ガン患者のみなさま、ガンと身近で向き合っている人へ
2007-09-26
ガンと向き合っているひとに、
いいお話がひとつ、あります。
NAYURAが直感でピン!ときた、学説です。
「千島学説」って知ってる?
あたしは、
これは本物だなって思います。
ぜひ、ガンの方、ガンと向き合う家族や知人が
いるかたに、是非聞きに言ってほしいです。
NAYURAがおすすめする、学説です。
ぜひ、聞きに行ってみてね。
当日は、NAYURAも行けたらいってるとおもう。
で、
もし行きたいなって方は、
NAYURAに電話してねヾ(≧▽≦)ノ
もしくはHPのトップページのトコの
メールフォームからメールしてね!
電話と住所をおしえて〜〜ん。
あさってだし、いきなりだから、
申し訳ないんだけど…。
以下、千島学説を研究している方からの
メールです、興味のある人はどうぞ。
●28日に新宿で「千島医学講座」をやります●
突然ですが、9月28日(金)夜7時から、
東京新宿で「千島学説講座」を開催することになりました。
28日といえば、あさってのこと。
あまりにも急な話で恐縮ですが、
もし「千島医学」にご関心のあるかたは、
ぜひご参加ください。
こんなふうに突然のご案内を差し上げるはめになったのは、29日(土)に足利(栃木)に行かなければならなくなったからで、
その旨を東京のある方に伝えたところ、
話のはずみで「じゃあ、合って話そうか」ということになり、
そこから始まって「千島医学講座」ということになりました。
いつものことながら、なんとも気まぐれであわただしい計画ですが、
これもまあ、思い立ったが吉日ということでお許しいただき、
もしもお時間とご興味のある方がいらっしゃいましたら、
この機会に「千島医学」を共に分ち合いたいと思います。
「千島医学講座」は、札幌ですでに2回開催しています。
医師でも医療研究者でもないぼくが、
なぜこんなことを始めるようになったのかと言いますと、
「ガン呪縛」を解くためには「千島理論」を理解することが、
何よりも大切であることを改めて痛感させられているからです。
千島博士が発表した「千島理論・千島学説」は、
従来の医学を根本から覆すインパクトを秘めていたがゆえに、
医学の権威筋(医学界)や巨大な医療産業から無視、封殺され、
ほとんど広く社会に知られることもなく今日に至りました。
その結果、いま何が起きているかと言えば、
「ガンは恐い死に至る病」という「ガン呪縛」であり、
また、間違った医学理論とガン治療による「ガン死」の多さです。
もっとも「千島学説=腸造血説」といった具合に、
その一部が、一部の民間療法で活用されてきたとは言うものの、
それは「千島医学」のほんの部分的なものでしかありません。
なぜなら「千島理論」は「気の医学・血液医学・動の医学」の統合にして、
それはマクロからミクロまでを貫く「心身一如の生命弁証法」、
それだけに「気血動」の働きの妙(神秘)をトータルに考えない限り、
真に「ガン呪縛」から解放されることはないと思います。
『ガン呪縛を解く』の出版以来、たくさんのガン患者たちと出会い、
そのたびごとに「千島学説」のお話をしてきましたが、
たとえ限られた時間内で部分的なお話をしても、
なかなか深く理解していただくことはできませんでした。
そこで9月から札幌で隔週のサイクルで「千島医学講座」を始め、
「体系的に」というよりは「必要なものから」順次語り始めました。
それも、あえて勝手に「千島医学」と命名し、
「ガン患者のため」のシリーズとして展開していくつもりです。
そんな意気込みがまだ熱いさなかということもあって<笑>、
今回の「足利行き」に便乗するかたちで、
せっかくだから新宿でも…ということに相成ったのでした。
ということで、まずは、以下にご案内させていただきます。
****************
新宿での「千島医学講座」
****************
●日時:9月28日(金)
午後6時半開場、7時〜9時
部屋は9時半まで借りています。
●会場:ルノアール新宿区役所横店
( 03-3209-6175)
新宿区歌舞伎町1-3-5 相模ビル2階
(1階が喫茶室ルノアール)
●会費:飲み物、資料代込み2000円
すみません、条件に
「飲み物を必ず注文すること」とあり、
加えて急な決定だったため、場合によっては
参加が数名ということもありえますので、
このようにさせていただきました。
●テーマ:「なぜ、いま千島医学か」
(千島医学へのいざない)
●講師:稲田芳弘
パソコン+プロジェクターで講座を進めます。
●定員:10〜45名。
★なにしろ会場が「喫茶室ルノアール」ですので、もし必要なら、
講座が終わったあとも喫茶室に移動してのお話が可能です。
(この場合は割り勘で飲み物を再注文ということになります)
**********************
いくらなんでも、あさっての話を
今日するというのは失礼すぎますが、
以上、ご案内させていただきました。
なお、この「千島医学講座」への参加を
ご希望の方は、
あさって(28日)の朝までにメールでご連絡いただきたいと思います。
万が一定員を越えるようなことがあっては失礼なことになりますので、
ご希望の方はできるだけお早めにご連絡いただきたいと思います。
Posted by nayura 21:45:32 │Comments(0)
▲ページの先頭へ