」やお葬式のイメージが強いのかも知れませんね。


お釈迦様の到達された 『悟り』 の境地を、
哲学的な論点で解釈するとお叱りを受けるかも知れませんが、
ソクラテス… 老子や孔子… キリストやマホメット… など、
人が誕生して生きる… その意味や意義…
真の『しあわせ』とは?… などを追求し説こうした点で、
様々に視点や解釈は異なるものの、
私的には同じ様なことだと捉えています。

であるにも関わらず… 私を含めた人間は、
愚かなことに、自分の信じることを守るために、
他のモノを否定してしまいがちです。
挙句の果てに、争いを繰り返し…

神や仏と言われる存在の方々も、
さぞかし、天と言われる場所でお嘆きかと思います。

「戦争反対!」と叫びながら、他人を尊重できず否定したり、
身近な例で言えば、一般的な概念や常識に捕らわれ、
嫉妬やヤキモチなどで自らの気分を悪くさせるのも、
実は… ご縁を粗末に扱っていることではないでしょうか?

Posted by nalcis 08:13:23Comments(0)TrackBack(0)

●ご先祖様の数

2008-06-09

どんな人も必ず父親と母親のご縁から、
この世に生まれてきます。

死別や離婚他で現実的な存在の無い場合でも、
生まれるには必ず両親が在り、
遺伝子やDNAを受け継いでいます。

そして…
その両親が生まれるにも、
それぞれの両親(祖父母4名)が在り…
その先にもそれぞれ…
8→16→32→64→128→256→512…

自分が誕生するまでに先祖を10代遡ると、
1024名の人のご縁があったことになります。

例えば… 25歳で親になった計算をすると…

20代遡る西暦1,500年辺りで、
1,048,576名のご縁があったことになります。
百万人以上ってことは、
私の実家がある広島市の人口に匹敵します。

更に30代遡る…鎌倉幕府辺りで、
1,073,741,824名(10億人以上)のご縁…

一人の存在には、それほどたくさんの人が関係しています。

そして…
それらたくさんの人の経験や叡智、幸せへの願いや祝福…が、
悠久の時を越え、脈々と受け継がれ…
10億人をもっと遡れば天文学的な人数になり…
ある意味、奇跡的な確率の上に
今の自分が存在していることになります。

やはり…
自分が存在している事には重大な意味があるのでしょうね。
日々の出来事にも大切な意味があるのだと思います。

一瞬という時さえ、無駄にしてはならないし…
自分をもっと大切に扱わなければなりません。

Posted by nalcis 08:47:29Comments(0)TrackBack(0)

●神様、仏様… それら信仰に纏わる話しをしないようになった理由

2008-06-03

今年の2月末に、不手際から過去のデータを失ってしまい…
その失ったブログの中では、
ちょくちょく神社に纏わるお話しなどもさせていただてました。

実際の鑑定でも、その延長の話しで、開運術のヒトツとして、
神社やお寺の話しをすることも多かった様に思います。

でも、最近は…
意図的に、その種のお話しをしないようにしています。
これからもずぅっと… かどうかは私自身も解りませんが、
少なくとも、最近はそんな感じでした。


なぜ? 意図的に神社やお寺…
神様や仏様のお話しをしないように心掛けているかと言うと…

私は基本的に「日本的な無宗教」で、
親や兄弟達もも特定の宗教には拘りが無く、
クリスマスもするし、初詣にも行くし、仏壇にも手を合わせるし…
写経もするし、教会にも入るし…

でも… 色んな知識を深めようして私なりに学んでみると…
やはり、どれもが宗教であり、信仰のヒトツであり…
熱心に拘りを持たれている方も多いことを改めて知ったし、
無宗教とは言えないことも知りました。

「平均的な日本人」という枠で捉えたら、
あまり気にしなくて良いのかも知れませんが、
世界に枠を広げてみると、異文化もたくさん存在します。

私の信じるモノが、直ぐに誰かの信じるモノを
否定することにはならないと思いますが、知らず知らずのうちに、
意図せず、受け入れ難いことをお奨めしていたり…
妙な摩擦を招いてしまったり…
そんなことは避けたいと考えるようになりました。


私は… 当然ながら… 宗教家ではありません。
占師であり、カウンセラーで、セラピストです。
その立場を明確にする意味で、
あえて、宗教的な目線で物事を捉えないようにしています。

ただ… 前述した様に…
今はそうであっても、これからどんな風に変化するのか?
自分でも解りません。その辺りにも拘りはありません。

Posted by nalcis 18:13:07Comments(2)TrackBack(0)

●先祖供養

2008-05-18

ご先祖様を敬い感謝する気持ちを表す行動として、
お墓参りに出掛けたり、仏壇に手を合わせたり、供養したり…

その気持ちや信心深さは尊いことだと思います。
当然ながら、誰からも非難されることではありません。

ただし、それは逆に…

そうではない(先祖やお墓に関心が無い)人達や、
自分と異なるの思考や信条を持つ人達も尊重することが前提です。

他人事のように適度な距離感があれば尊重し合えることも、
家族や兄弟では揉め事の要因になりかねないこともあります。

お墓や供養などに対する感覚の違いで、
同じ先祖を持つ者達が揉めることは、
もっとも先祖に失礼な行為のヒトツではないでしょうか?

同様に、遺産や相続で揉める話しを耳にしますが…

家族や子孫のために一生懸命働いて残した財産で、
残された家族が揉めてしまっては、故人にとても失礼です。

Posted by nalcis 23:59:10Comments(0)TrackBack(0)

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プロフィール

プロフィール
名前 煌龍 剛
自己紹介 ファッション・デザイナーから専業占師となり鑑定歴7年、鑑定実績1万人以上…

複数の統計学的占術(占星術、数秘術、四柱推命…)を組み合わせ、タロット・カード、霊感… を用い、風水、カウンセリング(NLP資格)、セラピー、ヒーリング… で開運鑑定します。

気付きとヒントのご提供
出身地 広島県
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